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太王四神記 7話 あらすじ

2007.10.02 22:20|太王四神記
追記あり(1/20)

オモオモっっ、7話ではさらに面白くなってきたんですけど!!
終盤の切ないモードのヨン・タムドク、本領発揮です。
涙するタムトク

かなりハマりつつあるこのドラマ、やっぱりあまりファンタジー系CG多用にかたよらないでほしいわ。≧X≦
タムドク、ホゲが両方とも魅力的だし、大長老の怪演とホゲ父の名演の組み合わせもいいし。
人間ドラマでいってほしい。

神託やら妙な光がでる玉やらの力じゃなくて、タムドクも「ソドンヨ」のチャンとか朱蒙みたいに、主人公はやっぱり実力で王座についてほしいものです。…でも、それって、単に私の好みってことですが。^^;
(以下、完全にネタバレです♪)

7話スタート。
まばゆい光を放つキハ。その光は屋敷を包み、天にのぼっていく。
そのようすを部屋の外で見ている兵士がひとり。
屋敷の外でその光を見て驚くヒョンミョン(ヒョンゴの弟子のひとり)。
キハはホゲの前にひざまずき、
「南方を守る守護神・朱雀がチュシン王にご挨拶申し上げます。」
呆然とそれを見つめるホゲ。

コムル村。
ヒョンゴが手紙を受取り
「弟子を集めなさい。」と命じる。
村のメッセージを伝える鳥が空を舞う。

獄の窓からそれを見つけるスジニ。
格子を破ろうとして、獄のなかま達に驚かれる。
「師匠に後で聞かれたら、スジニが必死で出ようとしてた、って証言してね。」

コムル村では会議。
「さっき、城下のヨン家でチュシン王と朱雀が出会われたようです。」
「しかし、朱雀の玉はファチョン会が持っていて、持ち主であるべき守護神は、我が村のスジニのはずです。」
「ヨン家にはいっていった別の女性が朱雀神かもしれません。ファチョン会の大長老が付き添ってました。」
「ファチョン会の大長老みたいな悪党と朱雀神が、なんで…。」けんけんがくがくの議論になる。
昔の事件を語り出すヒョンゴ。
コムル村のヒョンゴ
コムル村の長老のひとりがファチョン会につかまり、狂って弟子を12人殺した事件があった。
ファチョンにとらわれてその焼き印を押されると死ぬまでファチョン会がら逃れられない、という。
「もしかすると、その女性もファチョンの焼き印を…?」

そのころ。
キハは自分の背中にある焼き印を刀でとろうとするが、刀は折れてしまい果たせず、絶望する。

墓所に幽閉中のタムドクのところに、王が譲位するので、即位式にでるようにと使いがよこされ、驚くタムドク。
王のもとに行き、
「ホゲがチュシン王となって国を統一するかもしれないでしょう。こんなことはやめましょう!」と抗議する。
王はタムドクの生まれたときの秘話をはじめて語る。
……凍てつく夜、チュシン王の星が輝くそのときに、母は山中にはいりタムトクを出産、その3日後に死ぬ。その日をタムドクの誕生日にした。
神殿からの使いは、『チュシン王となる子は、その命を狙うものが多いので、隠さねばならない。それが神の意志だ』と言ったのだ。…
「母上は私を守るために山中に行ったのですか、私を守って亡くなったのですか?」
王は「母が自らの命でお前を守った。私は自らの手でお前をチュシン王にする。」
王とタムトク
驚きながらも、タムドクは
「即位に反対するものも賛成するものもいて、国は二分される。私は流血の中を王になるのですか?!」
と抗議するが、王の意志は決まっている。

神殿では、王も大神官も来て、即位式の準備が整っているが、部族長や重臣たちは神殿に行こうとしない。
5部族の長がそろって即位式に出なければ、新王は神の祝福をえられないらしい。
大神官が出席を催促するが、
「まず拉致した部族長の息子たちを返してください。」
というヨン・ガリョたち一派。

キハはヨン家で目覚めるが、部族長達のまえで朱雀神となった昨夜のことは夢のできごとだと思っている。
キハは自分の意志でなく操られてておぼえていないってことでしょうか。

部族長の息子達を拉致して王にぬれぎぬを着せる陰謀のことを知ったホゲがキハに聞く。
「あなたも知っていたのですか?」
「あなたこそ陰謀に加担してるでしょう。」
「そんな卑怯のことをするものを王として、朱雀神のあなたが仕えることができるのですか?」
キハは自分が朱雀神になった昨夜のことをおぼえてないので、ホゲの言葉に驚く。
キハはタムドクが狙われるはずだと気づき、
「お願いです、一人の人の命が危ないのです。ここを出してください。
その方を守れなければ、私も生きていけません。」
ホゲ大ショック!王位だけでなくキハもタムドクに取られそうになってます。

タムドクは拉致の件をきき、カクタンと情勢分析。
そこへキハが到着。
タムドクは、陰謀の主がヨン・ガリョときき、謀反だと気づく。
カクタンに、「私は事態が沈静化するまで神殿にはいかない。おまえが陛下を自分の父親だと思って守ってくれ。」と頼み、キハとともに、人質のいる場所へ向かう。
キハ、ファチョンを裏切っているけど、いいのか?!

ホゲ、大長老にあって、陰謀のことを批判。
大長老、
「どうやって王になるかは重要ではないのです。汚い仕事はファチョン会がやりますから…。」と軽くあしらう。
大長老につめよるホゲ



王と大神官は、高句麗の精鋭部隊のケマ隊も招集していた。
権力闘争の様相。
神殿
ヨン・ガリョは即位式に部族長たちを出させる気は毛頭ない。
神殿では、ヨンガリョ対王と王側につくチョルロ部族長フッケが、互いに手持ちのカードをきりあい火花を散らしている。
「ヨン家の獄にいるチョルロ部族長の息子と拉致された他の部族の息子を交換しましょう。」とヨン・ガリョ。
王はケマ隊に「タムドクを(ヨンガリョから)守ってくれ。」と依頼。

タムドクとキハはケマ隊隊長チョックワンとともに部族長の息子達を救出に向かう。チョックワンは、昨夜のキハが朱雀神に化身したところを部屋の外からみていた者だった。

ソノ部族とスンノ部族の兵が出兵したとのしらせが王のもとに来る。
「謀反です!!陛下」と叫ぶフッケ。
城下にはいる東北南の門を閉じるように命令。
さらに、王はフッケに自分の領地に帰るように命令。
「タムドク王子が宮をでていったのだ。彼が安全に隠れる場所が必要だ。」とフッケに彼の保護を依頼。
大神官はしかたなく、重臣達に即位式の無期延期を伝える。
王の譲位は失敗に終わる。

タムドク達は人質のいる場所の近くに到着。しかしチョックワンは突然タムドクの命令を拒否する。
「私は高句麗のために命を捧げる覚悟です。太子様もそうなさってください。」
チョックワンは昨夜のキハの化身をまのあたりにして、ホゲがチュシン王だと信じてしまったので、国が二分するのを怖れて、タムドクに死んでもらおうと決めたらしい。
そこにホゲが登場。
「太子もチュシン星のもとに生まれたそうだが、問題はチュシン王になるのはひとりだけだということだ。」
ホゲと鉄騎隊長
            こちらがケマ隊長チョックワン↑
回りを囲むケマ隊が迫る、タムドク危機一髪。
キハがタムドクの手に針を刺し、一瞬で眠らせる。
眠らされるタムトク
「(私たちをにがしてください)私は明日の夜明けまでにはもどります。そのあとは…」
とキハはタムドクの命乞い。
ホゲ、キハをあきらめられず、刀を納める。
「太子に伝えなさい。遠くに逃げ、二度とクンネ城に近づくなと。
そうすれば王も安全です。今回の陰謀は私とは関係ない。私が王になるときは正々堂々となります。
夜が明けるまでに帰ってきてください。」
ホゲとケマ隊、撤収。

宮ではフッケを先頭にチョルロ軍の一行が出発。

ヨン・ガリョは、ホゲがキハのためにタムドクを逃がしたことを知り激怒。大長老も「太子が自分で国のために死んでくれていれば王もあきらめて、なにも問題がなかったのに…。」
ホゲは「私は陰謀などでなく、堂々と王になるつもりです。」と反論。
怒るヨンガリョ
驚くホゲ
しかし、ヨン・ガリョの「太子が生きているなら、高句麗の国内は最後の一滴まで血を流さなければおさまらないだろう。ホゲ、お前のせいで。」という言葉で、内乱になることを初めて理解したホゲ。

タムドクは辺境の地にある小屋で目覚める。
飢饉で行き場のない流民が集まる集落らしい。
悲惨なありさまに驚くタムドク。
「高句麗だけでなくどこにでもこういうところはあります。」というキハ。

小屋のなかで物思いに沈むタムドク。
…家臣達は王の敵になっている。
タムドク自身も家臣に国のためには死んでくれといわれてしまった。
さらに唯一人信じていたキハも他の男を王にして、朱雀神としてその男に仕えるという。
深い絶望のなかにいるタムドク。
それでも
「朱雀神となるのがお前の運命なら、キハよ、私のために苦しむな。」と思いやるタムトク。

キハはたまらず、「初めてあったときにどれほど心臓が早く打っていたか…」と愛を告白。タムドクを抱きしめる。
ふたりはその夜、共に過ごす…。
キハとタムトク


翌朝、手紙を残しキハは馬上の人。
しかし、その行く手にファチョン会と大長老が待っていた。

キハの手紙を読むタムドク。
「チョルロ軍が宮を離れたので、陛下が危険です。私は陛下を連れて戻って来ます。おふたりが安全に過ごせるのはチョルロ郡だけです。
朱雀となるのは天の命令ですが、天の罰はあなたと生きたあとに喜んで受けます…。」

……8話に続く…

……………………………………………………………………………………

今回はやはりタムドクの寝顔がハイライト!
ノーブルな横顔です。
キハは馬にのって勇ましい姿はよく似合うけど、タムトクとのラブラブモードはいまいちだったかも。

妙なことを連想してしまった。
アンパンマンに出てくるメロンパンナとロールパンナ姉妹。
ロールパンナは姉だけど、いい心と悪い心が半分々々の複雑キャラ。
これってキハとスジン姉妹とおんなじ設定?!(笑)

…………………………………………………………………………………
追記(1/20)
この7話、わかりにくかったです。
今夜の放映で見て、キハの複雑な心境がやっとわかりました。
大長老に操られて「ホゲをチュシン王として仕える」と言ったと思っていたけど、結局キハ自身も、自分を育てたファチョンの一員であり朱雀の守り主だという自覚はちゃんとあったんですね。
そしてそのことをタムドクには秘密にしていた。
だからタムドクに「ダマしていました。」と言ったんでしょう。
でもキハはタムドクもチュシン星のもとに生まれたなどとは、これまで知らなかったので、あえて言う必要はなかったし。

タムドクのほうは宮を出てキハとかけおちするつもりだったけど、キハのほうにはそういう気持ちはなかった。相手は王子なんだし自分がタムドクの相手になれるとは思っていなかったはず。

ところが、今回の陰謀の件で、タムドクの命も危ないと知って、ファチョンを裏切って、さらに結果的にはふたりで駆け落ちみたいになってしまって…。
それならそれで、このままふたりでチョルロ郡へ逃げていれば、話は複雑にならなかったのに、父王を助けなければ、と都に戻ろうとしたのがマズかった……。
うーん、キハの運命が刻々とかわった回だったんですね。
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Comment

美しい~~

開いて、びっくりしたわ。
ヨンに戻ったのかと思ったくらい(笑)
とても、美しいのね。
日本でのオンエアーが楽しみだわ。

美しい~

~でしょう!
ヨン・タムトクの涙目,冬ソナのチュンサンのころを思い出したわ~.i-176

>ヨンに戻ったのかと…
あり,かも~.
でも今回,タムトクとホゲのふたりともに萌え~v-360なのよね.このツートップ,スゴクいいわよ!

盛り上がってますねぇ~*^0^*
komachiさん、ヨン熱再燃ですか~?(笑)
それにしても、いつもキャプ画像がキレイだな~と思いながら拝見してます。
12月のオンエアを楽しみに待ちますわん(u_u*)

テマンの…

オレンジさん、
脇にテマン・トリオ(チェヨン父、その側近の冬ソナ班長、乳母)もでてますよ♪とくにパク・サンウォン、ここでもすごく上手いです。v-424
ファンタジーとかヨンドラマとか、話題先行、先入観もたれがちなドラマですが、面白いです!…とわたしがいうのは、やっぱりバイアスかかってるかな~?!v-8

今こそ!

komachi様、suppin、遅ればせながら、ようやく7話からタムトクモードになりました。なんと時間がかかったことでしょう。
なんかやっぱり、ここまでCG全開すぎてついていけなかったのかしら・・・。
今回二人の純粋な愛とか、城から出ることにより、命も危うい窮地にありつつも世の中の貧民、駒だと思っていた家来達の国に対する思い、城を取り巻く世間の現実などなど・・・を学ぶ大事な時期に入っていくんですね。
それにしてもタムトクとキハ、二人のシーンは本当に胸にストンと落ちてきました。
こんな純愛の後にこれでもかこれでもかと苦しい展開が待っているんでしょう?
ホゲの苦しみも分るけど、でもねぇ・・・
それにしてもホゲもキハも結局は誤ったチュシン王であり朱雀だという立ち居地がより鮮明に打ち出されてきて、悲劇的ですね・・・

あの、人質の部族長の息子達を助けに行くシーンが海外ロケなんでしょうね。ああいう壮大なシーンがそこここに挟み込まれていくことで、本当に物語の中に引き込まれていきますね。CGだけでは心を鷲掴みにすることはできないんだなぁ・・・としみじみ実感しました。
キハは乗馬シーンや戦闘シーンで美しさが際立ちますね。あの巫女の衣装がちょっと・・・だったのかしら・・・ぶつぶつ・・・

メロンパン・・・

ロールパンナ・・・ロールパンナ・・・
だ・・・だめですらぁ~
笑いがとまらないぃ~
タムドクのせつない瞳に映るのはロールパンナ・・・
komachiさま。むごうございます。

早!

suppinさん、モモさん、私が追記書いてる間に、もうコメントが入っててびっくり~、早すぎ。v-392

suppinさん、一回みただけで、この7話、意味がわかったんですね~凄い!私はつごう、三回くらい見たのに、今回やっとタム・キハ・ホゲそれぞれの心境がわかった気分です。
キハが朱雀の守り主だというところにこだわりすぎて、タム・キハの恋にはそれは全然関係がないということを忘れがちでした…。
このドラマの戦闘シーンは、とにかく圧巻です!今後も乞うご期待!

モモさん、
申し訳ないっす、ヘンなたとえで~。
でもムン・ソリさんの演じるキハって純情一途には見えないのよね。≧x≦

清濁混在キャラっていうんですかね?>キハ。比重は違いますが、序盤のヨンガリョもそうじゃないですか? 「大望」のパクサンウォン(役名忘れた(>_<))もそうだったし。
キムジョンハクPDのお得意手法なのかも知れませんね。
お話は面白いのかもしれませんが、むずかしいっすね~(>_<) まだ今んとこ誰にも感情移入できてません!

テサギ

komachiさん、こんにちは(^^)
いつもながらわかりやすいです。
私なんかあらすじ書いても無駄に長いだけで^^;^^;^^;

キハが自分の背中に短剣を・・って驚きました。
それだけ強い烙印なんですね。
この7話あたりから、部下の忠誠心にとても感動・・そして泣いた私です(笑)

キハ、やはり記憶がないので大長老に繰られていた・・と判断です。
ケマ部隊と騎馬隊と同じ意味なんでしょうか?
昨日の字幕では「騎馬隊」とあり、本にはケマとあります。
今後、チョックワンもよく登場しますね。

>キハ自身も、自分を育てたファチョンの一員であり朱雀の守り主だという自覚は

えー!そうなんですか、わからなかったです^^;
朱雀の守り主の自覚があると思ったけど、だからタムドクに秘密にしてた・・
そっか、そうですね。ほんと難しいです。
そそ、「騙してました」といってたもの。
キハの運命、本当に辛いところです。

ほんと、このドラマの戦闘シーン最高ですね!

オレンジさん。
キハ、5才のときにファチョンに連れてこられてあの大長老が親代わりv-404、かなり異常な生育環境なんで複雑な性格になっちゃったんでしょうか・・≧x≦

共感キャラがまだでてこないですか?
私はいつごろからホゲ目線になったかな…たぶん11話ごろなんで、そのころまではとりあえずみてください~。m(_ _)m

精鋭部隊

ルッカさん。
チョックワン、今回のセリフで、彼が名家の出身らしいことがわかりました。ケマ隊というのはどうやらはいるのが難しいみたいで(ホゲの側近が言ってたように)あこがれの隊なんでしょうね。チョックワン、王にも口ごたえしてましたね…。v-389

キハはらく印で、どの程度操られているのかはよくわかりませんが、自分の自由意志がないのは確かですね。v-393

ご、ご無態な(爆)

こんばんは。
私が“ホゲ堕ち”をはっきり自覚したのは9話でしたが(|||_|||)この7話の「王位も愛も正攻法で手に入れる」と主張する場面で堕ちた三 (/ ^^)/!と仰っていた方もいらっしゃいました。
その後に待っているウンミョンを考えれば、尚更…ですね(;_;)

乗馬シーンや戦闘シーンのキハですが、素敵に見えたのはロングヘアーを垂らした髪型にしていたことが大きかったのでは?と私は思っています(^-^)
タムドクとの一夜は…映画「浮気な家族」のように、タムドクが何も気づかないうちにキハの一方的なリードで想いを遂げてしまったのでしょうか(・_・;)?とも(←カジョクの方々に袋叩きにされそうな発言、ミヤネヨm(_ _)m)

また、改めて立ち寄らせていただきますm(u_u)m

笑!

猫型人間さん,

>タムドクが何も気づかないうちに・・・
あはは,大笑いしてしまった~!
そんなのアリなんでしょうか?(@浮気な家族?)

また年の話になりますが,このときタムドクっていまでいう高校生くらいなんで,当然キハがリード(笑)したことでしょう.爆
・・・が,映像ではどうみてもヨン・タム王子がそういう若さにみえないので,ミスリードされますよね,見ているほうは.>_<

エスケープゾーン?

komachiさん、こんばんはv-410

>映像ではどうみてもヨン・タム王子がそういう若さにみえない
おもっv-405v-237komachiさんにはちゃんとリアル年齢に見えるのですねv-388
私は全くリアル年齢に見えない大人キャスト達を見ながら、ストーリーが重過ぎるから、映像のミスリードでエスケープゾーンを設定したのでしょうかv-401v-236と思い込んでいましたv-13

また、立ち寄らせていただきますe-466

Re: エスケープゾーン?

こんばんは。

ルックスもなんですけど、ヨンタム王子の声がよすぎて、若者らしくないというか。。笑
ファンタジーだから、別に目くじらをたてなくてもいいのですが。

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『太王四神記』第7話 あらすじ&見どころ

第7話 「都を追われて」●あらすじ●王即位式に出るように言われたタムドクは、父ヤン王にホゲを王にすべきだと告げる。ヤン王は、タムドクに、彼もまたチュシンの星のもとに生まれ、母親はタムドクを守るために命を落としたという事実を明かし、自らの手でタムドクを王...
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