『スターの恋人 스타의 연인 』13話 あらすじレビュー

2009.01.29 00:50|スターの恋人
ここにきて、あらたな登場人物もでてきてちょっともりあがる、かも。
このドラマのOSTがすごくいいです。

テーマ曲(インストゥルメンタル)もいいけど、 「Magic」(byキム・ドンウク)という曲もなかなかいいです。
MISAの「チョウムクッテロ」とちょっと似た感じ。

新聞には、ビョンジュンが書いたとされる、チョルスとマリの記事がでている。
チョルスが金めあてではないか、というような記事。
記事をみて心配でかけつけたウニョン、彼女もチョルスも、まさかビョンジュンが書いたとは信じられない。
チョルスはマリが心配になり、ウニョンを家にのこして出かけようとするが、そこにソ代表が待ち伏せしていた。

一方、マリを心配してきたウジン。
マリは、ビョンジュンがチョルスと仲のいい先輩であることを知っているので、金のためにそんな記事を書いたとは信じられない、といい、裏にはソ代表がいるのだ、とウジンに言う。
ウジン
しかしウジンは、
「あなたたちが会い続けるかぎり、こういう記事は出るでしょう。」と忠告する。
そして、この件でチョルスは全てを失ったが、あなたはそれに対してなにを見返りに渡すのか、結局この記事のいうとおり金なのか、と尋ねる。



チョルスはソ代表を店に通す。
代表は、
「この記事のおかげでマリを救える。君はインタビューに応じてくれ。そこで、『マリを愛してなんかいない、代筆は自分がもちかけた、イ・マリから金をとるため利用した』、そういうふうに発表してくれ。
かわりに、外国で住む場所も用意するし、そこで小説でも書けばいい。」
代表
そして、これがマリにとってのチャンスだし、チョルスにとっても最後のチャンスだ、という。
「ふたりがいっしょにいてもだんだん状況は悪くなるばっかりだぜ。」と冷たくいう。
この話を、かげでウニョンが聞いている。
たちぎき
チョルスにマリのために犠牲になれ、悪者になれ、という話、ね。
チョルスはソ代表の言うとおりにならないと思うけど。




マリの事務所では、ビョンジュンが自分の記事のせいでチョルスが悪者になってしまったことを嘆いて大泣き。そこにイェリンがはいってきて、しかたなく、彼の背中をポンポンたたきなぐさめる。
そのようすを、何やってんだか、という表情でみるジャンス。


チョルスはマリに電話が通じず、心配でマンションにくるが、車中のマリを見つける。
しかしマリはチョルスをさけるように家にとびこみ、クローゼットの奥でしゃがみこんでいる。
おちこむマリ
「記事を読んでどう思った?…別れようと思ったでしょ?」と泣き声のマリ。
そして辛くても大丈夫だ、というチョルスに、
「やっぱり辛いんじゃないの。どうしても辛くなったら別れてあげる、って言ってたじゃない、そうよ、私、辛いのよ!!」とマリ。
チョルス、それをきいて黙って去ろうとする。
そして、追ってきたマリに、「別れたほうがずっと楽だろう。」とチョルス。
マリ、
「別れたくないから言ってるのよ!!このままだと疲れ果ててあなたが私から去っていきそうで……!」と泣くマリ。
彼女を抱きしめて、
「別れないよ。…たった二日会ってないだけなのにずっと会ってない気持ちになった。」という。
マリ、
「金のために女優とつきあった男、なんて言われてもいいの?」
「本当のことじゃないだろ、僕にとって目の前にいる君だけが真実なんだ。」と涙をながすチョルス。
なかなおり.JPG
マリ、チョルスの涙をふきながら、
「わたしもそうよ。…私の人生で本物なのはキム・チョルスだけなのかもしれないわ。」という。



マリはチョルスの愛を再確認したので、事務所にむかい、ソ代表に会う。
代表は記事の影響でマリがチョルスと別れるつもりになったと思って、歓迎するが、
マリは違約金の小切手をわたし、
「契約してるかぎり、あなたはこういうことを続けるとわかったからこれを受け取って。
なにをしようとチョルスと私は別れないから。
これで私たちの関係は終わりよ!…引退するわ!!」と言い捨てて去る。
いろんな手をうってもマリを翻意させられないことにいらだち、怒りを爆発させる代表。


チョルスは旧友をたより、予備校で職がないかたずねにいくが、みなが報道でチョルスのスキャンダルを知っているので、無理だといわれ、さらに興味本位にマリのことをきかれて、思わず相手を殴ってしまう。


ソ代表はウジンと会っている。
ウジンの会社はソ代表のJSエンタテインメントとの合併を申し出ているが、マリが違約金を払ってソ代表のもとを離れるなら、マリのいない会社との合併は、なしだ、とはっきり言う。
代表が、
「どうしてあなたが直接マリをマネージしようとしないんですか?」と聞くと、ウジンは
「自分の手でマリとチョルスを別れさせたりしたくない。」とこたえる。
うーん、ここらへんはウジンはクレバーね。
自分が悪者になったら絶対マリが自分のものにならない、とわかってるから。
ソ代表に汚れ役はやってもらってチョルスと別れたマリが、結果として自分のもとにくる、という自信があるのかも。




三オバさんたちはマスコミが常駐していて店をあけられず商売あがったりで花札をしてひまつぶし。
そこにマリがあらわれる。


マリは年長オバさんに、騒ぎのことを謝り、自分を受け入れてほしいと頼む。
オバさんは「チョルスは大学でも教えられないし、私たちもとにかく金をかせがないといけなくて…それどころじゃないし…。」と暗に拒絶。
するとマリは「お金なら私が…」といいだし、
「チョルスにお金をくれるってことかい?…そしたらほんとにチョルスがヒモになっちまうだろうが?!
マリさんがそばにいたら、チョルスは結局記事に書かれてるようなことになるじゃないか。」と嘆くオバさん。

うーん、正論…かも。

マリ、そういうつもりじゃないのだが、思わず黙ってしまう。
オバさん三人とも(ユリも)別れた方がいい、と思っている。
おばさんたち
マリが正座してもう一度頼もうとしたところに、連絡をうけたチョルスが帰ってくる。
「私は家族もいないし、チョルスさんの家族以外に受け入れてくれるひとがいないので、あきらめるわけにいかないんです。」
というマリの必死の言葉をきき、チョルスはみていられず、マリをひっぱって、自分の部屋につれていく。

ふたりきりになると楽しそうなマリ。
このまえの電話での、会ったら『好きだ』とチョルスが言う、という約束をもちだす。
照れて言わないチョルスに、
「まあ、いいわ。待ってあげるけど、どっちにしろ、言う相手はあたしよ。」と言うマリ。
チョルスのへや
そして、ソ代表と縁をきってフリーになった、という。
「引退するわ…。」というマリのことばに驚愕するチョルス。
違約金をはらって無一文になって、チョルスに会いたくてきた、というマリ、

マリは、自分のせいでチョルスも職を失ったから、自分も全て捨てたんだ、というが、その言葉をきいて怒りをみせるチョルス。
「君のせいで僕がすべてを失ったって?!僕はこのことから逃げたりしないつもりだ。だから君もそうしてほしい。」と、引退に反対する。
チョルスらしいわ。主義主張にこだわるタイプ、よね。
引退したら、ふたりで逃げ出す、みたいになるのがイヤなのよね。でもマリは自分が芸能界にいるかぎりチョルスが傷つくばかりだとわかってるから決意したんだろうに。



ジャンスはマリの引退の話をきいてショック。
マリに失望した、というイェリンに、「あんたは愛なんて知らないからわかんないだろ!」と八つ当たり。


ビョンジュン、チョルスに記事のことを謝ろうとして彼の部屋のまえをうろうろ。
そこにチョルスがでてきたので、「悪かったよ、でも俺が書いたんじゃなくて…」と弁解しようとするが、チョルスは「大丈夫さ。」となんでもなさげに出かけてしまう。
そのあとにマリもでてきて、「大丈夫です。」というもので、ビョンジュン、たいしたことじゃないのかも、とほっとする。
おめでたいヤツ。。


ユリとマリが屋上で話す。
マリにもうこないでくれ、と頼むユリ。
ユリ
「兄さんが悪いやつみたいに言われるのがつらい。…マリさんがわるいひとじゃないって知ってるし、兄さんがあなたを好きなのも知ってるけど、あなたの顔をみたくない。」
マリは、うなずくが、
「ごめんなさい。でもたぶんまた来ます。私、お兄さんのことがすきだから…。」と言う。


チョルスは道で母に出会う。
母は、ウニョンと会ったといい、
「いずれあんたがウニョンのところにもどる、と言ったあげたんだけど、あの子、あんたが嫌がることはしたくない、と言ってた。あんたにはああいう子が似合いよ。
でも、世間のひとがみんなあんたを悪者にしてると腹がたつのよ。だからあんたは自分の気持ちのままにしたらいいわ。責任さえとればいいのよ。」という母。
チョルスはおもわず苦い笑い。(自分を捨てた母が責任、なんて言葉を知ってるのか、とでもいいたげ)
さらに母がユリをつれてアメリカにいこうか、というのに驚く。
このお母さん、自分のやったことをタナにあげまくりで、ほんとに厚かましいのであきれるわ。。


ウジンがマリに電話。
(ソ代表と縁をきった話を聞いたので)心配して電話した、と。
会おうとさそうが、マリは休みたいから、とことわる。


チョルスはマリの引退するということばにショックをうけて、ひとりで考え込んでいる。
ソ代表が、「なんとしてもマリを救う。」と言っていたことを思い出し、複雑。


マリの事務所。
ビョンジュン、
「記者生命をかけて、誰が代筆をさせたかなど全部しらべて真相を書く!!」などと、いつになくきっぱいした態度で宣言。
強い態度のビョンジュン
しかしソ代表は「どうぞお好きに。」とまったく意に介してない。
ジャンス・イェリンも、あきれてためいき。


マリの家にウニョンが尋ねてくる。
マリとウニョン
チョルスの小説をてわたし、
「これを読んで良い小説だ、と思われたら、チョルスさんがもう一度小説をかけるようにしてください。」と言う。

そしてすこし躊躇したあと、
先日、ソ代表がチョルスに申し出た話(立ち聞きした話)をマリに伝える。
『マリを利用した、と公表して外国に行ってくれ』と言っていた、と。
マリ、それをきくや心ここにあらず、という感じでウニョンをおいてでかける。

マリは、チョルスが前の恋人ウジンのように黙って自分のまえからいなくなるという不安にかられたようす。

駐車場でソ代表がマリに声をかける。
「いったいチョルスさんに何をしたの?!」とマリ。
おどされるマリ
「ソ・ウジンのことを、よく思い出してみろ。あれは結局あいつの選択だったんだ。」と冷酷な笑いのソ代表。


チョルスは、親しい教授と話している。
ウニョンの父(高名な作家)が、チョルスの短編を短編集にいれてくれる話がある、という。
しかしチョルスは自分には文を書く資格はない、と言う。
教授は、
「文筆は、資格の問題じゃない。自分が書きたいかそうでないか、だ。」といい、よく考えてみるようにと諭す。
チョルスは歩きながら、この教授の言葉をおもいかえしている。
そのとき偶然ウニョンと出会う。
チョルスはウニョンの父に感謝するが、自分には文を書く資格はない、という。
「自分の名前で文章を書くのは…できないよ。」と。

ソ代表の申し出を知っているウニョンは、「外国へでも…行くの?」となにげないふりをして聞く。
チョルスは「いまは何もできないよ。」とだけ言う。
ウニョンは、
「自分のことをまず考えてね。だれかの犠牲になるなんてことじゃなく。」という。
ウニョンのいっている意味がわからずチョルスはとまどっている。

そのときマリがチョルスをさがして車で大学内に。
ウニョンといるのを見つける。
チョルスがなにもいわず自分から去ったのでは、と恐れていたマリ。
チョルスをみて涙ぐむ。

チョルスとウニョン
とおくのマり
そんなマリをみて、チョルスはウニョンをおいて、マリのもとへかけよる。
周囲のひとがマリに気付く。
マリがエスキモーのようなインディアンのような派手なコートを着てるのよ~こんなの着たらマリでなくても人目ひくんですけど。爆

そんなふたりを気丈に見送るウニョン。


マリの動揺したようなようすが心配なチョルス。
チョルスがいなくなったかと思った、というマリに、昔マリから黙って去った初恋の男がいたことを思い出すチョルス。
引退の話にむやみに反対したことを謝る。「たやすい決意じゃなかったろうに…ぼくのために。」
ふたりはどこへいこうかと相談するが、行くあてがないことに気付く。
チョルスがデートをしよう、といいだす。

ショッピングして眼鏡を買い、変装したつもり。
スカーフ

映画をみたり、本屋にいったり、と楽しむ。


ジャンスは撮影現場だが、マリのことを気にしていて、またイェリンをいらだたせる。
自分の出演シーンが弱いといいだし、監督に、「アドリブでやっていいですか?」ときき、撮影がはじまると、いきなりヌンチャクをふりまわし、まわりはあっけにとられる。


マリとチョルスはデートをつづけているが、しらぬうちに写真をとられ、ネットにアップされている。
ビョンジュンのオフィスでは編集長がそれに気付く。
彼らをみつけにビョンジュンがモールにくるが、幸せそうな彼らに、写真をとるのを躊躇する。
フード.
これこれ、こんなフード着てたら~~目立ちすぎ~爆


チョルスの家に母がくるが、年長オバさんが、
「あんた、ユリの治療費に貯めた金の通帳をもっていったのか?!」とつめよる。
「もってったわよ!ユリの治療費なんだから。」と居直る母。
母
さらに、ユリをつれてアメリカにいき手術をさせる、といい、母は無理矢理ユリを連れてでていこうとする。
年長オバさんは、怒りのあまり、倒れそうになる。


買い物をしていたマリとチョルスは、やがて人々にマリだ気づかれとりかこまれてしまう。なんとかそこを抜け出したふたりは、人目をさけるために、手近にあったラブホテルにはいってしまう。


ソ代表はスンヨンに会っている。
「チョン・ウジンは、合併はマリがもどるのが条件だといっている。あんたに助けてもらわないと。マリがもどれば元通りだ。」という代表。
「…マリが前とは違うわ。それにキムチョルスもソ・ウジン(マリの初恋相手)とは違う。」
チョルスの名がでると憎々しげに舌打ちする代表。
「そろそろ最後のカードを切らないと。」といって、写真をとりだす。
そこにはカメラをもった男。マリの初恋の相手、ソ・ウジン。
スンヨン
スンヨンは驚愕する。
「…帰ってくるの?!」
「消えた初恋の相手が突然もどったらどうするだろうな、あのふたりは。」とにんまり笑う代表。
おおお!やっぱりここでジョーカーをだしてきたわ!
これでドラマもちょっともりあがるかも。
ソ代表、会社が切羽詰まってるので、必死よね。


代表はチョン・ウジンに電話する。
「合併できるようになりますよ。(マリがもどるための)最後の切り札があるんです。」
「…いいことではない予感がしますね。」とウジン。


ソ代表が空港に出迎えにきている。
でてきたのは写真家のソ・ウジン!!


ラブホテルの部屋。
なんとなくきまずいふたり。
「こんなところに逃げ込むことになるなんておもわなかった。
私はともかく、チョルスさんがこんな羽目になってしまって。」とマリ。
結局、ふつうのデートもできない境遇だということをあらためて痛感して悲しむマリ。
泣きそうになっている。
そんなマリを抱き寄せて、
「君が泣くと、ぼくも悲しいよ。…僕と別れるか?」とチョルス。
13ラスト

to be continued・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

……………………………………………………………………………………………………

ここまで、わりあい予想どおりの展開で、退屈になってるので、
ソ・ウジン登場で、意外な方向にストーリーを持っていってほしいわ。
どんなキャラクターか楽しみ♪

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Comment

感謝!

はじめまして komachiさま

『スターの恋人』のあらすじレビュー、毎回とても楽しみに拝読しています。
ハングルが少しわかる程度の視聴なので、想像力をフルに活用しても、まさに隔靴掻痒・・・、
もどかしくて仕方なかったところ、こちらを拝見して、本当にうれしかったです。
komachiさんのレビューによって、主人公たちのあの表情、この行動の意味も解けていきました。ありがとうございます。
時々、登場する色文字のコメントがまた面白くて、好きです!
komachiさま、とっても大変な作業と思いますが、どうか最終話までよろしくお願いいたします。

コマスミダ♪

yamagaraさん、コメントありがとうございます。
励みになります。m(_ _)m
私も想像力フル活用中~♪
すこしでもお役にたったらうれしいです。好きでやってるので、大変っていうことはないです。v-426

ウジンNO2もでてきて、ちょっと先がみえなくなってきましたね。
先が楽しみです~^^

100万ヒット達成おめでとうございます!

いつもありがとうございますv-344
ドラマの方、すごい展開になってきましたね。
私の予想とは、少し違う方向へ・・・
ドラマ、言葉が解らないけど、リアルタイムで視聴しています。もう16話まできましたね。
(ミアネとかコモオとかシロとかクマネなどなど知っている言葉が出てくると嬉しい私です)
マリとチョルスの表情、態度、セリフの話し方などで、想像力、フルに働かせて見ています。
言葉の意味、あまり理解していないのに、このドラマ、何度も何度も胸がキューンと痛くなってほんとに切ないです。
見ていて苦しいです。
あと4話しかないと思うと淋しいなぁ。
私の希望は、やっぱりマリとチョルスのHappyEndですe-265
家族のいないマリと家族の愛情をもらえなかったチョルスで新しい家族作って欲しいです。
そんなEndingだといいなぁって思います。
これからも、宜しくお願いします。

間違えた~

絵文字間違えて入れちゃった~v-356v-356
HappyEndv-238の間違いです。
ミアネ~v-22

ハッピーエンドはのぞむけど…

りくママさん、
ありがとうございます~♪

オモ、リアルタイムで見てるんですね!
私は1週遅れになってきているんですが、マラソン?も最後の数㌔になってきました。

このドラマ、音楽がすごくいいと思いません?
あのテーマ曲が流れるだけでじーんとします。
ストーリーのほうは小ウジンがどうからむかで、ずいぶんかわっていきそうですね。
私もハッピーエンドは希望するんですが…ほら、私はどっちかっていうとイ・ギウ=大ウジンが好きなもんで、彼にもちょっとはいい思いをさせてあげたいなーーなんて気持ちもあったりして。^^;;
私もなるべくはやく15話、みてみまーーす♪
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『スターの恋人』 第13話あらすじ【後半】

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『スターの恋人』 第13話あらすじ【前半】

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