『ベートーベンウイルス 베토벤 바이러스』 4話 あらすじレビュー

2008.09.21 23:34|ベートーベンウイルス
カン・マエ ポスター



うふふ、カン・マエ、いいところあるわ。
動機はチョン・ミョンファンへの対抗意識だろうけど、結局オケをひきうけることにして。
トゥルミともちょっと和解モードです。
でも、すんなり公演成功にむかって…はいかないのよね~。
こんどはゴヌに問題発生~?!



以下、完全ネタバレのあらすじ記事です。
高校生イドゥンのチクりで、詐欺で大損をこうむって急ごしらえのオケになってしまったことが市長にバレたトゥルミ。
市長室に呼び出されている。
二日酔いの市長は、バケツをかかえて、げろげろしながら怒っている。
市長室のルミ
ここでアルビノーニのアダージョがかかるのがすごくオカシイ。

課長が、お前もオレもクビだ、というジェスチャーをトゥルミに見せる。
そこにカン・マエがはいってrくる。
全部事情を知ってたのになぜ自分に言ってくれなかったのか、と市長がきくと、
「犬を殺すと脅迫されたんですよ。指揮者をトランペットのやつに替えるとまでいうし。楽しい演奏ができればいい、とほざいて。」
と、トゥルミにグサグサと突き刺さることを言う。
謝罪する市長にたいして、「もうすんだことですから。」と帰りかけるが、
そこにチョン・ミョンファンから市長に電話がはいる。
市長が後任に彼をえらんだと知って、突然市長室にもどるカン・マエ。
「他の指揮者を紹介しましょう。スタイルの違う指揮者ではよくない。」という。

ところが市長は態度をかえて、
「カン・マエ先生のスタイルとはオケ・キラーということでしょう?
これまで、どのオケを指揮しても6ヶ月以上とももたなかったそうだし…。」という。
逆に、チョン・ミョンファはシシリーの青少年オケをふって立派な演奏をした実績もある、とカン・マエの神経を刺激。
カン・マエ、使用済みティーバッグをチョン・ミョンファンにみたててるつもりか、これをぎりぎりと噛んで、
「ああ、まだちょっと味は残ってますが。…後任ではなく、私がこのオケを指揮します。」と宣言、
「公演をご期待ください。」と言い捨てて立ち去る。
おどろくトゥルミ、カン・マエのあとを追う。

カン・マエ、
「公演はできるだけ延期しろ。すぐにメンバーを教会の屋上に招集!」とトゥルミに命じる。
おお!カン・マエ、とうとうマジでこのオケでなんとか公演を成功させるつもりになったらしいわ!!

みなを屋上に集めたカン・マエ。
それぞれ音楽を続けなかった事情をきき、
「親のため子どものため犠牲になった?いろんな事情を言い立てるが、結局君たちは優しすぎる、いやちがう。バカなんだ。いや優しいのでもバカでもない、結局したいこともせずに逃避している卑怯者だ。」
と罵倒。
そして、「ここは屋上だしもう逃げられない。自分は無理だと思う人はいまオケをやめてもいいです、最後のチャンスです。」
会社勤めのトゥルミの先輩(コントラバス)が、そろそろと手をあげたが
「出口の鍵は私がもってます。」と事実上却下。
しかもこれからは朝・昼・晩と練習する、会社をやめるなり休暇をとるなりしろ、と宣言。
すぐに練習開始する、という。出口に殺到する団員たち。

練習がはじまると、コントラバスのボウイングやオーボエのリードにになにかつまってることまで当てて、適格なアドバイス。
みなが感嘆するが、、カン・マエはこんなことをいちいち指摘されてるようではだめだ、と冷水をぶっかけるようなことをいう。
キム老人
キツいことはいうけど、今日のカン・マエのいうことはいちいち理にかなってます。
1時間の自主練習を命じて、自室にもどったカン・マエ、CDを集中して聴いている。

そこにあらわれたのがチョン・ミョンファン。天衣無縫な感じのキャラ。
ミョンファン
「いくら練習しても無理だろ。キャバレーやらアジュンマやら…2週間後の公演なんて無理だ。10年たったってだめだろ。子どものオケはやったが子どもは怖いもの知らずだからいいが、オトナはいろんな雑念があるから難しいんだ。」
さらに、
カン・マエには手取り足取りオケに教えるようなことは無理だ、と言う。
「おまえ、他人の気持ちを考えて配慮したり、そういうのができないだろ。」
カン・マエ、トゥルミにも指摘された同じところを突かれて、無言。

練習室では、みなが自分の音をゴヌに聞いてもらいたがる。しかしゴヌはそれをイヤがり、もう前のようにアドバイスはしない。
カン・マエの実力をみせつけられて、生半可のことは言えない気持ちになったのよね。
キュートゴヌ
↑キャア、かわいい!こういう表情されるとまいるわ~~


指揮者室。
ミョンファンがひきつづきカン・マエがどれだけこのオケの指揮にむいてないかを列挙している。
「お前は緊張させるスタイルだけど、アマチュアは緊張させたらダメだろ、、一朝一夕にスタイルはかえられないし、お前もオケのメンバーもお互いに不幸だよ。」

聞いていないような顔をしてたが、彼の言ったことが気になっているカン・マエ。
練習室のなかをそっとのぞく。
ゴヌが冗談もまじえてリラックスした雰囲気で、音楽のニュアンスを説明している。
そのあと、トライすると皆がいい音をだしている。
…2週間しかない準備期間では自分のスタイルではダメかも知れないと気づいたよう。

指揮者室にゴヌを呼ぶ。
腕を吊っているカン・マエ。
本番にはなおるがそれまでの練習指揮はゴヌにさせるというので、ゴヌは驚愕。

練習室で、カン・マエは脇のソファにすわっている。
指揮台にはゴヌがいる。
ウイリアムテル序曲を練習中。クライマックス部分、休止のあとバーンと出るところが合わず、カンマエが怒っている。
演奏上の指示(例によってキツい言い方、できなければ、今日は家に帰さない、と脅す)をするが、それをそのまま団員には言わず、ゴヌに小声で伝える。
ゴヌはそれをオブラートにつつんで、『みなさん、よくできています…がここをもうちょっとこうしたらもっとよくなります』的な指示に変換して伝える。^^
指揮のゴヌ
その後もう一度さらうと、演奏はぐんとよくなっていて、フィナーレでは思わずカン・マエ、力が入ってたちあがり、演奏がおわると、ほんのちょっとだけ表情をゆるめる。
カンマエ

カン・マエのことばを固唾をのんで待つゴヌと団員たち。
「ああ、ちょっとはまし…かな。」と彼としては最大級の誉めことば。
いやあ、このシーン、よくできてたわ~キム・ミョンミン、脇でみながら、自然に音楽にはいりこんでく感じで、指揮をしてないのにほんとの指揮者のようにみえました。上手い!

ショッピングモール視察中の市長、いっそのこと公演をキャンセルしたい気持ちのようだが、そこで、市長選のライバルのチェ・ソッキョン議員に遭遇。
議員は、ソンラン市の音楽都市構想が成功して国から文化特区に認められたら、時期選挙でも市長が安泰だと誉めごろしのようなことをいい、「しかし公演についてよくない噂があるが、本当ではないんでしょう?」と市長の不安をあおる。
市長は将来の市長選のことを想像。
~~公費3億がなくなり、公演もキャンセル、市長が責任をとるべきだ!」とさけぶチェ候補~~

公演ができなければ政治生命にかかわると心配になったのか、突然オケの練習室にきて、
「絶対に公演をしてもらわないといけない。」と強調し、団員がアマチュアで未熟だから、演奏の出来をチェックする、という上から目線。
このとき、カン・マエの神経のどこかがキレた音がしたわ~~

カン・マエはピアノでシューベルトの「鱒」をひき、シューベルトもロッシーニもシューマンも生きてるときには認められなかったという話をする。
さらに、
「私も学生時代貧乏で、レッスン代もなく、ピアノがなく学校で弾いて練習した、そういう私には音楽をやる資格がないとおっしゃってるんですか?!」と市長の団員への偏見を非難。
キム姉妹はこそこそと「カンマエって貴族がどうこうなんて言ってたからいいウチの出だと思ってたのに。」と内緒話。
カンマエの貧乏話って、ほんとかしら?それとも市長をぎゃふんといわせるための作り話?

市長が反論しはじめたとき、トゥルミが突然たちあがって、
団員たちが必死で練習していることを訴えようとするが、市長は自分の話がさえぎられて怒り出し、
「いったい誰のせいでこんなことになったんだ?!でていけ!辞表を書け!!」とトゥルミに怒鳴る。

カン・マエ、これに対抗、
「彼女は私の楽長です。これは私のオケで、私のものです!彼らを無視するのはガマンできない!市長どころか大統領でもダメです。」と宣言。オケのメンバーを守ろうとする。^^
市長、皮肉っぽく、「責任がとれるんですか?公演費の3億ももってもらいましょう。公演で聴衆の反応がよくなければずっと指揮をやめてもらう、ということにしましょうか。」と無茶をいいだす。
カン・マエは
「公演の評判がよくなければ、一生、市長の足のマッサージをしてあげましょう。」と言い放つ。

トゥルミがカン・マエにパート練習の進捗状況を説明。
バイオリンのキム姉妹からカン・マエへの賞賛の手紙(「先生、かっこいいわん~」みたいなヘンな文章)を読む。まんざらでもないカン・マエ。
トゥルミも、自分たちをかばってくれたカン・マエへの感謝をつたえようとするが、
カン・マエ、
「指揮者と楽長は一心同体だろう。だから公演が失敗したら、足マッサージは君がやるんだ。」と。
マエストロ
く、く、カン・マエらしいわ~~。

トゥルミはカン・マエの腕のケガが嘘だと気づく。
ふたりの打ち合わせは続き、
公演の第二部の「リベルタンゴ」のソロの演奏者については、オーボエ老人がゴヌを推薦してるとルミがいうと、カンマエは急に不機嫌になり、音大もでてないやつに何がソロだ、と悪態をつく。
そこにゴヌが来る。
ゴヌはポスターの公演日が違っていると指摘。しかしポスターは正しくて、カン・マエの指示で一週間延期になったことをゴヌが知らなかったらしい。
しかも、公演日がゴヌの警察への職場復帰の日。
大ショックのゴヌとトゥルミ。
カン・マエはあっさり、仕事をやめて公演にでろ、という。困るゴヌに対して、前言をひるがえし、
「金管ソロはゴヌだ!」と決め、「トベニを殺すと脅迫してここまでやらせておいて、いまさら公演をおりるだと?絶対ゆるさん!!」
あ、そういえば、最近トベニがでてこないわ・・。

なにも言わずに去るゴヌを追いかけ、トゥルミは
「無理をしないで。」という。
公務員のトゥルミには、事情の深刻さがわかっているのでゴヌに強制はできない。

ゴヌ、職場の課長に相談するが、人手不足なので、まったく取り合ってもらえない。ゴヌ、署長に会いにいく、という。
課長、びっくりしてジタバタ~~。
ゴヌ、警官として責任感も強くて職務に熱心だったみたいね。みんなびっくりしてるわ~。

トゥルミはまたトランペット奏者を捜すことになる。
前にオケにはいってくれと頼んだら金を要求したトランペットの先生は、カン・マエが指揮するときき豹変。『先生のまえでオーディションで弾けるだけでも光栄です』モードになっている。
数人のオーディションが終わるが、ゴヌよりもいい奏者は見つからず。
カン・マエはゴヌの件で腹をたてている。
「指揮までやりたい、といってたやつが、つまらん理由で公演をおりるだと?話にならん!」
トゥルミは一生懸命謝って、もし公演が失敗したら、自分が市長の足マッサージをするから、とカン・マエに言う。
しかし、カン・マエ、公演が失敗することはありえない、と自信をしめし、珍しくトゥルミを元気づけようとする。
「おい、サンタッ(闘鶏のにわとりのこと)。元気をだせ。おまえはおちこんでると魅力がない。」


オケをやめたイドゥン、コンビニで働いている。そこにキム老人がくる。
老人はいまのオケのフルート奏者よりイドゥンのほうがよかったという。
イドゥンは、自分がフルートをやめたのはハラボジのせいだとケンカごし。
老人はそれ以上なにも言わずに封筒をおいて去る。
イドゥン、前にねだった20万Wだと思ってひらくと、そこにはオケの公演チケット。
カっとなるイドゥン。
イドゥン
イドゥン、言葉遣いもひどくてびっくりなキャラなんですが、この女優さん上手い!迫力があります。


ゴヌは、どうしても職場の了解をとって公演に出たいので、署長になんとか面会しようと署長室前で待ち伏せしている。

トゥルミが電話でトランペット奏者をさがしていると、階下で大家のチェロ・アジュンマ、ヒヨンが夫に怒鳴られてる声がする。
この亭主関白の夫は、妻が自分に黙ってオケの練習に行っていたことに怒っているようす。
さらに姑がのこした金でチェロを買ったこともバレて、いっそう怒りだす。
トゥルミが仲裁にはいるが、はじめガマンして夫の罵声を聴いていたヒヨンがついに、ヒステリーをおこす。
「…息が詰まって…ご飯だの掃除だの、毎日こどもたちもあなたも…いつまで待ってたらいいっていうの…姑さんもなくなったのに…!」
ヒヨンの話は夫にはまったく意味が通じない。

家を飛び出したヒヨンをトゥルミが追いかける。

カン・マエがスコアの勉強をしていると、酔っぱらったヒヨンがはいってくる。(甥のゴヌの住まいなので、玄関ドアの暗証番号も知っている。)
カン・マエの静止を無視し、そうとう酔っぱらってるヒヨンは、ゴヌにあずけてあるチェロを探している。


署長を待ち伏せ
ゴヌはまだ署長にあえず、署の門のところで待ち伏せしている。
そこに秘書の婦警がきて、やっと署長に会えるらしい。


カン・マエはヒヨンをもてあましゴヌに電話するが、ゴヌは出ない。
警察にも電話するが相手にしてもらえない。
カン・マエ、自分が彼女のチェロの音をののしった理由を説明する。
カン・マエがヒヨンのチェロの音を「トン・トン・オ・リ」と呼んでたけど、なにかなと思ってしらべたら、なんと「糞の塊り」………いくらなんでもヒドい言い方だわ~。

ボウイングなどの技術的なことはがまんできるが、その音色が息苦しいのがどうしようもない、というカン・マエ。
ヒヨン、「それは自分が息苦しいからそうなるんです。一生にたった一回だけオケをやりたいというだけなのに。子どもも夫も好きなようにやってるのに、なんで自分だけガマンしないといけないの?!ずっとずーーーっとガマンばっかりだったのに…!!」と訴える。
うーん、それをここでカン・マエにいってもしかたがないよね・・・。
カン・マエ、お手上げで、ヘッドフォンをつけて逃避。
「話をきけ~~!」と叫ぶヒヨン。
ヒヨン


近所を探しつくしたトゥルミがゴヌの(カン・マエの)家にやってきて、チェロをかかえて床で寝ているヒヨンを見つける。まだ半分酔っぱらってるヒヨン。
トゥルミはヒヨンの家に電話。
ヒヨン、電話をうばいとって夫に自分は音楽をやるんだ宣言。
ヒヨンはその夜の練習から再び参加。

その夜の練習中、
ゴヌがはいってくる。「ソロはこの男がします。」とカン・マエが指名。
しかし、ゴヌはシリアスな表情。
署長には会えたが、結局出演を許可してもらえなかったらしい。
「公演を降ります。すみません…。」と謝る。
カン・マエは
「今度の公演が失敗すれば、すべておまえのせいだ。おまえが、皆の不眠不休の2ヶ月の努力を台なしにすることになるんだ…!!」と冷たく言う。
ゴヌ、ショック……。
ラストのゴヌ

to be continued・・・・・・・・



ちょっと感想

このドラマ、 「のだめ」もそうだったけど、韓ドラファンじゃないひとや、ふだん特にドラマ好きではないひとでもクラシックに関心があるひとだったら見ておもしろいんじゃないかな。
とくにこれまでは、メロとかの要素もすくなくて、オケで音楽を創っていくことの苦しさとか喜びや、指揮者がどういうふうに自分の表現したい音楽をオケに伝えていくかとか、そういう面が重点的に描かれているので。

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Comment

こんばんは^^

4話まで見ましたよ~^^
ゴヌは公演に出れるのかな><??
でも警察の署長にもダメって言われたらダメなのかな…i-182
そして気になった予告…ドゥ・ルミの耳~~i-282
どうなっちゃうんでしょう…
リアルするまでじゃないけどすごい続きがきになります><

そして早くOSTのテヨンの「들리나요(聞こえますか)」が流れてほしいです~~
最近毎日聞いてるのです(*^_^*)

あの男・・・

チョン・ミョンファだったんですね。
うわ~どう見たって借金取りのちんぴら。世界的指揮者には見えません・・・(ミョンミン氏が立派過ぎるから?)
こちらをよんでやっとストーリーがつながりました。
今回はリアルもつながらないし、苦労してます。
今週も(ってもう今夜?)楽しみですね!

気になる続き、あ、今夜ですね~

もんちょんいさん。
わああ、見てるんですね~いっしょに語れるひとがふえると嬉しいです。
ゴヌ、予告編でまた交通警官やってましたね~≧x≦
キム老人と遭遇してたから公演会場にはくるのかな。。

OST未チェックなんですが、まだバックはクラシックばっかりで…メロな話になってないので、そうなってから、かかるのかもしれないです。

聞こえますか?ってタイトル意味ありげなかんじ、ルミの耳のことも心配だし。。v-12

あの男…

mamomamaさん。
>借金取りのちんぴら…
あはは、そのとおり~~黒ずくめだし。
この俳優さん、最初、「バリの出来事」のスジョン兄(銭の戦争にもでてた、かな)だったひと、かな~と思ったけど、違いますね。
去り際に鼻の穴をひくひく、なんて子どもみたいなヤツですね。
でも言ってることはマトモでした。

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鍵コメさんへ

いま,鍵コメさんちに伺いました!ありがとう.
でも,鍵コメでなくても全然OKだとおもいますよ~.v-392 ご遠慮なくふつーコメでどうぞ.^^
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