グンソクくんファンミ@大阪、行きました!
さっき宮崎に帰宅。日帰りで行ってきました。
会いましたよ〜生グンソクくん。
「トゥルリナヨ」(ベバ)と「トジルコヤ」(楽しい人生)、
熱唱してくれて、嬉しかった!
行った甲斐がありました。
そんなに大きくない会場(堂島リバーフォーラム)で、たぶん千人くらいのキャパかな〜わりと親密な感じのファンミでした。
といっても私はこういうイベント見るのがはじめてなんで比較できないんだけど。
以下、うろ覚えだったり順番違いがあるかも〜レポです。
(撮影・録画は禁止でした)

ファンミ参加者がもらった絵はがきの一枚、サンタの耳あてクンソギです。
会いましたよ〜生グンソクくん。
「トゥルリナヨ」(ベバ)と「トジルコヤ」(楽しい人生)、
熱唱してくれて、嬉しかった!
行った甲斐がありました。

そんなに大きくない会場(堂島リバーフォーラム)で、たぶん千人くらいのキャパかな〜わりと親密な感じのファンミでした。
といっても私はこういうイベント見るのがはじめてなんで比較できないんだけど。
以下、うろ覚えだったり順番違いがあるかも〜レポです。
(撮影・録画は禁止でした)

ファンミ参加者がもらった絵はがきの一枚、サンタの耳あてクンソギです。
グンソクくんのメッセージがながれてきたあと、本人が登場。
いきなりトゥルリナヨを歌ってくれました。
ちょっと高音が苦しそうだったのは、あとで言ってたけど、風邪気味らしいです。
でも上手かった!
生であれくらい歌えたらすごいわ♪
ファッションは、チェックのシャツに蝶ネクタイ、ベストで、パンツがベージュだったかな。
ピアスをしてました。
司会進行が毎日放送の女子アナの八木さん、このひとは小学校のときにソウルにいたそうで、韓国語もうまくて、進行もスムーズ。
それにグンソクくんも、相当日本語がわかるようで、二カ国語チャンポンでしゃべってました。
中学のころから日本の歌の歌詞の意味を知りたくて独学で勉強したそう。
好きな歌手が、平井堅、オレンジレンジ、SMAP、倖田來未ですって。
司会者に質問にこたえて、クリスマスは、ことしは日本にいる、とのこと。
しばらく日本語の勉強のために滞在するそうです。
次にハングルをちょっと教えてくれたあと、「ファンジニ」の名シーン再現コーナー。
例の、ウノがジニに指輪を渡す重要なシーン。
会場からえらばれたふたりがジニの役をやって、なにかその場に合ったセリフを言う、という趣向。
ほんとのドラマではウノのセリフに対してジニは無言で涙をながして、そのあとキスシーン
、でした。
ところが一番目のひとが、「ファンジニ」を見てない、と言ったもんで、大ブーイング。
それでもトライして、グンソク君がセリフをいうと、「ありがとう」のひとこと。
グンソクくん、ぎゃはは大爆笑
〜せつなくもなく、しっとりもないジニに笑いがとまらなかったみたい。
次のひとはほんとのファンみたいで(笑)、ちゃんと「チョドゥ、ピョンセン、サランハムニダ・・」とぴったりのセリフを言ってました。
素晴らしい!
グンソクくん、顔を近づけてキスするふり(たぶん)をしてました。^^
そうそう、このファンミでびっくりしたのは客席で、韓国語のわかるひとが多かったこと!
司会者の間違いを指摘してるひとまでいたもの。
で、いったんグンソクくんがステージからさがって、その間、彼がソウルで料理をしてる映像が会場に流れました。
そしてそのあと再びでてきたグンソクくん、かわいいエプロンをして、その場で料理をしてファンの代表がたべることになりました。
卵の黄身と白身を分けるのも器用にやってましたよ〜。料理が趣味ですって。
明太子丼とおでんスープ。
えらばれた三人が試食。
どうやらおでんスープはビミョーだったようです。
そのあとまたビデオ上映だったかな。
彼のプライベート映像で、インタビューもすこし。
バスケしてたり、運転してたり。
自宅でお母さんとおばあさん、従妹などといっしょにいるシーンも。
ロケ中のヒョンビン(たぶん「彼らの住む世界」のロケじゃないかな)に、コーヒーを差し入れしてる映像も。ヒョンビンも映ってました。
グンソクにとっての仕事、ということでインタビューもあって、
「後ろ指を指していたひとが、作品をみて拍手をしてくれたときが気持ちがいい。楽しい人生やベバのときみたいに。」と言ってました。
そういえば、ベバでキム・ミョンミン(演技派俳優で有名だものね)と共演するのを避けるひとがおおくて、けっきょく最後に彼が受けてキャスティングされた、と聞いたことがあります。
負けん気の強そうなところがあって、いいですね〜この発言。
で、ちょっと記憶があいまいだわ、たしかこのあと、ステージにビートルズのふんそう(おかっぱ)で三人でてきて最後にグンソク君もおかっぱ頭で60年代風の細身のスーツで登場!
「A hard days night」を歌いました。
三人はマネージャーなどのスタッフ。
そのあと、黒のノースリーブにパンツ、ロッカーっぽいファッションで登場、ギターを弾きながら、
「トジルコヤ」を熱唱。
そのあとが質問タイムで、会場から三人が質問。
Q「共演の女優さんとその後もつきあったりしましたか?」
A「つきあったことはないです。ソン・ユリさんとは食事をしたり、こんどイ・ジアさんと日本で会います。」
ベバのファンミにくるジアちゃんと会うみたいね。カンマエは仲間はずれかしらん。^^ゞ
Q「好きな女性のタイプは」
A「いままでふたり付き合って、どっちも年上で洗練された人でした。」
Q「日本では年配のファンが多いけど、韓国では40才以上のファンはいないと聞きましたが」
この質問のひとが80才のお母さまを同行されていて、その上品な感じのおばあちゃまがグンソクくんのファンらしくて、彼がいたく感激してました。
A「韓国にも40才よりも年上のファンがいます。手紙もくれます。」
最後にプレゼントタイム、「今日、スカートをはいているひと」など、いろんな質問でふるいにかけられて最後はジャンケン、四人のひとがベバのなかで彼が着ていたTシャツ(←これは裏山でした〜〜〜!)などをプレゼントされました。
グンソクくんがファンへのメッセージを読み上げて、
ここでTime Up!
アンコールでは黒いスーツ?っぽいのに着替えて、
「世界でひとつだけの花」をみんなで歌いました。
残念ながら私は、ここで飛行機の時間になって、会場をぬけたので、そのあとあった(であろう)写真撮影と握手会には出られませんでした。
残念……。
………………………………………………………………………………
ファンミって初めて行って楽しかったんだけど、個人的にはもっと、ドラマや映画の撮影裏話や苦労した話、共演者とのあれこれやら、これからどういう役柄をやってみたいか、などいろんな話を聞かせてほしかったかも。
そういうのに重点をおいた構成のファンミにしてほしかったな。
グンソクくんの印象は、笑顔や表情がすごくカワイイ。
若いな〜〜
とあらためて思いました。
話がすごく上手くて、その場の雰囲気をつかむのも早いし、人をそらさない!
そういうところは年齢よりもずっとオトナの感じでしたね。
素のグンソクくんには、役柄の「チャンフィ」や「ゴヌ」や「ヒョンジュン」みたいな感じは全然なくて、当たり前だけどやっぱり俳優さんってすごいな〜と思いました。
宮崎空港に着いて、急いで駐車場においていたクルマのエンジンをかけたら、いきなり「トゥルリナヨ」が流れてきて、
……ああ、これ歌ってるヒトと会ったのか〜と思うとなんだか不思議な感じがしました。
あっというまの一日だったわ……。
P.S.
うろおぼえなのに、があ〜〜〜〜って書いたので、間違いもあるかも、ミアネヨ。
明日、東京のファンミに行かれる皆さんも、楽しんでくださいね〜〜〜!!
いきなりトゥルリナヨを歌ってくれました。
ちょっと高音が苦しそうだったのは、あとで言ってたけど、風邪気味らしいです。
でも上手かった!
生であれくらい歌えたらすごいわ♪
ファッションは、チェックのシャツに蝶ネクタイ、ベストで、パンツがベージュだったかな。
ピアスをしてました。
司会進行が毎日放送の女子アナの八木さん、このひとは小学校のときにソウルにいたそうで、韓国語もうまくて、進行もスムーズ。
それにグンソクくんも、相当日本語がわかるようで、二カ国語チャンポンでしゃべってました。
中学のころから日本の歌の歌詞の意味を知りたくて独学で勉強したそう。

好きな歌手が、平井堅、オレンジレンジ、SMAP、倖田來未ですって。
司会者に質問にこたえて、クリスマスは、ことしは日本にいる、とのこと。
しばらく日本語の勉強のために滞在するそうです。

次にハングルをちょっと教えてくれたあと、「ファンジニ」の名シーン再現コーナー。
例の、ウノがジニに指輪を渡す重要なシーン。
会場からえらばれたふたりがジニの役をやって、なにかその場に合ったセリフを言う、という趣向。
ほんとのドラマではウノのセリフに対してジニは無言で涙をながして、そのあとキスシーン
、でした。ところが一番目のひとが、「ファンジニ」を見てない、と言ったもんで、大ブーイング。

それでもトライして、グンソク君がセリフをいうと、「ありがとう」のひとこと。
グンソクくん、ぎゃはは大爆笑
〜せつなくもなく、しっとりもないジニに笑いがとまらなかったみたい。次のひとはほんとのファンみたいで(笑)、ちゃんと「チョドゥ、ピョンセン、サランハムニダ・・」とぴったりのセリフを言ってました。
素晴らしい!
グンソクくん、顔を近づけてキスするふり(たぶん)をしてました。^^
そうそう、このファンミでびっくりしたのは客席で、韓国語のわかるひとが多かったこと!
司会者の間違いを指摘してるひとまでいたもの。
で、いったんグンソクくんがステージからさがって、その間、彼がソウルで料理をしてる映像が会場に流れました。
そしてそのあと再びでてきたグンソクくん、かわいいエプロンをして、その場で料理をしてファンの代表がたべることになりました。
卵の黄身と白身を分けるのも器用にやってましたよ〜。料理が趣味ですって。
明太子丼とおでんスープ。
えらばれた三人が試食。
どうやらおでんスープはビミョーだったようです。

そのあとまたビデオ上映だったかな。
彼のプライベート映像で、インタビューもすこし。
バスケしてたり、運転してたり。
自宅でお母さんとおばあさん、従妹などといっしょにいるシーンも。
ロケ中のヒョンビン(たぶん「彼らの住む世界」のロケじゃないかな)に、コーヒーを差し入れしてる映像も。ヒョンビンも映ってました。
グンソクにとっての仕事、ということでインタビューもあって、
「後ろ指を指していたひとが、作品をみて拍手をしてくれたときが気持ちがいい。楽しい人生やベバのときみたいに。」と言ってました。
そういえば、ベバでキム・ミョンミン(演技派俳優で有名だものね)と共演するのを避けるひとがおおくて、けっきょく最後に彼が受けてキャスティングされた、と聞いたことがあります。
負けん気の強そうなところがあって、いいですね〜この発言。
で、ちょっと記憶があいまいだわ、たしかこのあと、ステージにビートルズのふんそう(おかっぱ)で三人でてきて最後にグンソク君もおかっぱ頭で60年代風の細身のスーツで登場!
「A hard days night」を歌いました。
三人はマネージャーなどのスタッフ。
そのあと、黒のノースリーブにパンツ、ロッカーっぽいファッションで登場、ギターを弾きながら、
「トジルコヤ」を熱唱。
そのあとが質問タイムで、会場から三人が質問。
Q「共演の女優さんとその後もつきあったりしましたか?」
A「つきあったことはないです。ソン・ユリさんとは食事をしたり、こんどイ・ジアさんと日本で会います。」
ベバのファンミにくるジアちゃんと会うみたいね。カンマエは仲間はずれかしらん。^^ゞ
Q「好きな女性のタイプは」
A「いままでふたり付き合って、どっちも年上で洗練された人でした。」
Q「日本では年配のファンが多いけど、韓国では40才以上のファンはいないと聞きましたが」
この質問のひとが80才のお母さまを同行されていて、その上品な感じのおばあちゃまがグンソクくんのファンらしくて、彼がいたく感激してました。
A「韓国にも40才よりも年上のファンがいます。手紙もくれます。」
最後にプレゼントタイム、「今日、スカートをはいているひと」など、いろんな質問でふるいにかけられて最後はジャンケン、四人のひとがベバのなかで彼が着ていたTシャツ(←これは裏山でした〜〜〜!)などをプレゼントされました。
グンソクくんがファンへのメッセージを読み上げて、
ここでTime Up!
アンコールでは黒いスーツ?っぽいのに着替えて、
「世界でひとつだけの花」をみんなで歌いました。
残念ながら私は、ここで飛行機の時間になって、会場をぬけたので、そのあとあった(であろう)写真撮影と握手会には出られませんでした。
残念……。

………………………………………………………………………………
ファンミって初めて行って楽しかったんだけど、個人的にはもっと、ドラマや映画の撮影裏話や苦労した話、共演者とのあれこれやら、これからどういう役柄をやってみたいか、などいろんな話を聞かせてほしかったかも。
そういうのに重点をおいた構成のファンミにしてほしかったな。
グンソクくんの印象は、笑顔や表情がすごくカワイイ。
若いな〜〜
とあらためて思いました。話がすごく上手くて、その場の雰囲気をつかむのも早いし、人をそらさない!
そういうところは年齢よりもずっとオトナの感じでしたね。
素のグンソクくんには、役柄の「チャンフィ」や「ゴヌ」や「ヒョンジュン」みたいな感じは全然なくて、当たり前だけどやっぱり俳優さんってすごいな〜と思いました。

宮崎空港に着いて、急いで駐車場においていたクルマのエンジンをかけたら、いきなり「トゥルリナヨ」が流れてきて、
……ああ、これ歌ってるヒトと会ったのか〜と思うとなんだか不思議な感じがしました。

あっというまの一日だったわ……。
P.S.
うろおぼえなのに、があ〜〜〜〜って書いたので、間違いもあるかも、ミアネヨ。
明日、東京のファンミに行かれる皆さんも、楽しんでくださいね〜〜〜!!



彼もファンミをやってくれればいいけど、彼の場合はチケットの争奪からして、タイヘンなことになりそうですね〜。^^ゞ

