『スターの恋人 스타의 연인 』15話 あらすじレビュー

2009.02.02 16:18|スターの恋人
うーーーーん、まさかまさか…こういう話になるの?
この展開はいいのか悪いのか…。
私は正直…マリの気持ちがよくわからん。
彼女には彼女なりの理屈があるんでしょうが…
これではチョルスは立ち直れないんじゃないの?>_<

マリは、突然ソ・ウジンがあらわれたことの動揺がはげしく、「悪いけど、撮影できないわ。」と言いのこして走り去る。
ソ・ウジンがチョルスに話がある、とひきとめるが、マリと話してからにしてくれ、と言って、チョルスはマリのあとを追う。
彼らの様子を離れたところからみているチョン・ウジン。

マリは雪が降るなか、昔ウジンと別れた場所にもどっていた。
屋上にたち、アイスクリームを買いに行くと言って去ったウジンの姿、手をふる自分の姿をおもいだしている。

そこに、ウジンが来る。
アイスクリームの袋をもって。
屋上
マリを抱き寄せるウジン。
「死んだかと思ってたじゃない。…こうして生きてるなら、連絡ぐらいしてくれたって…私に会いにきてくれたってよかったのに…!」と涙声のマリ。
「すまない…。」とウジン。


チョルスは、マリの居場所を知る由もなく、彼女のマンションの前で待っている。
そこに、マリとソ・ウジンが車で帰宅。
ふたりが一緒なのにショックをうけチョルスはその場を去ろうとする。マリが追おうとするが、それをウジンがひきとめる。
マリもウジンの手を振り切ることはしないで、ただチョルスを見送った…。

帰宅したチョルス。
ウニョンが来ていてオバさんたちにチョルスの文章が載った文学雑誌を見せているところ。
憔悴したようすで二階にあがるチョルスを心配し、ウニョンがあとを追うが、チョルスは「ひとりにしてくれないか。」とだけ言う。


ウジンはマリの家で、
「…マリ、しばらく僕がここにいちゃだめかな。話したいことがいっぱいあるんだ。」という。
マリ、驚く。

そのあと、自室にはいったマリ、チョルスからメールを読む。
自分を待っていたときに送ったものらしい。
「家のまえで待ってる…どうしても話したい。」と必死なチョルスの何通ものメールの文章…。
マリは電話しようとするが、…結局切ってしまう。

スンヨンとチョン・ウジン。
TSエンターテインメントとの合併のことをスンヨンが尋ねる。
合併の話はすすめるが、ソ代表は排除してすすめたい、というチョン・ウジン。
マリとチョルスを別れさせるために手段をえらばない(ソ・ジンまで利用する)やりかたをみて、チョン・ウジンもソ代表がマリと仕事をするのが嫌になったらしいわ。
マリとソ・ジン(ウジン)の撮影は順調で、しかもふたりはいっしょに住んでいるらしい、ときき、スンヨンは驚き、
「私はマリにはあなたが一番似合っていると思うから、マリをあきらめないでほしい。」という。
チョン・ウジンは複雑な表情。

撮影現場。
憂いの表情の美しいマリをみつめる、ふたりのウジン。
撮影


スンヨンはマリのメークをしながら、ソ・ウジンといっしょに住んでいるのか?ときく。
マリは、ホテルから撮影現場が遠いから泊めているだけで、ただのお客さんだ、と答える。
ウジンが来てからはチョルスとは会っていない、別れたわけじゃないが、考えているところだ…と言う。

チョルスとマリはおたがいに連絡をとっていない。

ウニョンが仕事のことでソ・ウジンと電話をしているが、彼がいまマリのところにいると聞いて、驚愕。


ウジンはほんとうにマリの家に泊まっており、食事を用意したりしている。
ウジンとマリ
撮影した写真をみているふたり。
「撮影のコンセプトが『悲しみ』っていうのは嫌だわ。」とマリ。
「じゃあ、最後は笑顔で終わろう。」とウジン。
そして、
「ここに泊まるって無理強いしてわるかった。でも、韓国にいるあいだ、なるべく君と長くいたいから。」という。
マリ、「いいのよ。あなたがしたいようにしてあげたいの。」というが、ウジンが、「もし僕がいま以上のことを望んだら?」と尋ねると、ためらったあと、
「その話はまたこんどにしましょう。」と話をつづけるのを避ける。


そこに、ウニョンが仕事の件でウジンを訪ねてやってくる。
ウニョンはウジンがマリの家にいるのが信じられない様子。
「この写真集の仕事は(チョルスは)たぶんやらないと思います…。」というウニョン。
そのとき奥にいたマリと目があう。
マリも動揺。
ウニョンの口からこのことがチョルスに知られる、と思って、すごく動揺してるみたい。でもそもそもなんでソ・ウジンを泊めたりしてるのかしら~@_@;;


チョルスは女性編集者から声をかけられ、小説を書かないか、と誘いをうける。
編集者
編集者がいうには
…「飛鳥の恋人」が好きで、そのなかで「詩人ペク・ソク氏の詩のような小説を書きたい。」という一節が気になっていた、そういう小説を書きませんか?とチョルスに提案。
しかし、チョルスは、どうせマリとのスキャンダルの暴露本を書かせたいのだろうと皮肉っぽくいい、
見知らぬ編集者の話をうさんくさく思い、けんもほろろに拒絶。
チョルスが去ったあと、「聞いてたとおりだったわ…。」とひとりごと。
この編集者、誰かに頼まれてこういう申し出をしたみたいね。

チョルスはウニョンに呼び出されて会う。
「ソ・ウジンさん、私が知ってるひとだって言ったでしょ?あのひと…いまマリさんの家にいるわ。…あんまりじゃない?」」
チョルス、呆然…。
おどろくチョルス


チョルス、マリに電話して「すぐ会おう、君の家にいく。」といい、マリは、「うちはダメなの。」というが、それを聞かずにマリの家に急ぐ。
しかし、家のまえで、でてきたソ・ウジンに遭遇。
チョルスは、ウジンの呼び止めるのも聞かずにそのまま足早に立ち去ってしまう。
マリは、チョルスを追って、彼の家までいく。


ジャンスとイェリン。彼女は酔っぱらって、結局ジャンスが自分の家に泊めたらしい。
その話を盗み聞きして、ふたりになにかあったのではとかってに邪推、ビョンジュンはショック。


オフィスにもどったビョンジュン、編集長に怒鳴られて、自分が疑問におもっているマリの代筆記事の出処の件をはなしだす。
ことの発端のイニシアル記事をさがそうとするが、インターネット上でその記事はなぜかなくなっている。
ほかの記者がたまたま保存していたので、トゥルーデイリーという記事元が判明。
それを調べようとする。


チョルスの家まで行ったマリ。
「いっしょにいるのか…?!」と聞くチョルス。目をふせて否定しないマリに、チョルスは激情をおさえきれないように、いきなり彼女に無理矢理キスをしようとする。
「…こんなことしないで…。」というマリに、「俺がこのことをうけいれろ、っていうのか。」とチョルスはいい、マリからからだをはなす。
マリとチョルス

マリ、涙をながしながら、「話そうと思ったけど、怒るとおもって怖くていえなかった…。最近ずっとわたしに怒ってばかりで、こんなにおこったりケンカしたりばかりだと、ほんとに別れることになるとおもってそれが怖くて。」
泣くマリ


チョルスは、
「いったいきみはどうしたいんだ?昔の恋人といっしょに住んで、俺ともつきあう、っていうことか?」
マリは、「違うわ。」とこたえるが、チョルスは、
「初恋が終わってないなら、次の恋をはじめるべきじゃなかったんだ。」という。
マリはなにも説明も弁解もせず、ただ、
「私はいまあのひとといっしょにいないといけないの。…理解してほしい。」というが、チョルスはとても理解できない、という表情でマリを睨んでいる。
うーん、これは理解しろっていうほうが無理でしょう。チョルス、立ち直れないんじゃないかしら…。


TSエンターテインメントのソ代表の部屋。
代表が社員をあつめ、所属俳優たちに、社でなくソ代表個人と契約させるように命じている。
有無をいわせぬ態度。
マリをどうするのか、ときくイェリンに、
「マリからもらった違約金は供託しておく。
マリはこれまでも社と契約したことはなく、ずっと俺個人と契約してたんだ。…これから長い争いになるぞ。」という。

ビョンジュン、記事をかいた新聞社の所在地を尋ねるが、そこはもう1年前から空きビルだときき驚く。


マリは、家にも帰る気がしないのか、ちょうど電話をしてきたチョン・ウジンと夕食をともにする。
「ソ・ウジンさんといっしょに住んでいるそうですね。初恋の人なんでしょう?
マリさんはともかく、ソ・ウジンさんの気がしれない。…撮影後、日本に帰られるんですか?それともこのまま残るのですか?」と尋ねる。
マリは、「私は借りがあるんです。…彼のしたいようにさせてあげるつもりです。どんな犠牲をはらっても…。」
チョン・ウジンはこのマリのことばにおどろく。なにか理由があるのでは、と聞こうとするが、マリは答えたがらない。
マリのいう犠牲というのはチョルスと別れても、という意味でしょう。そこまで覚悟してるみたいね。

マリを送ってきたチョン・ウジンは、礼をいうマリに、
「代わりに我が社と契約しませんか?(もうそんな価値はな、というマリに)10年間トップにいた人じゃないですか。
…実はアメリカに戻ることを考えてるんです。マリさんも向こうで仕事をしないかとおもって。」という。
マリは、彼がアメリカに行ってしまったら寂しいというが、あくまで友だちとしてしかみていない。
チョンウジンとマリ


帰宅したマリは、コートも脱がずに考え込んだまま。
そのようすをみつめるソ・ウジン。

マリは、ソ・ウジンに再会した翌日に、ソ代表に聞いた話をおもいだしている。
……ソ・ウジンは重病で、いつ倒れるかもわからない状況だと。
マリは初耳で、ショックをうけている。

最初、チョン・ウジンがマリの家にいたい、と頼んだときには、マリは当然、できない、とことわったらしい。
しかしその後にこの病気の話をきいて、気持ちがかわり、ソ・ウジンを住まわせることにした、という経緯のよう。
うーん、でもいくら病気でも、それとこれとは話しが違う、とおもうけど。



料理
翌朝、ウジンは朝食をつくりながら、
「ホテルに移るよ。」といいだす。キム・チョルスのことをきかれてもこたえられないマリに、
「返事もできず、ずっと考え込んでばかりいるマリの姿をみるために韓国にきたんじゃないんだ。」というウジン。
しかしマリはウジンがでていくことをとめる。


ANCとTSエンタテインメントの合併話は進んでいる。
チョン・ウジンは、ソ代表の処遇は株主総会で決まることになるが…といい、暗に、代表を業務から外すことを示唆するが、ソ代表は、
「好きなようしたらいいが…TS社はマリと私がつくってきた会社で、マリは会社じゃなく私個人と契約しているんですよ。」と逆襲。
「では我々がマリさんと仕事をするもしないも、ソ代表次第、ということなんですか?」と憮然とするチョン・ウジン。
ウジンと代表
こういう事態を想定して、ソ代表って、マリを自分の個人契約にしてたんだ。ずる賢い~~。


ソン・ウジンはチョルスを待ち伏せ。
無視して去ろうとするチョルスに、「マリの家には僕がいたい、と言ったんです。」と言う。
喫茶店で。
「マリとどうして別れたかご存じですか?」とウジン。
「そんな話、ききたくもない。」とチョルス。
「韓国へ戻った理由はふたつ、ひとつは、ソ代表との貸し借りを精算するため。そしてもうひとつはあなたに会うためです。
ぼくはマリのために、マリのもとを去ったがそれを後悔したことは一度もない。」というソ・ウジン。
不愉快そうなチョルスは、
「要するに、僕も、あなたようにマリのためにマリのもとを去れ、という話ですか!?
…どいつもこいつもマリのために僕に別れろという…!!
言っておくが別れるかどうかを決めるは僕とマリです。
マリと別れるというあんたの卑怯な決意は、あくまであんたのしたことで、僕にまで強要するな!
あんたも、遅くなったがまだマリを愛してるからいっしょにいたいといえばいいだろ。正直に言えっていうんだよ!」
と次第に激してくるチョルス。
怒るチョルス

足早に去るチョルスを追い、マリの写真をわたし、文章をつけるように頼むウジン。
写真をわたすソウジン
ことわるチョルスの手に無理に押しつけてて、「嫌だったら捨てればいいから。」とだけ言って、ウジンが去っていく。

まえにチョルスに本をかくようにすすめた編集者がウニョンに会っている。やはりウニョンが彼女に頼んでいたことらしい。
編集者は、チョルスの書くものは気に入っているが、頑な彼にまた小説を書かせるのはなにかきっかけがないと難しいと思っている。


チョルスはマリに、会って話そう、とメールをいれるが、マリは結局会おうとしない。
チョルスに会えば、ウジンを家から出さないといけなくなるし、それはできない、ということなのかしら。。

ビョンジュンは、マリの代筆記事を書いた社の記事で、TSエンタテインメントの所属俳優のスキャンダル記事を、を調べている。
記事のネタもとがソ代表ではないかと疑いはじめているところへ、イェリンがはいってきたので焦る。
ふたりは飲みにいき、イェリンに、
「このあとなにがあっても僕をうらまないでくださいね。」というが、さすがに酔ってもソ代表への疑惑などのくわしい話をすることはない。
イェリンが飲み過ぎて酔っぱらう。
ビョンジュンがトイレにいってるすきに、ジャンスがとおりかかり、酔っぱらっているイェリンをひっぱって帰っていってしまう。


チョルスの家。
母が、必死でユリを説得し、アメリカに手術に行くように勧めているが、ユリはいやがっている。
そこにチョルスが帰宅。
「いったいそんな金、どこからでるんだ?!」と大声をあげる。
母におこる
母は、マリがだしてくれたことをみとめてしまう。
「私から言いだしたんじゃないのよ、あのひとのほうから…。」と弁解。
それをきいてユリが倒れてしまう。
チョルス、予想していたようだが、怒りをおさえられない。


マリの家。
ウジン、
「あのとき僕が君のところを去ったのは僕が選んだことなんだ。貧乏なカメラマンの僕が君のそばにいるのは自尊心が傷ついて堪えられなかった…。もし、『なにがあっても我慢できる、大丈夫だから』とぼくが言っていたら、君は僕のそばにいてくれただろう、君は強いひとだから。
…キム・チョルスに会って、自分がまちがってたと気付いたんだ。
君は彼のところへ行けよ。ぼくのことは気にせず。」と話す。
しかしマリは、「気にしないわけにいかないわ。」と気持ちはかわらない。


チョルスの家。
倒れたユリを看病しながら、「だから早くアメリカで治療させよう、って言ったのに。」とグチをこぼす母。
年長オバさんも、結局記事のいうとおり(チョルスがマリかが金をうけとる)になった、と嘆く。
言葉もないチョルス…。
自室でウジンにわたされたマリの写真をみながら、写真集の文章の草稿をかきはじめる。
このチョルスは痛々しかったわ…もうどんなに嫌な仕事でもやろうときめたようで。
わざと自分と傷つけるようにみえて。。。



ジャンスの家。
イェリンは、またもや泥酔したままジャンスの家に泊まったらしい。
ジャンスのいえ
ジャンスのスエットを着て寝ていたのにきづいて自己嫌悪のイェリン。


ソ・ウジンはマリの撮影を続けている。その現場にチョルスが現れる。
撮影は全部終了。
チョルスはウジンに、原稿をわたし、「やらないといけない理由ができたんです。」とだけいって去ろうとする。

マリの写真につけられたチョルスの文……
『そのとき、僕は、ふたりがいっしょにいることで、僕たちの人生がどれほど変わるのかわかっていた。…そのとき僕は、線をどうやって越えるのかをまなんだ。…ぼくの目が熱い涙にあふれたとき、ことばにできない悲しみで息がつまるような思いをしたとき、誰を愛してるか…僕にはわかっていた…君を愛していることを。』

その文をみたマリ、チョルスのあとを追う。



裏の通路で、チョルスをみつけたマリ。
駆け寄るマリを思わず抱きしめるチョルス。
15ラスト


to be continued・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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Comment

Komachiさん、
15話のあらすじ、本当にありがとうございました。長いながい文章だけではなく、読みやすい文章で、私達のために翻訳してくださり、とても嬉しいです。先ほど、このあらすじを読んで、すぐにお礼を書きたかったです。
特に、チョルスが書いた説明文の意味を知りたかったのですが、その中で、<その時僕は、線をどうやって越えるのかをまなんだ。>という文、そのものが文学的に訳してあるように私には見えます。それはチョルスが書く文であれば、文学的であるべきだ、と私が勝手に思うからです。
臆病な者に与えられる、多分人生で1度か2度しかない大胆さを、チョルスは感じ行動したのです。このシナリオも好きですが、Komachiさんの感性溢れる訳に感謝したくて、取り急ぎお礼を伝えたいと、思いました。
また、続きをおねがいします。

正直なところ・・

Jenny さん、あんにょん。
コメントありがとうございます~でもなんだか恥ずかしいー。
とくにチョルスの文のところは英語字幕の文章を適当に意訳してるので、間違っているかも。全然自信なし……。
>_<
おっしゃるように原文は文学者のチョルスらしい格調高い文章なんでしょうね…。
韓国語に堪能なひとにチェックしてもらいたいです~。

Komachiさん、
<なんだか、はずかしい。>なんて言わないで下さい。
私が言いたかった事は、変な言い方ですが、日本語の文章が私の好みだった、ということです。外国語を日本語に翻訳するとき、その外国語の理解能力も勿論必要でしょうが、日本人に読んでもらう文章が大事だと、思います。チョルスの文章が、多分彼がそう書いてただろう、と思わせる文章だ、と思いました。プレッシャーに感じないで下さい。
今日も、彼の解説文を読みながら、<素敵だなー>、と思いました。
ある程度の会話能力があったとしても、母国語の言葉以外のものは、直接的に感じないような、気がします。韓国ドラマを見始めてから、勉強し始めた韓国語で、早く肌で感じながらドラマを見たいです。それまでは、kOMACHIさんのブログを活用させて下さい。
ではまた。

m(_ _)m

Jennyさん,
お気遣いいただいて…ありがとうございます.
わたしなりにこうかなあ~と想像した文しかかけませんが,どうぞおつきあいください.^^

韓国語,勉強されてるんですね,ファイティン♪
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