スポンサーサイト

--.--.-- --:--|スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ごめん愛してる最終話ー後半

2006.07.10 13:48|ごめん愛してるレビュー
ユンの衝撃的な告白に動揺するムヒョク。
心の中で育ててきてしまった母とユンへの憎しみは、
もしかすると、根拠のないものだった…?

母が自分たち姉弟を捨てたのではないことを、ムヒョクはこの時点ではまだ知らないのだけれど、
自分がなにかを間違えてきたことは、もうすでに理解し始めているようでした。


ユン倒れる

ムヒョクがユンを病院にかつぎこみます。
半分気を失ってる母。
生まれてはじめて母を抱きしめて…、
「他人の子どもをあんなに可愛がるあなたが、いったいどんな事情があって、自分の子を捨てたんですか…。」
非難するのではなくて、母をいたわるようにつぶやきながら、
母を抱く腕にほんのすこし力をこめて。。

アボジのおこるムヒョク67ひまわり


とうとう明かされた真実。
自分は母が不倫の末、産んだこども。
母は生まれたときに赤ちゃんは死んだと思ってる。
私生児の将来をはかなんで、ウンチェの父が、母にないしょで自分とソギョンを捨てた。。

とてもムヒョクの怒りをあらわせるような言葉などなかったでしょう。
かろうじて、「きっと罰を受けろ!」とだけ言って、去っていった。。

ウンチェの父だったからかろうじて自制したのか、
自分から母を奪った人間を前に、ののしる言葉も非難する言葉も、これ以上みつからなかったのでしょうか。。


…………………………………………………………………………………


韓国にもどって母と会ってからのいくつもの辛い苦い記憶の色合いが、ネガからポジにかわるように、鮮やかに変わっていったでしょう。

母があれほど愛してると思えたユンが、自分の身代わりだった。
あの底なしの愛情は、自分に向けられているものだった。
あの「アドゥル~ 坊や~!」という甘い声はユンをとおして自分に呼びかけてる声だった。

それがいまわかっても、自分に、なにができるだろう。
ユンをどれだけ傷つけたか、母をどれだけ苦しめたか、
とりかえしはつかないし、時間ももうわずか…。

自分になにが残されているんだろう。



携帯さらんへ

ウンチェからの電話にも出ない。
ウンチェからは「サランヘ、サランヘヨ。。」
の文字が送られてきた…。


……………………………………………………………………………………



これまでのことを呆然と思い出しているムヒョク。
ユンとバスケをしたコートをぼんやり見つめながら。。
ユンの事故の時にことを思い出し、思わず目を閉じてしまう。。

そのとき、母がちかづいてきて、「うちに送ってちょうだい、ミスターチャ。」

パプジュセヨ

これまでのことは子どもを思う母の常軌をはずれた愛情のためだから、理解してゆるしてちょうだい、という母。

母の方に背をむけながら、ムヒョクが言ったことばは
「ペゴパヨ。パプチョム ジュセヨ。…アジュンマガ へジュセヨ。
おなかがすいてるんです。ごはんをください。…おばさんがつくってください。」

母は、なにも買い置きがないのかラーメンを作ります。


ラーメンひまわり67


ラーメンを食べている人をみてこんなに泣けたのははじめてでした。
あんまりにも泣けて泣けてしかたがなくて、
『オンマ~、野菜かチャーシューでもいれてあげればいいのに、なければハムでも…』なんてどうでもいいことをむりやり考える始末。。

母が例によって「ほんとに可愛くないわ。」なんて言うのが、ちょっと可笑しくて私はちょっと泣き笑いみたいになって…、

でもそのあと…、
母が「残りご飯もあるわよ。」と声をかけた場面(↑の写真の左下)は本当にたまらなかった…。

こらえきれずに、嗚咽するムヒョク。
この母子がどうしてこんな目に……


ムヒョクは結局、一度も母と目を合わせませんでした。
母の顔をみたら、母の目を見たら、
とても辛抱できなかったでしょう。



お辞儀


「こんど生まれてくるときもきっとあなたの息子に生まれます。」

「愛しています、お母さん。ただの一度もあなたを愛さなかった時はありませんでした。
生んでくださって、ありがとうございました。」


母からは見えないところで、ていねいにお辞儀をして去っていきました。。



別れ

カルチ、ジヨン、ハラボジ、そして母に、
それぞれのやりかたで別れを告げたムヒョクは、どこへ…?


……………………………………………………………………………………


ユンの集中治療室の前にすわっているウンチェ。
ケイタイをあてた耳に、アジョッシの声が遠くから聞こえる。
ちょっと反響するような、アジョッシの声。。

 


       ミアナダケイタイ


        「トルティガ~、ミアナダ サラガンダ。。」





o-tobai
最初は、ジヨンの待つ空港に向かったのかと、誤解しました。
でも違った。。
オーストラリアにもどったと錯覚するようなムヒョクの姿…
ウンチェも母もいないオーストラリアへかえろう、
はじめのあのときにもどろう、という意志をあらわすための姿だったと思います。

行く先のない道をひたすら走るムヒョク。
母の声が聞こえる。


       「ムヒョガー、可愛い私の息子。。
        サラガンダ、アドゥル~。」





……………………………………………………………………………………


復帰コンサート一年後。
ユンは移植手術に成功してカムバックしたようです。
その復帰コンサートにウンチェの姿がない。
「ウンチェ、ひとりで旅行なんかして…」
ミンジュの陽気なおしゃべり…
ウンチェは、まわりのひとからは立ち直ったと、
思われているようす。


ハラボジは暴露本の出版をやめたらしい。
「ムヒョクに顔向けできないからね…。」

「オドゥリは、いい息子をもったね。。」


母は、生涯、息子ユンを助けてくれたミスターチャに感謝しつづけるのでしょうか…。


……………………………………………………………………………………



ウンチェの手


ウンチェはメルボルンに来ました。




ウンチェと空
アジョッシと始めて会ったあの空の下へ。

いまは彼が眠るその場所へ。











メルボルン完成アニメあの一年前のふたり。
街角で、路地で、波止場で…。

そのあとに待つ運命を知らなかった、ウンチェとムヒョク。
なぜ会ってしまったんだろう。
なぜ手を握ってしまったんだろう。



                   




           お墓


          「韓国人 チャ・ムヒョク ここに眠る。」

         
          ウンチェもひとりでは生きていけなかった。。


        お墓

       「生きているときにもとても淋しかった彼をひとりにしておけませんでした。
        ……罰をうけます。  ソン・ウンチェ」



                        





*******************************************************************************




         last run



               「アジョッシ~。」
                   「トルティガ~、ほら、早く走れ!」 
                                              


スポンサーサイト

Comment

今携帯で読んでいます。
画像は今は見れないのだけど、文を読んでいるだけで心が痛い(ノ_・。)
どうして出会ってしまったんでしょう。どうして手を繋いでしまったんでしょう。
それなのに、もう片方はこの世にいない。
残された者の方が辛いですよね、きっと。

コマチさん、また来ますね。

あんにょん~。
地下鉄のサランヘシーンで、ムヒョクがなぜサランヘ、と言わなかったか?と聞かれて、ジソプは「そう言っていたら、僕(ムヒョク)は死ねなかったでしょう。」とこたえていたことがあって、ああ、そうなんだ~と、なっとくしました。
それでも最後電話でウンチェに伝えたんですね。
ウンチェにとってはよかったのかどうか…。

最後、ファンタジーっぽいふたりの幸せなシーンもみたかったけど、そういう風にはおわってくれませんでしたね。。。。i-241

涙、涙・・・

komachiさ~ん、あんにょん。

最終回、何回みても、ショックだし悲しいわ。
ユンの告白はかなりショックでしたよ。
ムヒョク以上にショックうけてたかも。
病院でオモニが倒れた時に抱きしめながら、オモニに話かけてるのがもう涙流さずにはいられません。
『どんな事情があったんですか?それも二人もすてるなんて・・・』
このセリフにも泣かされました。
ものすごくやさしいムヒョクの語りかけ。初めて母を抱きしめたムヒョクきっと幸せだったのでしょうね。
思い出しながら書いてても涙でてきます~~。

そうそう、パパのこと書こうと思ってここにきたんでした^_^;
見終わりましたよ。
感想は?って聞いたら、
『ウンチェが可哀相だったな。二人の男に振り回されて。ムヒョクかわいそうとかじゃなくてウンチェだよ』
だそうです。
ムヒョクにポ~~っとして見てる私と違って、冷静にみてたのかしら?
ムヒョクの人生やオモニとのことには大してなにも感じなかったようです。

パパは次に「バリ~」を見ます。あ=いうドロドロ系理解できるのかが心配(笑)


う、う、う…

carolさんのコメント読んだだけでうるうるしてきました。。
>初めて母を抱きしめたムヒョク…
ここもぐっときますよね…v-406

おお、パパさんも最後までご覧になったのね~。
>ウンチェが可哀相だったな…
やっぱり客観的にみると…そうですよね。
ウンチェ、ムヒョクの人生に巻き込まれたっていう感じですもん。
でも、私たちはついつい、ムヒョクの物語として見ちゃうからなかなかそういうふうに客観的に見られないのよね~ i-241

次ぎはバリですか~パパさんのコメント楽しみです。
ウンチェとずいぶん違うヒロイン・キャラなんで。
それに男のひとからみると、イヌクとジェミンのどっちに共感するのかも知りたいワ~^^

今更ですが・・MISAへの疑問

 最近、ハードディスクの中のMISAを削除しました。ソ・ジソブの魅力は認めますが、結局ストーリーが理解できませんでした。ウンチェの父が自分を捨てたと知った時、ムヒョクは何故、「俺の前で母親に全部白状しろ」と迫らなかったのか。母親の前に彼を引きずり出さなかったのか。私ならそうします。自分一人ならともかく、知的障害を負った姉のために絶対にそうすべきでした。それがウンチェの父にさせられるせめてもの償いです。また、母には真実を知る権利と義務があります。
 そして、最後に、室内にいる母に対して外からこっそりとチョルを捧げる姿。「今度生まれ変わってもあなたの息子になります」?母親から何もして貰っていないのに、どうしてこのせりふが出てくるのか、全く理解できません。私ならば、今まで自分がどう生きてきたかを全部母に話します。直接話せなければ、元新聞記者のおじさんに話して、それを出版して貰います。それが自分が生きてきた証だから。
 最後の疑問は、ムヒョクが母ばかり探して恨んで、父を全然問題にしないことです。何故、父が問題にならないのか、これも理解に苦しみます。
 今までに韓ドラを沢山見て来ましたが、正義の貫徹という意味ではどれも曖昧でした。最も罰せられるべき人間がきちんと罰せられないのは気分が悪いのです。ウンチェの死は父親に対しては一つの罰ではありましょうが、このような身勝手な、自分の恋愛にばかり固執する男にとって、最大の罰は、惚れた女の前で完全に立場を失い、彼女から捨てられることです。ムヒョクは何故それをしなかったのか、その理由を私はムヒョクの優しさとは思いません。この作家も含めて、韓国人のモラルにいびつな所があるせいだと思います。
 ウンチェは可愛くて哀れでした。このドラマはウンチェの最後によって辛うじて救われているのです。

私感

pattiさん。
ムヒョクが最初から父のことをまったく気にしていないのは、私もヘンだな~と思ってました。ムヒョクに父親のことをさぐらせると、ユンの父は誰か?とかそういう話になって、ストーリー展開上じゃまになるからではないかと。

ウンチェ父への怒りの表出場面、あの演技についてジソプも不満があるようでした。(最終話コメンタリーでの彼のコメント)もっともっと怒りをあらわすべきだったという意味だと解釈しました。

ムヒョクは自分で命の残り時間(もう日にちでなく時間単位だった)をわかっていて、ショックも大きくて、ウンチェの父にかかわっているだけの余裕がなかったのかな、と思ってます。
彼がもっと生きられるのだったら、そういうこと(母に本当のことを言ってウンチェ父を糾弾する)もしたのかもしれませんが。
最後の日々を母を憎んで過ごしたことの後悔が大きすぎて、あのチョルしかできることがなかったのではないか…と思いました。

新人廃人

komachiさん、アンニョン。

とうとう最後まで見てしまいました~。ふ~、終盤泣けて泣けて大変でした~。すぐもらい泣きするタイプの私は誰が泣くシーンにも反応!!特に地下鉄の階段でウンチェが「サランヘ~」って叫び続けるシーン、ムヒョクが泣きながらラーメン食べるシーン(食べながら泣くって一番ツボに嵌るんです)、最後にムヒョクがウンチェに電話するシーン、辛かった~
他にも、ジヨンの歌を聴きながらウンチェを想っている場面は、お~、ここへ繋がるか~ウマイな~って。このドラマ、そういうのがウマイ。
確かに、マンガっぽい出来事が多いストーリーですが、ドラマってその方が嵌りますよね~。すっかりムヒョガ~な、わ・た・し…

ムヒョクの最後、ボンバーヘアーでバイク、鼻血タラタラのシーンですが、なんで前のムリョクっぽくなってるのかわからなかったのですが、komachiさんのレビュー読んで、「そうか、そうか」って納得。

墓石の「ごめん、愛してる」は誰が刻んだんでしょう?ジヨンですよね。ジヨンのムヒョクへのメッセージ。そう考えると、このタイトルはいろんな人のメッセージなんですね。

もうちょっと余韻に浸っていたいです。

おんなじ!!

チョッターさん、あんにょん。
>泣きながらラーメン食べるシーン(食べながら泣くって一番ツボに嵌るんです…
きゃあ~~~まったく同じ!!
私もああいう食べ物がらみの泣けるシーンにすごく弱いんですよ~
ちょっと思い出すだけでも、「魔王」のチャプチェとか「ソドンヨ」の団子とか…。v-406
でもなかでもこのラーメンムヒョクは断トツに泣けました、とくにオモニが「ご飯も食べる?」って聞いたときにはどわ~~~~と号泣~~。たぶんいまみても大泣きは確実です。

ウンチェのサランヘシーンもすごかったですね、22回?だか言ってたそうです。

MISA、しばらく後をひくかもしれませんよ~ってオドカシたりして。^^ゞ

ユン…

遅れて韓国ドラマにはまっている初心者です。

これでようやく6作目。ですから、あまり俳優さんのことなんかもよく知らないのですが…。
見終わって気になって、あちこちのブログや、コメントなどを読みました。

で、思ったこと。


ユン…あまり、評判よくないんですね。
というか、ムヒョクの存在感に比べて、印象薄いという感じなんでしょうか?
どなたもあまり彼についてコメントがないようです。

私は、実はユンが大・大・大好きです。
お金持ちで、何不自由ない坊ちゃんなのかもしれないけど、彼って中々誠実でよい人なのでは?
出生の秘密を最後まで言わなかったところなんか、明るい中に屈折した気持ちを抱えていて、でも、その屈折した気持ちを又、天性の明るさでカバーして、人生を生きている感じで、とてもよかった!!!

ウンチェを思う気持ちをじっと抑えて、彼女に、ムヒョクに会いに行ってもいいと言えるところ。
その心の強さに、グッときましたが、あまり同意見の方がいないようですね…。

前半までは甘ったれたところが鼻についたし、歌もダンスもうまくなくて、目を覆わんばかりの惨状(?)に、「プロデューサーさん、もう少し、考えてあげてよっ」とも思ったりしましたが。
その後、回を追うごとに好感度アップでした!

私としては、ユンと、ウンチェに幸せになってほしかったです。決して自分には心が向いていないウンチェを思い続け、母を大事にする彼は度量の広い男とも思いました。


因みに、ユンの母も憎めません。
状況から言って、彼女がムヒョクに好感を抱けないのは、しょうがないのでは…?
ラーメンのシーン、私が彼女だったらやはり同じコメントを残しそうです。「全然食べないじゃないの」と。
ムヒョクも、彼女が自分に好意を抱けないでいる壁を取り払う勇気があったらよかったと思います。
自分が誰かを告白してみたら、違う展開になったと思う。
でも、告白できないほど、というか、あえて告白しないほど、ゆがんだ人生を送ってしまった悲劇ということなんでしょうか…。

なんせ、初心者なんです。
この最終話のあたりはもやもやした気持ちで一杯です。

・ムヒョク、母に告白しなくていいのか?
・ムヒョクの死後、1年間、ユンとウンチェはどうだったのか?
・あんな死に方を選んでしまったウンチェ、ユンには残酷な仕打ちなのでは?

どなたかわたしの、 もやもやした気持ちを救ってください。


Anna Changさん,お返事おくれてごめんなさい.
ユン,このとき,ドラマみていたときはジソプにどっぷりだったので,ママボーイ(というらしい,韓国では)のユンはやっぱりパスだったんですが,このチョン・ギョンホくん,その後期待の若手俳優で順調に成長してて,実はいま好きな俳優さんのひとりです.
最近の「あなたは遠いところに」(イ・ジュニク監督の映画)でもよかった!
こんど時代劇で主演,だったような.

>この最終話のあたりはもやもやした気持ちで一杯です。 MISAの後日談にかんしては,
たしかノベライズ本があって,それにはウンチェの死以後のことも描写されていて,たしかユン母が真実を知ったんじゃなかったかな.
もしよかったらそちらを読まれてはどうでしょうか.

怪我の巧妙

はじめまして。ここ数ヶ月、怪我の療養休暇のおかげでファンになった初老の者です。

一話ずつ丁寧に書かれたレビューを拝読するにつれ、感動が甦りました。
本当にありがとうございました。
最後、ムヒョクがバイクで疾走するシーンについて書きたくなってしまいました。
前夜にユンとウンチェの父からの話を聞いたムヒョクは、完全に憎しみを捨ててこう思ったのだと感じました。
「ほんの少しでもヤツが先に死んだら、助けられなくなる。」

自分なりの死の決断をしたムヒョクと後を追った可愛らしいウンチェが、天国で思う存分一緒にいられる事を願うばかりです。

これからも、楽しみにしています。
ありがとうございました。

はじめまして。

コメントをありがとうございます。

私がこのブログを始めたきっかけがこのドラマだったので、かなり入れ込んで記事を書いていました。^^
長いながーーい記事をお読みくださったようで、こちらこそ恐縮です。m( __ __ )m

ラストは悲劇ですけど、だからこそいつまでも心に残るドラマになったのでは、と思います。

これを機会にほかのドラマも見られて関心がかさなったら、ぜひまたお越しくださいね。
お怪我からの回復をお祈りしてます。

非公開コメント

| 2017.10 |
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
プロフィール&ひとこと

  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ スクロールはカーソルをあてるとストップします♪

★★ 「秘密の森」が終わってしまい、このあとはイ・ヨニの「再会した世界」を見るつもりです。わりあい評判が良さそうなので。 ★★ ★♪ここへのコメントのかたはこちらをクリック♪

最近の記事

FC2カウンター

訪問ありがとうございます.

USERS ONLINE

現在の閲覧者数:

最近のコメント

カテゴリー

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

ページトップへ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。