太王四神記 10話 あらすじ

2007.10.24 08:44|太王四神記
9話の急展開のあと、10話はその後日談や主役達の心の整理の回、という感じ。
比較的静かな回でした。
タムドクの心の中は大嵐状態だけど。
神殿でのタムトク


キハとタムドク、誤解や食い違う運命に翻弄されて、どうしようもない状態になりつつある一方、
スジニの存在が大きくなりつつあります。
スジニ、だんだん可愛くみえてきました!
弓の名手だし、強いし

回を追うごとにあらすじが長くなって、オットケ~
ほんとはもっとはしょって書きたいんだけど…それもかえって難しいのよね…。
以下、ネタバレしています。
では第10話、スタート♪

大長老とヨン・ガリョが密談。
大長老は「(テジャ城での出来事を聞くと)タムドクもチュシン王なのかも知れない。ファチョンはニセの王に仕えるわけにはいかない。」
ヨンガリョは驚いて、「ホゲがチュシン王だと言っていたではないか。ファチョンはすでにホゲを選んだであろう!!」
 オモ!ファチョン・ヨン家連合にヒビがはいったか?!
でも、このふたり、狐と狸なんで、本音は全然わかりません。≧x≦


ホゲはテジャ城での閃光が夢にでてきて、飛び起きる。
タムドクがチュシン王かもしれないと、不安になる。

キハが、「タムドクを殺したのか?!」とホゲに剣を突きつけると、ホゲは
「なんで私を王と呼んだのだ?!私がチュシン王ではにかもしれない…私の心臓を刺してみなさい!私が真のチュシン王だったら、キハ殿は私を殺せないはずだ。」
キハとホゲ


チョルロ部族の駐屯地。
コ将軍がチョルロの若者の遺体を運んできたらしい。
領主のフッケが火をつけ火葬にする。
ホッケ
「金色の三足カラス(チュシン国の象徴)よ、チュシン王を守ったこの者達の魂をおうけとりください。」

コムル村。
父王がキハに殺されたなどという話が信じられないタムドク、クンネ城へ向かおうとするが、ヒョンゴたちがひきとめている。
ヨン・ガリョたち敵の作りたかったストーリーは
『タムドク太子が三部族長の息子を拉致して、脅迫して王になろうとしたが失敗、ついには、父王を殺して王位につこうとしたが、ヨン・ホゲが王子を討った。』というもの。
「敵にとって君主さまが生きているのは予定外で君主さまをさがしているはず、見つかってはなりません。」とヒョンゴ。
「君主さまなどと呼ぶな!王は私の父だ!」怒るタムドク。
「王は亡くなられました。」
「自分の目でみるまでは信じない!」
「ファチョンの一味のキハというものがやったのです。ファチョンはチュシン王に対抗する一味なのです。」
「我々は高句麗の王でなく、チュシン国の王に仕えるのです。」
タムドクは激昂する。
「私はチョルロ部族の若者を盾にして生き延びた奴なんだ。しかも、ひとりの女のために国も父王も捨てたような奴なんだ。…他をあたれ、そなたらと同じくらい狂ったやつを探すんだな。俺にかまうな!」
と言い捨てて、村を去る。そのあとをスジニが追う。


神殿。
ヨン・ガリョが、タムドクの味方である大神官に、
「王殺害犯を罰しなければならない。」といい、暗にタムドク側から寝返って、自分の味方につくように脅している。

宮では重臣たちが集まってテジャ城で起こった出来事について、テジャ城主とチュドを問いただしている。
テジャ城主
ヨンガリョは巧みに質問して、自分たちに都合のいい、『王の守護兵の女隊長、カクタンがタムドク王子に誑かされて、王を殺害、朱蒙の剣を持ち出し、タムトクに渡した。』という話を、重臣たちに信じ込ませた。
そして、
「タムドクの地位剥奪、逮捕命令をだし、今後次の王がきまるまでは五部族の長で国政を決定する。」と宣言し、満座の同意を得た。
 うーん、ヨン・ガリョって本当に賢いわ~カリスマもあるし。敵ながらアッパレ~。


クンネ城下では、「タムドクが父王を殺した!」という噂でもちきり。
その町のなかを早足で歩くタムドクとそのあとを追うスジニ。
ついてくるな!というタムドクに対して、
「父上のご遺体のある神殿に行くか、ヨン家にいるキハという女性に会うのでしょう。私がお連れします。でもそのひとが王様を殺したのでしょう?」
街中のタムトク

街中のスジニ


 タムドクに、「(キハは)私が11才の時から信じてきた女性なんだ、わかったか!!」と言われ、ちょっとショックなスジニ。





バソン姐さんのいる鍛冶屋の村。
夫を殺されたヨン家の元女中タルビがいまだに何も食べようとしないので、チュムチは気になって仕方がない。
チュムチ
 大男チュムチ、案外心根は優しいのかも~。
バソンとチュムチがケンカしてる横で、突然タルビが地面におちた団子を食べ始めた・・。

チュムチの仲間が酒場で聞いた話だといって、テジャ城での不思議な出来事を語るが、チュムチもバソンも酒飲みの戯言だと思って、相手にしない。


神殿。
訪れたタムドクをみて、生きていたことを、大神官が喜ぶ。
タムドクは父王の棺の前で、亡き王との想い出の数々を思い出している。
大神官が、生き残りの女兵士を呼び、あの日何が起こったかをタムドクに向かって話させる。
「墓室のなかで叫び声が聞こえたので、カクタン隊長が入って行き私も続きました…私はこの目で、巫女のキハという者が王さまの胸を剣で突き刺すのを見ました…!」
タムドクは聞くに堪えられないようすで、出て行き、憤りのあまり大声をあげ剣で柱を斬りつける。


ヨン・ガリョの屋敷。
キハは、王を害する必要はなかった、王位を譲るように説得できた、と大長老を非難している。
「タムドク王子を王殺害の逃亡犯に仕立てたのは、キハ殿を惑わしているタムドクへの想いが原因だ。ふたりはひきはなさなければならない!(ファヌンを愛して火の力を失った)カジンのようになってはならないのだ。」

スジニが、屋敷に忍び込んで、この話を盗み聞き。
さらに、キハの部屋にうまく入り込み、キハとタムドクが外で会えるように手紙をキハに渡すのに成功。
キハは感謝する。
このときのキハ、ほんとにうれしそうで、彼女のタムドクへの思いがよく伝わってきたわ…。

しかし、屋敷内でスジニをみかけたサリャンは、彼女がキョックの試合にタムドクと一緒に出ていた娘だと気づき、大長老にそう教える。


厩舎でキハを待つタムドクと、彼を見つめるスジニ。
遠くで雷が鳴っている。

キハがこっそり屋敷をでようとするところを大長老に見つかる。
大長老は皮肉っぽく、
「神殿に行ったタムドク王子は、生き残りの兵士から、キハ殿が王を殺したと聞いたそうです。いまさら会ってどうしようというのですか?」
 キハ以外にも、神殿に情報網があるのね、恐るべし・・ファチョン。

しかし、キハは無理矢理、馬で走り去る。

そのキハを先回りして、ファチョン一団がタムドクとスジニを襲撃。
雨が降り出す。
キハが着いたときには、戦闘中。
またしても、タムドクはキハが敵である証拠を見せられてしまった。
戦うタムドクを、なすすべもなく雨に打たれて見つめるキハ。
雨のなかのキハ


そんなキハを冷たいまなざしで見つめるタムドク。
雨中のタムトク

スジニが負傷。
傷ついたスジニを馬に乗せて逃げ去る。

コムル村では毒にやられたスジニの治療中。
タムドクはスジニの看病をしている。
少し気持ちの整理ができたのかやっと穏やかな表情。

目覚めたスジニ。
子どものころからケガをしても一晩寝たらなおったらしい。
今回もほとんど傷が治っている、と背中をみせようとする。
タムドクちょっとドギマギ。

タムドクが
「彼女を11才のときから信じてきたと言っただろう。」
スジニは、
「一番近い人間が裏切るものなんだ…。」
 タムドクは今度はまったく反駁せず。キハが父を殺したこと、キハが裏切ったということをすでに認めているようす。

スジニ「王というのは家臣が死んでもいちいち落ち込んでいられない。すぐにまたやらねばならないことをするのが、王だ。だから、私みたいに、傷を負ってもすぐに治るようでないといけない。」
と、タムドクを励ますように言う。
 スジニの言い方はなんだかぶっきらぼうで身もふたもないんだけど、真実はついてるわ。タムドクはこれまで優しすぎて、王がもつべき厳しさがないのかも。あ、でも実はタムドクってまだ17、8才くらいの設定なのよね。無理ないわ~。

タムドク、なんとなくスジニのことばに癒やされているようで、ちょっと微笑っている。
看病するタムトク
そして、「スジニ、言わなかったっけ…ありがとう。」
それを聞いて嬉しそうなスジニ。
スジニ微笑む.JPG
ちょっといい雰囲気になってきたわ~このふたり。








ヨン・ガリョと大長老が密談。
大長老は「神殿には罪人をみつけるための方法があるそうですね。法でさばけない人に対して、その心臓に神剣を突き刺し、死ななければ無罪だということだそうですね。」
「それは高句麗の貴族しか知ってはならない話だ。」とヨンガリョ。

神の剣の話をするヨンガリョ.JPG

??ここで出てくる、「人の罪を裁くための剣」をどう訳していいのかわからないので、神剣ととりあえず呼んでます。

ファチョンは町中に、王殺しの犯人がタムドク太子だという噂を流し、太子をおびきだそうとしている。
「明日の葬儀に、太子が自ら出頭してきてくれたら、願ったりかなったりです。」いと、大長老は自信ありげ。
その場で神の剣を使って太子を裁こうとしている?
 こんな話をしてるということは、結局ファチョン(大長老)は、タムドクがチュシン王かもしれないという考えは捨てて、やっぱりヨン・ホゲをサポートする気なんでしょうか。最有力貴族のヨン・ガリョと組むほうが得だし…?。

同じ頃、ホゲもキハに同じ神剣の話をしている。
「タムドクに、明日の王の葬儀には来るなと伝えてください。もし、来たら私が自らの手で神剣で彼の罪をさばきます!」

キハは大長老に自分も明日の葬儀に参列する、と主張。
「もしタムドク太子が出頭して来て、神剣にかかって死ぬとしたら、自分はそれを見とどけなければならないのです。」と。
そして大長老に「これは頼んでいるのではない。脅迫です!朱雀神が必要なら私を葬儀に出させなさい!!」
と言い放つ。


コムル村。
タムドクがヒョンゴらの反対を押し切って、宮の葬儀に向かおうとしている。
「あなたさまの死を望むものたちの所へ行くのですか?!」とヒョンゴ。
「チュシン王は天に選ばれたと言っていたでしょう?もし私が真のチュシン王なら天が私を救うでしょう。私自身、信じていないから、(自分がチュシン王なのか)知りたいから天に訊ねにいくのです。」
タムドクはなんだか覚悟をきめたような晴れ晴れとした顔。
スジニとヒョンゴはしかたなくタムドクについて行く。


神殿では重臣達が集まり、王殺害について審議している。
葬儀
「これ以上話すことはない!(犯人は)明らかじゃないか!」
息子を殺された部族長達が叫んでいる。
「親衛隊第三隊長が犯人で、彼女が朱蒙の剣を盗んで持ち去った!」

そこにタムドク、登場。
「その通りです。
私が朱蒙の剣をうけとりました。
カクタンは最後まで父に忠誠を尽くし、王の最後の命を全うして命を落としたのです。
私、タムドクは天のご命令に応えて、参りました。」
出頭したタムトク


to be continued・・・


……………………………………………………………………………………

なんだか次回は、すごいことになりそう。
神剣で王子が有罪か無罪かを試すらしい。
これって、審判の名を借りて、その被疑者を殺す、ということでしょう?むちゃくちゃな話!
でも、チュシン王たるタムドクはその剣で心臓を刺されても、天が彼を救って、surviveするのかしら?!
うーむ、あまり荒唐無稽な話にならないでほしいんですけど~~。

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♪おまけフォト♪
チェ・ミンスが怪演している大長老。
毎回、迫力がスゴイです。
今回も例によってヨン・ガリョと悪いことを相談してる邪悪な顔をキャプしようとしたら、ちょっとズレてこんなキャプになりました。

神の剣の話をする大長老
なんか、いい人そう?!(笑)

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Comment

最後の大長老様のいい人そうな笑顔?に爆笑させて頂きましたー!
わたし、実は9話までしか観てないんです。美しいヨン様なのに、どうも今ひとつ乗り切れないのはなぜなんだろう~?と自問中・・。

超常人が多くて…

こんにちは!
私も、このドラマ、まだすごく泣けたり感動したり、っていう風にならないですね、話がドラマチックなわりには。
面白いことは面白いんですけど、
ファンタジッくな半神半人?!みたいなキャラばかりなので、共感しにくいのかも。v-393
いまのところ一番好きなのはホゲと(死んだけどv-406)セドゥルです。ごくふつーの人間のほうが好き♪

四角関係

こんにちは。
キハの魅力がいまいちわからなかった私ですが、↓のようにたとえてみるとわかりやすかったです。
老舗の名門企業だけど会社の経営が危ない御曹司タムドク。
かたや老舗を追い越す勢いの新興企業の二代目がホゲ。
この2つのライバル会社を競わせて最後は自分のものにしようとする財界の黒幕が大長老。
でもって有能なキャリアウーマン・キハを送り込む。
キハって頭切れるし、冷静だし、いつも高そうな服着てるし、家庭的なシーンもなかったですよね。
で、ビジネスの世界で生きるか死ぬかの二人の御曹司は、自分の悩みがわかってくれるキハみたいなしっかりもんの女性に弱い、と。
しかも、こういう普段はクールで表情変えない女性が、たま~に女性らしいと男はた、たまらん(オッサンか!)
というわけで、ようやくキハの魅力がわかってきました(話ひっぱりすぎe-330
そしてこの三角関係に加わるのが、明るくて無邪気で、キハとは対照的な元気印OLスジニってとこでしょうか。
いや~定番の四角関係じゃないっすか~。こういうの大好きe-266

>komachiさん、『らぶらぶ』に行きましたか~。
一緒に堕ちましょうよー。みんなで堕ちればこわくな~い・・・(さらに意味不明)・・・v-356

続き

murukogaさ~ん、ばんばん(机をたたいてる)、おかしい~~v-408v-408。あんまりおかしくてヌンムルでたわよ~よくそんなたとえをおもいつくワ~~v-356
元気印OLスジニ!言えてる!!

続き言っていい?
二代目ホゲって、早逝した、頭もよくって育ちもいい母が大好きで、マザコンなの。…で母にどこか似た気の強いキハに見守ってもらうと勇気百倍なのよ~~v-10

さすが~

komachiさん。ホゲのことなら何でもお見通しだぁ。
あの綺麗なママが彼の理想の女性だろうね~。
いつも側で叱咤激励してくれて。
小っちゃい時転んだりしても、「あなたは王になる方です。泣いてはいけません」とか、あのママなら言ってそう。
でもママが言うことは素直に聞いて、何でもがんばってきたんだろうな~ホゲって。いじらしい~~~v-395
こういうのテヨン演じるのうまいんじゃないんでしょうか。
なんか、実生活とシンクロしてます。
「あなたは、社長になる方です」とか・・・
私の胸キュン場面は、第7話でヨン・ガリョに「おまえは、一人の女のために国を危険に陥れた」とか言われて殴られたあとで、膝小僧かかえてうずくまってるシーン。
しかも、そのときキハにいいとこ見せたくて、「夜明け前に帰ってくれば」とか言っちゃったけど、あ~ん、キハとタムドクあの二人今頃~~みたいな。
いや、母性本能くすぐりまっすv-346

今変わったかもしれないけど、テヨンの所属事務所は、ホ・ジノがいるとこみたいで、ホ・ジノも個性派で好きな俳優のひとりだし。
なんか事務所のチョイスもなかなかでは~テヨンv-398(もうとりあえず何でもほめちゃいますっ・・v-356









いじらしい…

murukogaさん。
>テヨンの実生活とシンクロ~~v-408ほんと、murukoga さんの発想、笑わせてくれるわ~。

いじらしい!そうなのよ~ホゲ。
きっと自慢のアドゥルだったはずよね。戦勝の宴でしこたま酔っぱらってもんね、あのオモニ。i-6
あの子役の子(上手かった!)がすごく明るくて溌剌としてたから、それとのいまの暗いホゲとの対比でよけいに母性本能ツボにくるわけで…。i-241

>キハにいいとこ見せたくて…
なにせ17才だから…いいかっこしたい年頃よね。i-235

ところで、、ホ・ジノってヌグエヨ?
映画監督のホ・ジノのことじゃないんでしょ?

脳内テサギ

komachiさんのホゲ=マザコン理論のおかげで謎が解けてきたわ。
キハって、彼にとって第二のお母さんなのね。
あのお母さんは、息子がテストで90点とってきても、「あなたは王になる方です。100点でなければ・・」とか言いそうなタイプ。気位高そうだし。
でもホゲは、お母さんに認められたくてず~っとがんばってきた。
このパターンが、ホゲとキハの関係そのもの。
キハに愛を捧げても、捧げても、振り向いてくれない。
でも、いつかは振り向いてくれると思って献身的に愛する。
キハに拒絶されることが、ホゲのエネルギーの源になってるみたい。
純情男ホゲ。MISAのウンチェに誤解されて冷たくされても、追いかけ続けるムヒョクを思い出しちゃいました。

それから、私が勝手に頭の中で作った『テサギ』オリジナルストーリー(別名『脳内テサギ』)によると、あの大長老も男としてキハに惹かれてたんじゃあ・・・
少女の時から知ってる子が、成熟した大人の女性になると、「おおっ」って感じになるのが、アジョッシっていいうもんじゃあーりませんか。
まあフツーのアジョッシじゃないけど(笑)、なんかチェ・ミンスがやってるせいか、時々チョイ悪風の女好きのオヤジに見えちゃうのよ(爆)
あのタムドクに対する敵意には、男の嫉妬が隠されていたりして。
な~んてことで、今や『脳内テサギ』では5角関係進行中で忙しいったらありゃしない。
まあドラマではそこまで描いてませんけど。
ただでさえラストで収拾つかなかったのに、5角関係なんてね~v-356

すみません。またやっちゃいました。ホ・ジュノです。
juってタイピングしたつもりだったんですがv-421
ホテリアの支配人、シルミドの金平糖好きの上官で~す。

新説

murukogaさん、あんにょん。
マザコン理論はガリョパパも言ってたのよ、マザコンとまでは言ってはいないけど(笑)。
>「百点でなければ」
あはは、言いそう言いそう!あのママ。
ホゲはママの与える課題を一生懸命こなすことがママを愛する方法だったってことね、で、キハについても同じ図式。だから苦労しても世界の果てまで行っても神物を探す…、と。
v-390
もうおわかりでしょうが(笑)、私、ムヒョクもそうだったけど、一見男っぽいのにマザコンっていうキャラに超弱いのよv-347。ホゲがドンピシャだったわけ。だからテヨンじゃなくて、ホゲ堕ちよホゲ堕ち。(しつこいv-14

>脳内テサギ…
ぎゃははは、そういうのが進行してるわけね、murukogaさんの頭では。
チェ・ミンス=LEONv-391も笑ったわ~。
大長老って大昔カジンの取り巻きの男のひとりだったんでしょう?
現世でキハを見つけたときはキタ~~~~v-347っていう感じだったのかしらん。@_@;
「ファヌン=タムをキハニムとひきさかねば~~~v-41」って必死だったのは嫉妬だったのね。
すごいmurukoga新説!

ホ・ジュノ。
了解!!

おこんばんは♪

また今週もやってきてしまいましたわ~♪
今週はあまりお話に進展がありませんでしたね。キハが父を殺したっていうのをタムドクに植えつけるための回だったようナ・・・・
今回の大長老、妖怪のようでした。(ア。あの人は妖怪でしたね)すんごい不気味だったけど・・・なんだか笑えました。やりすぎると漫画みたいで・・・
来週はやっぱり、八犬伝っぽくなるのかな?今度は何が飛び出すのだろうと、わくわくしますね。

妖怪

モモさん。
>妖怪でしたね…
にっ、て笑うと、いまにもあの犬歯がむにゅーって伸びてドラキュラになりそうな気がしました。笑
キハに怒っていたシーンはマジで怖かったです。ブルブル・・・v-399

神堂のシーンで、タムドク、目に涙をためるのが上手で感心しました…ためて流さないのも難しいとおもうケド。

komachiさん、こんにちは。
今回も大きな山でしたね。
ガリョも驚いたでしょう、ホゲが違う?って・・
大長老も2000年も待って違うひとに仕えるわけにはいかないだろうし。
それでも手を組むのでしょうね~(笑)

ホゲもタムドクを「本当のチュシン王?」と玄武の目覚めで感じ始めてるところかなぁ?
チョルロ部族のフッケが叫び、火をつけるシーンはうるうるしました。
セドゥルが・・

テジャ城主も優柔不断な感じだけど、嘘でもガリョのように堂々というと
事実に思えてきてしまうのがすごいです!
賢いですよね、ガリョは。
スジニの手紙でやっと、キハはタムドクに会える・・そう思ってたのに。
こんな事になるとは・・
ほんと可哀想な運命のキハです。
でも、なにか一言でもいって欲しかったです(^_^;
タムドク、あれでキハのことをどう思ったのでしょうか?

カウリの剣の存在、これすごい展開というか内容ですね。
とても思いつかない設定?です^^;
これで人を裁くって・・
次回もすごく楽しみです。
チェ・ミンスの大長老、すごくいい表情をしてますよね。
この人の他の作品も見たくなります。

かっこいいミンスも

ルッカさん、あんにょん。
>2000年も待って違うひとに仕えるわけにはいかないだろうし…
笑った~~。v-408そりゃそうですね。
最初みたときはこのころの大長老の意図がよくわからず混乱しました。もしタムドクがチュシン王だったらカウリ剣なんかを試したらダメじゃないかと思って。

キハがぬれぎぬのことを言わないのがやはりよくわかりませんね。
父王に別れろ、と言われたからなのか、自分がファチョンの一員だからあきらめに似たきもちなのか…。そのうえ問題がタムドクの生死にうつってきたので、ぬれぎぬの話どころではなくなってきたし。

>チェ・ミンスの大長老、…この人の他の作品も見たくなります。
私もそうおもって映画「リベラメ」をみてしまいました。かっこいいミンスssiが見られましたよ~♪



大長老の笑顔

v-22こんばんは komachiさん
上にキャプしていただいた大長老の笑顔v-391
はヨンガリョとの密談での不敵な笑いですね。あそこの台詞好きです。「噂が真実になるのです…真実を知りたがるものはいない。」とか言ってましたね。

ところで、その後(おわりあと5分くらいで)キハが大長老に向かって、「神殿で(タムドクに)どうしても会います。これはお願いではありません。脅迫です…あなたのそばに生きた朱雀をおきたいのなら。」と、言い放って出て行った後、大長老がにやりと笑うのはどんな意味なのでしょうか。

キハにそこまで言われて苦笑しているのか?腹をたててもよさそうなのに、あそこで笑う大長老の深い感情が私には正確に読み取れません。皆さんの感じたこと教えてください。

サリャンは少し吉川こうじ(漢字忘れた)に似てますね。顔半分しかみえてませんが…

あ~この10話の終わり方~続きがはやく見たいです。

笑み

パルトロウさん、こんにちは♪
大長老はさすがに二千年も生きていただけあって一般民衆心理をわかってるようですね。下々にとっては誰が王を殺そうが、だれが次になろうが、話の種でしかないのでしょう。

>キハの脅迫のあとの笑い…
私は苦笑いだと思いました。
子どもの頃から知っているキハが「いっちょまえに、ワシに歯向かおうとしているのお」みたいな。^^;
まだまだ大長老側に余裕がある笑いだと思ったのですが。v-391
あるいは、キハがカジンみたいに気の強さを全面にだしてきたのが、「それでこそ虎族の末裔!」と満足の笑み、というのもありえますね。

>吉川…
目のあたりでしょうか、似てますね。サリャン、黒子に徹する役なので、アップも多くなくて、残念です。

次話、剣の審判もすごいのですが、ホゲもいいシーンがあります。^^

大長老

komachiさま ありがとうございました。e-68あの笑いはやっぱり、苦笑いと思っていいのですよね。
大長老って策士なので、実はあのキハの反応はあらかじめ予測の範疇で、「やはりそう言うと思った」と思って笑ったのかなあとか…実はその行動を想定した上でさらに何か企んでいるかなとか、色々考えてしまいました。
大長老、悪いやつですから!

その、極められた悪役があまりにも熱演なので、実は魅力を感じている私です。皆さん、「妖怪」、「ドラキュラ」とか、うまいことおっしゃりますね~。ほんと、そんな感じですね最近洋画に多い魔法ファンタジーのキャラみたいですね。

白馬にのった王子様が好きなタイプなので、ヨン・タム様に肩入れして見ているのですが、(あと今生きてる人のなかでは、コ将軍も好き。v-346
でも、なぜか、悪の大長老にも惹かれるんです。

komachiさんはホゲ様ですね。私は一途な男が好きなので、その点では断然ホゲのキハへの愛が好きです。

その点じゃ、ヨン・タム様…いかんわ~揺らぎすぎ~。

だーれだ?

下記の日本の芸能人、テサギの誰に似ているでしょうか?(漢字の間違いはお許しください。)


①間 寛平
②かたせ 梨乃
③竹内 結子
④尾藤 イサオ
⑤青木 さやか
⑥水野 裕子
⑦大森 暁美
⑧左右田 一平
⑨左 とん平
⑩石橋 貴明

PCで視聴していた頃、あるサークルで、見立てがはやりました。 延べ人数はかなり出ましたが、忘れてしまったものが多いです。 他で見たものも混ぜて持ってきました。 顔だけの方、誰この人と思う人、ちっと苦しい方もいます。 答に重複はありません。 あくまでお遊びですので、お許しを・・・。 明日、正解(?)を載せさせていただきます。

寛平ちゃん

南十字星さん、こんばんは。
僭越ながら、①番いっていいですか?

ヒョンゴ役のグァンロクさんでは?
大好きでした。
この役、最初は『王の男』の王様役チョン・ジニョンに決まってたそうですが、私の好みではグァンロクさんがぴったり。

komachiさんが言っていた「ふあぁ~~~ん」みたいな脱力した言い方が、寛平ちゃんのギャグに通じるような気がしがしていいですね~(関西人で吉本好きなもので・・・v-356

大長老人気

バルトロウさん。
>あらかじめ予測の範疇…
ああ!そういうふうにも見られますね。タムドクとの縁を切りたかった大長老としては、(タムドクの最後を看取る)荒療治がいいと思ったかもしれないですし。
いろんなサイトなどでも、大長老人気(というか怖いモノ見たさ?)があがってるような~。^^

>断然ホゲのキハへの愛…
ですよね!まったくよそ見しないんです。キハが容赦なくはねつけてるのに。一途な男…イイわ~。v-10

ところで、バルトロウさんのお名前はグィネス・バルトロウから来てるんですか?

オカシイ~~~~♪

南十字星さん。
面白い~。いま、一生懸命考えてますi-6i-6i-6
カンペーチャンはやっぱり師匠ですよね!

②かたせ 梨乃…カクダン
③竹内 結子…スジニ
④尾藤 イサオ…サリャン(爆!爆!)
⑤青木 さやか…キハ
⑥水野 裕子…あ、こっちがスジニかな?
⑦大森 暁美…って、ヌグエヨ?
⑧左右田 一平…ヨン・ガリョ(これ、爆笑~~~~v-408
⑨左 とん平…飴売り
⑩石橋 貴明…チョックヮン?セドゥル?ホクシ~ホゲニム?!v-404

すごく面白いので記事にあげさせてもらいます!

ヒョンゴキャラ

murukogaさん、あんにょん。
そうそう、寛平ちゃんのあへあへ、と似てるのよ~~爆。
チョン・ジニョン!全然違うヒョンゴ師匠になったでしょうね~。

あのキャラ作りは、きっとオ・グアンノク自身が考えた部分も多そうな気がするわ~玄武の守り主とかコムル村村長とか長老というには、一見情けないようなへろへろしたキャラっていうのが秀逸♪

教えて~

こんにちは~

 「見立て」、記事にしていただいて有難うございます。 役所 広司と山谷 初男、追加お願いします。 せっかくですので答の掲載しばらく延ばして、皆様に楽しんでいただける時間をとりますね。  
 似ているかという問題なのですが、タムとスジニは子役と大人がピッタリでしたね。 ホゲはキョックのシーンがあるので、本当の子役は使えなかったと思っていますが、もう少しテヨンssiに似ているキャスティングが出来なかったかと思っています。 
  
 「ジャニーズ系の坊やが10年で何であのヒョンゴになるんや?」という話題がよく出ますが、チョン・ジニョンだとなんとなく面影がありませんか? 子役が決まってから、グアンノクssiに代わったのかな?

  私、チュシンの星が輝いた時、白虎の神仏を父親から託されて逃げたパソンの兄が成長して、チュムチになったものと最初は思っていました。子役(?)としては老けてますが、ホゲニムの例もあるし・・・。 パク・ソンウンとは似ていませんが元々チュムチ役にキャスティングされていたパク・サンミョンには面影が似ていますよね。 でも、パソンとのやりとりで勘違いに気がついたのですが、チュムチと神物を守ってきたパソンの家系との関係は、はっきりと描かれたでしょうか? 兄の息子? 本人は神物のこと知らなかったみたいだし・・・。教えてくださいね。

 それにしても、パク・サンウォン(ヨン・ガリョ)、パク・ソンウン(チュムチ)、パク・ソンミン(サリャン)、そしてパク・サンミョン・・・ 何とかして~~~頭、割れそう~~~
   

カンペーちゃん

murukoga様 komachi様
 答の掲載を延ばすと言っても、カンペーちゃんは誰が見ても迷いようが無いので、○を差し上げます。 他の見立てが出ても、似ている度ダンジェンNO.1でしょうね。 外見だけでなく、キャラクターまで似ているし・・・。 グァンロクssiがファンミなどで来日して、二人でアヘアヘとかしてくれないかな~。 

 でもグァンロクssiは他の作品でお会いしたことないのですが、あの深い美声でシリアスな役をしたら、素敵でしょうね。

 ④と⑧、私も爆笑しました。(答を言っているようなものですね。) 似ている度NO.2の座を争っています。  吉川晃司を尾藤イサオにしてしまった・・・。

 


スジニ

こんばんは
10話を見返していたら
18分45秒あたりのお達しの立て看板を男が読み返していたシーンでは
近くに緑の傾斜や階段があるのでパークサザーランドではなさそうでした。
直後の上に毛皮が干してある市場で男がタムドクの話をしているシーンでは
パークサザーランドみたいでした。
スジニが絡んでいるシーンはパークサザーランドが多いという法則は
ここでも該当してそうです。

追記
これに似てても石段の石の質や脇の石の有無が違ってました。
http://ni-korea.jp/travel/jeju/spot/01/photo_f32.jpg

南十字星さん!

>グァンノクssiがファンミなどで来日して、二人でアヘアヘとかしてくれないかな~

もう大笑いでしたv-411
なんかグァンノクssiなら、やってくれそうな雰囲気ありますね。

私の願望(妄想とも言う)なんですが、4月からの『テサギ』が冬ソナ並みにヒットして、10月に終わったあともそのままのテンションで年末の紅白に突入していく。

紅白のゲストに、テサギ出演者が勢ぞろい(ヨンジュンssiがムリでも、ホゲと四神はぜひ)
そこで、ぜひ寛平ちゃんとグァンノクさんに「アヘアヘ」やっていただきたいです~~~

パク攻撃

南十字星さん、こんばんは!
楽しい話題をありがとうございました。随時、答えをだしていきますね。
役所…はわからないわ~セドゥルかなあ~。
もうちょっと考えてみます。

子役の件、
ヒョンゴはそうかも。チョン・ジニョンのほうが似てますね。
ホゲの子役は似てなくて年も上すぎるけど、でもあの子ものすごく上手くなかったですか?私は彼でv-426です。チングによればコロッケらしいけど。v-392

>パソンの兄が成長して…
これ笑った~あのひとはあれ以上成長しないと思います~。v-408
でも、私も最初、なんでチュムチが神物をもってないのかな、と疑問でした。チュムチとバソンの家系は無関係だと思うのですが。同じマルガル族で、斧を作ったり修理したりという関係があったのかもしれない、くらいの推測です。
兄の息子ではないと思いますが。テサギ2ができたら、「実はチュムチが…」なんてね。

パク・パク・パク………たぶん私もいろんなところで間違ってると思います。≧x≦

そうそう!吉川晃司!
これも追加しておこう。尾藤イサオと吉川は似てないのにね~
あ、そういえば尾藤イサオってチョ・スンウに似てるわ。^^

複雑~!

SOPHILさん、こんばんは。
マニアックなところによく気づかれましたね!v-405
立て札を読みながら甕をもっている男の動作がつづいてるのに、場所が違うということですか。うーむ。i-6
民衆が立て札を読んで、タムドクの噂をするという一連の流れにしてるのでしょうね。

紅白に向けて、ラジャ!

murukogaさん、
いま計算したんですが、24話週一として、9月に終わって10月ごろから紅白の話題がではじめ…
いいですね~夢はふくらむ~v-10
そのためにも普及活動に精を出しますわ~♪

お邪魔します

真夜中にあちこちに出没してすみません。 お騒がせもしてしまって・・。 あちらの記事に書くわけにいかないので、こちらにクイズの答えを載せますね。

②③⑤はkomachiさん正解です。

⑥水野裕子は顔のみタムドクです。ちょっと苦しいかな~。私もテレビで見た時に似ていると思う瞬間がありましたが、「家族」の皆様に石投げられそうですね。運動神経のいいところは似ていますね。 

⑦の大森暁美はパソンです。この女優さん、名前は知らなくても顔を見れば絶対知っている名脇役です。近いところでは、昨年のNHKの大河ドラマ「風林火山」の奥方(池脇千鶴)の侍女の志摩役をやっていました。私も結構似ていると思っています。ただし20年後のパソンですが・・・。

⑨左 とん平と山谷 初男は飴売りですね。 顔だけなら山谷 初男、所作は左 とん平というところでしょうか・・・。

役所 広司はセドゥルですね。ご不満でしょうが・・・。

次は覚悟して・・・。 ⑩石橋 貴明はホゲ様です。お口元が何となく・・・。

私も子ホゲ=コロッケ、爆笑でした。

面白かった!

南十字星さん、
いま答えをアップしました。
大森暁美!写真みたらすぐ「あああ~このひと!」でした。
役所のセドゥル、不満なし!ミン・ジオさん、ああいう役者さんになってほしいです。
ホゲ、真田広之と思ってたのに、いまネットでいろんな写真をみたら、
岸谷貴明だということに気づきました……v-12

ヘキサゴン!

こちらにも、失礼します。>有能なキャリアウーマン・キハ
確かにキハの家庭的なシーンは、第4話で夜遊びから帰って来たタムドクのお召し替えを手伝う場面位でしたね。
チュシンの王対策ハニートラップとして大長老にロリータ調教されたキハには、家庭的な資質は必要ないということでしょうか?
そのキハに片思いを抱き続けるナイト君というか、健気なお小姓役がサリャン!
地上波放送時に「絶対彼氏」も見ていたので、どうしてもリンクして考えてしまいます(*^_^*)。
>テヨンさんの私生活とシンクロ
激しく同意!「あなたは将来の韓国政財界を背負って立つお方なのです!」ナンチャッテ(^_-)☆。
俳優になって一番嬉しかったのは、尊敬しているお父様に認められた時だったとインタビューでは答えているようですが、本音はお母様に誉められた時の方が更に嬉しかったはず(^▽^)!

このあとが……

猫型人間さん、

コメントをくださるかたたちが色々おしえてくださったんですが、韓国の芸能界は、そういうおぼっちゃまが多いそうで、
でもそのなかでもユン・テヨンは、なにせホラ、三星!だから、なかでもスーパーおぼっちゃまですよね~。

せっかくテサギでいい評価だったから、そのあとうまく作品に恵まれたらよかったんだけど…。.・゜゜・(/。\)・゜゜・.
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第10話 「雨に流された絆」 ●あらすじ●父ヤン王の死も、キハが父を殺したというカクタンの最期の言葉も信じられないタムドク。真実を自分の目で確かめたいタムドクは、コムル村の人々が止めるにもかかわらず、村を後にして国内(クンネ)城に向かう。 そしてスジニも、...
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