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『スターの恋人 스타의 연인 』14話 あらすじレビュー

2009.01.31 15:32|スターの恋人
やっと謎の男、ふたりめのウジンが登場。
チェ・フィリップ
「ヨン様似」で評判らしいです。
チェフィリップ

「京城スキャンダル」で、冷酷な日本人刑事役だったわ。

このドラマ、出演者がみんなやたら長身だからか、このひとがスゴク小柄にみえるけど、たぶんこのひとがふつうなのよね。笑





ちょっと先が読めない感じになってきました。
本命チョルス、対抗ウジン(小)、ダークホース・ウジン(大)、っていうかんじ?!

では14話、スタート。


ソ代表は、ソ・ウジンを空港で出迎える。
「韓国にきたら会うと思ってましたが、こんなに早くお会いするとはね。」
というソ・ウジン。
ウジンは日本で有名な写真家になっているらしい。
「まず、マリに会わないと。」という代表だが、ウジンは、
「会う気はありません。写真を撮ったらすぐ帰ります。」と冷淡な態度。

ホテルの部屋におちつくと、ウジンは、昔自分がとったマリの写真をとりだしてみている。
ソ・ウジン
最初のころに、マリに写真が送られてきたけど、やっぱり彼が送ったのかな。
どういう理由だったのかしら?この感じだと、脅迫なんかではないみたいだけど。


さらに、マリのスキャンダルののった新聞もみている。
そのあと誰かに電話をしている。
「ひさしぶりです、ソ・ウジンです。」


まだラブホテルにいるマリとチョルス。
「外国に行きましょう。あなたはそこで小説を書いて、私は、ただあなたと暮らすの。」
と言うマリ。
しかしチョルスは、引退も外国行きも逃げることだ、という。
「…別れるつもり?知ってるのよ、ソ代表になにかいわれたんでしょ?それで私のために犠牲になるつもり?!」と声をあらげるマリ。
けんか
チョルスも、
「ソ代表には、あなたの言ってることと同じことを言われたよ、外国へ行って小説を書け、って。だが、僕はそんな気はない。ソ代表と同じことをいうマリさんに失望したよ!」
さらに、努めて冷静に
「しばらく離れておたがいによく考えてみよう。会っていると全然考えがまとまらないんだ。」とマリに言い聞かせるように言う。
ショックをうけるマリ。


ソ代表はチョン・ウジンと会っている。
マリの写真をソ・ジンという写真家にとらせる、という企画を提案。
その写真家の本名がソ・ウジンだときいて、チョン・ウジンはマリがまえに、ウジンという名前のひとを知ってる、といってたことを思い出す。
ウジンは、マリが引退するといってるのに、写真集を出すはずがない、と企画に懐疑的だが、
「ソ・ウジンが撮るなら、マリはきっとOKしますよ。
マリがまた仕事をするのが、合併の条件でしょう。」と言うソ代表。
ウジンは、写真家とマリの関係が気になるようす。


マリ、帰宅途中に、チョルスの、しばらくあわないでおこうという言葉をおもいだし、またひきかえそうとする。
そこにソ・ウジンがきて、車同士ですれちがい、ソ・ウジンはマリに気付くがマリはそのまま走り去る。

マリはチョルスの家までくるが、チョルスは会おうとしない。
しかたなくマリはユリに頼んで、チョルスに会わせてもらう。
帰ってくれ、時間が必要だ、とチョルスは言うが、マリは必死に、
「会わないなら、別れたような気持ちになってしまうの!
…私が引退しないで、外国に行くなんて話もしないわ。それだったらいいでしょ?
隠れるように会って…それでいいなら、そうしましょう。」
マリの説得

「やめてくれ。君を辛いめにあわせたくないんだ。
ぼくは他人になんと言われてもいいんだ。
有名人じゃないし、親しいひとたちは僕のことをわかってくれるからそれでいい。
しかし、君は人から愛をうけてきた人だろう。たしかに君のイメージは虚像かもしれないが、君がファンからうけてきた愛はほんものだろう?
それを捨てて、引退するとか外国へいく、っていうのは逃げるってことだろう。違うか?」とチョルス。
まえにウジンがチョルスに言ってたわ、マリは子どものころからずっと愛されずに孤独だったから、ファンから愛されたがった、って。

「辛かったら、僕から逃げてもいい、って言っただろう?
いいよ、逃げても……。」
というチョルスのことばに衝撃をうけるマリ。



階下では三オバさんたち、そしてユリも、ふたりのつらい恋を思って、ため息…。

スンヨンは、ソ・ウジンの写真集をみながら、こちらもため息…。
そこにソ代表が電話をしてくる。
ソ・ウジンに会って、彼が昔の彼とだいぶ違う、と気づき、自分の思惑どおりに動かせるかどうか、少し不安になったようす。
マリに仕事をさせるようにスンヨンの助けをもとめるが、スンヨンはソ代表と組む気はない。
昔、ソ・ウジンを脅かしてマリのまえから消えさせたのはソ代表だが、どうやらスンヨンも同意していたらしい。
「マリがそれをしったら、どう思うかな…」とスンヨンを脅すような口ぶり。
スンヨン、代筆問題以後のソ代表のあくどいやりかたに腹をたてて、彼からマリを引き離したが、一方でマリには仕事を続けさせたい、のよね。100%マリの味方、というわけでもなさそう。
ふと気付いたけど、ソ代表、前にマリがベッドにいる写真をみて、ソ・ウジンから脅迫のつもりで送られたと思ったらしいのに、どうして、ソ・ウジンを呼ぼうと思ったのかしら?よけいにマリのスキャンダルがふえるだけ、なのにね。



チョルスの家から帰宅したマリ、ウニョンが置いていったチョルスの小説「Dancing People」をよみはじめる。

チョルスは考え込んでいる。

ソ・ウジン、またマリの写真を眺めている…。楽しい記憶をおもいだしているかのような表情。

ウニョンは、帰宅時にまた張り込みしていたマスコミに写真を撮られ、
「次にまだこういうことをしたら、訴えますから。」と毅然と言う。カメラマンたちはたじたじとなる。


ジャンス、オフィスの部屋でひとりでキスシーンの撮影にそなえている。
ガムを山のように噛んでいる。
そこにノックもせずイェリンがはいってきてあわてるジャンス。
「キスシーンがあるからガム噛んだでしょ。…練習する?」と色っぽく近づく。
あわてまくるジャンス、その場をにげだす。
ジャンスのキス練習.
ジャンス、完全にからかわれてる~~だんだんジャンス可愛くみえてきたわ。

撮影現場。
ジャンス、本番ではちゃんと上手にキスしていて、それをみてるイェリンのほうが落ち着かない。


マリ、あまり眠れず朝になったようす。
そこに電話がはいる。

スンヨンがチョン・ウジンのオフィスにくる。
ウジンはマリの写真集をだすので、マリを説得してくれ、とスンヨンに頼むが、スンヨンは彼がさしだしたソ・ウジンの作品をみて驚き、
「この写真家がだれかご存じなんですか?…このひとは…」といいかけたときに、マリが部屋にはいってくる。


ソ・ウジン、喫茶店で待ち合わせ。そこにウニョンがあらわれる。
オモ!これは意外な展開!!
ウニョン、ちょっと髪にウエーブをかけて、変わったわ、ちょっと落ち込みから回復したのかな…。

ふたりは、知り合い。どうやらウニョンが日本にいたときに、彼の作品に文章をつける仕事をしたらしい。
「なにか知りたいことがあるっておっしゃってましたが。」と呼び出されたことに、いぶかしげなウニョン。
ウジンは、今回韓国で写真集の仕事をするので、また、文章をつける仕事をウニョンに頼みたい、と。
ウニョンはたぶん、チョルスのことをおもいつき、適任者がいるので紹介する、という。

さらにウジンは、ウニョンが出た新聞記事をみた、といい、
「話したくないことだとわかってるんですが、どうしても知りたいことがあって。
…キム・チョルスってどういう人ですか?新聞で書かれてるような(金目当てにマリにちかづき代筆をもちかけるような)人ですか?」と尋ねる。
ウニョン、
「絶対に違います!…でもなんで彼のことを訊きたいのですか?」
「イ・マリのためです。」とウジン。



チョン・ウジン(どっちもウジンなんでややこしい~~~>_<)は、写真集の話をマリにして、引退を考えるのは拙速で、この仕事をしながらゆっくり考えたらいい、と提案。
マリ、写真家の作品集をパラパラ見るが、それが気に入ったらしい。
スンヨンは、となりでマリが気付くのではと、気が気でない。
スンヨンの不安

しかし、仕事上の名前が「ソ・ジン」となっていて、マリはまったく気付かないまま。
そして、この仕事をやる、という。
「私がほんとうに引退したいのか、ちゃんと考えてみる、って言ったから。」
と暗にチョルスと話し合ったことをほのめかす。
「この作家なら、やります。」というマリに、
チョン・ウジン、複雑な表情・・。彼は写真家とマリの関係についていぶかしく思っているから。

マリは写真家に会いたがり、ウジンはこのあと約束があるから合流するか、と誘うが、スンヨンがあわててこれを阻む。
ニアミスでソ・ウジンが来訪。

打ち合わせのとき。チョン・ウジンはそれとなくマリとの関係にさぐりをいれる。
「マリさんとお知り合いだとか。」
「…友だちです。」とソ・ウジン。
ウジン2の打ち合わせ
「僕も、昔の友だち、みたいなものです。」というチョン・ウジン。

チョン・ウジンは記者会見をして、JSエンターテインメントととの合併話を認めて、マリの写真集を出すことを発表。
「日本で活躍中のソ・ジン氏が撮影します。この仕事で、イ・マリは我が社の看板女優となるでしょう。」と。
会見


マリ、チョルスに電話をするが、通じない。
「話したいことがあるのに。…わたしたち、別れるの?」とメッセージを遺す。


チョルスは、子ども向けの塾で授業中。
子ども達が、マリのことを聞くのに閉口。

授業後、ウニョンが会いに来る。
ここではスキャンダルを知るひとも少なくアルバイトがやれている、とチョルスがいう。


一方、チョルスの家。
ユリ、具合がわるそう。
年長オバさんが心配そうに看病している。
突然、母がスーツケースをもってきて、ここに住む、と宣言。
年長・年中オバさんとケンカになっているところへ、こんどはマリがはいってくる!!

オバさんたちが母を追い出そうとするのをみて、ユリが、「母さんを許して。」と頼む。
困るオバさんたち。

マリのまえで、腹立ちまぎれにオバさんたちへの悪口雑言を吐くチョルスの母に、マリはあっけにとられている。
結局、前にもちだしたオバさんの通帳、その金は自分の借金返済にあてちゃったのかしら?ほんとどのツラさげて~~って感じ、
「金さえあればユリは治るのに。」という母の言葉をきいて、マリ、「ほんとうに治るんですか?」と尋ねる。
マリと母


ウニョンとチョルス。
チョルスとウニョン
ウニョンはチョルスの原稿を出版社におくって父に口添えをたのんだらしい。
来月掲載される、と。「父のおかげじゃなくて、原稿がよかったからなの。」という。
チョルスは困惑気味。
「オッパが、私がこうやって心配するのも負担に感じてイヤなんだろうけど、小説だけはかきつづけてほしいから。」とウニョン。
さらに、ウニョンは、ソ・ウジンからの伝言を伝える。
「オッパに会いたいという人がいるの。イ・マリさんと家族みたいだった、ていうんだけど、突然彼女のまえから消えたから、会わせる顔がない、って言ってるわ。」
おどろくチョルス。
………奈良で、マリにきいた、手紙を送ってきた男の話をおもいだす。
突然消えた男…昔、結婚しようと思ったひとがいた、というマリのことば……

そのときマリが車でとおりかかり、ウニョンといるチョルスをみて傷つく。そのまま車で走り去る。

ウニョンはチョルスの沈んだようすに困惑する。
「そのひと、マリさんにとって大事なひとなの?」
「消えた男、だよ。たぶん初恋の相手で、ずっと忘れずに好きで、だからひどく苦しんでいたんだ。」と言う。


チョルスが帰宅すると、三オバさんたちが、母がマリに金をせびってるんじゃないか、と話している。
激怒したチョルス、ユリの部屋にいる母を追い出そうとするが、ユリがいてほしがっているので、かろうじて我慢する。
ユリ、「マリさんになにか言ったの?」
「あんたが知らなくてもいいのよ。」と母。
うーん、やっぱり金をせびったのかしら。@_@

マリからの電話。
やっとチョルスが出る。
母に金を渡したりしたら、会わない、というチョルスに、
「いまだって会ってないじゃないの。私たち別れようとしてるの?私がしびれをきらして別れようっていうのを待ってるの?」と怒りをふくんだ声。
マリの怒り

ウニョンと会ってるのを見た、というマリに、なにも言えないチョルス。
おたがいに意地をはっている。
「わかったわ、ゆっくり考えればいいでしょ。決心したら電話して。もう私からはしないから。」とマリ。気持ちの行き違いを修復できないふたり。
いきちがい


ビョンジュン、代筆問題の真相の記事をかこうとするが、とても真剣にやってると思えず…。>_<


ソ・ウジン、ホテルの部屋で、昔をおもいだしている。
マリとの幸せな日々。
明日香にいって写真を撮ったときのこと。
想い出



マリとソ代表が喫茶店で会っている。
いつになく低姿勢で、マリがわたした違約金を返しながら、
「俺が感情的になりすぎた。ちゃんとやりなおそう。」とマリに言うが、
マリはきっぱりと、「ソ代表とは仕事はしません。これからは自分のことは自分で決めます。チョルスとはこれからも会うつもりだから。」と宣言。金もうけとろうとしない。
苛立ちをむりにおさえて、代表は、
「写真家に会ってみろ。」と捨てぜりふ。


スンヨンがウジンを突然訪ねてくる。
「あなた、マリに復讐するつもりで来たの?」
「復讐しにきた、とおもってるんですか?」と可笑しそうにいうウジン。
スンヨンはウジンに、自分も当時あなたに悪いことをした、という。
ウジンは全部忘れた、と微笑む。
なんですぐにマリに会わないのか、ときくスンヨンに、
「迷ってるんです、好きな人がいるみたいだし。」
「マリはいつも誰かしら好きな人がいたわ、あ、あなたは特別だったかもしれないけどね。」というスンヨン。

ウジンの過去。
…ソ代表の指示で、なにものかに殴られ脅されて、結局金を渡されて海外に行かされ…。
マリにはなにもいわず、「バニラアイスクリームを買いに行く。」とだけ言って、去った…。
殴
ウジン去る
ソ代表、昔はもっと直接的な方法で別れさせてたんだわ!チョルスにはこういう手はきかない、と思ったのかしら。



マリはベッドでチョルスの小説の続きを読む。
読書



ビョンジュンはイェリンの誕生日だから、と彼女を誘うが、またしてもジャンスとスタイリストがついてくる。
酒のイッキで酔っぱらったイェリン。ジャンスに、
「あんたあのキスはいったいなに?まるで食いつくみたいな…。」とつめよる。
ビョンジュン、撮影の話とおもわず、びっくり。
イェリン
泥酔したイェリンを送ろうとするが、なんの因果か、スタイリストのタクシーにのってしまい、ジャンスとイェリンが夜の街に消えていく……。(笑)


写真集の撮影日。
スンヨンがマリに電話、マリはソ代表が返そうとした金を受け取らなかった、という。
スンヨン、
「あんた今日の撮影のとき、びっくりしないで。」と言うが、マリはなんのことかわからない。



チョン・ウジンのところにソ代表がきていて、ソ・ウジンとマリの関係を話す。
「マリも初恋の男がもどったら、変わるでしょう。」と代表。
「こんなことをしくんで、マリとチョルスを別れさせるつもりですか?」とおどろくチョン・ウジン。
「あなたものぞんでることでしょう?」と笑いかける代表。
そのあとどうするつもりか、ときかれ、
「マリは結局、信じられる人間のところへ頼ってくるでしょうな。」
ウジンは、
「前から思ってたが、あなたはずっとマリさんを操ろうとしてきたでしょう。
少しでも真率な気持ちがあったら、ふたりの関係も違ってたのでは。」とソ代表を非難し、
「どうなったとしても、僕がマリさんを守る決意です。…あなたと僕のどちらの決意が勝つのかみてみましょう。」と言い切る。


塾での授業後、マリからの携帯メッセージを聞くチョルス。
「離れてるあいだ、あなたの原稿をよんでたの。…よんでるあいだとても幸せで、でも胸が痛かった。
…じつは仕事をすることにしたの。逃げるのはやめにしたわ、あなたのいうとおり。
仕事を見に来ない?この世でいっしょにいたいと思うのはキム・チョルスだけだから…。」というマリ。
それを聞いて、チョルスはマリに会いにいく気持ちになる。


マリ、ひとりで衣装も用意し、撮影にでかけようとするが、ジャンスがあらわれ彼女のお供をする、と。
嬉しそうなマリ。


撮影現場。
準備であわただしいなか、ウジンがカメラをのぞいている。
そこにチョルスがはいってくる。
ウジンが気づき近づいて、自己紹介する。(ウジンは新聞報道の写真でチョルスを知っている。)
ウジンにあうチョルス
チョルス、ウニョンから話をきいていたので、すぐに彼だときづいたようす。

そこにマリがジャンスと到着。

チョルスを見つけて、嬉しそうにちかずくが、もうひとりの男に気付く。
逆光

逆光で顔がよくみえないが…そばにいって驚きの表情、
「……ウジ…ナ…?」と思わず呼んでしまう………!!

「ウジナ…

to be coninued・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

………………………………………………………………………………………………

最後の、逆光のなかにウジンの顔がしだいにはっきりしてくるシーン、よかったです~。
彼は結局、なんのために来たのかな、
報道で、マリのことが心配になった?
マリと元さやの気もちょっとある?

チョルスのほうは…
なんでマリと外国にいくのがイヤなのかしら。現実的に考えたら
うるさい興味本位のマスコミからしばらく逃げるのは悪くないと思うけど。
もうちょっと柔軟になってほしいわ・・。
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Comment

Komachiさん、
14話のあらすじ、ありがとうございます。今日は12話のコメントを読み返して見ました。

実際、今私達は16話までこのドラマを見てるのですが、16話でのコメントをしてもいいですか?というのは、12話での湖畔での会話を、Komachiさんの翻訳を読んでて良かった、と思ったのですが、あのチョルスの決心が15話、16話と揺らいでたように思います。16話の最後でマリと会うために、その湖畔に一人で佇みながら、あの時、彼は自分の言った決心について、再確認してましたね。彼は自分は逃げない、マリからも、と確認したのでしょうか。私にはそう見えました。でも、マリはどうするのでしょうか?
16話での最後のシーン、チョルスの湖畔での姿や表情の美しかった事!感動しました。
これからも大変でしょうが、あらすじの続行をお願いしますね。楽しみにしてます。

早い!!

オモ!jennyさんも早いですね~もう16話ですか!
やっと15話をみました。
ソ・ウジンの出現、うーん、こういうことだったのか~っていう感じです。
このときのマリの選択は…どうなんでしょ?@_@;;

チョルス、16話であの湖畔にもどってくるんですね。
ああいうきれいな場所のシーンがふえてほしい。
ココ数話は、ずっとチョルスやマリの家での話ばかりだったので。
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