幽霊 GHOST (유령) 12話 あらすじレビュー

2012.07.07 09:08|幽霊
視聴率もグンと上がりましたね。
私は11話のほうがすごく面白かったけど。

ガンミとウヒョンコンビよりも、視聴者に人気がでてきてるらしい、「牛」とキヨンのコンビ。
ふたりのあだ名を組み合わせて「ミッチンソガンジ」ペア、らしいです。笑


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キム・ウヒョンは爆発事故で死んだ、自分はパク・キヨンだ、クォンチーム長が言ったようにHADESなのだ、と告白。

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キヨンの告白に呆然とするクォン。
パク・キヨンをシン・ヒョジョン殺しの犯人と信じているため、「おまえはいったい何なんだ?シン・ヒョジョンを殺し、ハン刑事まで殺したのか?!何なんだ、おまえは?!」
パニックになって叫ぶクォン。

キヨンは、話を聞いてもらうために、殴りかかってくるクォンの逆手をとって手錠をはめ車のミラーにつなぐ。

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シン・ヒョジョンを殺した犯人なら警察にはいってウヒョンになりきるなど気ちがい沙汰だろう、と反論。
ウヒョンが真犯人を知っていた、と言うが、当然クォンは、
「ウヒョンが知っていたら逮捕したはずだ!」と信じない。
キヨンは苦しげな顔で、ウヒョンが犯人の味方だったと告げ、クォンは信じられない、という反応。
キヨン、自分もウヒョンがそんな人間とは信じられないが、ナム代表殺害の現場にウヒョンがいたことを話す。

キヨンはナム代表事件にはじまる一連のできごとを話し始める。
・・・ナム代表は、ヘミョンのリゾートの15号で殺されたこと。
そこには犯人以外にウヒョンもおり、シン・ヒョジョンがその現場の動画を撮ってもっていたため、彼女も殺されたこと。・・・

クォンも、自分の捜査で、三人が15号に集まったことは調べがすんでいたため、キヨンの話に引き込まれはじめるが、しかし真犯人の証拠はない、と反論。
キヨンは、ウヒョンこそが手がかりだ、と言い、黄色い封筒にはいっていたウヒョンとヒョンミンがいっしょに映っている写真を見せる。
チョ・ヒョンミンが真犯人だという話に驚きを隠せないクォン。

そこにガンミがあらわれ、証拠としてハン刑事が問題のノートPCのハードディスクのコピーをしたコピー版がある、と。

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クォン、ガンミが、キヨンのウヒョンなりきりの共犯で、キヨンの検屍のときに資料を入れ替えたのが彼女だと気づき、吠える。
ガンミは、警察内が腐敗していて、犯人の協力者がいるためにほかに方法がなかったのだ、と弁解。

キヨンとガンミが、ハン刑事がのこしたコピー版USBを探しにいこうとすると、クォン必死に手錠をとるように怒鳴る。

キヨン、交渉するような顔つきで、真犯人を見つけるためにウヒョンのままでいるが、それが終わればクォンが自分をつかまえるなり殺すなり好きにしろ、と言う。
自分のウヒョンなりきりを捜査のために黙認してくれ、という話。
クォンもしかたなくコール。
「こんな(手錠の)まま一晩いたら大恥だろうが!!」怒鳴るクォン。
キヨンが手錠を外す。

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自由になるといきなりキヨンの胸ぐらをつかみ、「錯覚するな!おまえを信じるワケじゃない!」

ともかく、待ちに待った?「ミッチンソガンジ」ペアの共同捜査チームができた、ということですね。^^



三人は、所轄署でハン刑事の遺留品からUSBを見つけるが、そこにはハードディスクのコピーは見つからず。
ガンミは、ログ記録からは、コピーしたUSBがあるのは間違いない、と断言。
キヨンがUSBのなかに、なにか暗号のようなファイルを見つける。

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それは、ハン刑事が他殺だった証拠だ、と気づく。

車のエンジンを電子制御するECUに、USBから悪性コードを侵入させて電子制御を狂わせ、アクセルを踏んでいないのに高速で運行させる、という方法。

キヨン=ウヒョンとクォンは、ハン刑事は事故死だという結論に固執するチョン局長を車に乗せ、実際にハン刑事が殺されたのと同じ方法で、アクセルを踏まずに車を70キロ以上の速度で走らせ、衝突ぎりぎりでウヒョンがブレーキを踏む。

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犯行方法を局長に説明したあと、意識がなかったハン刑事はブレーキが踏めなかった、と付け加える。
ふたりがもとめる再捜査を断れないチョン局長。
ヒョンミンに、事故死で収束させろ、と言われてるだろうからチョン局長は困ってましたね。


事故車を廃車工場から回収、再捜査がはじまり、テギュンは使われた悪性コードを必死に分析。


クォンは、キヨン=ウヒョンのオフィスで、しげしげと写真の本物ウヒョンとキヨンを見比べて感心したようなあきれたような顔。

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キヨン=ウヒョンを信じられない、というクォンに、うまれつきの疑心病だから病院に行け、と言い捨て、さらに、自分が好きで警察になってるわけじゃなく捜査もちゃんとせずに無実のものを犯人にする警察など大嫌いだ、と言いたい放題のキヨン=ウヒョン。

ヒョンミンは、弔問にでかけ、ハン刑事の未亡人に生前ハン刑事には大変お世話になった、などと真率な声で語りかける。帰り際に遺品のことを尋ねる。

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斎場からでてきたヒョンミンはジェヒに、遺族はUSBを持っていないようだ、と話し、HDのコピーのUSBの存在にすでに気づき、必死に探しているようす。
ジェヒは、警察もまだ見つけてない、と答える。

テギュンの分析結果から、事故に使われた悪性コードがこれまでには使われたことがないパターンで、SAFETECHが昨年シミュレーションで使ったものと同類だ、と報告。
すでに、ウヒョンが同社にでかけた、と。

ウヒョン=キヨンは、SAFETECH者で担当者の席に案内されるが、当人がいないため、そっとデスク上を写真にとったりして探るが、ヨム・ジェヒという名札の写真をみて愕然とする。
瀕死の自分を病院で殺そうとした運動靴の男!

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その男がまさに自分の真後ろで声をかけてくる。

サンウが、証拠分析の結果を報告。車内から見つかった割れたガラスのなかに、めがねのレンズガラスが混じっており、ハン刑事はめがねを使用しないので犯人のものの可能性があることになる。
さらに、その破片に血液がついていてAB型の男性とわかる。

ウヒョンはジェヒと向かい合い、SAFETECHのシミュレーションの報告書を見つつ、これ(悪性コード)がシミュレーションでなくほんとに使われたら殺人容疑になる、と含みのある言い方。

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さらに、ジェヒのほほの傷を指摘、めがねも新しい、などと世間話のように話して席を立つ。

ジェヒは、ハン刑事を麻酔薬で眠らせてアルコールを注射していたが、途中でハン刑事がめをさまし、もみ合いになったときにめがねが割れたらしい。

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帰庁したキヨン=ウヒョンは、事故車のガラス破片の血とDNA比較検査できるはず、と、レンズガラスの破片を見せる。
ジェヒのデスク上を探ったときににめがね店のなまえのはいったケースを見つけており、彼が事故の翌朝レンズを変えた店で、割れたレンズガラスを回収してきた、と。
オモ!キヨン、もういっぱしの刑事らしいことができてます!

これで現場の破片の血液とDNA鑑定が可能。ジェヒの逮捕の可能性が高まる。


ミン常務は、ヒョンミンに、セガン証券に対して会長が資金を引き揚げさせたり攻勢をかけてきており、グループ会社の社長たちの会議でヒョンミン解任を言い出そうとしている、と。

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ジェミンを救うためになりふりかまわずヒョンミンにプレッシャーかけてきた会長。

いまは時期が悪くここでヨム・ジェヒが逮捕されてヒョンミンの名前が出たりしたらジェミンの件も含め計画がおじゃんだ、と暗にジェヒを捨てることを提案。


ヒョンミンはむりやり会長に面会。
会長は、セガン証券からヒョンミン追い出しを画策中。
辞表を出すか解任かどちらかだ、と強気。

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どっちもありえない、と言うヒョンミンに、
会長は、
「それなら父親みたいに遺書を書くのか?」とあざ笑う。
「あの酒は会長が送ったものでしょう?」憤怒をおさえた声で言うヒョンミン。




13年前の回想。

一審中、体調をくずして拘置所から出てきている父を、いっしょうけんめいげんきづけようとして「上訴する。」と言うヒョンミン。
酒のグラスをまえに、「健康になっても会長に戻れず、拘置所行きだ・・この酒をなんで自分が飲むのか覚えていてくれ。」
と言う父。

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ヒョンミンが氷を取りに行っている間に、それを飲んだ父は死んでしまう。


ヒョンミンが、13年前と人相が違っているのが凄惨な感じがしました・・。

結局、毒入り酒を送ったのは現会長である叔父。
しかも毒入りだと明言して送ったのだから、ヒョンミン父は明らかに自殺だとうそぶく。
たぶんヒョンミン父は、息子をある程度守ってもらうことを条件に自殺したのだろう。
「父さんは、僕を守るために酒を飲んだんだ!」
現会長は、おかげでセガン証券をまかせてもらえたのだろう、と恩着せがましく言う。

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ヒョンミンは笑って、自分のもっているほんとのカードを知らない、と言い出す。
会長は、ヒョンミンが担当刑事ひとりとりこんだくらいではジェミンを有罪にできないし、
証人の運転手など、もっと多額の金で釣れる、最高の弁護士をやとってヒョンミンを真犯人と証明してやる、
金のあるやつが最後に勝つ、と豪語。

金で人を動かすのは13年前と同じだ、とあざけるヒョンミン。
そして一つ目のカードだ、と書類を渡す。
「13年前とちがい、こんどは金ではどうにもならない。
すみやかに引退してください。これ以外にもカードはあるのだから。
息子を助けたければ、死んでください。うちの父のように。」
そう言い捨てて出て行く。


ジェヒは、高飛びの準備。
車にのりこもうとしたとき、車にUSBがささっているのを発見。
あわてて外に出るとウヒョンがスイッチキーを押そうとしているところ。

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しかしそれはただのウヒョンの車のキー。
逃げようとするジェヒをクォン、サンウ、ガンミらが囲み、逮捕。

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取り調べ室でウヒョンは、工場と病室で二回も自分を殺そうとした、警官も殺したな、と確認するが、なんのことかわからない、としらをきるジェヒ。
「俺が聞きたいのはたった三文字、チョ・ヒョンミン。
俺がヒョンミンならおまえを殺してただろう・・おまえは口を割っても割らなくても死ぬ。
表にでたカードに利用価値はないからな。黒幕を言え。」
静かな口調で言うウヒョン。
ただ弁護士を呼べ、としか言わないジェヒ。
ジェヒが、ウヒョンとハン刑事殺害、そして6月12日のDDOS攻撃にかかわったことを確信しているウヒョン。

ウヒョンとガンミは、ハン刑事のデスクにすわって涙をうかべているクォンをみてことばがない。

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三人は、斎場へいき、遺品を夫人に渡す。
クォンが、
ハン刑事がどれだけ立派な刑事だったか、出ている記事はでたらめで、そして飲酒事故死でなく殺人事件の捜査の犠牲者だと話すと、泣き崩れる夫人。
夫人に謝罪するしかことばのないクォン。

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ガンミが国科捜からもどってきたハン刑事の上着を袋から出したときに、異物に気づき、USBがあるのを発見。
ウヒョン、クォンと三人で中身を確認。
そこには、13年前のセガンの秘密資金の出入金の帳簿がある。

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キム・ソクチュン(ウヒョン父)特捜課長、イム検事、ナム理事、当時の会長秘書などに十億単位の金が渡されている。
ウヒョンが「連判状だ」という。
当時の被告(ヒョンミンの父)は自殺。
ヒョンミン父に濡れ衣をきせるのに加担して証言などをした者たちに、現会長(ヒョンミン叔父)の口座から金が出されていることを発見。
明らかに現会長の仕組んだヒョンミン父への濡れ衣だとわかる。

同じ資料のハードコピーは、ヒョンミンが会長に渡した書類。
それをみて怒りにふるえ握りつぶす会長。

ガンミの疑問。
この内容ではナム・サンウォンを殺した犯人の手がかりとはいえない、と言い出す。
たしかにこれはヒョンミンにとって逆に有利な証拠で、彼が隠したがる理由がわからない。


ミン常務は、ヒョンミンと通話中。
「ふつうのひとはあのコピー版からなにも見つけらず、ファイルをみてもなんの手がかりも発見できないはずです。」と。
しかしヒョンミンは否定的、万一のためにコピーUSBを手に入れないと、と言う。


ウヒョンたちは混乱。
もし重要なものでなかったら、ハン刑事を殺してまで入手しなかっただろう、とガンミの意見。
ガンミがほかのファイルもみて疑わしものがないか精査することになる。

そのときウヒョンに、ヒョンミンが警察までやってきた、という連絡がはいる。

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ウヒョンは、共犯の証拠隠滅、逃亡の恐れなどから、面会は許されない、とはっきり言うと、ここまで来たのだからコーヒーでも、と軽い調子で答えるヒョンミン。

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ヒョンミンは、SAFETECHの従業員に係る今回の事件について、セガン証券は今回何もしない、と明言、ウヒョンを驚かせる。
「外からの圧力みたいなものはないから、心ゆくまで捜査してください。」
「ヨム・ジェヒが口を割ったらあんたは終わりなのに、何もしないっていうのはどういうつもりだ?」
「自分はなにも隠すことはない。」と自信ありげなヒョンミン。
あきれたようなウヒョンの顔。


ガンミがチームのオフィスにもどると、さっきまで使っていたUSBがPCから抜かれている。

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パニックになるガンミ。
ウヒョンにも連絡がいき、彼も驚くが、すぐにヒョンミンがわざわざ警察まで出向いた意図に気づく。
ウヒョンらをおびき出してオフィスを空にして内通者にUSBを盗ませたのだ、と。

ヒョンミンは警察内スパイと通話、USBが入手できたときき満足げ、ほかのこともきれいに処理してくれ、と頼む。

ガンミもウヒョンも、脇が甘いよねー。
ハン刑事が内通者じゃないと分かった時点で、ほかのひとを疑う必要があるのに。




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廊下でヒョンミンとすれちがったジェヒ。

取調室にもどっても落ち着かない。ウヒョンの言った、しゃべってもしゃべらなくても殺される、ということばが頭を離れない。
恐怖心にかられて、係官にウヒョンを呼んでくれ、と頼む。


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ガンミは、犯人がなぜナム代表のノートPCをハン刑事が手に入れたとわかったのか、と疑問を出す。
尾行してわかったのなら、コピーなどさせなかったはずで、情報は警察内部から漏れたのだ、と。
ガンミは、ハン刑事がノートPCのあけかたを聞くために電話を入れたときの状況を整理、
電話を受けたテギュン以外にもオフィスにいた三人も「一年あけてないPC」ということばでナム代表のPCだと推測がついたはず、スパイの容疑者は四人いることになる、と。
カン博士、イ・ヘラン研究員、テギュン、そしてサンウ。

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そのときウヒョンはさっきのヒョンミンのおかしなことばを思い出す。
部下が逮捕されたのに何もしない、と言っていたのは、警察内スパイを使ってジェヒを狙うつもりだと気づく。
「ヨム・ジェヒが危険だ!」

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三人は取調室に急行するが、すでに、ジェヒは倒れていた・・・!


to be continued・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

内通者の候補が四人!

でも、ここまで反転が続いたから、ほんとにこの四人のなかにいるかどうかもわからない・・。
ふつうに考えたら、ハン刑事がクォンの指示でナム代表事件を調査していたのを知っているサンウが一番怪しいのだけど。
盗聴でヒョンミン側の思わくどおりに、ジェミンが別荘に行っていたことをつきとめてジェミンを容疑者にする決定的な流れも作ったしね。

でも、このドラマでサンウがガンミにちょっかいをだすシーンは数少ない軽いコメディ風で貴重なので、彼が悪者だったら悲しい・・・。


ところで、チンチャのウヒョンがヒョンミンの手先になってしまったのは、やはり父が金をうけとって13年前の濡れ衣事件に加担したことを公にしてほしくなかったから、でしょうか・・。
ふつうの明るい青年だったヒョンミンが悪の権化みたいになったのも悲惨だけど、
ウヒョンと父のビハインドストーリーも辛い話になりそう・・。


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Comment

反転

すごいですよね…てっきりハン刑事だと思わせておいて、11話の最後には違った…とか。
たしかにこここまで反転が続いたから、4人の中の1人とも限らなそうですよね!!
でも私はずっとサンウを疑ってます。全く根拠はなくてなんとなく(笑)
だからそれも反転して全然違う人がスパイだとうれしい~!(笑)

それにしても、ミッチンソガンジに笑ってしまいました(笑)
私つい最近「ソガンジ」ってあだ名の存在を知ったんですよね~それも紳士の品格に出てきてたからで…。だから私の中ではかなりタイムリーな言葉で、余計おお!ってなってしまいました(笑)

私はミッチンソとギヨンが一緒に手を組んで欲しかったのでそうなってうれしいです^^

言葉が難しくてリタイアしそうだったんですが、やっぱりおもしろくてやめられない~

もんちょんいさんへ

あんにょん。

もんちょんいさんもこのドラマ継続してくれてるんですね。
久々、ジソプがヒット作に出てくれたのでめちゃ嬉しくて。v-438

反転、びっくりでしたーーー!
ハン刑事、死んでからグンと存在感があがったので、いいのか気の毒なのか迷います。

ソガンジ!
そうそう、メアリが言ってましたっけ?
キム・ウニ作家の名前つながりですよね。
「紳士・・」の作家さん、作品で名前を出した俳優さんをのちの作品で起用する、なんてジンクスがあるらしいので、ジソプもいつか出してくれるかな、と期待してます。^^

ソガンジのカンジって日本語の「感じ」から来てるとか・・・ジソプの追っかけしてるころに聞いたことがありました。ジソプ特有のかっこよさをあらわす言葉、みたいな。v-426

ミッチンソ、いいですねーー。
このドラマでお初だったんですが、ほぼファンになりました!

実は

実は継続して見ていて、komachiさんの記事も読ませていただいてたのですが、内容も理解してないわ、登場人物の名前も把握してないわで、コメントすらできず…みたいな(笑)
今回12話はわりとわかりやすい内容で私にはありがたかった感じです^^;
で、今回の反転でさらにおもしろくて、もう一度見直すことを決意しました。ヒョンミンの登場した5話から見直してます。。。

そうそう、ソガンジ、メアリが言ってました。日本語の「感じ」から来ている言葉があるのも知らなかったので、おもしろい~って思ってた矢先だったんです^^
あ、そうそう。このドラマでも「キム・ウンスク」さんが登場してますよね^^

確かに、キム・ウンスクさんのドラマのセリフの中で登場した人って次の作品に出てる気がします。
そういうジンクスがあるんですね~。今回のチャン・ドンゴンもシガで確かセリフの中にあった気がするし、ハ・ジウォンもオンエアの時に登場してたし…ヒョンビンとかはわかんないですが^^;
しかもソ・ジソプも30代ですし、彼女の作品に出てる主人公としても年齢ちょうどいいですよね~!?もしかして次回作は…!?ですね^^

ちなみに私はミサとバリ以来くらいですかね、ソ・ジソプの作品見るの。すごい久しぶりですが、とってもいいです^^今までで一番今回の役が好きかな~って感じです。

ミッチンソの経歴見てみたんですが、ドラマは出て来なくてみんな映画?映画人なんですかね~?私も今回初めて見ましたが、かなりお気に入りです^^うまいし♪

さて、頑張って内容把握に努めます(笑)目指せkomachiさんレベル!!^^

もんちょんいさんへ

こんばんは。

そうそう、キム・ウンスクさん、ナム代表夫人ですね。わざわざセリフにも出てきたり。笑

お互いに
作家さん同士、エールでしょうか。
\(^o^)/

リピートされてるんですね。
デジタル用語がわからないし難しいドラマですわ〜
ワタシは、わからないところはスルーしたり、推測で記事書いてます。
(^◇^;)

牛の役者さん、最近の映画がヒットしたし、注目ですね。
最初、ジソプのドラマだというのでキャストを興味深くみたらクァクドウォンって聞いたことも見たこともないおっちゃんやな〜と、テンション低かったのが、ゴメンなさい、という感じです。
(; ̄ェ ̄)

ジソプがキム・ウンスクさんの作品にでてくれたら嬉しいけど。
あれでも、若いときはコメディっぽい作品にもでてたので、案外
イケると思います!


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