『神医 / 信義 신의』 20話 あらすじレビュー

2012.10.18 16:04|神医 / 信義 
ひさしぶりにグっとくる場面、泣かせる場面が多くてよかったです、20話。

リュ・ドックァンくんが、素晴らしい!
この若さですでに名優、と言っていいくらい。

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手紙にかかれた「ウンス」の伝言。

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「私はいまあの人と歩いた道を歩いているの。・・・あなたが百年後にこれを見つける奇跡なんてしんじてないわ。でもかすかな希望をのこして、ここに後悔をおいていきます。
・・何百回も考えたの、あの日私たちが宮にもどっていたらどうなってたかしらって。
王妃は生きてらして王は倒れたりされなかったのでは、と。
あのひとがすべてをかかえて心が死んでいくのを見なくてすんだのではないか、と。

もう一度あの日に戻れて、たとえたった一日でも、あの人をだきしめてその笑みをみられるなら。
・・・だからウンス、逃げないで。私みたいに。
たとえそれがあなたの最後の日になろうとも。」
もうひとりの「ウンス」の経験では、このときそのままウンスが現代にもどってしまい、ヨンは宮に戻らず、王妃が死んでしまった・・そしてヨンはそれを後悔して・・ということなのかしら。


ヨンがもどってきてウンスのようすがおかしいのに気づき大丈夫か尋ねる。
ウンスは、混乱した気持ちのまま、「もし王様と王妃さまになにかあったら・・あなた、大丈夫?」

そうして、困惑したヨンのほおを手でつつみこむ。「どうしよう・・」

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宮にもどる、というウンスをとめるヨン。
ウンスはしかたなく紙のはいったケースをみせる。
ヨンは、例の手帳の一部だと理解し、「王妃を救えるかも。」というウンスのことばを信じる。

とりあえず近くの村で宮でなにか起きたのか調べてみる、というヨン。
せきこむウンスに、手で水をすくって飲ませる。
熱はない、と心配顔のヨンにウンスは言う。




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王妃拉致が伝えられ、コンミン王はパニックになり、自ら探しに行くというのを回りが必死でとめる。
必死で自制して、スリバンの助けを求めよ、などと命令をくだす。
副将が自ら捜索にいく、と言い出すが、王は王妃が身重で弱っていることをおもい、不安がつのり、
つい「ヨンからの連絡はないのか?!」と尋ねてしまう。
ああ、気の毒な王・・こんなときこそヨンに頼りたいのに。

王は、これまでヨンが「ウンスを守ってくれ、救ってくれ、」と必死に自分に頼んでいたときのことを思い出し、愛する人を心配する絶望的な気持ちがやっといまになってわかった、と後悔の念。
「罰が当たったのだ・・」

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チェ尚君がはいってきてひざまずき謝りながら、王妃の部屋から見つかった、断事官の印のはいった手紙(王妃をおびきだしたもの)を王に見せる。
愕然とした王は、すぐに副将に、100名、いや200名の兵士をつけるからヨンビン館に捜索にいけ、と命じる。
「とくに徳興君の住む場所を徹底的に捜せ!」


ヨンは村で情報を集めるが、戦争が近いかも、という話以外、とくに何もない。
宮にもどる、というウンスとヨンのあいだで口論。

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「私を天に帰す、ばっかり言っていて、私のせいで武士もやめさせたりしたら、いったい私の気持ちはどうなるのよ?!守るなら命だけじゃなくて私の気持ちもまもってよ!」
ヨン、突然、動くな、とウンスにいい、うしろからウンスを狙っていた若い男を倒す。
危険がないとみたのかそのまま男をほおって行ってしまうヨン。
ウンス、男の手当をはじめる。

そのまま、別の場所で、ヨンは断事官の手下と対決。

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ヨンに匹敵する実力がありそうだが、結局ヨンに敗れる。
「あんたも嫌にならないか・・斬って斬りまくるだけ。・・あのかたがいつも言うんだ、やめたらどう、って。」
逃げていく手下。


戻ってきたヨン。
宮にかえるという主張をかえないウンスに根負け。
ヨンは、元の使臣は彼女の処刑を要求している、と明かす。
一瞬ウンスはだまって、「たとえ最後の日になっても」という「ウンス」の伝言を思い出す。
笑顔のまま、ヨンが黙って自分を敵に渡すはずがないから、とふたりで宮に帰ることを主張。
ヨンも同意。
さっきの戦いでの傷をウンスが調べる。そんなウンスをじっと見つめるヨン。




副将たちが、同行を拒絶したソン・ユ断事官を宮に連行。
手紙を見せられた断事官は印は自分のものだが筆跡はちがう、と犯人であることをきっぱり否定。


館にもどった断事官は、徳興君が真犯人だろうと指摘。

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徳興君曰く・・
どうせコンミン王はプ馬玉爾も使わないし、明日までに医仙もわたせないのに、(なにもしなくても自分が王になれるはずで)王妃拉致などするわけがない、としゃあしゃあと言う。
断事官は(無実だとの)彼の言うことなど信じず、ただ、王妃は皇帝の娘で何かあったら皇帝が黙っていないだろう、と釘だけさす。

王妃は、監禁された部屋で弱っており、はうようにしながらやっとのことで水を飲む。

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王の心配は極限。
拉致がわかってすぐに国境警備に知らされたので、外には出ていないはず、と必死に尚君がなだめる。
しかし王は、耳にはいらぬようす。
国中の家を一軒一軒調べて・・ととんでもないことまで言い出して、突然、それでも彼女が見つからず手遅れだったら・・とパニックになる。
「徳興君を呼べ!最初からわかってたはず・・こんなことをするのはあいつだけだ。
なんのためにしたのかもわかってる・・」


キ・チョルは、側近からウンスとヨンの目撃情報を聞かされ、そこが天の門への途中でないことをいぶかしがる。
スインらは、賞金つき手配書をだしたのが間違いで誰もヨンを倒すことはできない、
場所の情報だけもらって自分たちが行くねきだった、と言う。

側近もスインもウムジャも、実は自分たちは誰もウンスが天から来たなどとは信じてなかった、と言い出す。
キ・チョルは、もしウンスがほんものとわかったときの後悔を思うと、信じるしかない、と。
しかし、ウンスとヨンが天の門に向かっていない可能性を考えはじめて、自分がだまされたかも、と疑念をもちはじめたようす。
u・・・oh・・・キ・チョルはウンス=天を信じてくれてたほうがいいのに。


ウンスとヨンはスリバンアジトにもどって、首領妻を驚かせる。
最近、妻だけで、首領がでなくなったのは、ほかのドラマに出てるから?笑

王妃が拉致されたとの報、ウンスのことばが証明されてしまう。
この夜中に徳興君が宮に呼ばれた、とゲイのスリバンが報告。



コンミン王は人払いをして徳興君と対面。
王妃を帰してくれ、と頼む。
徳興君は、無実を主張。
「王妃はいま弱っていて、驚いたりするだけでもダメだし、口にいれるものも医師がいうには・・」
声に嗚咽がまじる王。

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しかし徳興君は一ミリも心をうごかされたようすもなく、
「犯人なら取引などしないでしょう。
(自分ではないが仮定の話しとして)犯人は先ず自分が王妃を傷つけようとしたなどとバレてはこまるでしょう。そして、高麗の王が元出身の王妃をちゃんと扱わずに守れなかったという噂が元の国にとどくのを待てばいいんだし。先例もあることだから。」

「取引しないということは王妃を助けてくれない、ということですか?
王位がほしいのですか?・・あげましょう。
だが、国だけは守ってください。」
目に涙をためて必死にたのむ王。

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「国はのこりますよ、高麗という名でも元という名でも。」
独立国のプライドなどまったく価値がないと思っている徳興君には、王の気持ちはまったく届かず。
そんな相手に、それでも王妃の無事を頼むとしかいえない王・・。



ヨンはアジトで、徳興君の指令をうけた実行犯を見つけるべくスリバンからの情報分析中。
そこに、チェ尚君がやってくる。
徳興君が拉致の黒幕だとみな確信しているときき、ウンスは自分が彼に会う、と言い出す。

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チェ尚君が王妃懐妊を伝えると、ウンスは驚き、「まだ、ダメなのに・・」とつぶやく。
ウンスは、心理学的に徳興君のことがわかる、という。
ヨンには、傷心であろう王に会うべきだ、と勧める。


王は、王妃の部屋でベールを握りしめて失意のどん底。

そこに、ヨンがはいっていき、徳興君との面会で彼が何を言ったかを尋ねるが、王はぼんやりと、「戻ってきてはいけなかったのに。」
ヨンと目をあわせることさえせず。

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ヨンがつめよると、王は、
「・・王妃を助ける方法がないようだ・・あいつを殺してやりたかったのにそれもできなかった・・」
ヨンは、ショック療法のつもりなのか、テーブルを払いのけると、ベールが床におち、王はひざまずいてそれをにぎりしめる。

ヨンが必死に王をたたせて再度徳興君の話をもちだす。
王はやっと、彼が取引をする気がなく、自分が王座も国もやるから、と彼に哀願したことを話す。
「国さえ放り出したのだ・・・」
王は完全にナーバスブレークダウン・・・

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ヨンは、「徳興君は王さまの心を折ろうとしているのです。」というウンスのことばを伝える。
そのことばに必死に気持ちをたてなおそうとする王。



ウンスは徳興君に会いにいく。
まえにヨンがワナにかかりかけたことを自分が知っていた話をし、こんどは王妃の居場所がわかっている、と餌を投げる。
フィルムケースをみせ、そのなかの紙をよみはじめる。
今回はあなたのことが書かれている、と。
「ずる賢いヤツがこんどは失敗した。王妃を拉致したけど、彼女は懐妊中。」
それを知らなかったのか徳興君の顔色がかわる。
「王妃の居場所は次の・・」というところでやめるウンス。
そして解毒剤との交換を申し出る。
渡さなければ居場所を王に言う、ということ。

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徳興君は、ウンスは処刑される、と脅すが、
「王妃を助けたらまさか処刑されないでしょう。」とあっさり。
徳興君は、解毒剤がほしければ、自分の味方になるのが先、とまたまた条件闘争。
ウンスはあっさりノー、と言って立ち上がる。
「解毒剤なんてないんでしょう?・・私は今朝死ぬ決心をしたから平気なの。」
「すぐ発熱するぞ!そしたら手遅れだぞ。」
「知ってるわ!」

ウンスが外にでるとヨンが待っていて、無事なウンスのピースポーズでほっとする。


徳興君は、部下から、市内を捜索していた兵士たちが撤収しはじめている、と聞く。
ウンスとヨンの策略だと思いつつも不安の顔。
王妃が弱っていて長くはもたない、ときき、彼女の面倒をみるように命じる。
その部下のあとを追う、スリバンの若者。
やっぱり!
奴らをうごかして監禁場所を見つけるワナだったね、ウンス。
どんな映画でこのやりかたを習ったのかしら。笑



王は、王妃のベールをにぎって思い出にひたる。
しかし、内官に着替えを手伝ってもらいながら、じょじょに顔つきがかわり、決心したように、
「ほかのことは考えないことにした。
ただ、自分の子供が自分がうけたような侮辱をうけないようにする、それだけを考える。」と。


王、そして大臣たちと断事官もふくめた会議。
いきなりキ・チョルがやってくる。
自分に挨拶にも来ない断事官にひとことイヤミ。

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断事官が例のふたつの要求の件をきりだすと、王は、プ馬玉爾の箱を渡して、これまでよく使わせてもらったがもう必要がないから返す、と。
そのときウンスがはいってきて、キ・チョルが文字通り飛び上がって驚く。

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王は、彼女が魔女なんかでなく、王妃と隊長の命を救い、昨日は自分の心も救った名医だ、と紹介。
さらに、天から来たというのは自分が王としての立場を強くしようと嘘の噂を流した、と言い出す。
「天からきた、なんてありえないでしょう。」と苦笑ぎみ。
ウンスに「正確にいって、天から来られたのですか?」と質問。
「正確には・・」と、否定するウンス。

愕然とするキ・チョルに、ウンスは「ごめんなさい」と小声で謝る。
くくく・・・まあウンスが自分のくちで「天から来た」、と言ったわけじゃないけどね。


そのころ。
徳興君の部下が監禁場所にやってきて水のなかに何か薬品を入れている。
意識混濁の王妃だが、必死に、報酬の何倍でも渡すから、と助けを求めるが、男は、
「王の気持ちが折れるのを待っていたが、時間切れだ。」との徳興君の伝言をつたえ、王妃に薬を与えて殺そうとする。
必死にナイフで身を守ろうとする王妃。
そのときヨンが飛び込んでくる。

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男は、副将らにとりおさえられるが黒幕を告げずに自殺。
ヨンは王妃を救出。


断事官は、結局コンミン王は元の要求にゼロ回答だとわかり、民を戦争に引っ張り出すのか、と尋ねる。

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王は、今回のような元の要求をいちいち聞いていたらいつまで続くかわからないから、これを最後にすると決心した、という。「これ以上、元のいいなりにはならない。」と宣言。
断事官はそれ以上言い争わず、出て行くが、ウンスに、また会うでしょう、といいのこす。

キ・チョルが必死にウンスに「嘘だったのか?!」と必死につめよろうとしたが、そのときに王妃が戻った、との知らせ。


王は部屋から閉め出され、ウンスが診察。
しばらくしてでてきたウンスは沈痛な顔で、王妃は無事だが流産したことを伝える。
監禁場所で強い睡眠薬を与えられていたのがよくなかったのだ、と。
内官が号泣。
ヨンは、そっとウンスの前にたち、隠れて手を握る。
この内官の悲嘆ぶりにはもらい泣き・・

王は、静かにベッドの王妃に近づく。
むこうむきに横になっている王妃を背中から抱きしめる。
王妃がゆっくり王のほうに向き直り、無言のまま、ふたりはしっかり抱き合う。

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ことばがなにもなくても、お互いの心がすべてわかっているふたり・・美しいシーンでした・・


ヨンは、今後の対応をウンスに告げる。
一つ目は、このまえのように天の門に向かってふたりで逃げ、追ってくるものはヨンが斬りまくる。
二つ目は、ウンスに敵対するものを先手をうって攻撃する。キ・チョルや徳興君、そして場合によっては断事官でも。
ウンスはそのどちらも気に入らず、安全なところに隠れている、という三番目の方法をとると言い出す。
「そのためには許可がいるけど。」


ヨンは、彼がいないあいだ軍の指揮官だったアン・ジェと話す。
アン・ジェが、不在だった理由が女性のせいか、ときき、ヨンは「そうかも。」とだけ答える。
アン・ジェは、唐突に、「刀をもつのが重く感じるようになったのか?」ときき、
ヨンの赤月隊での師匠が、死ぬ前日に、自分の父とずっと話し込んでいて、なんども「両手でもっても刀が重くなった。」と言っていた、と話す。
そのときアン・ジェが、それがどういう気持ちか、と聞いたら師匠は、
「終わるときがきたから、終わる場所を探さないと。」と言っていたらしい。
そしてその翌日、宮で恥知らずの王から部下を守るために死んだ師匠。
「あのかたが亡くなるのがよりによってあんな王の前だなんて・・」

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アン・ジェは、13~14年も人斬り続けてきたヨンもそういう(刀が重いという)心境になって宮をはなれようとしたのか、と推測したらしい。
なにもこたえず、重さを感じようとしてか、剣をもっているヨン。


キ・チョルは、徳興君に会いに来て、自分の屋敷にもどり、自分たちがはじめかけたこと(コンミン王を廃位させること)を最後までやろう、と言い出す。
あきらかにキ・チョルにおびえた顔の徳興君だが、その申し出にほっとひといき。
まあ、やることなすこと失敗(クーデターも、王妃をテコに王の譲位画策も)の徳興君にしたら、またキ・チョルが組んでくれたらラッキー、でしょうが。
キ・チョル、ほんとにウンスに騙されていた、と思い込んだのかな。
これでまた、このコンビ VS コンミン王・ヨン の図式にもどる?



ウダルチ隊員から新兵に会ってくれ、と言われたヨンは、副将に言え、とめんどくさそうに拒否。
しかし、デマンもいっしょになってしつこく食い下がり、「この新兵は王命なんです。」と。
ヨンが隊長部屋へはいると、
そこには兵士の服装のウンスが立っている。

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王に許しをもらって一番安全な隊長の部屋にいることにした、と。
無言のヨンが怒っているのかとおもい、必死に、女子用宿舎がないし・・イス二個でも眠れる・・などと弁解。
ヨンは突然後ろの扉をあけて、盗み聞きの隊員たちを追っ払う。

「かわりに隊員の健康診断もするし・・」などとしゃべり続けるウンスに迫りながら、ヨンは、
「ここに住むって?俺と?」
ふたりの顔が数センチに近づき、笑顔になる。

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to be continued・・・・・・・・・・・・・・・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


徳興君、ウンスを逃がしていっしょにヨンを宮から離れさせておいて、王妃拉致で王を完全に孤立させて、その心を折る、そして自分に譲位させる・・悪辣だけど頭がよく働くのは確か。

キ・チョル、いったんは決裂したはずなのに、「腐っても王族」なのかしらん。また手を組むつもりらしいし。

そして、ソン断事官がどう出るか・・
徳興君を王にして傀儡政権にするのが一番楽そうだけど、ソン断事官も「あいつはダメ!」と思ってるのでは・・アニエヨ?

そういう大きな話はともかく、
ふたりののんきな同棲いちゃいちゃぶりも見たい~
あ、でも、ウンスは現代にもどらないと毒がまわって・・・


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Comment

No title

komachiさん~おはようございます♪
レビューありがとうございます。

私もウンスの毒が心配です。
デモデモ~~第三のファタの遺物が「注射器と抗生物質」かも~~なんて思ったり(笑)

それか・・・毒を治療するため仕方なくウンスは現代に戻るけれど
入れ替わりに100年後に行った未来のウンスが高麗にタイムスリップ。

ヨンの妻となり末永く幸せに暮らす・・・そんなハッピーエンディングはオッテヨ?

きょろ太さんへ

おはようございます。

>注射器と抗生物質・・・・

オモオモ!
その手がありましたかーー。

「ウンス」、手紙をのこしてウンスが現代に戻らないようにしたのなら、毒のことをどう解決するかも書いておいてくれないと。v-390
「たとえ最後の日になっても」なんて不吉なこと書いてたから、解決方法が「ウンス」にもなかったのかしら・・v-404
チャン医師、しばらく出てなかったので、解毒剤発見!くらいの活躍があってもいいのに。^^

>ヨンの妻となり末永く幸せに暮らす・・・

チェ・ヨン将軍の妻がユ氏らしいので、「あり」だとおもいたい・・です。v-10

ヽ(^0^)ノ

komachiさん こんにちは~

信義  見ている人少ないのですかね・・・?
視聴率も低迷しているとか・・・

政権争いが グダグダとしつこくは感じますが
それも歴史がすでにあることだから 仕方ないのかな~と あきらめ・・

この二人のイチャイチャを ドキドキしながら
楽しんでます♥

清く、正しく、美しく、強く
四拍子揃った主人公を納得させる役者
(ご本人はどんな方かは しりませんが・・・)
そうそういません。
komachiさんも仰っていましたが ”華がある”イミンホ

一方 リュドックァン
見た目は微妙ながら 若いのに上手な役者さんですね
今回の 王と王妃の心の芝居~素敵でした
気になり 「神のクイズ」1話だけ見てみました。
コンミン王とは 正反対の役!
楽しみな役者さんです。

この二人を見ているだけで
この作品は拾いものでした。

と言って 二人共
私の個人的な好みとは 少しちがうので
のめり込みはしないんですけど・・・(←ややこしい奴っ)

もう明日あさってで 終わりですね
韓国ドラマのラストはたいてい あらら~
なんで 期待はしませんが 納得できるものだと良いですね 

実際のチェヨンの奥様が ユ氏とな~♥
期待させる情報ありがとうございます 

pi-koさんへ

あんにょん。

のめり込まないpi-koさんと同じく、ワタシもファンかと聞かれて勢いよくうなづくわけではないんですが。笑
これまでは、ミンホくんみたいないかにも~なスターはあんまり好みじゃなかったんですけどね。hehehe・・・・v-8

ラストねー、うーん、どうでしょう。
この制作陣って「大王四神記」でもラストぐだぐだだったし。v-12
これまでアクションなどでミンホくんがケガをしなかっただけでももうけもん、と思ってるので。

ただ現代にもどったウンスが、ヨンそっくりの現代人(生まれ変わりみたいなの)に遭遇、「どっかでお会いしましたか?」的なのはあまりにも陳腐なんで避けてほしい。
・・・と、なにげにハードルあげちゃいます。笑



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★★ 「秘密の森」が終わってしまい、このあとはイ・ヨニの「再会した世界」を見るつもりです。わりあい評判が良さそうなので。 ★★ ★♪ここへのコメントのかたはこちらをクリック♪

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