『ビッグ BIG ( 빅)』 14話 あらすじレビュー

2012.07.24 09:39|ビッグ
ダランの悪夢が現実にならないことを祈るばかり・・・

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*まだ15話をみてませんので、コメント欄ではネタバレをさけてくださると助かります。m( __ __ )m
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ダランの悪夢。

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廊下の向こうにいるのはユンジェの姿・・
「ユンジェさんなの、キョンジュンなの?」
というダランの問いに、キル・ダランののぞむ方、という答えが返ってくる。

さらに、ベッドに横たわって白いシーツをかけられた人。
そちらはキル・ダランが見捨てた方だと。

ダランのそばに立っているひととベッドのひとがいれかわる。キョンジュンになったりユンジェになったり。
「ダランが見捨てたほうは永遠に消える・・」
これこそほんとの悪夢・・・・


起きたダランはビッグキョンジュンを病院に連れていこうとするが、拒絶される。

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ユンジェ優先だ、と(本心はどうあれ)言ったダランに、もうココロを開くことはないキョンジュン・・・

彼は時計をみて、ダランがユンジェのために時計で自分をつないでおこうとしたんだ、と怒りと皮肉をこめて言う。


ダランがでかけたあとマリがやってきて、自分が言ったとおりでしょう、と勝ち誇ったように言う。
ビッグキョンジュンは、マリがダランに嘘をつかせたのか、と聞くが、
別に答えを期待しているようでもなく、もしそうでもどうでもいい、と。
理由にかかわらずダランを許さない、と言う。
自分は彼らがほしいものをやって、逃げてやる、と自暴自棄。


ユンジェ母に会ったダランは、説得を依頼され、はっきりとユンジェよりもキョンジュン優先させてくれ、と言う。
もしキョンジュンがめざめたら、彼が拒否しても絶対に彼のそばをはなれず、生涯彼に償い続けてくれ、とダランは強い口調で母に言う。

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ユンジェの目のまえで、キョンジュンに謝罪と感謝の気持ちを伝えてくれ、と。
母は、ユンジェの気持ちをやわらげるために必要なことだと思ったのか、了承する。



ダランのセッティングで、両親とビッグキョンジュンが夕食の席で会う。
気持ちがねじれているキョンジュンは、約束の場所でなく、そばのべつのレストランに来させる。

母は、ダランに要求されたとおり、キョンジュンへの謝罪と感謝を述べて、彼が目覚めたらずっと償い続けるつもりだ、と明言する。

それを聞いてすこしとまどったビッグキョンジュン。
しかし、表面上は、そんな必要はない、と冷たく言う。

母が豆を取り除いているのを見つけたダランは、キョンジュンと好き嫌いが似ていることを指摘、さらに、キョンジュンは嫌いなものでもからだにいいからと言われ続けたら言うことを聞く良い子なのだ、と付け加える。
母も、自分の血を引く子供だと、あらためてキョンジュンのことを認識したのか、もしかしたらユンジェでなくキョンジュンのほうを育てていたかもしれない、と奇妙なことを言い出す。

妊娠しにくい身体だったため、体外受精でユンジェを生んだが、そのときにもうひとつの卵子を冷凍保存してあった、それが後年キョンジュンとして生まれた、という衝撃の事実を話す。

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兄弟でなく二卵性双子だったふたり!

「そうやって順番が決められたのか?!
ユンジェが先でキョンジュンはずっと待たされるって?!」
ショックが大きく、咳を蹴立ててでていくビッグキョンジュン。

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ダランがあとを追うが彼女の手を振り払い、
「ユンジェの手とちがって僕の手が冷たいのは、長いこと待たされたからなんだな!」
怒りがわきあがっているキョンジュンの言葉にショックをうけるダラン。
キョンジュンにとっては残酷のことばかり、これでもか、これでもか・・と降りかかってきて・・あんまりな展開。


帰宅したダランは、例の奇跡の本をみながら、もしこれが本当ならキョンジュンが幸せなエンディングでないといけないのに、とひとりごと。
この絵本のストーリーってどこかで出てたかな。
お互いを救った子供がその後どうなるという話なのかしら。



チュンシクは、母にKKJという男を捜せたか聞かれるが、ダランのまわりには該当するのはカン・キョンジュンしかいない、と。
「もしかして、KKJがイニシャルじゃなく、『キスキス、チャギヤ~』の意味?」

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ぷぷぷ、あいかわらずパボなチュンシク・・・でもいまや、彼の存在が癒しですわ~~。


ビッグキョンジュンは叔父夫婦に会い、自分がキョンジュンの代理人になることを宣言。
ユンジェがキョンジュンの兄ときき、叔父たちは愕然。
財産管理のあてがはずれてがっくりし、
キョンジュンの父がまえに、財産には関心がなく自分が愛した人の子供だから面倒をみる、と言っていたのに、と言いだし、それはキョンジュンを驚かせる。
彼は養母のヒスが、金のために代理母になったと思い込んでいたため。

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叔父から、ヒスは金のためなどでなく、
ユンジェ父を愛するがゆえに子供を産んだのだ、と聞かされたキョンジュンは、怒りをおさえられず。


ユンジェの両親たちの所業が許せず、会いに行って、いきなり父に、
「あんたは、(養母)ヒスを愛していたのですか?!」
父の答えは自分には資格はなかった(が愛していた)というもの。
両親が養母の愛を利用したことに、キョンジュンの憤怒が爆発。
「そんなことを母にやらせるべきじゃなかった!」
ユンジェ母が必死に、自分が無理に頼んだのだ、と弁解するが、キョンジュンの怒りはおさまらず。

ビッグキョンジュンはバーで酒を飲んでいる。
マリはあとを追ってきたが、未成年なので店のまえで足止め。

ようやくダランの電話を受けたビッグキョンジュン。

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かけつけて酒をとめようとするダランに、彼女の本当の気持ちが自分に通じたら飲むのをやめる、という。
彼の質問、
「あの人たちがほんとに自分の両親か?」「YES」
「親らしくもないあの人たちの言うことを聞いて(移植を了解)しなければならないのか?」「yes」
「自分がユンジェのためにすべてあきらめないといけないのか?」「・・yes」
ダランのどの答えもキョンジュンの絶望を深めるだけ、飲み続けるキョンジュン。

とうとう気持ちを爆発させ、
「僕が一番だ、僕のしたいようにすればいい、自分のことだけ考えてほかのことは放り出せ!・・そう言ってくれよ!」
ダラン、痛ましそうにキョンジュンを見ながら、
「でもあなたはそうしないわ、良い子だから。」
「ほんとにそう信じてるんだな。僕が先生を好きだからいうことを聞く、と」。
キョンジュンが一番だ、と一番いいたいのはダランなんだろうけど・・。

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キョンジュンはたちあがり、洗面所で顔を洗い、
自分は母のように利用されたりしない、と決意。そこに時計を置き忘れる。

帰宅したキョンジュンは、奇跡の本を投げつけ、「奇跡ってのはユンジェのためで、キョンジュンにはあきれ果てた不幸の奇跡なんだろう!」と吐き捨てる。


やっとバーにはいれたマリは、キョンジュンの忘れた時計を回収。


セヨンと会っている母。
キョンジュンは、目覚めないでなにも知らないことがいいのかも、と言う母。
でも、その彼に向かって残酷な事実を次から次へとつきつけたことを全然知らないとは・・。

母、ダランまでキョンジュンを優先しろということがいぶかしいようで、セヨンも不思議がる。
さらに、「ユンジェが『自分にもやれないことなどない!」』と(すてばちに)言うがどういう意味かわからない」と、息子のようすが不安げ。



一方、ビッグキョンジュンは表面は平静に、ダランにたいして、病院にも行って言われたとおりにするから、と。
これは当然嘘だよね・・・。
ユンジェを助ける気はなくて両親をだますつもりでしょう。


時計をしてないのに気づくダラン、キョンジュンに尋ねるが、
彼は時計のことなど気にしてないふり。


学校のダラン。
たまたま時計をみると、10時10分、
エギョンに、「私にとっては一生10時10分みたいだ・・」と泣き声になる。

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周りもみなダランのようすがおかしいのをいぶかしげ。

マリ、そんなダランをみながらも、回収した時計を絶対ダランには渡さない、と決心。


キョンジュンのベッド。
ビッグキョンジュンが注射をしたら、セヨンのときとちがい何もおこらず。

「ほんとにこのために一年待ってたのか?その間俺に医学の勉強までさせて。」
皮肉まじりあきれた声をだすビッグキョンジュン。

「ソ・ユンジェは情けないやつだ。」と言うのをセヨンはもちろんユンジェの自虐だとおもい、
「キョンジュンは弟なんだから、情けないなどと思わないわ。」と慰めるように言う。
あーあ、これをきかされてるのがキョンジュンだなんて。・・again・・・

来週には、ユンジェに必要な血を、採血できる、というセヨン。
「そうしたらあなたも無事で、キョンジュンも目覚めて・・そうなればいいのに。」



ビッグキョンジュンが、両親に治療をはじめると言ったので、安堵の声をだす両親。
彼は、しかしここでなくドイツで治療と手術を受ける、ひとりで行く、と言い出す。
ダランの同行を断る。
「入れ替わって目覚めた瞬間まで見守る、と言った約束は守れ。」とダランに強くもとめる。


ダランは実家で、ユンジェがしばらく仕事でドイツに行き自分は同行しない、と両親に告げる。
ユンジェとの間に何かあるのは確かだが、その話はいずれする、と言い、両親は不安な顔。


マリは、またどこかへ行くつもりだと言いだし、チュンシクに自分を忘れろと言うが、彼は胸をたたいて、マリは頭じゃなくここにいるから絶対消せない、と断言。
いったいマリのどこがいいのかーーー?何十遍と聞きましたが。笑


ドイツ行きチケットをあずかったきたダランがビッグキョンジュンにわたし、父がきめたドイツでの段取りを話す。
ビッグキョンジュンは、家を売るつもりだから自分がいない間に家のなかのものを整理してくれ、と言い出す。

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「自分のものは自分で捨てるけど・・ああ、キル・ダランがくれた時計ももうなくしたから、捨てるものもないな。」と冷たく言う。

そういったものの、キョンジュンがバーに時計を探しにいき、若い女性が回収したと聞かされ、マリと直感。
マリにつめよるが、彼女は持ってないと頑強に否定。
「ないと言い続けたら、なかったことになるから!」

ダランも時計をさがしにいき、キョンジュンが来ていたことを知る。

しかし帰宅すると、ゴミをすてているキョンジュンが時計の箱も捨てているのをみてショック。
わざわざ見つけて捨てたのだと思い込む。
「キル・ダランはその指輪をちゃんとはめてユンジェを待てばいい。」と冷たいいいかた。
思わず、指輪の手をかくしてしまうダラン。


ビッグ・キョンジュンは、ベッドのキョンジュンに会いにいき、例の天使の絵をそこに落としていく。
写真は風でひらりとんでしまう。


ビッグキョンジュンは、空港にいくまえにキョンジュンの病室で両親に会い、わざとらしくハグする。

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ダランとふたりになると、「両親を受け入れろ、というから努力してるんだ。」と恩着せがましいいいかた。

ダランは、奇跡の絵本をとりだし、自分が考えたことを話す。
「あなたがユンジェさんといれかわったのは、からだのように心も大きくなって、大人のように打ち勝て、という意味じゃないかしら。」
しかし心が大きくなる奇跡なんて起こらない、と冷たいキョンジュン。
「あなたが元にもどったとき、両親を受け入れて、幸福になってほしいの。」
しかし、キョンジュンは、あくまで奇跡はユンジェの幸福のための奇跡だから、自分は抜ける、ユンジェの家族としあわせになるのを期待してろ、とバッサリ。
ダランもそれ以上なにもいえず。
いくらなんでも、キョンジュンにそこまで大人の対応をしろ、というのは無理があるよね・・・。いろんなひどい真実をきかされてからいくらもたっていないのだし。


病室のユンジェ母は、移植がすんだら、キョンジュンがほんとに目覚めるのかしら、とダランに言う。

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初めて本音をもらし、夫がヒスを愛していたから彼女が生んだキョンジュンを受け入れのが無理だった、しかしユンジェ父のほうも、そのためにずっと地獄なかで生きてきた、と。
犠牲になったようにみえて、キョンジュンとヒスはそれなりにシアワセにくらしていたのに・・皮肉です。


ビッグキョンジュンは空港に着き、マリを発見。
案の定、キョンジュンについてドイツに行く、と言い出す。
しかし彼はドイツには行かない、と。
「あいつらの言うとおりになんかしてやらない。
ユンジェのからだのままいなくなって、死ぬほど不安にさせてやる!」

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マリは、そのままのからだではどうなるかわからない、と心配。
しかしキョンジュンの固い決意になすすべがない。
しかたなく、ダランにSOS。


ダランは空港に急行。
搭乗直前のビッグキョンジュンを見つけ、その背中に叫ぶ。

「キョンジュン!ほんとの気持ちを言うわ!
お父さんはあなたのお母さんをほんとに愛してたのに、
病気の息子のためにほかに方法がなかったの。
だから、一生不幸に生きてこられたんですって。
行かないで!辛くても、ユンジェさんを助けて。
かわりに、私が一生、不幸に暮らすわ・・・たぶんそうなるわ・・
あなたを愛してるから。」


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背中を向けたままのキョンジュンだが、目には涙。
この場面、キョンジュンが可哀想で泣けたけど、ダランは、ここでこんなこというなら、もったいつけずに、最初からこう言ってればキョンジュンの傷はすこしは浅かったんじゃないかな。
ダランの行動がいまいちよくわからず・・。


キョンジュンはふりかえり、
「そんなのダメだ、キル・ダランまで不幸になるじゃないか・・」

気持ちを変えて、ユンジェを助けることにしたビッグキョンジュンが自宅にもどる。


病院の子供たちが天使の絵をみながら、女の子が、ソ・ユンジェ先生が見せてくれた絵だ、と。
この子たちが絵を拾ったんだね。


ダランがみせようとする天使の絵本に、ビッグキョンジュンは、自分が不幸になる奇跡、だから見たくない、と。

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ダランは、ユンジェもキョンジュンを不幸にしたいはずがない、と言うが、なんでユンジェの魂がでてこずに、自分だけが知りたくもないことばかり知らされるのか、と疑問におもうキョンジュン。
「ユンジェさんのほうが起きないのは理由があるのかしら・・・」ダランがつぶやく。
それは視聴者がずーーーーっと疑問におもってることなんですけど。

やっとビッグキョンジュンも、どういう意図でこの絵本が書かれたか調べてみる気になる。
父に尋ねると、実はヒスが物語りを書いたのだ、と言う。

母の当時の気持ちを教授に聴きに行く。
ユンジェとキョンジュンが会って幸せになる奇跡を起こしてほしい、というのがヒスの願いだった、と。
そして、ユンジェが18歳になったときに渡してくれ、と教授に頼んでいたものだという。

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ヒスは、いつもユンジェのおかげでキョンジュンを授かったのだ、と感謝していた、
そしていずれ、ユンジェの家族の話をキョンジュンにしてあげるつもりだった、と。

この話のあと、考え込んでいたビッグキョンジュンは、幸せの奇跡がおこるためには、ふたりが元にもどったときには、このかん起こったことの記憶を自分がなくすのではないか、と思いつく。
ああ、一難去ってまた一難・・・ダランとの思い出をなくしてしまうの?!


マリに聞かれてダランは、空港で話した自分のほんとの気持ちは、隠したままキョンジュンが元にもどってほしかったのだが、隠したままではキョンジュンを止められなかったから、と話す。
マリは、ダランに、そのキョンジュンへのほんとの気持ちは消してくれ、と頼む。


ビッグキョンジュンは、これまでのダランとの思い出がひとつひとつ蘇り、しかしその記憶を失うかもしれない、と思うと涙を抑えられない。

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ダランがパンを買ってかえると、キョンジュンが得意のチキン料理を作って待っている。

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明日の治療のとき、いつお互いの魂が元にもどるかわからない、と話しはじめるビッグキョンジュン。
「そのとき、ソ・ユンジェのからだのそばにいてくれ。」
前と違うことを言うキョンジュンにダランはとまどう。
ユンジェが事故のまえにダランが尋ねた、
「私を愛してるの?」という質問への答えをユンジェは一年後延ばしにしてたんだから、と言うキョンジュンに、ダランは、もうその答えは気にならない、と答える。

「僕も、事故のあとに起こったことはなかったことにする。
全部忘れるつもりだから、そのつもりでいて。
なにも覚えてないふりをして情がないみたいだけど、悲しまないで。」

ダラン、少しショックをうけるが、彼に合わせる、と約束する。

そのあとふたりはお互いに知られないように声をころして嗚咽する。

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ここは泣けましたね・・・でもふたりがもとにもどったあとどうなるかまだわからないのに、
こんなふうに辛いことばかり前もってきめなくてもいいのに。



翌日。

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キョンジュンのからだから採血がはじまると、ユンジェが倒れてしまう。

そのとき、子供たちは、天使の絵をみながらどっちがきれいか、とはなしている。

セヨンから急をききつけ、マリはキョンジュンのもとへ。
変化はみえないキョンジュンのからだ。

ダランは、オフィスのベッドによこたわるユンジェのからだのもとへ。
そろそろと彼の顔に手をあてる。
目を覚ました彼に、「キョンジュン。。」と声をかけると、起き上がってまわりをみまわしたあと、じっとダランを見つめる・・・キョンジュン?ユンジェ?。

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to be continued・・・・・・・・・・・・


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ダラン、一度はマリのいうままにキョンジュンを突き放したけど、結局はほんとうの気持ちしか人は動かせない、ということ・・のようでした。
でもここのすったもんだ、必要だったのかな。
キョンジュンの葛藤を見せるドラマのための無理な話のようで、胸をしめつけられる、というふうにはならなかった。

キョンジュンとユンジェが兄弟、とわかった時点で魂の入れ替わりにもっと納得できるかと思ったけど、
そこがもやもやしたままなのがもどかしいです。
ラスト2話ですっきり、そうだったのかーーー!という解決、そして願わくばハッピーエンドを。祈

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Comment

いよいよ。

こんにちは。久々にコメします。いつも楽しく拝読してます^^
「幽霊」も気になりつつ こちらも・・なんですが
ついに今夜最終回ですね。。


自分がダランタイプだからか自分的にこれまでのダランの行動にあまり(?)はなかったんです。同じような行動しそう・・・;それで記事のkomachiさんのコメを読みながら「あーそっか。。ダメやん。ダラン・・」と納得するばかりで・・;


今回 自分の思ってる「ホン姉妹らしさ」をあまり感じない作品だったんですけど
ミンジョンが可愛くて大好きなので それだけで満足です。^^

以前こちらで知った「スタンバイ」は毎日楽しく観てます。
いずれ記事になったら嬉しいんですけどー ふふ。
ではー 残りの記事も楽しみにしてます! 暑いのでご自愛ください^^

けぐりさんへ

ごぶさたしてます。
コメントありがとうございます。

私もイ・ミンジョン、好きだし、今回もうまく演じてると思うのですが、どうもダランのキャラには共感するところが少なくて。
というより、ストーリーがキョンジュン・ダラン一辺倒でずっとひっぱりすぎになってしまっているのが退屈なんですよね。

15話までアップしてあと最終話残すのみです。
いったいどう着地するのか、気になります。

スタンバイ!
すみませーーーーん!
アボジたちが結婚したあたりでストップしてます。
ギウとソミンのペアなど、見たいのはやまやまなんですが。。v-393
時間ができたら再トライしますね。m( __ __ )m

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