『ベートーベンウイルス 베토벤 바이러스』16話 あらすじレビュー

2008.11.08 10:49|ベートーベンウイルス
いよいよエンディングが近づいてきました!
ゴヌ、天才だという面よりも、
オケのメンバーのかたい結びつきを力にかえる指揮者、という面を強調する展開になってます。 
そしてカンマエも、身勝手で偏屈で孤高の指揮者からじょじょに変わっていって、いっそう進化していく…のかも。。。
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カンマエは新市長に会いにきてるが市長は約束の時間に遅れてくる無礼さ。
「委員会を通過しなければやめさせられない。」というカンマエに、「なにさまのつもりだ。就任式の演奏準備でもしてろ、それがあんたの生きのこる道だ!」と冷たく言う市長。
カンマエはやめさせられるまえに自分で辞職する決意。
新市長無視.
プライドのかたまりのカンマエがこんな侮辱に耐えられるわけないわ!

カンマエのオフィスにヒョッコンがくる。
すでにカンマエの辞意を聞いたらしい。
「先生、団員の給与が1週間止まってるのをご存じですか?」
カンマエ、団員の給与の件は自分がちゃんと解決してからいく、と約束。しかしヒョッコンは、
「先生がやめたら市響もなくなります!」と抗議するが、カンマエは、
「私のために作られた市響なんだから当然でしょう。」とあっさりいう。
「いいかっこされるんですね。ご自分ひとりだけ!」と、内心の怒りをかくして言うヒョッコン。
カンマエ、市長への怒りで、自尊心が傷つくことばかりかんがえてて、オケのことを考えてないみたい…。


ヒヨンは、夫をこっそり尾行中。
自転車と衝突してるあいだに見失い、あきらめてそこらの店にはいりパンを買う。
小銭が足りず、そばにいた親切そうなアジュンマにお金を借りる。
ヒヨン夫の相

ゆううつそうに、店先でパンを食べてると、そのアジュンマが買い物をしてでてくるが、脚がわるそうなので、ヒヨンが荷物をもってあげる。
彼女が礼をいって、去ったほうをなにげなくみると、なんと自分の夫が平和な顔で寝ころんでいて、アジュンマが日傘をさしかけている。
驚愕するヒヨン。
ヒヨン驚く


マウスフィルの練習場。
スメタナの「モルダウ」を練習中。
ゴヌ、演奏に不満があっていらいらしている。
夫にメールをだしたりして集中していないヒヨンを叱責。
ヨンギが同じ所をなんども間違えたことも厳しく指摘。
さらにキム妹にもドラムの前で踊って弾いてるんじゃないんだから、などと侮蔑的なことを言ったので、ヨンギが爆発。
ゴヌの怒り
ゴヌも言い返して、ほとんどつかみ合いのケンカになりかけるが、ヒヨンが突然泣き出したので、みな驚いて、ゴヌとヨンギのケンカもストップ。
ヒヨン大泣き
ゴヌ、カンマエから憎んでいる、といわれたショックから立ち直れていない……。ゴヌはなんだかんだ言ってもカンマエのことをあんなに慕っていたんだもの…。



練習場の外で泣くヒヨンを心配そうにみるルミ。
「(夫の相手が)自分より10も年上で脚の不自由な人なの。…ということは外見じゃなく、主人の気持ちがそちらに行ってしまったっていうことでしょう?」と嗚咽するヒヨン。
ヒヨンのことが気になるが大学に行く時間なので行きかけるルミ。

ヨンギとケンカして暗い顔のゴヌに、
「こんなこと言ったらイヤかもしれないけど、あなた、カンマエに似てきたわ、カンマエの悪いところだけ。
私はあなたが天才だとかそういうことはよくわからないけど、でも一番好きなところは、みんなおちこぼぼれないようにして、時間がかかっても、ひとつづつていねいに説明してやっていくところだったのに。最近どうしたの?」
ゴヌ、
「先生に強くなれ、っていわれた。…それに俺たち、練習ができなくて今回失敗したら最後なんだぜ…!」
余裕がなくなって、いつものみんなの親和力で曲を作っていくゴヌメソッドを忘れてるわ!
うーん、なんだかんだ言ってもカンマエのいうとおりに従ってるのね、ゴヌ。でも自分らしくないやりかたではみんなついてこないし、カンマエ方式はカンマエにだけOKのメソッドだとおもうワ。笑


ルミはまるで悩めるひとたちのカウンセラーみたいです。
自分だって大変なのに。



ルミは大学で対旋律に関する講義を聴講中。
即興で対旋律のメロディーをつける実技をやらされる。
教授は「想像力が必要だ、いま君は美しい森を歩いている、後ろからだれかがついてくるように対旋律をつけなさい。」という。
目を閉じて曲をききながら、カンマエがルミのあとをついてきデートのときのことを思い出し、自然にでてくるメロディーをピアノで奏でる。
ルミ即興

ルミはヒョッコンからのメールでカンマエが辞表を出そうとしていると知らされる。
カンマエのオフィスにきたルミ。
いきなり「自分だけやめて恥ずかしくないんですか?」ときくルミ。
カンマエ、いきなりの非難に、
「音楽は政治に勝てない。勝てない戦争をやれというのか?満身創痍になって結局くびになるのがみたいのか?」と反論。
ルミカンマエ説得
「いえ、見たくないです。でも、気持ちにウソをついて逃げる姿はもっと見たくないんです。
音楽を守る先生の気持ちは真摯なのがわかるから、音楽のために(私から)逃げる、という先生のことは理解できたし、だから自分から去っていったんです。
でも、自分のためにできた市響を捨てて出ていくのが恥ずかしくないというのは、ウソでしょう。
助けてくれとおっしゃったでしょう?これが私の先生を助ける方法です。
私だって先生が傷つくのをみたらこんなことを言ったのを後悔するかもしれない、でも先生には堂々としてほしいのです。」
とせつせつと話すルミに、黙ったままのカンマエ。
カンマエ聞く



カンマエは市長に会いに来ている。
就任式に演奏さえしたら、団員給与も解決、プラスαもだそう、という市長。
いっしょにやっていきましょう、と手打ちの提案。
カンマエと市長の面会

うーん、カンマエの性格からしたら、踏み絵を踏まされるような気持ちだわ……これまで、お世辞もつかわず、後援者におべっかもいわず、音楽にだけ奉仕してきたカンマエが、こんなヤツに頭をさげるなんて!!…でも、これまでのカンマエとはちがって、オケ団員のことを考えるようになってきてる今、妥協するのかしら?どうする、カンマエ?!

カンマエ、「マイウエイ、いい歌です。」とだけいう。
どこの国でもアジョシは「マイウエイ」が好きなんだよね~~~>_<

団員の前にたって、就任式で、市長の好きな曲「マイウエイ」を演奏すると発表し、団員たちが驚愕。
カンマエ、「新しく生まれ変わった市響になりましょう!」と言う。

団員たち、「カンマエは頭でも打ったんじゃないか?!」と大騒ぎ。



ヒョッコン、カンマエを説得
ヒョッコンは、自分がひとりいいかっこして、と非難したためにカンマエが主義を捨てて、妥協したと思い、そんなことなら辞表をだしてください、と言う。
しかしカンマエの決心はかわらず。かっこわるく生きてみる、という。
カンマエの反論


マウスフィルでは、ヨンギが「カンマエが就任式でマイウエイを演奏する」という話をして、そんなことをあのカンマエがするわけがなくて、最後に「できません」とか言いだすのでは、とか、あの市長に従うわけない、などと、こちらでも大騒ぎ。

ゴヌ、それをよこで聞いて苛立って、
「カンマエだって食うもの食って、出すものを出す、ふつうの人間じゃないのか!動揺もするし、楽に生きようと思うこともあるし、ひとを憎んだりも……。」としだいに激してきて、その場を去る。
ゴヌ無関心のふり

ヒョッコンの家。
赤ん坊を抱いて電話中の妻。
家のローン支払いが滞っているらしい。
「主人が市響にはいったんですが、そこも問題があって…」と弁解をしている。
来週までに金の工面が要るらしい。
ヒョッコンが帰宅するが、その話はせず、横になってしまう。
ヒョッコンは妻が産後鬱だと思っている。
ヒョッコン妻


ゴヌはヒョッコンに電話して、カンマエのようすを聞いている。
ゴヌとカンマエは同じ家にいるが、顔を合わせていない。
カンマエの変化についてはみながあれこれとりざたしてると話し、
「最近は練習もしていない。いまも市長と飯を食いに行ってるよ。」という。
ゴヌ、驚く。


そのカンマエ、新市長と手打ちの会食をすませたところ。
手打ち
握手のあと、不快そうに手をこすってるのがおかしい。

ゴヌ、カンマエを待ち伏せしていて、「車できたので送ります。」と近づくが、カンマエ、無視して行こうとする。
ゴヌ、カンマエにつめよる


「就任式の演奏なんてしないでしょう?音楽についてウソはつけない人じゃないですか!どこまで僕を失望させるんですか?
僕のことが憎い?いいでしょう。弟子にしたくない、それでもいいです。遠くから先生をみつめているつもりでしたが、見ていられなくなった!
就任式の演奏をして後悔しない自信がありますか?」と聞くゴヌ。
「自信はない。が、やれといわれたんだ、優雅なんかやめて血まみれで!(←ルミの言ってたこと)
簡単な決心じゃないんだ!
いまもやるかやらないか迷っているんだ!」とカンマエがこたえる。
「それなら、やめてください。イヤなことならなんで?!」とゴヌが大声をだす。

カンマエ、ゴヌをじっとみて
「幼いな…。」と言って去る。
ゴヌ、カンマエにやるなと

マウスフィルのみなが、就任式のビラをみて、カンマエがほんとに市長の意にそう演奏をするのか、と騒いでいる。
ヨンギ、みなを集めてなにか策をねりはじめる。


就任式当日。
前のカン市長も呼ばれている。
キム秘書とのひっぱりっこ、笑った!

団員の控え室。
本番30分前なのに、楽譜もきていない。困惑してる団員たち。
それを知っておおあわてのキム秘書。


指揮者控え室ではカンマエがルミの言葉を思い出し、物思いにふけっている。
カンマエ悩む

そのときマウスフィルのみんなからメッセージボードがおくられてくる。
ヨンギ、キム姉妹、イドゥン、ヒヨン、獣医先生。
「市長に折れたらだめですよ!」とか「市長にまけたら、トベニの診察はしませんよ」などなど。
メッセージ
そしてルミからも。
「先生の決められたことなら、信じます。」
思わず微笑むカンマエ。
微笑むカンマエ


団員に楽譜がくばられる。
ジョン・ケージ作曲の
「4分 33秒」!
ついに市長と全面対決の決心!

市長の演説のあと演奏の時間になる。
ゴヌも式場にはいってくる。
舞台にそろう市響のメンバー。
カンマエがはいってくる。
満足そうな市長。

カンマエは、懐中時計を指揮台におき、指揮の姿勢にはいるが、そこで止まる。
無音のまま……。
ジョンケージ

客席がざわつきだし、市長が側近にカンマエのところに行かせるが、カンマエに「シッ」と追い払われる。

一楽章が終了。
カンマエ、
「このジョンケージの4分33秒という曲は、何も演奏しないで、その間会場の音をそれぞれが感じてみるというものです。」と説明。
あきれる市長。
聴衆にも、「咳をしてもいいし、電話にもでてください、楽しめばいいんです。」というカンマエ。
客席は騒ぎはじめ、カンマエの逆襲によろこんでるのは前市長。
困り切ったキム秘書。
カンマエは憤怒の表情の市長に、
「二楽章を演奏するあいだ、楽にしていてください。市長の心にあるのは憤怒?それがあなたの音楽なのですから。マイウエイもこんなふうに演奏しましょうか?」と言い放つカンマエ。
くーーー、やるときはとことん踏みつけにするわね~カンマエ!


中継のテレビをみていた、食堂で食事中のヨンギ、キム姉妹ら、大喜び。
同じく家でテレビを観ていたルミもほっとしたようす。

ゴヌ、カンマエのやったことに感嘆するような、あきれるような、気持ち。


練習場のまえにいるゴヌとルミ。
ゴヌ、
「死ぬほど心配してたのにバカみたいだったよ、昨日話にいったとき何も言ってくれなかったのに。
カンマエに、幼い、って言われたんだ。いわれたときは腹が立ったけど、たしかに当たってるよ。
速く年をとりたい。」という。
ルミ、「あなた、ちゃんと年をとっていってるわよ。」
ゴヌとルミ


その夜もマウスフィルは練習。
練習
みな疲労困憊だが、ゴヌの目からはまだ不足しているところが多い。
しかし無理矢理やらせる方法はとらず、ヨンギに、
「このまえはすみませんでした。もうあんなことはしないから。」とあやまって、
「ヒョンの言うとおりにするよ、練習、もうやめますか?」と聞く。
ヨンギ、「みな疲れてるし、やめ…」といいかけると、
ゴヌが「あさって本番で、このままだとここの部分とここが…でもやめよう!」とわざと言う。

ルミと目で合図して、団員たちから練習をつづけるようにし向けさせる。
ヨンギは心配になったのか、ここでやめたらどうなるんだ?と尋ね、
「できないんなら何時間でもやろう」といい、みんなもまたやる気になる。
うふふ、みなをその気にさせるゴヌ方式復活だね~。
やっぱりルミとゴヌ、いいペアなんだけどな。



公演当日。
ヒヨンの家。
碁を打っている夫に、
「碁会所?にいかないんですか?カウンターに脚のわるいアジュンマがいるんでしょ?そこで会ったら目につくから、公園であうんでしょ、どうせ。」
と言ってしまう。おどろく夫。


マウスフィルの団員は獣医先生(クラリネット)の手配でバスで移動。
いざ乗車しようとするが、ヒヨン、ヨンギ、イドゥンがいない。

ヨンギとイドゥンは、キム老人のようすをみにいっている。
家の前には老人の息子夫婦がいる。
日本に滞在していてヨンギがなかなか連絡がとれなかったひとたち。
老人の家族
しかし、老人は家のなかにいない。
くちゃくちゃに丸められた楽譜をみて、ヨンギ、
「オーボエを吹こうとしてうまくいかなくて腹をたてたんだ…。」という。
不安になるイドゥン。
老人を捜しにでる二人。


ヒヨン、あんなオバサンのどこがいいの?と責めるが、夫は静かに、
「会社をくびになったあと、家ではつっぱてたが自分でもつらくて、あのひとが話をきいてくれて…」と話す。
ヒヨンの和解

ヒヨン、「なんで自分に言ってくれないのか?」と泣き出す。


ゴヌらは、連絡のないヒョンや、ヨンギらを待ってイライラしている。時間が迫ってくる。

カンマエも「市民の日」公演会場で、ゴヌを待つが、40分まえになってもマウスフィルは来ない。


ヒヨン、夫のまえで泣き続けていたが、
「あなたが一度も公演をみにきてくれなくて…」といいかけて、公演のことを不意に思い出す!
大あわてで家を出る。


バスにのらずにまだ待っているゴヌら。
ヒョッコンからの電話で、演奏順序を変えてもらったが、あと30分しかない、すぐに出発しないと間に合わない、と言われる。
さらに、カンマエの了解をえて、来ていないフルート、チェロ、トランペットは、市響からエキストラをだしてもらえる、とも伝える。

ゴヌ、ヨンギらを待つべきか、このまま彼らをおいて出発すべきか、悩む。
獣医先生はすぐ出ようと促すが、キム姉妹らは、みんないっしょでないとダメだというし、決心のつかないゴヌ。
ルミはゴヌに、「あんたが指揮者だから決めて。」という。

ゴヌは、カンマエの「強くなれ。」という言葉や、自分がカンマエに言った「音楽は、オケはみんなでやって幸せになるものです。」を思い出す。
悩むゴヌ

そしてついに、
「僕は見捨てられない。いっしょに行きます。」
と言う。


ヨンギとイドゥンは地下鉄の構内を、老人をさがしてあるきまわっている。
そのとき、どこからかオーボエの音色が…。
地下鉄の老人
彼らをみてもなにも反応しないで、オーボエを吹き続ける老人。
それをみつめて涙をながすイドゥン、ヨンギ。
涙

ゴヌらは、三人を途中で拾うことにして、バスを出発させる。

会場でいらいらしているヒョッコンとカンマエ。
「頭がおかしいんじゃないか?!たった三人のためにみんなが…!」と腹をたてているヒョッコンに、
カンマエは、
「だから、そういうヤツがゴヌなんだ。私と違うやりかたで、苦労して苦労して、でもそれがヤツの力なんだよ。」と言う。

会場直前で渋滞でバスは動かない。
ゴヌ、みなにバスをおりて会場まで走るように言う。

ダッシュ



間に合うのか、マウスフィル?!

ダッシュルミ

to be continued・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


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Comment

『4分33秒』って曲があることを
今回初めて知りました@@;

こういうことを出来てしまうカンマエって凄い!!!
(この曲を持ってきた演出家やPDが凄いんだろうけどね)
タダの偏屈にしか感じてなかったけど
今回のカンマエには感動感動ですヾ(=^▽^=)ノ

そしてマウスフィルのみんなーーー走れーーーー!!!
今回だけは遅刻はダメなんだぞーーーーー!!!

ロケの方は最終回の演奏の撮影が終わったようですね
無事に撮影が進んでいるようでホッとしました☆

大団円へ~~^^

爺や婆やさん、
カンマエ、この回はずいぶん悩みましたね。
でも無音の曲を選ぶなんて、彼らしい反撃でした♪

マウスフィル、やっぱり遅刻はイカンよね~。
でもイドゥンの泣き顔みてたら、仕方なかったかな~なんて思ってしまうのは、わたしもカンマエ同様、マウスフィルのシンパにとりこまれちゃったかしらん。@_@;;

17話も見ました!あの市長に、さいごには絶対鉄槌v-91をくだしてほしい!!

最終回の大団円への期待がふくらむわ~~~v-10

ありがとうございます!

はじめまして。
携帯でこちらのサイトを発見しました。
テレビ東京放映のを、11話から見だして、すっかりはまってしまった、三人娘の母です。

それ以前の回はほとんど見ていないうえに、カットがとても多くて辻褄があわず、?なところも、komachiさんのあらすじに助けてもらって、感謝しています。

komachiさんのとてもわかりやすい簡潔なあらすじ描写と画像で、見ていない話も、全体の流れもすごくよく理解できて、ほとんど見た気分になるくらい、です。
DVDが発売される秋まで、未視聴分を我慢、なので、本当に助かってます。 ありがとうございます。

この回は、ルミの深い愛情に根差した行動がカンマエの
行動に影響をおよぼして、二人の結びつきを感じられてよかったなあ、というのと、カンマエがゴヌを認めるせりふが印象的で、人間性の成長を感じさせてよかったです。

当分ウィルスにおかされたままの私なので、
また、たびたび読ませてください。



はじめまして。

真琴さん、お返事遅れて失礼しました。m(_ _)m。

途中から見てベバファンになられたんですね、あらすじが助けになったなら、うれしいです。
カンマエが、だんだん人間らしくなっていくところが、キムミョンミンさんの名演で堪能できるし、ゴヌもすごくいいんですよ~。
ぜひDVDがでたときには全編たのしんでくださいね。
またチャンスがあったら、きてください♪
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★★ 「秘密の森」が終わってしまい、このあとはイ・ヨニの「再会した世界」を見るつもりです。わりあい評判が良さそうなので。 ★★ ★♪ここへのコメントのかたはこちらをクリック♪

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