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『ベートーベンウイルス 베토벤 바이러스』18話(最終話) あらすじレビュー

2008.11.16 00:40|ベートーベンウイルス
18話記事のトップ
「おまえは立派だ…。」

やっと和解したカンマエとゴヌ。
その夜はふたりで飲み明かしたらしい。
また指揮のやりかたの違いなんかでやりあったりして、もりあがったんじゃないかしらん。^^ゞ
ソファで寝ているゴヌ。

翌朝、カンマエあて、ミュンヘンフィルハーモニーから手紙が届く。
指揮者招請の手紙。
ミュンヘンフィルで指揮をしたチェリビダッケが好きなカンマエは,平静をよそおうが実は相当喜んでいて、行くつもりになっている。
「行くことになるんですね……なんだか先生が遠いひとのように思えてきましたよ。」というゴヌに、
「私はもともとおまえたちからは遠い人間なんだ。」とあいかわらずのカンマエ節……。>_<

ゴヌがメールアドレスを尋ねると、一晩話したとおり、お互いに音楽性も違うのだから(弟子でも師匠でもないとばかりに)拒絶しようとするが、ゴヌは、基本からちゃんと習うからと、食い下がる。
カンマエは、大学に行っていい成績をとってBがひとつでもあったらアウト、休みのときにはレポートをだして演奏テープも送って…blabla…と際限なく要求。
その条件つきでアドレスを教えようとするカンマエに、
「ミョンファン先生のアドレスのほうを…。」とそっちに鞍替えしようか、という冗談をとばすゴヌ、
「一生懸命やります。」とにっこり。

ゴヌの笑顔

もう、ふたりの結びつきは確かですね。^^



ルミ、家の玄関まできているが、どうしてもベルが押せない。
気配でトベンが吼えているので、カンマエがインターフォンの映像をみてルミだとわかって驚く.
ルミ訪問

が、すぐに彼女は去っていき、カンマエもあとは追わず。


出発の日が近づき、ヒヨンがカンマエの家のキッチンで、韓国の食品を段ボールにつめようとしてるが、カンマエはニオイがするのはイヤだからいらない、という。
しかたなく乾物の海苔だけ入れているヒヨン。
カンマエは、彼女に一度チェロをやめてしまうとすぐに指がうごかなくなる、といい、イギリスのポール・ポッツを知っているか?ときき、ずっと続けるように勇気づけようとする。
ヒヨン荷造り
しかし、ヒヨンは、「もう、公演もないし、先生のおかげで一度舞台でソロをできただけで満足です。」と穏やかに答えるヒヨン。
ポール・ボッツは携帯電話のセールスマンで、イギリスの素人オーディション番組でアリア「誰も寝てはならぬ」を歌い、その歌声の素晴らしさでセンセーションをまきおこした人物。


寝ているゴヌの部屋に本をもってきて、例の「がちょうの夢」の楽譜をみつけたカンマエ。
主催者からは、カンマエが要求した資料を届けるので、きっと指揮をしてください、という要請がきている。
あんなむちゃくちゃな内容の資料、つくったの?!
ルミの編曲の楽譜をみているカンマエ。

ヒヨンの家では夫も手伝って(!)食事の準備。
そこに、カンマエのメールがくる。
『楽器をもって芸術ホールの控え室に30分以内に集合。』
ほかのみなにもメールがいき、みなが集合。
送別会をやるのだと思っている。
そこに、カンマエ登場。
「今日の公演を私の指揮で行います!」
みながびっくり。

しかし、そんなカンマエをとめにくるゴヌ。
とめるゴヌ

「先生がここまでやってくださる必要ありません。もともとアルバイトで、しかもクラシックでもない歌謡曲なんです。」とゴヌ。
カンマエに、意に添わない指揮をやってもらうのは忍びない、という気持ち。
しかしカンマエの意志はかたい。
「これも名品だろう。私ももともとはおまえたちのようになんでもなかったが、名品になったんだ。おまえたちだってこの曲だって名品になれる!」と言い
「この私が(歌謡曲の)指揮をしたっていうことは洩らすな。カメラもダメだ!私を撮るな!」と付け加えるのは忘れない。
ルミはふたりのやりとりを後ろでみて笑っている。




「がちょうの夢」の本番。
カンマエの指揮での演奏がはじまる。
「私には夢があります……♪」
鵞鳥の夢コンサート

これまでの数々の想い出が、団員たちの心の中によみがえってくる。

カンマエのバースデイ…ゴヌを抱きしめた夜…マウスフィルがフェスティバルに出られることになった日…ルミがカンマエに抱きついた木の下……耳がきこえないままカンマエの指揮に連れられるようなルミのバイオリン…プロジェクトオケでのヒヨンのソロ…ヒョッコンと家族たち……


そして……
ルミがバイオリンをケースにしまい、
ヒョッコンはコントラバスを楽器店に売って、
cbを売るヒョッコン
演奏会のあと、それぞれの生活がはじまっていくことを示している…。

マウスフィルの練習室をみながでていく…すわりこんで泣くイドウン、

ゴヌにうながされても出て行こうとしないヨンギ。

練習室の入り口にたたずむゴヌのシルエット……。
ゴヌのシルエット


前市長と送別会らしい会食の席。
ミュンヘンフィルからの招請におどろきながら、手紙の訳を読む前市長。
「音楽の解釈が深遠になり、作曲家の意図した感情を豊かに表現している。」という誉め言葉を読み、先生は変わった、という。
「前は『お前らは私の楽器でいうとおりにしろ!トン・トン・オリだ』と罵倒してたのが、『自分のオケの団員だ!」』とまで言うようになるくらい変わって、音楽もよくなりましたね。」と前市長が言うと、変わったなどと言われるのは心外、とばかりに、不満そうなカンマエの表情。





市響のメンバーは
練習場の外でテントをはって座り込み、廃止反対運動を継続中。
そこに別れの挨拶にきたカンマエ。
「先生はやれだけやってくださいました。」とホルン奏者のウジュンが言う。
かすかにうなずいただけで、結局別れのことばもなにも言わずに背を向けるカンマエの背に、みなが別れの言葉を叫ぶ。
その後ろ姿をみて、「先生がいなくなると力が抜けてしまった…」と寂しそうなウジュンら。

名残おしむカンマエ
カンマエも練習室の建物を名残惜しげに眺めている。



大学の講義から帰ろうとするルミにカンマエからメール。
「トベンがおまえに会いたいんだと。」
ルミ、待ち合わせ場所にいくが、遠くからカンマエの姿を見つけ、こそこそと寄って、みつからないように写真を撮っている。
シャッター音でカンマエに見つかって、ストップさせられる。
写真を嫌がるカンマエ

カンマエは来週出発し、見送りもいらない、という。
ルミ、「ヨーロッパに行ってもドイツは行っちゃあだめなんでしょう?」と言う。
「まだ…。」というカンマエ。
「まだって、いつまでですか?」というルミの質問にこたえない。
ルミとカンマエ

写真も撮らせてくれないカンマエに、スメタナのCDと風船ガム以外なにももらってない、といって寂しそうなルミに、
携帯をよこせ、といってそれを口実にルミの手をにぎり、そこに自分の小指の指輪を外してのせる。
ルミは、ほかの女性からもらったものなんて…と不満をいうと、
指輪は若い頃、食うや食わずのときなのにベートーベンの生家で買ったものだ、と説明して、
「指揮者は指輪をしてはいけないのだが、強くなるためにずっとつけていた…でももういらない、おまえが強くならないと。私はもう完璧だからな。」と言う。

カンマエの指輪


ルミはカンマエを、ステージのある小さいホールにつれていき、
いきなりステージの上で靴も靴下もぬぐ。
有名な耳の悪い打楽器奏者イブリン・グレニーが、振動をからだで感じて演奏しているときいて自分も練習している、といい、床にうつぶせになる。
そしてカンマエになにかしゃべってくれたらみんな聞き取れるから、という。
カンマエは曲の解釈をまじめにやれ、などと言うが、ルミは
『うっふふ、ルミ、おまえはほんとにかわいいな、性格もいいし、気に入ってるよ。』
などとカンマエの言葉を自分の言ってほしい言葉に勝手に変えて言う。
ルミ、カワイイわ~~。

そして、
『遠くにいてもちゃんと聞き取れるし』というルミに、それ以上なにもいえなくなるカンマエ。

床によこたわるルミ

ルミが本当の気持ちを言ってほしい、というと、カンマエは、
「あのとき、おまえが憎くてつきはなしたんじゃないこと、わかってるだろ。」
「揺れるのが怖かった……でしょう?」
「また揺れるかもしれないのに、そのたびごとに逃げるわけにはいかないのも、わかってるんだ。」
「だれでもそうやって行くんじゃないでしょうか?」
「そうだ、私も…いつかは…(かすかにうなずき、そしてルミに)ありがとう。」という。
ルミも床に顔をつけたまま、涙をこぼして、
「ありがとうございます。」とつぶやく。


ヒョッコンは花屋の仕事をしている。
そこにヨンギがきて、オケをまたやろうとさそっている。
「ちゃんとしたオケでなくても、チェンバー(室内楽)オケ!やろうよ。」としつこくつきまとっているが、ヨンギは「やらない!」とけんもほろろ。

ヨンギ、ヒヨンのところにも訪ねてさそっている。
ヒヨンもやりたくないわけじゃないが、なにより人が足りないじゃないか、と言っている。

どうやらヨンギが旗振り役で、また公演をしようと考えているらしい。
しかしオケをやるには人が足りないので、ゴヌとヨンギで秘策!を考えている。

ゴヌは市響のメンバーが座り込みをしているテントに差し入れをもっていく。
市響のほうも脱落する人もいてメンバーが減ってきているようす。
「食べて行かないといけないですからね…。」と言うゴヌ。

いっしょに座って、
「また公演をがーっっとやって、お客さんもだーっときて、市長のところにばーっと行って市響を助けてもらうように言って…な~んて言っても、ぼくたちだって、公演しようにも人が足りないんですよね…もう行きます。」と、何げなくユジュンらをあおるようなことを言っておいて立ち上がる。
合同話
それに乗ってきたユジュン。
「それなら我々とそちらで…?」
「いっしょに?」と身をのりだすゴヌ。
ゴヌの話術
うまいわ~ゴヌ。予定どおり、合同公演の話にもっていったわ!



ゴヌが、カンマエに合同公演の指揮を頼みたいが、カンマエは合同公演と聞いただけで怒りだし、メールアドレスも返せ、と言いだす。
「おまえは大学に行かないつもりか?」となじる。
カンマエはゴヌが音楽や指揮の専門的勉強に専心してほしいらしい。
「最初からダメだといったろう、あのどうにもならんオケでは。成功したのは私が指揮したからだ。おまえたちは楽観的すぎる。」という。そして、
「これまで、フェスティバルも市民の日コンサートも全部失敗しただろう。」
ゴヌは一瞬ことばにつまるが、
「ぼくは失敗だったと思っててるわけじゃないんです。やってる過程で学んだことも多かったし。」と言う。ほんとうにそう思っているらしい。
「いや、失敗だ!なんべんやったら気づくんだ?傷つくことばかりしてないで諦めろ。諦めることも勇気だ!」と話をうちきる。
カンマエも意地悪でいってるのでなく。ちゃんとした学歴や経歴のないゴヌやマウスフィルが必死でやっても、認められることは至難の業だとカンマエにはわかっているから、まあ、親心みたいなもの…でしょうね。


マウスフィルの練習場に市響のメンバーもきて合同練習開始。
どっちの名前を先にするか、などでモメながらも、楽しそう。
合同練習


イドゥンはルミといっしょにキム老人の荷物を片づけている。
老人のオーボエを見つけて、じっとみつめているイドゥン。

カンマエからの電話で、老人がのこした手紙をルミが見つけて、イドゥンにわたす。
イドゥンに財産の半分を遺すといい、
「イドゥン、きっと立派なフルーティストになって、素敵な姿をハラボジにきっと見せてくれ。」
涙のイドウン

老人


公演前夜、ゴヌはソファでくつろぐカンマエの顔色をみながら、合同公演の話をする。
ゴヌの説得
助けてくれる人がふえて、前市長とキム秘書、それに第九公演のときの罹災者のひとたちも協力してくれる、と。
ルミが近々手術をうけるのでこの演奏が最後になることも告げる。
曲は第九をやるので、合唱団も協力してくれることになったというと、カンマエが、
「大曲をやるな。大したやつらだ。」と皮肉をいう。
ゴヌ、「先生がやってくださるだろうから…」と小さい声でいうと、
カンマエは、「空港にいるのに、テレバシーで指揮をするのか?」と言う。おどろくゴヌ。
出発日を早めたらしく、見送りもいらない、というカンマエ。
がっかりするゴヌ。
自室にもどりかけて、「先生、こんどのオケとはながく続けてくださいね。」
という。いままでどのオケとも6ヶ月以上続かなかったカンマエ。
ゴヌがふと気づいたようで、
「ぼくたち最初に会ってから、ゆうに6ヶ月を超えてますよ。」とにっこりする。
おどろくカンマエ。そんなに経ったか…という表情。



翌朝、ゴヌが起きるとカンマエはすでに出て行ったあと。

公演会場。
ステージはあるがほかのイベント用らしい。
新市長が側近をつれてあるいてくるのを前市長があしどめして、
「あのステージで、私が新市長のためにひとことご挨拶をしたいのですが。」といい、めんどくさくなった新市長「ごかってに。」と去っていく。
前市長からの合図がキム秘書をつうじて隠れていた団員につたわり、みないそいでステージにいき、幕も「市響・マウスフィル合同公演」にかえる。
イドゥンは、となりのイスにキム老人のオーボエをおき、楽譜もセットしている。

ヒョッコンの家。
妻がないしょで楽器を買い戻してくれていた。
よろこんで公演に行こうとするヒョッコンに使用料を要求する妻。^^
ヒョッコンの家


ゴヌ、カンマエに電話をしているが、通じない。
ヨンギに頑張ろう、と言われるが、残念な気持ちがいっぱいのゴヌ。
気をとりなおして、カンマエにもらった指揮棒をとりだしステージにむかう。


ゴヌ、カジュアルな雰囲気で「いやなことを忘れて楽しみましょう。」と声をかけ演奏開始。
「憂いもなく」ポルカと、ラデツキー行進曲を演奏。
観客も拍手で参加して、演奏者と観客一体となった楽しい雰囲気で演奏会は進行する。
公演



そのころカンマエはタクシーで空港にむかっている。
街では市響廃止に反対のビラくばりがおこなわれている。
停止中のタクシーに近づいてきたのは、カンマエと前にもめた被災者のリーダー。
カンマエだとわかると、「どこへいくんだ?公演はやらねえのか?!」と叫び、タクシーを追う。

カンマエにゴヌからメール。
「先生、最後の挨拶もできませんでした。どうぞお元気でいってらっしゃい。」
なんともいえない表情になるカンマエ。


二曲をおわってゴヌは指揮台をおりる。
ステージではヨンギらが幕間のコント?で場つなぎ。

遅れていたルミもやっと到着。
ヒョッコンも楽器をかついであわてて到着。
ゴヌをみつけて近づくが、ゴヌ、驚いた顔。
ヒョッコンの後ろにはカンマエ!
カンマエ到着
「お元気で、なんぞと言われても、おまえらがこんなことをしてたら元気で行けやしないだろう!市響もマウスフィルも終わりだと言ってるだろ。」といきなり怒鳴る。
ゴヌ、怒鳴り声にも臆せず、
「おわりじゃなくはじまりです。先生もそうやってこれまでやってこられたでしょう?先生の後をまねてるだけです。先生にできてぼくたちにできないことはないでしょう?ぼくらも名品になれますよね。なせばなる、と信じてます。」とどこまでも明るいゴヌ。

カンマエ、「わかった、指揮をやろう。指揮をするということは、私のいうとおりにやるということだな。」といい、ステージにちかづいていく。
団員たちに、
「いつになったら正気になるんですか?!」と一喝。
一瞬、公演を中止させられるかと不安になる団員とゴヌ。
しかしカンマエ、「一曲だけです!」といったので、みな歓喜の声。

カンマエの指揮で、ベートーベンの第九。
ゴヌもトランペットを演奏し、ルミもカンマエの指揮で演奏したいといっていた希望が叶う。
最後の指揮
カンマエも、輝くような笑顔で、歌いながら指揮。


そして、第九のフィナーレ、カンマエがトベンを連れて、背中をむけて去って行く・・・・・・。

後ろ姿

the END

………………………………………………………………………………………………

ラストは来たときのカンマエと同じ後ろ姿…。
来たときとはカンマエの心のなかはずいぶん変わったんだろうけど。
最初はゴヌ=グンソクくんみたさにみはじめたけど、来週からカンマエに会えないほうが寂しいのはなぜ~~~?


さて最終回、カンマエがいろんなひとたちに別れをつげていくという話だったので、ちょっと寂しい感じでしたね。カンマエがソンラン市に残れるはずもなく、あっさりヨーロッパに、もともとのカンマエのいるべき場所へ戻ってしまったわ…。

でも彼(というか、彼とプロジェクトオケのメンバーの化学反応で)嵐のようにまきおこった騒動のおかげで、
ゴヌも指揮者への道を歩き出し、
ルミも新たな道を見つけ出し、
なにより、プロジェクトオケのみんなが、カンマエが呼び起してくれた、自分のなかの音楽の情熱をこれからもずっと大事にしていくだろう、というエンディングでした。

ドラマとしては、後半、ゴヌとカンマエの対立だけが軸になってドラマとしては少し、弱くなったかもしれなかったですね。もうひとつドラマのはしらになるものがあったらよかったかも。
ルミはカンマエにたいして聞き分けがよすぎたしね。
個人的には、ラストにもう一波乱、たとえば、市長との対決でカンマエがガツンといわせるなどのカタルシスがあるエピソードがあったら嬉しかったんだけど。

あ、それと、最後のカンマエの演奏は、第九じゃなくて別の曲も聴かせてほしかった。

ともあれ…
クラシックを素材にドラマをつくるのは難しいと思うのに、ここまで面白いドラマになったのは素晴らしかったです。
小さいゴヌ(以下、役名で)、ルミ、イドゥン、ヨンギ、ヒョッコン、キム・ガビョン先生、ミョンファンなどなどみんな自分の友だちか家族みたいな気持ちになるくらい、共感させてもらってほんとに楽しかったです。
最後に、カンマエ=キム・ミョンミンさんに大拍手です!!Fantastic!!
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Comment

カンマエは去っちゃったけど…

komachiさん、最終話レビューおつかれさまです^^
このドラマはカンマエの早口で全然聞き取れなかったから、いつもくわしくあらすじ書いて下さってありがとうございました(*^_^*)

ホント私も最初はチャグンゴヌの応援ばっかりしてたけど、最後の方はカンマエ派になってたかも(笑)
ゴヌはやっぱり若いせいか無鉄砲な面が多かったからかな?
後半ホントにそれが目立っててちょっと残念だったなぁ><
まあそれによってゴヌもカンマエの真似じゃなくて、自分のやり方での指揮を見つけることができたから良かったんだろうけど^^

カンマエは悲しいことにやっぱり去っちゃったけど、これで良かったんじゃないかなって…
カンマエはやっぱり実力のある人なので、ヨーロッパで活躍してほしいし^^
正直ルミとの恋愛はあんまり見たくなかったし…^^;
(恋愛を描くんだったらゴヌとしてほしかったから…笑)

キム・ミョンミンさんは私が今まで見た韓国俳優さんでダントツ1位の演技力だと思いました~!
また彼の他の作品で見てみたいです^^
グンソクくんは、ホンギルドンに続き、やっぱり2番目の男性だったので、ヒロインの相手役になれるような役でまた会いたいな(笑)
ジアちゃんは、後半静かな子になってしまったので、もっとはちゃけた姿で他のドラマに出てほしいです^^
イドゥン役のジュニちゃんの演技もすばらしかったから、これからも名脇役でいろんな作品に出てほしい^^
ユジュン?役の彼もコメディドラマで演技を見たい!!(笑)

…こんなにいろいろな俳優さんを発掘できたのは、やはりそれぞれのキャラクターがしっかり描かれてたからでしょう^^
でもやっぱり1番はカンマエ!
ミョンミンさんサイコーです!^^

終わっちゃいましたね……

もんちょんいさん、
こちらこそ、もんちょんいさんがいろいろ教えてくださってとっても役立ちました!
m(_ _)m

ついに終わってしまって、脱力ぎみです。。v-390
カンマエに会えないのが寂しい…のだめ、みたいに、ルミとゴヌがカンマエを訪ねてヨーロッパにいくというようなスペシャル2時間ドラマつくってくれないかしらん…。(祈)

おわりかたは…これでよかったんでしょうね。
カンマエは一流の指揮者なのに、ずっとソンラン市にいてくれるわけもなく。ルミとカンマエがラブラブ、というのも想像しにくかったし。苦笑。


>やっぱり2番目の男性…
ううう、最初の不安は的中しちゃいましたね。。。
次回こそはピンの男性主役でいってほしい!

>後半静かな子になってしまったので…
そうそう、私もちょっと残念でした!
はじめのころ電話に文句をいってるふりして、カンマエにがんがん言っていたルミがすごく印象的だったので、あの調子を最後にとりもどしてほしかった、かも。笑

ジュニちゃん、ユジュン、まったく同感です!
いい味だしてましたね~。

白い巨塔、いまごろ見てるんですが、こっちでもミョンミンさん、圧巻です!v-420

最終話レビューありがとうございました<(_ _)>
最初は太王四神記のジアちゃんが好きで流れてきて
最後までここに居ついてしまいました(=^・^=)
YOUTUBEの動画のハングルは読めないので
いつもここで内容予習してから楽しんでるんですよ

komachiさん(⌒▽⌒)遂にカンマエ中毒発症ですね☆
解毒剤見つかるかしら!?解毒剤の代わりに
レビューの報酬に『ジソプ君丸ごと』送って差し上げたいです

カンマエの小指サイズの指輪をヾ(*´∀`)ノルミは左手薬指に♪
これだけでも♪幸せ♪感じちゃいました

最終話じゃカンマエが超偏屈→プチまともな人間寄りに
なってしまったから独特の口調も印象が柔らかくなってしまったような!?
良かったと思う反面何故か一抹の寂しさが私を襲う・・・・・
Σ( ̄ロ ̄lll)もしや私もカンマエ中毒発症!?!?

あちらの国では日本のような1回限りの2時間枠程度の続編って
作らないんでしょうかね?
日本ならゴヌとルミがカンマエに会いに行く編を絶対作りますね
このスペシャル編でならばカンマエとルミをラブラブにさせられるかも!?
スピンオフでゴヌ単独主役編とかイドゥン主役編とかも出来そう...

グンソク君日本語研修後は本格的に日本の芸能界進出するのかな~?
ジソプ君もヨン様を見習って日本進出しないだろうか!?
(日本の芸能界の方が稼げるぞ~~!!)

ありがとう!komachiさん

最終話までのレビュー、ホントにありがとうございました。
いつも楽しみに、待っていました。今は、脱力感と寂しさいっぱいです・・でもでも、本当に素敵なドラマでした。
ミョンミンさん、サイコーでした。白い巨塔、不良家族、花よりも美しく・・どのドラマを見てもホントにおんなじ人なの?と思ってしまいます。出演者の皆さんも、みんな大好きでした。来月から日本でも「ベートーベンウィルス」旋風が吹き荒れますように・・と願っています。
 最終話終了後すぐは、細かなセリフがわからなくて、トベンと去っていくカンマエの姿に、消化不良のようなもやもや感が残っていました。でもこうしてkomachiさんのレビューを見るとカンマエは一貫していて、ぶれがないのですが、人間的にはさらに深く魅力的になっていて、とても納得できました。
ルミとのシーンも温かな期待を感じてもいいのでしょうか?スペシャルやパート2・・なんて期待は無理かな?
ともあれ、幸福な2ヶ月間でした。komachiさんありがとうございました。そしてこれからもがんばってくださいね!応援していますよ~!

こんにちは。^^

こんにちは。いきなりすみません。TT
私は韓国のベバファンです。
海外では最終回をどう見たのかな、
ちょっと気になってここまで来てしまいました。^^

カンマエごと、キムミョンミンさんは今韓国で
まさにアイドル(?)のようになりました。
(あだ名はマエドルです。^^)
今まで少なくとも20代以上にアピールしていた彼が
今は小学生ファンもいるぐらい!


本当にベバは最高でした。日本でもカンマエシンドロームが
起きたらいいと思ってます。

韓国ではファン主催で最終回の映画館リアルタイム上映
イベントが行われました。400名のファンが同じ映画館で
最終回をみたんですよ。実は私、そのイベントのスタッフです。^^

miria98@naver.com

何か現地の情報が知りたいとか、レアー写真が見たいなら
ここに連絡ください。^^待ってます。




日本進出?

爺や婆やさん、
こちらこそ最後までおつきあい頂いて、ありがとうございます!

>独特の口調も印象が柔らかくなってしまったような…
ですよね~こっちも毒舌に慣れちゃったみたいで。笑

ルミのおかげで少し柔らかいところもでてきたカンマエでしたね。
音楽的にも人間的にも包容力がでてきたのでは…。
真の巨匠をめざしていくのでしょう。

スペシャル二時間ドラマ、日本だったらお正月特番でやってくれますよね。
ヨーロッパロケで美しい街をバックにまたあの三人を見たい!

jisubのBOF(jia ちゃんもここの事務所ですよね)は日本市場を重視してる感じですけどね~。ジソプもゲゲゲの鬼太郎に出演したし。
でも、レストランとか物販とかに力を入れるのは、パスしてほしい。
日韓合作の作品に出るとかはいいですけど。^^
グンソクくんはどういう方向を考えてるのかな~。

ミョンミンさん、ちぇご!

春待ち草さん、
つたないあらすじに最後までおつきあいくださって、暖かいコメントもありがとうございました!

私も実はルミがステージで寝転がったときのセリフはよく把握できてなくて、いずれ日本放映で日本語で見たら、もっとカンマエの気持ちもよくわかるかな、と思ってます。
彼はやはり音楽に奉仕する人生を送っていくんだろうな、と感じました。

白巨、もう泣けて泣けて~~頭痛がしてきました。
不良家族、次に見るつもりです!
プチ・ミョンミンブームがきそうです♪

日本でもブームがくるといいですね。

ノトさん、コメントありがとうございます!

最終回の感想ですが、
現実的にはやっぱりこういうラストになるかな、と予想していましたし
寂しいおわりかた、といえばそうなんですけど、余韻があって、でも希望もあって、ということで良いエンディングだったと思います。v-352

>韓国ではファン主催で最終回の映画館リアルタイム上映
イベントが行われました…
映画館でやったんですか!
さすがに人気ドラマですね。

ご存じのように日本で「のだめ」が大ヒットしたので、こういうクラシック音楽を素材にしたドラマは、受け入れられやすいと思います。
私も、韓国ドラマのファン以外のひとにも、このドラマがたくさんみてもらえたらいいな~と願ってます。
そのためにもpay TVだけじゃなくて、地上波でも早く放映をしてほしいと思ってます。


>マエドル…
あはははv-408
それはすごい!
私も最初はグンソクくん(小ゴヌ)をみるつもりで見始めたのに、いまやカンマエにあえなくて寂しいくらいです。^^;;

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ありがとうございます!

鍵コメさん、
嬉しいコメントをありがとうございました!
こういうコメントを頂戴すると、完走できてヨカッタ~v-355とおもいます。
カンマエの早口のところは、アテ推量も多いので、
間違いも多いかと~~~恐縮してます。m(_ _)m

ミョンミンさん、圧巻でしたね!
私は最近白巨をみおえたんですが、もう、滂沱のなみだv-406……あんなに欠点の多いジュンヒョクなのに、なんでこう共感してしまうんでしょうね~。
このあとオススメのタルゴンも見てみるつもりです。v-221

よかったらまたお越しくださいね♪

こんにちは~

komachiさん、お久しぶりです。済州島のyoshinoです^^。

このドラマ、ホント面白かったですよね~。
今までになかった韓ドラという感じで、良かったです。韓国でも人気大ですよ。カンマエの不器用さが何とも言えず、口は悪けど内に秘めた情があって憎めないキャラでした。もう会えないのかと思うと淋しいですね^^。

それにしてもkomachiさんのレビュー、本当に良く出来ています。見落とした回もあったので全部読ませていただきました。感謝感激です。これからも頑張って下さいね^^/

面白かった~

わあ!yoshinoさん、おひさです!
ベバ、見られてましたか~。
ホントに面白くて、おっしゃるとおり、これまでの韓ドラにないストーリーとカンマエ・キャラでしたね。
誰かがカンマエにぎゃふんといわせてほしいと思う反面、なんか目がはなせない気持ちにもなって。。
ドラマが終わって寂しかったです……。

yoshinoさんが読まれたらきっと間違いがたっくさんですよ~~笑わないでね。v-392

続編が欲しい!

komachiさん
初めまして!!ベバを追いかけていたらこちらへ
たどり着きました。
現在テレビ東京で(日本語吹き替え)15話まで来ていますね。
m-netで最終話まで見たのですが、どうしても詳細部分がわからなくてkomachiさんのレビューでようやく理解できました。
素晴らしいレビューにただただ感動です。

結末は私的に残念でなりません。
ようやく真人間になりかけたところでルミの手を離してしまうなんて・・・・
それがカンマエなんでしょうけど・・・でも不消化すぎます。
コメントされていたようにルミとラブラブ姿も微妙ですが
でもこの不消化具合よりはずっと良いように感じたりして。


6月にはベバ公式ガイドブックも発売されるということなので是非この勢いにのって続編を作って欲しいです。

またこれからもkomachiさんの的確なレビューを元に韓国ドラマにどっぷり浸かっていきたいです。
ありがとうございました。

続編

risakozou さん、はじめまして。コメントをありがとうございました♪

私もベバは相当ハマって観ました。
いま、地上波でもやってるんですね。^^
ふきかえ、ってカンマエがどういうふうになってるのか、怖いような~~
「おまえたちは糞のかたまりだ!」とか叫んでたりして~~~笑

ラブストーリーとしては、物足りないドラマだったけど、音楽家カンマエとしては、こういうエンディングになってしまうのかな~と、思ってむりやり納得した感じです。

>ガイドブック…
オモ、そういうのが出るんですか!
続編がもし無理でも、「のだめ」のように、番外編というかスペシャルで、ゴヌとルミがヨーロッパに行ってカンマエと会って、騒動がおきる、みたいなのが見たいな~~。

こちらこそ、また好みのドラマが同じだったら、ぜひお越しください。m(_ _)m

床のシーンで・・・・

komachiさん!地上波放送で本日最終回でした。

ルミが床に寝転がってカンマエと会話をするところはこのように訳されてました。


「床は底冷えする 口がゆがんでしまうぞ」
「ルミ、なんでそんなに可愛いんだ」
「ちゃんと解釈しろ」
「気立てもいいし、気に入ったよ」
「ふん!自画自賛だな」

間をおいて・・・

「私の言葉も全部聞き分けられる いくら遠くに離れても全部聞こえそうだな・・・・
先生、そろそろ本当の気持ち言ってください」

また間があいて・・・

「お前のことが憎くて突き放したわけではない・・・わかるな」
「心が揺れるのが恐かっただけでしょ?」
「心が揺れることはこの先もあるだろう・・いつまでも逃げてはいられないのもわかっている」
「先生、みんなそうやって少しずつ前に進んで行くんだから・・」
「ああ・・わたしだっていつかは(少しうなずいて)・・・・・・今までありがとう」
「ありがとうございます」

となっておりました。

日本語吹き替えでやると細かな部分がわかって、なんとなくこの先温かい未来が見えるような気がしました。
英語のドラマだと意訳かどうかわかるのですが、韓国語はちんぷんかんぷんなので意訳かどうかも・・・わかりません。
komachiさん・・上記の訳は意訳ですか??

それにしてもテレビ東京、大事なシーンをカットしまくりでなんとなく全体がぼやけ気味に感じてしまいました。
かなり残念!!!


来週からはイルジメが始まります。
みようかどうか・・・・悩みどころですね。

地上波

risakozouさん。あんにょん。

18話をどうやって見てあらすじを書いたのかよく覚えてないんですが,たぶん,英語字幕でみたと思います。
その英語自体が意訳になってたのかもしれませんが,
生のセリフを聞いた限りでは(私のつたない韓国語理解では),そんなに意訳ではないような気がします。

ほんとの気持ちをルミに聞かれてたけど,結局カンマエははっきりとは言わなかったですね。
そういうところも従来の韓ドラの主人公とはずいぶん違ってたわ…。

地上波でみると,ダイジェストみたいにみえることがありますね。
イルジメも,とくに序盤は,展開が濃くて速いので,カットが多すぎるとわかりにくいかも…という不安あり。
カットしないで話数をふやして放映してくれるといいんですが。

カンマエについて

 どうしてカンマエは、ルミを連れて行かなかったんだろと、いろいろ考えたんですが、カンマエって、「のだめ」の「千秋のパパ」にタイプが似てますね。音楽家で家族を必要としないタイプ。

 カンマエも結論を出すまでは、悩んで悩んで、悩みすぎて高熱まで出しちゃって(実は気が小さい?)、でもやっぱり家族は持てないと結論を出したわけですが、ある意味正しかったのかも知れない。

 ルミ自身、カンマエの事は大好きなんだけれども、心のどこかで、引っかかる物がある。後半、ルミはだんだん暗くなってきてるし、あまり、楽しそうではないし。強引に付いて行くほどの勇気もない。
 ふたりが、今回結ばれたとしても、将来的には、あまり上手く行かないような・・・。

盛り上がるんだったら、丘の上で抱き合ってから、盛り上げてるはず。後半、どんどん、行きつ戻りつ盛り下げて行ったのは、最初から、カンマエがひとりで去っていくシーンが、早くから決まっていたような気がします。

たしかに…

yingxiangさん。

>音楽家で家族を必要としないタイプ…
そうでしょうね。
音楽に完全に奉仕する人生、そういうのを理想としているんでしょう。
そのために若いころ恋人とも別れたようだし。

今回揺れたけど、でも自分の信念を揺るがせるほどではなかった、ということでしょうか。
こういう、恋のおわらせかた、は韓ドラでは珍しかったです。

みているときはやはりルミが可哀想な気がしましたが、おっしゃるように、将来的にうまくいったかどうかは、クエスチョン??ですね。

そうかんがえると、ゴヌ(びいきの私としては)が引き下がるのが早すぎた、かも。
まあ、ルミはゴヌに対しては、好きで好きで~~~みたいな感じははじめからなかったから、しかたないんですが。

カンマエの視点で考えてみました…

komachiさん、初めてコメントします。

丁寧なレビューありがとうございました。

 現在海外に住んでいるので、日本のドラマが恋しくてネット経由で色々観ているうちに、偶然ベバを見つけ嵌ってしまいました。 テレ東ではカットされている部分もあったようなので、アメリカ版の英語字幕のDVDを取り寄せ最初から見直しました。(komachiさんのレビュー、大変参考になりました。ありがとうございます。)

 私的には、あの指輪を渡すシーンは、自身の分身をルミに渡したのかな、と思っていました。 ルミが薬指に嵌めるのを見ていたカンマエは微笑んでいたし、ルミを勇気づけたい気持ちだったのかと。
  実際、韓国人の女性(30代)に聞いたところ、指輪を男性が女性に贈るのは、プロポーズと同じくらい大きな意味があるとか。 なので、さようならの置き土産ではなかったような気がします。(というかそう思いたい…)
 いつか必ずルミを受けとめられる男になるから…って言いたかったけど、その間若いルミを引き止めておく自信がなかったから、はっきり口に出せなかったのでは…とカンマエと同世代の私は感じました。
 キム老人も言ってましたが、ある程度の年齢になると、恋愛するのが怖くなると思います。カンマエはコンプレックスが強く、特に傷つくのを恐れる男なので、あれが精一杯の表現だったかなと。 だから、ゴヌやルミが夢敗れて傷つくのをずっと心配してあれこれキツイ事を言っていたのだと。 そういう意味では、ゴヌやルミの方がずっと強い人間なのでしょう。
 日本の『北の国から』みたいに、何年かしてゴヌが指揮デビューする頃にルミとカンマエの愛が成就する…なんてスペシャル版ができるといいのに…と考えてしまいます。

 ともあれ、このすごい脚本とキム・ミョンミンssiに脱帽です。今不良家族を観ていますが、役作りが徹底してますね。 感動です。

はじめまして。

おともこLondon さん、こんばんは。
コメントをありがとうございました。

カンマエの視点からの分析、興味深かったです。
あの毒舌に隠されているけど、本人は傷つきやすい人なんですね。
たしかに年齢がいくと、恋には臆病になってしまうでしょう。
いろんなことを先回りしてかんがえ消極的になって。
ルミがその殻を破ってくれるか、とも思ったのですが。

カンマエは音楽に奉仕する人生を選んだから、たぶんこのあとも独りで生きていくような気がします。

ミョンミンさん、いまは難病患者の役柄で映画を撮影中のようです。
彼のことなので、きっとまた役に完全になりきっているでしょうね。
そちらも楽しみです。
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