『一枝梅 イルジメ』 16話 あらすじ

2008.07.13 14:17|一枝梅 イルジメ
う、う、う、……またまた泣かされました…ヨンとスェドル、
父子の情愛が胸をうつ、お風呂のシーン。

そして話は予想していなかったような展開!
スェドルがこんなことをするなんて!

以下、16話ネタバレあらすじです。
…………………「イルジメ」記事INDEXはこちら
シフが、大使邸で現場検証、堀の水を獄の壁にひきこんでいるのを発見し、イルジメのやったことを推測、またまたしてやられた、という表情。

街では、チョン大使と息子が船着き場で清国行きの荷物のなかに閉じこめられてたことが民の間に伝わっていて、皆イルジメに喝采。
そのニュースを聞き、スェドルは一目散にヨンのところへ。
スェドル,走るのがスゴク速い!!

医師が傷を治療していて、一晩で悪くなっている、という。
前夜のイルジメのしたことを知っているスェドルは思わず泣き出す。医師はそれを誤解して、「息子は死んだりしないよ。」と言う。

宮でも、前回の事件につづき、民にひどいことをしたチョン大使親子をかばえないので追放せざるをえない、という趨勢。ビョンシクが、チョン大使も(追放されても)自分の責任なのでとても清国政府には言えないだろう、という。
王もしかたなく、チョン大使を追放。さらに四人の貴族たち(チョン大使に近かったものたち)の資産を没収して民にあたえるように、という命令をだす。
チョン大使と息子は市中さらしものになりながら、追放になった。
王は、結局イルジメ(や民衆)のおもいどおりの結果になってしまったことで、内心の憤怒を隠せない。。「イルジメのやつめ……!!」
王


食堂の女将がさらしものになっているチョン大使と息子が去るのをみながら、結局すべてイルジメのおかげで王だったらこんなふうにはならなかった、とまっとうな感想。
ヒボンがイルジメをアジュカリの兄貴分にする、というと、革職人フンギョンの父が、そんなもんじゃなく、イルジメは我らの王だ、と言う。
それを聞いたコンガルが、昔、王とともに会いに行った盲目の予言師のことを思い出す……。
…イ・ウォンホ邸をみおろしながら、民に尊敬される王があらわれることを示唆して、王の逆鱗にふれ、サチョンに殺された予言師。
「王…王か…。」とコンガル。
コンガル
いま思い出した!このこの殺された予言師がポンスンの実父だった!!なんというめぐりあわせ…。

宮には、清国に9年間人質として行っていた世子夫婦が戻されて帰国。
王はふたりに駆け寄って、暖かく迎える(ふりをする)。
しかし、そのあと、ビョンシクとサチョンとの密談では、
チョン大使を清に追い返したとたんに世子を送り返したきたのは、清国が世子を朝鮮の王にしようという意図だと推測。
「どうやってもこの地位を守らねば…!」。
うーん、王位への執着心、強烈…息子といえども邪魔者、ということ?!

食堂でいつものメンバーがあつまり、革職人フンギョンが王室御用達の職人に抜擢された祝いをしている。
そこにあらわれたヨン、女将とコンガルが婚礼をする、としらされる。。
はじめ年齢のいったふたりが婚礼なんて、といっていたヨンだが、両親も婚礼をしていないと聞き、ふたりのために一肌ぬごうときめる。

帰宅して、母タンイに婚礼をあげさせてあげる、というが、タンイはヤクザ稼業の金はイヤだという。イヤならしかたない、といじけるヨンだが、タンイは自分が貯めた金をヨンに渡す。
オモ!タンイもついにスェドルと正式に夫婦になる気持ちなのね~このまえの騒動のとき身を挺してかばってもらってから、ずいぶん雰囲気がになってたものね。。

スェドルは、暗がりで膝をかかえておちこんでいる。
「俺のせいでヨンがこんなことになっちまって。あいつらはイルジメがヨンだとは見破れないだろうが…。」
ヨンへのすまなさでいっぱいのスェドル。
スェドルを探しに来たヨン、タンイにぞっこんのスェドルが喜ぶとおもい、陽気にふたりの婚礼話をもちかけるが、スェドルは思わず「つまらんことをいうな。明日がどうなるかもわからないのに!」と怒り出す。
スェドルが恥ずかしがってると思ったヨンだが、明日がどうなるかわからない、というスェドルのことばに考え込んでしまう。。


ヨンがスェドルにはないしょで、仲間たちに、コンガルたちの婚礼のまえにスェドルの婚礼を世話してくれるように頼んでいる。
役割分担で、ポンスン父娘は、例の媚薬入手係になるらしい。≧x≦
そこへスェドルがあらわれ、全員あわてて用のあるふりをしていっせいに散っていったので、スェドルが困惑。

ウンチェの旅館を訪れた貴族が、乞食たちが出入りしているのをみてうんざりしたように去って行く。
ウンチェは、ソムソム(父がスェドルの友人)から、スェドルとタンイの婚礼の件をきき、旅館を貸そうときめたようす。

スェドルはなにも知らされず、しかもみなが自分をさけてるので、においがしてるのか、と不安に思う。
におい?
ぎゃはは、自分で一生懸命においをかいでる~ほんとかわいいわスェドルアジョシ。
タンイも(スェドルの婚礼衣装を縫っているのでバレないように)スェドルから離れていくので、いっそう傷つくスェドル。

シフも、自宅の従者からふたりの婚礼の話を聞き、シフも出席するべきだ、といわれるが、自分がいく場所ではない、と寂しそうに言う。


ヨンが釜にお湯を用意して、むりやりスェドルをほうりこもうとする。

深夜。
宮で仕事をはじめたフンギョンが靴を作る作業をしている。あやまって手を切ってしまい、薬のある部屋にはいっていくが、誰かがはいってくる音がして隠れる。
入ってきた男(たぶん王がちょっと前になにか命じていた男)は回りを気にしながら、薬箱からなにかをとりだし、そっとでていく。
フンギョンは世子がぐあいがわるいので御典医が薬をとりにきたんだろう、と考えるが、その男が持ちだした物(トリカブト?のような毒らしい)をチェックして、困惑する。


風呂にはいっているスェドルの背中をこするヨン。
風呂

「やせたね…。」
「全然やせてない、ほら、筋肉がこんなにあるだろ。」
「父さん。。」
「なんだ?」
「俺を育てて…大変だったろ。」
「急になんだよ~気色悪い。鳥肌がたってるよ。」
「もし俺がいなくなっても母さんとずっと幸せに暮らしてくれよ。」
「死にそうなこというなよ。そうじゃなくて、俺がいなくなっても、おまえと母さんが幸せに暮らすんだよ。」
「…俺、父さんなしじゃ生きてけないよ。」
「父さんだってヨンがいなきゃ生きてけないさ。」

ヨン、途中から涙をこらえながらはなしている。
「すまない、父さん……。」
ふたりは泣きながらも、お互いにふざけ合ってる。

スェドルの心の声。
「ヨン、つらいだろ。父さんは大丈夫だから。なあ、父さんを許したりするな。」


婚礼の日。
まだ何も知らぬスェドルを、ヨンとヒボンが誘拐。
誘拐

頭に袋をかぶせてウンチェの旅館に連れてくる。
婚礼の用意がされてるのに驚くスェドル。
そして美しく盛装したタンイをみて喜びでいっぱい。
仲間に祝福されて式がおこなわれる。
婚礼

門の外にはシフがいて、ようすをのぞいている。
そこに、イ・ウォンホの昔の従者がいて、シフのほうをみている。


婚礼のすんだ夜。
コンガルたちがスェドルの飲む酒に媚薬をいれている。

宮では、病気の世子にあたえる薬に毒がもられている。
王が見守るなか、かなり弱ってみえる世子が薬を飲んでいる。
夫人が、薬を飲み出してから悪くなった、と王に告げるが、王は気のせいだろう、という。


ふたりの寝室。
タンイは、スェドルにこれまで自分といっしょにいてくれたことを感謝する。
スェドル、「なあ、死ぬまでヨンと三人、仲良く暮らしていこうな。」という。
スェドルは媚薬いりの酒を飲む。
部屋の外では仲間たちがなんとかのぞき見しようと鈴なり。
それにきづいたスェドル。
ぎゃはは、居直ってみんなが障子に穴をあけまくってる~~。
タンイが灯りを消すと、あわてて服を脱ぎ始めるスェドル……。


同じ頃、イルジメはどこかの屋敷で錠前をあけるのに苦労している。
私兵たちに見つかりかこまれるが逃走。
下人たちは箒をもって私兵たちの邪魔をして、イルジメを逃がす。
イルジメは民衆のヒーローになってるみたい。

婚礼の翌朝、スェドルが返礼の食事を仲間に供している。
すごく幸せそうなスェドル。
しかし、イルジメが昨夜、洋式の新型の錠前に苦労して、もうすこしでつかまるところだったという話がでたとたん、スェドルはいきなり態度をかえてみなに帰れ、といいだす。

昨夜の屋敷の蔵の錠前が盗まれていて、なかのものが無事なので、下男たちが不思議がっている。(錠前はスェドルが盗ったらしい。)
ヨンが家に帰るとタンイが、スェドルからの伝言で、鍛冶小屋でまっている、という。ヨンは秘密基地が見つかったかと、どきっとする。
小屋に行ってみるが、なにも変化はない。
そこにスェドルがあらわれ、突然、ヨンに試験にはとおらないだろうし、いつまでもやくざの仕事もできないだろうから、錠前屋を継げ、といって、自分の技術を教えるといいだす。

シフがイ・ウオンホの元従者と会っている。
元従者は、シフの出生の秘密をビョンシクに明かすと脅しそれをネタにゆすろうとするが、シフにはなんの話かわからない。
「あんたも何も知らされてないのか。息子をだましてピョン大監の家に行かせたんだな。昔から気の強い女だったよ。」という従者を殴りつけるシフ。
従者はピョン大監が知ったらシフも母も命はないだろう、といい、黙っていてほしければ自分のいる妓生宿に金をもってこい、と言って去る。
シフ、まったくのホラ話とも思えず、ショックを受ける。


スェドルは、細い二本の用具をとりだし、若いときに使っていたとびきり上等の道具だという。それで新型の錠前(昨夜イルジメがあけられなかったもの)を一瞬であけてみせる。
驚くヨン。
一見なんでもない道具にみえるが、宮でもどこでもあけられない錠前はない、と豪語するスェドル。
新型錠前のあけかたを教えて、
木箱に自分がはいり、それに錠前をかけて、ヨンにあけるように言う。
最初ヨンは軽い気持ちで始める。


タンイが家で縫い物をしているところにシフがやってきて、いきなり、
「私はだれの息子なんですか?!ビョン大監の実の息子じゃないんですか?」と詰問する。
タンイ、ショックをうけ座り込む。
そのようすに、さっきの従者の話がウソではないとわかり、シフもショックを受ける。
「本当の父は、ここのお父さんなんですか?」と聞くシフに、思わずうなずくタンイ。
タンイ
やっぱりイ・ウォンホのことは言えないのね。タンイはまだ恨んでいるのか、それとも、謀反人の息子にはしたくないのか……。それに、チャドルが実父をおとしいれる手伝いをしてしまったという事情まであるし。

「あのときウソをつかなければ、おまえも父さんも死んでいたのよ!」とタンイ。
「怖いひとたちだ…私があの家でどんなふうに暮らしてきたかご存じですか?!」と声をあらげるシフ。
タンイ、「では、帰ってこれるの?ここに。」
それを聞いて、シフの怒りが爆発。
「なんで?!いまさら、帰れるかって?なんでここに帰れるんだ?!!」そう叫んで去っていくシフ。

ヨン、錠前が全然あかないのでだんだん焦りはじめる。
スェドル、「息が苦しくなってきた…真っ暗で棺桶みたいだよ…。」とおびえた声をだすスェドル。
ヨンはずっと錠前をあけようと必死だがどうしてもあけられず、父に声をかけても返事がなくなり、だんだんパニックになるヨン。
しかしスェドルは箱からぬけだしている。
「このどうしようもない父親がしてやれるのは錠前をあけるくらいのことさ…。」


タンイが号泣している。
家にもどったスェドル、シフに会うが、シフはひとことも言わずに去る。
タンイから事情をきいたスェドル。
泣き続けるタンイを優しく抱いてなぐさめる。


ウンチェの旅館では、乞食を泊めていて貴族たちが逃げ出しているといって、ビョンシクがウンチェを叱っている。話のついでに、今夜左捕庁・右捕庁・禁義府、総出でイルジメを大捜索するので、イルジメも今夜で最後だ、と言うビョンシク。
その話に驚くウンチェ。

スェドルはシフに会いに役所にくるが、すでにイルジメ警戒の任務についていて不在で行き先を教えてもらえない。
しかし役人の話を小耳にはさみシフの居場所へついていく。


ウンチェは客をみな旅館から避難させている。

シフは、とある屋敷を警戒中、そこに、イルジメがあらわれる確信があるようす。
そのシフを影からみているスェドル。

やっと鍵をあけたヨン、中が空なのにきづく。
イルジメの戦闘服を袋につめてでかける。
そのころイルジメが待ち伏せされているのを知ってスェドルが小屋に急行。
ヨンとスェドルは森の中でニアミスでいきちがってしまう。
小屋に着いたスェドルは、ヨンがいなくて、武装服がないのに気づき、さらに、壁に貼られた次のターゲット(貴族ソ・ヨンス)の名前を見る。
決心したように、最初のころのイルジメが着ていた黒装束を持ち出す。


ウンチェの旅館が火事!
えええ?!ウンチェが自分で放火したってこと?そのために客を避難させてたのか~。イルジメがつかまるのをふせぐために?

ヨンは旅館の火事をきき、急行、まだウンチェが建物の中にいるときいて救出に向かう。
ウンチェは来たのがイルジメでなくヨンだったので失望。
ウンチェ、火がせまっているのに部屋を動こうとしないので、ヨンがむりやり担いで逃げだす。
ウンチェは知らないけど、実際はイルジメ=ヨンが来たんだから目的達成で結果オーライ?

スェドルはイルジメの黒装束を着て髪をざんばらにし、イルジメが侵入予定のソ・ヨンス宅に先に忍び込び物色していると、部屋に二人の人が入ってくる。スェドルが鴨居の上に逃げる。
ふたりは、キム・イッキの仲間で、先日王に恭順して許されたふたり。
ふたりは世子の病気について話あっていて、屋敷の主人のソ・ヨンスらしき人が、「王は弟(イ・ウォンホのこと)さえ手にかけたのだから、息子も(殺すのは平気だろう)…。清国へいって真実を全部知らせてこい。私たちをそのままにしておくわけがない。シン・ギウォンやコンドゥヒョンや…みんな殺した恐ろしい人だから。。」と言う。
しかしもう一人のほうは、「まさか(王が世子を殺すなんて)……私は王を信じたい。」と反対している。
鴨居の上のスェドルは居眠り。
ふたりが部屋からでるとそのようすをうかがっていたらしいムイらしい人影。


屋敷の外はシワン、シフら捕吏がびっしりと固めている。
シワンに、イルジメがなかに入ったとの部下の連絡。

ちかくの屋敷の屋根に本物のイルジメがいる。
ソ・ヨンスの屋敷のまわりを捕吏がかこみ、いまにも突入しそうなようすに困惑。

スェドル、居眠りしていて鴨居からおちる。
部屋からでたときにシワンの指揮する大勢の捕吏に囲まれる。「生け捕りにしろ!」
身軽なスェドル、捕吏を翻弄。
シフに手柄をあげさせるために、シフがくるのを待って、わざと彼に投げられつかまってしまう。
シフが覆面をとると、スェドルの顔があらわれる。
「おどろいただろ?俺がイルジメだ。」とシフに笑いかけるスェドル。
スェドルつかまる


本物のイルジメはいよいよようすがオカシイと思い、侵入はあきらめ去る。
その直後スェドルが屋敷からひったてられて出てくる。

スェドルの獄を訪ねるシフ。
スェドルが自分に手柄をあげさせて身分をあげさせるためにそうしたと聞いて、
「母のように私を捨てればいいのに、なんでわたしによくしてくれようとするんだ?!父さんが憎い。」と怒るシフ。
「どうしようもない父親ですまない…。父さんが悪かった…チャドル…。」と泣くスェドル。

明らかにニセモノだとわかっているが、スェドルは拷問部屋に連れて行かれる。

ウンチェはイルジメから二度と危険なこと(イルジメをたすけるために旅館に放火したこと)をしないようにと叱責される。
ウンチェ

イルジメ


シフは脅迫者の元侍従の宿にいき、金をわたし、二度と私のまえにあらわれたら命はない、と脅しつける。

ひどい拷問にあっているスェドル。
しかしきかれてるのはイルジメのことや盗みのことでなく、屋敷でソ・ヨンスらが話していた内容。
サチョンが尋問している。
スェドルは寝ていたので本当になにも聞いていない。

ビョンシクでさえスェドルがニセモノだとわかっていて、しかもスェドルは会話を何も聞いていないだろう、とサチョンに言うが、サチョンはスェドルをそのままにするつもりはなく、「処理しなさい。」と冷たく言う。

宮では世子の病状悪化。

タンイは家で、化粧をしてスェドルが帰るのを待っている。
うーん、このシーンはちょっと違和感があったわ。。シフの一件で、タンイは気持ちが沈んでいるはずなのに。。拷問に苦しむスェドルとの対比のためだろうけど

ラストシーン、元の顔がわからないようなスェドルの形相、夢に見そう……スェドルはこのまま殺されてしまうのかしら、アンデエ~~!!。
三人


to be continued・・・・・・・・・





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Comment

こちらでははじめまして。

こんばんは。
「若葉マークの…」のマカです^^
先日のコメントのお返事がてら、やってまいりましたら、イルジメレビューにはまってしまいました。
面白そうですねぇ~
まだ1話も見れてないんですが、いろんなところで面白いという声を聞くので、迷っています。これって全何話なんでしょうか。

あ、そういえば私もクリスタルスカル観ました。ありえなーい!とツッコミまくりつつ楽しかったです。
インディージョーンズに息子がいたのはビックリでした。

またお邪魔します。うちにもお待ちしてますね♪

こんにちは!

マカさん、あんにょん。
これ20話で、視聴率がいいけど、延長はないとのこと。
これまでのところすごく面白くて、当たりv-63です!
歴史劇がとくに好きでなくても楽しめるような気がします。
ジュンギくんもひとり二役みたいな感じなんですがすごく上手いし、脇役もみなさん熱演です♪

インディジョーンズ、とうとう親子三代になりましたね~笑
ロシア人の女将校、強烈キャラでしたね。v-391
あの息子のお母さんってpart1か2に出てた女優さんがそのままなのかしら~~?

そうそう!!
最後、お化粧をしてセドルの帰宅を待っているシーンは私も違和感を感じました。
komachiさんのおっしゃるように、拷問セドルとの対比を際立たせるための演出だろうけど、でもちょっと「あれ?」って・・・^^;

今回セドルがまさかこういう行動に出るとは予想もしてなかったので、今後どうなるのかますますわからなくなってきました・・・。
あと4話でどうなるんでしょ・・・。(って毎回カウントダウンしながら「どうまとめるのか・・・」と心配ばかりしてるような・・・^^;)

ちょっと違い……

mariさん。
…ますよね~タンイの化粧。

>あと4話でどうなるんでしょ
マジャよ!
まさかまさかのスェドルの行動にびっくりv-405。ますますどうなるのかがわからなくなってきました!

このドラマのベストシナリオは、ギョムがいまの王をやっつけてクーデターで王になって、ウンチェと結婚、みな幸せに暮らしました…。←ありえない~~~。v-393

いつごろ一話の冒頭シーンに戻るのか、も気になります。どうころんでも、シフが幸せになりそうにもないのが、ツライ。。v-406
あ、コンガルとサチョンの対決!なんていうのがありそうな気がしますが。^^

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★★ 「秘密の森」が終わってしまい、このあとはイ・ヨニの「再会した世界」を見るつもりです。わりあい評判が良さそうなので。 ★★ ★♪ここへのコメントのかたはこちらをクリック♪

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