「私の生涯最後のスキャンダル」1〜2話
チョン・ジュノとチェ・ジンシルのコンビという、主役の年齢が高目のラブコメ。
「おばさんのためのシンデレラ物語」というキャッチにそそられるし、まあなにより、My dear ジュノっちドラマなので、わくわく〜2話まで観ました。
とにかく笑える〜〜。
すっごくわかりやすいドタバタコメディ
です。
ジュノっち、地じゃないの?!と思えるようなモデルあがりのスター芸能人ジェビン役。
ルックスはいいけど、わがままで浅はかな感じのジェビン。実は39歳なのに、年齢詐称をしていて、若く見せるためのボトックスを打ったりする毎日。
一方、ヒロインのソンヒ。まだ40にもならないのに病院で閉経、って診断されて。
というところからドラマはスタート。
こういうなまなましいエピソードがはいるのが韓ドラっぽいわ。
若い頃かわいくてCMにもでたことがあるくらいだったソンヒも、いまは、授業をサボってジェビンの追っかけをやる中学生の娘に手をやいたり、小言の多い姑と同居、オバハン街道まっしぐらの平凡な主婦。
眼鏡・クルクルパーマのチェ・ジンシル、熱演です。
「おばさんのためのシンデレラ物語」というキャッチにそそられるし、まあなにより、My dear ジュノっちドラマなので、わくわく〜2話まで観ました。
とにかく笑える〜〜。
すっごくわかりやすいドタバタコメディ
です。ジュノっち、地じゃないの?!と思えるようなモデルあがりのスター芸能人ジェビン役。
ルックスはいいけど、わがままで浅はかな感じのジェビン。実は39歳なのに、年齢詐称をしていて、若く見せるためのボトックスを打ったりする毎日。
一方、ヒロインのソンヒ。まだ40にもならないのに病院で閉経、って診断されて。
というところからドラマはスタート。
こういうなまなましいエピソードがはいるのが韓ドラっぽいわ。
若い頃かわいくてCMにもでたことがあるくらいだったソンヒも、いまは、授業をサボってジェビンの追っかけをやる中学生の娘に手をやいたり、小言の多い姑と同居、オバハン街道まっしぐらの平凡な主婦。
眼鏡・クルクルパーマのチェ・ジンシル、熱演です。
2話までのかんたんなあらすじ。
ソンヒは、テレビでみる芸能人のジェビンが、昔の初恋の相手のドンチョルと似てると思っていたが、年齢も全然違うし、まさか同一人物とは夢にも思ってない。
主婦仲間といっしょに、こづかい稼ぎにエキストラをしていて、たまたま、CM撮影現場でジェビンに会う。
ジェビンもソンヒを見た瞬間なぜか初恋の彼女を思い出すが、クルクルパーマのアジュンマがまさか本人だとは(当然!)気づかず。
そのとき、ソンヒは、娘が学校をサボってジェビンの追っかけをしてるところに遭遇、乱闘騒ぎを起こす。

マネージャが、ジェビンの初恋話をきいて気をきかせて、初恋の人(ソンヒ)の携帯を調べてくれて、ジェビンは20年ぶりにどきどきわくわくで、電話をする。もちろん自分が芸能人のジェビンだとはいわず成功したビジネスマンのふり。
電話の相手が乱闘アジュンマとも知らずに…。>x<
ソンヒも突然のドンチョルからの電話でまいあがる。
しかしそのころ、ダンナが新事業に失敗、共同事業者にダマされて、刑務所いり。
家財にはすべて差し押さえの赤い紙をはられる。
保釈金の大金を工面してくれと、妻のソンヒに泣きつくダンナ役が↓このひと。
よく見るんだけど、なにに出てたっけ?思い出せず……。

お金が必要なソンヒは、事業で成功してるらしいドンチョル(じつはジェビン)に恥をしのんで借金を申し込もうと、会うことを承諾。
舞い上がるジェビン。
…が、待ち合わせたホテルのスイートにあらわれたのが…くるくるパーマに眼鏡の乱闘アジュンマのソンヒ!
ジェビンは驚愕!
思わず、「自分はドンチョルなんて男は知らない。」としらんふりをして、逆に「既婚者のくせに男に会いにくるなんて!」とソンヒに説教。
しかし、怪しい挙動でソンヒにはすぐ正体がバレる。
年齢詐称の秘密を握られてるので、ビビるジェビン。
まのわるいことに、ボトックス注射にいった病院で、保険金詐欺のために産婦人科にいったソンヒに遭遇!
ソンヒが自分の秘密をマスコミなどに売るつもりだと錯覚して焦りまくるジェビン。
ソンヒ、保険金詐欺までして金策にはしるが、失敗。
娘も友人にブロマイドをうりつけて金を稼ごうとしてると知り、崩壊していく家庭に絶望するソンヒ。
ジェビンは、年齢詐称がバレたらこまるので、なんとかソンヒを丸め込もうと待ち伏せ。
金策メドがつかずやけ酒のソンヒに「君に辛くあたったのは、昔ふりむいてくれなかった復讐で、ほんとはソンヒをずっと忘れられなかった、もし君と一日でもいっしょにいられたら…」と心にもないクドキ。
ジェビンの嘘クドキを間にうけてるソンヒは、もうほかに金策の方法がないと覚悟をきめ、ジェビンの邸宅をたずね、
「私を買って……」といきなり洋服をぬぎはじめる。
……ここまでが二話。いきなりの波瀾万丈的な展開。
そして、たぶんこのあとスンヒ・ジェビンと三角関係になるらしいのが、ジェビンの兄・ドンファ。
やり手の芸能事務所の社長。
このドンファ役が映画「マイボス・マイヒーロー」でチョン・ジュノの手下・サンドゥだったチョン・ウンインです。。

テレビでこのコンビがみられなんて嬉しい!!
どうやらスンヒの夫はこれまでもスンヒのことをあんまり大事にしてなかったようすだし、投資家の有閑マダムがこの夫を刑務所から助けてくれそうになってるし。
この夫は三角関係にははいってこないわね。
もうひとりくらい四角関係になる女性が登場するかな〜?
チェ・ジンシルのまんま「アジュンマ」がこのあとどう変身してジェビンや社長とからんでくるのか楽しみです!
ソンヒは、テレビでみる芸能人のジェビンが、昔の初恋の相手のドンチョルと似てると思っていたが、年齢も全然違うし、まさか同一人物とは夢にも思ってない。
主婦仲間といっしょに、こづかい稼ぎにエキストラをしていて、たまたま、CM撮影現場でジェビンに会う。
ジェビンもソンヒを見た瞬間なぜか初恋の彼女を思い出すが、クルクルパーマのアジュンマがまさか本人だとは(当然!)気づかず。
そのとき、ソンヒは、娘が学校をサボってジェビンの追っかけをしてるところに遭遇、乱闘騒ぎを起こす。

マネージャが、ジェビンの初恋話をきいて気をきかせて、初恋の人(ソンヒ)の携帯を調べてくれて、ジェビンは20年ぶりにどきどきわくわくで、電話をする。もちろん自分が芸能人のジェビンだとはいわず成功したビジネスマンのふり。
電話の相手が乱闘アジュンマとも知らずに…。>x<
ソンヒも突然のドンチョルからの電話でまいあがる。
しかしそのころ、ダンナが新事業に失敗、共同事業者にダマされて、刑務所いり。
家財にはすべて差し押さえの赤い紙をはられる。
保釈金の大金を工面してくれと、妻のソンヒに泣きつくダンナ役が↓このひと。
よく見るんだけど、なにに出てたっけ?思い出せず……。


お金が必要なソンヒは、事業で成功してるらしいドンチョル(じつはジェビン)に恥をしのんで借金を申し込もうと、会うことを承諾。
舞い上がるジェビン。
…が、待ち合わせたホテルのスイートにあらわれたのが…くるくるパーマに眼鏡の乱闘アジュンマのソンヒ!
ジェビンは驚愕!
思わず、「自分はドンチョルなんて男は知らない。」としらんふりをして、逆に「既婚者のくせに男に会いにくるなんて!」とソンヒに説教。
しかし、怪しい挙動でソンヒにはすぐ正体がバレる。
年齢詐称の秘密を握られてるので、ビビるジェビン。
まのわるいことに、ボトックス注射にいった病院で、保険金詐欺のために産婦人科にいったソンヒに遭遇!
ソンヒが自分の秘密をマスコミなどに売るつもりだと錯覚して焦りまくるジェビン。
ソンヒ、保険金詐欺までして金策にはしるが、失敗。
娘も友人にブロマイドをうりつけて金を稼ごうとしてると知り、崩壊していく家庭に絶望するソンヒ。
ジェビンは、年齢詐称がバレたらこまるので、なんとかソンヒを丸め込もうと待ち伏せ。
金策メドがつかずやけ酒のソンヒに「君に辛くあたったのは、昔ふりむいてくれなかった復讐で、ほんとはソンヒをずっと忘れられなかった、もし君と一日でもいっしょにいられたら…」と心にもないクドキ。
ジェビンの嘘クドキを間にうけてるソンヒは、もうほかに金策の方法がないと覚悟をきめ、ジェビンの邸宅をたずね、
「私を買って……」といきなり洋服をぬぎはじめる。
……ここまでが二話。いきなりの波瀾万丈的な展開。
そして、たぶんこのあとスンヒ・ジェビンと三角関係になるらしいのが、ジェビンの兄・ドンファ。
やり手の芸能事務所の社長。
このドンファ役が映画「マイボス・マイヒーロー」でチョン・ジュノの手下・サンドゥだったチョン・ウンインです。。

テレビでこのコンビがみられなんて嬉しい!!
どうやらスンヒの夫はこれまでもスンヒのことをあんまり大事にしてなかったようすだし、投資家の有閑マダムがこの夫を刑務所から助けてくれそうになってるし。
この夫は三角関係にははいってこないわね。
もうひとりくらい四角関係になる女性が登場するかな〜?
チェ・ジンシルのまんま「アジュンマ」がこのあとどう変身してジェビンや社長とからんでくるのか楽しみです!



