『スターの恋人 스타의 연인 』 16話 あらすじレビュー

2009.02.06 00:14|スターの恋人
いろんなエピソードははさまっているけど、基本線は別れる別れないで、エンエンときています。
メロの王道、といえばそうなんだけど。
チョン・ウジン(イ・ギウ)の出方が気になるわ。
イ・マリ
16話


マリの撮影現場の裏の通路。

マリとチョルス

仕事のために来たんだ、というチョルス。
マリがくれた金に礼をいい、おかげでユリが手術を受けられる、という。
そして金はなんとしても返すから、といって去ろうとする。

マリは、必死で彼を追ってひきとめ、
「仕事で来たっていうのはどういう意味?仕事じゃなかったらもう私には会わないってこと?別れるってこと?!」とつめよる。
金のことでチョルスが気分を害してるのがわかるが、
「妹さんが病気なのに、それしかできないから。知らんふりはできなかった。」という。

「君はいったいどうしたいんだ?
君が金をくれたら、僕がありがたくうけとって、君が初恋のひとと暮らしてたら、僕は何があろうと君を愛してる、とでも言えばいいのか?
正直にいえよ。あいつがのぞんだら、このままずっといっしょに暮らすことも考えてなかったか?」

それを否定できないマリに、チョルスは「そうなのか…。」とつぶやき、去ろうとする。
マリは必死でひきとめるがチョルスの怒りはおさまらない。
「いくら君が女優だといっても……こんなにかんたんに…。
こんなふうになるなら最初からはじめるべきじゃなかった…!!」
「…私と出会ったこと、後悔してるの?仕事もなくして、酷い目にあって、ウニョンさんとも別れて、後ろ指を指されて…後悔してるのね。」とマリ。
チョルスは
「そうだ、時間が戻せるなら、君に会う前にもどりたいよ!」といいきり、去っていった。

マリ、それ以上は追わず、そのまますわりこんでしまう。



ソ・ウジンと帰宅したマリ。
自分が食事の支度をする、というが、ウジンは、前は孤児院で作ってばかりだったから嫌だといって全然料理しなかったのに、と言う。
マリはそんなことは忘れていたらしい。チョルスがいたときは料理するのも楽しかったということを思い出す。
そんなマリをみて、ウジンは、チョルスにほんとうのことを(自分が病気だから住まわせただけだ、ふたりの関係は過去のことだ)と言って彼のところに戻れ、と勧める。しかしマリは、
「そうじゃないわ。私はあなたにすごく悪いことをしたとおもってるし、どんなに長い間あなたを恋しいと思っていたことか…。だから単なる過去のこと、なんて言わないで。」という。
ウジンはちょっと躊躇したあと、
「じゃあ、いま、僕を好きかい?」と尋ねる。
マリ、返答を避けて、食事をつくりにいく。


チョルス、このまえの編集者に呼び出されて会う。
編集者と会う
チョルスの小説を読んで気にいった、といい、もう一度自分自身にチャンスをあげて書いてみてはどうかと勧める。チョルスは、
「だれが、僕の小説をあなたに渡したんですか?」と聞く。


チョルス、ウニョンに会いにいき、
「もう一度小説を書く決心をしたよ。君に最初に言おうと思って。」という。
ウニョンは、裏で編集者に頼んでいたのが自分だと気付いたチョルスが気を悪くしてるのでは、と心配している。
チョルスは、マリの写真集に文をつける仕事をしたあと小説を書く、という。
ウニョンは、その仕事をチョルスはやらないと思っていたので、おどろく.
結局、チョルスにまた書き始める気持ちをおこさせたのが自分ではなくマリだということに傷つく。
しかしその気持ちをおさえるかのように、
「マリさんとうまくいくように祈ってるわ。」と気丈に言う。
チョルスはマリと別れたことは話さず、ただ、「すまない、ありがとう。」とだけ言う。


マリはソ・ウジンと食事をしていたが、やはりチョルスのことが気になり、中座してチョルスに家に会いにいく。
そこにウニョンとチョルスが帰宅。
三人
マリは、「ほんとに後悔してるの?…別れるの?」と聞く。
チョルスはそうだ、といい、「言いたいことはすべて言ったから、帰ってくれ。」といい、ウニョンと家にはいる。

おどろくウニョン。
「別れるって?」ときくが、チョルスは、「原稿をわたすよ…。」とだけ言う。

ウニョンはチョルスの原稿を持ってでてきて、まだそこにいるマリに、
「チョルスさんといま話をしてもどうしようもないでしょうから。行きましょう、ちょっと話をしませんか?」といい、自宅にマリをつれていく。


ソ・ウジンはチョン・ウジンに呼ばれてANCのオフィスに。
ソ代表とソ・ウジンのあいだになにがあったかを知りたい、と言うチョン・ウジン。
マリを守りたいから、という理由をきき、
「マリの気持ちがほかのひとにあっても?」と聞くソ・ウジン。
「自分のものにすることだけが幸福じゃないでしょう。
見守るだけのほうがいいこともある。とくにマリさんはスターだ。
再起させたいんです。」と、チョン・ウジン。
彼の真率な気持ちが伝わったのか、ソ・ウジンは、
「名前が、僕と同じウジンなんですよね、そして幼なじみなんでしょう?」ときく。
チョン・ウジンは彼がなにを言おうとしているのか、といぶかしげ。


ウニョンの家にいるマリとウニョン。
「オッパはそんなひと(かんたんに別れるというようなひと)じゃないです。なにか誤解があるんでしょう。話せばわかります。」とウニョンがいう。
マリ、
「ウニョンさんはなにがあっても彼を信じられるんですね。ケンカしたこともなかったでしょう?」という。
ウニョンのいえ.JPG
ウニョン、
「マリさんのためにオッパがどうなったかを考えたら、許せないです。正直、自分がこんなに平静なふりをしてるのも嫌なんです。」という。
そして、チョルスがまた小説を書く、と告げる。
「マリさんに会うまえ、彼は小説を書かないと言ってたのに。『飛鳥の恋人』を書いて、写真集の文も書いて、小説も書くようになって。…そんなふうに彼をかえられるマリさんが羨ましいわ…。」という。
しかしマリは、
「私にはそんな資格はありません。…たぶん、私は、もうチョルスさんといっしょにはいられないみたいです。」とうつむいてしまう。
うつむく、マリ


チョルスは、マリの写真をみながら、原稿をかきはじめている。


マリがウニョンの家からかえると、ソ・ウジンが荷物をまとめて、ホテルにうつる、という。
本が出るまで滞在すると言っていたが気持ちがかわって、日本に帰って手術を受けるのだ、と。
「君が誰が好きかもわかったし。」とあえて軽い口調。
マリは、
「いっしょに日本へ行くわ。手術、危険なんでしょう?」
まさか日本にいっしょに行くと言いだすとは思わなかったので、おどろくウジン。
「韓国へきたのは、手術のまえに君にひとめ会いたいと思っただけだ。」という。
日本へいく

マリは、
「ずっとあなたを行かせてしまったことを毎日後悔してたの。
だからもう後悔するようなことはしたくないの。(チョルスのことは)あのひとは私がいないほうがずっといいのよ。
だから、日本に行くのも、あなたのためじゃなくて、私のためなの。…いっしょに行きましょう。」


ソ代表のオフィスで、ビョンジュンが代表に取材中。
TS社の所属俳優たちが、みな長期間所属しているのはなぜか、などときいている。
合併後も、みながほかにうつらず新会社に移る、と代表は言う。
ソ代表、これまでマリだけじゃなく、所属俳優たちがほかの事務所へ移籍するのを阻止するために、彼らのスキャンダルを、実体のない幽霊新聞社の記事でネット上に暴露するというやりかたをとっていたみたい。そうやって、俳優を自社に縛り付けてた、っていうことね。
ビョンジュン、ビビって全然肝心なことが聴けてないけど。


ビョンジュン、「…トゥルーデイリーっていう…」と謎の新聞社のことを話そうとするが、ソ代表の不機嫌に恐れをなして、早々に取材を終わってしまう。


チョルスが、写真集の原稿をもってマリの家にくる。
マリはウジンに席をはずさせる。
「やせたみたいね…。」とマリはチョルスの顔に触れようとするが、チョルスはやめさせる。
「私、日本にウジンと行きます。彼が病気なの。私のために別れて、ずっといっしょにおれなかったから、こんどはそばにいてあげたい。」というマリ。
チョルスは、「最初から知っていて、何も言わなかったのか!?…逃げるつもりだったのか?」と怒りをあらわに。
「ずっと別れる話をしてたのはあなたでしょう。私のせいでひどいめにあったでしょう?私がいないほうがずっといいのよ。」とマリ。
「金は毎月少しづつでも返すよ!」
「受け取っておいて!慰謝料とかんがえてくれればいいでしょ、私のせいで人生を棒に振ったんだから。」と言い合いになるふたり。
チョルス、
「別れよう…!」と言って、帰って行く。


現場にきているジャンスとイェリン。
彼女は突然、
「教師と医者とマネージャに共通することがわかる?みんな相手とのあいだに一線をしいて、そこを越えてはいけないのよ。」といい、
地面に線をひき、越えないで、とジャンスに命じる。
「小学生じゃあるまいし!」を腹をたてるジャンス。


チョルスの家。
オバさんたちが、母にユリをまかせてアメリカにいかせていいものかまよっている。
帰宅したチョルスに年長オバさんが、「マリさんからお金を受け取ったりしたし、あんたたちが付き合うんだったら、私も一回彼女に会ったほうがいいじゃないかい?」と言う。
しかしチョルスが、「僕たちは別れたんだ。」というので、驚く。
年長オバさんは、「…それでよかったんだよ。」という。
おばさん


チョルス、疲れ果てたようにベッドに横たわる。


ドラマの打ち上げ会にきているジャンスたち。
ジャンスが共演女優とべたべた仲良くしているのをみて気が気でないイェリン。
三次会にいこうとするジャンスをひっぱりだして、人のいないところにつれていき、
「あの女優が新人キラーで有名なのに、スキャンダルになったらどうするのよ?」と叱る。
ジャンスは、「線を越えるなとか言われたら、よけいに越えたくなるんですよ。」といっていきなりキスをする。


ユリは母とアメリカにいくことを拒んでいて、母は必死に説得している。
チョルスは母に「頼むからここから出てくれ。」というが、
母は泣きながら、
「ひとりでは出て行けない。
ユリは小さすぎて私が捨てたこともよくわからなかったから、母親の私を好いてくれてるのよ。
世界でたったひとり、私を信じてくれてるわ。ユリをどうしたらいいの?」
母
「自分の味方ができて、そんなにうれしいのか…?」とチョルス。
母、
「ごめんなさい、私が間違っていたわ。」と、はじめてチョルスに謝る。
チョルス、静かに、
「誰かとのあいだに線をひくことは、あなたから学んだみたいだ…。」とつぶやく。
和解したわけではないけど、母にたいしてちょっと歩み寄ったみたい。。


チョルスが帰ったあと、暗い部屋でひざをかかえていたマリ。
ソ・ウジンがもどってくる。
「あの人(チョルス)には私がいないほうがいいんだと思うと……胸が痛いわ。。」とつぶやくマリ。
ウジンがそっとマリの肩をだく。




ラブホテルの一室で目をさます、ジャンスとイェリン。
昨夜はあのキスのあとそのまま、ここに泊まったらしい。
起きるなりケンカ。
ジャンスとイエリン

「そっちが先にキスしたくせに。」
「支払いしたのはそっちじゃないか。」
「カードももってないなんて!」……以下省略。笑


ソ・ウジン、結局ひとりで日本へ帰るらしい。
空港からソ代表に電話。
もう帰国するというウジンに、マリといっしょにいるつもりかと思ってた、という代表。
「そもそもマリの写真を送ってきたのが失敗だったな。あれであんたを見つけられたんだから。」とソ代表。
「失敗でしょうかね。見つけてもらおうと思って出したのかも知れないでしょう…これでおわりじゃないし、簡単におわらせませんよ。」とだけ言ってウジンは電話を切る。


時間はすこし前にもどる。
ソ・ウジンは帰国のまえに、チョン・ウジンをオフィスに訪ねている。
10年前、ソ代表がやとった男達にリンチを受けたときの診断書などの資料をチョン・ウジンにわたし、
「これで、これ以上ソ代表がマリを苦しめないようにしてください。マリを守ってもらえますか?」という。

さらに、ソ・ウジンは、
「マリはもうおぼえてないかもしれないが…昔、マリが僕と初めて会ったときに、ウジンと言う名前が好きだと言っていた。あれはたぶん幼なじみのあなたのことを言ってたんじゃないかな。」と話す。
意外な話に、どきっとしているチョン・ウジン。



マリは、ソ・ウジンの置き手紙をみつける。
「君がこれを見るころには僕は空港にいるだろう。
君が僕といっしょにいる、と言ってくれたから、幸せだったよ。いい想い出になる…。でも、僕は君を輝く星のように遠くからみていたいんだ。昔そう思ったように。
…それに僕には日本で待ってくれている人がいる。
ずっとぼくを大事に思ってくれている人だ。
僕が過去にとらわれてて、その人の気持ちにこたえられなかったんだが。
いっしょにいるべきなのはやはりその人だと思う。病気が悪くなるとしても、よくなるとしても、その人のそばがぼくの居場所みたいだ。
君が幸せで、元気で、輝いていることを祈っている…。」
空港のウジン



チョルスの家。
ユリがアメリカへ発つ日。
ユリは、ビョンジュンにチョルスの面倒をみてくれるように頼んでいる。
チョルス、ユリをおぶっていく。

空港では、発つユリと母を、チョルスとオバさんたちが涙で見送る。

チョルスは、ウニョンと会っている。
ウニョンとあう
「…別れたの?…結局こんなふうになるなんて…みな…あんなに辛い思いをしたのに…。」と泣くウニョン。
チョルスはなにもいえず立ちつくしている。


マリの写真集が出版される。
マリ、ぱらぱらとめくりながら、チョルスの文を読んでいる。


チョルスの小説も、校正本ができあがる。
チョルスに会ったウニョンは、「オッパの小説が出ると思うとどきどきする。」と嬉しそう。
アメリカにいるユリも喜んでいる、と。
ウニョンとユリは連絡をとりあっているようす。
チョルスとウニョンは本を買いにいく。


ソ代表は、合併記者会見に向かう車のなかで、マリに電話。
彼女に顔を出すように言うが、マリは、自分は
ANCともTSエンタテインメント社とも関係がないので行かない、と冷たく答える。マリは本屋にいる。

チョルスをみつけるマリ。
おたがいに見つめ合う。
そのまま立ち去ろうとするチョルスをよびとめるマリ。
「…元気に…してた?」
「(うなずいて)…日本に行かなかったのか?」
「ええ、ウジンだけ行ったわ。日本に好きな人がいるんですって。」
おだやかに話すふたり。

マリ、ことばにつまって、
「…元気にしてた?」とおなじことを聞く。
チョルス、ちょっとおかしそうに、
「もう聞いただろ。」と言ってから
「いま、釜山にいるんだ、仕事で。」と言葉を継ぐ。
本屋のマリ
本屋のチョルス
「小説が、もうすぐ出るって聞いたわ。きっと読むわね。」とマリ。
そのころにはまわりがマリに気付いて、人があつまりはじめる。
ウニョンが来て、マリとウニョンは黙礼。
チョルスたちが先に店を出る。



ANCとTS社との合併発表記者会見場。
ビョンジュン、ソ代表の悪事を暴露するかどうかまだ迷っている。
「結局僕とイェリンさんはロミオとジュリエットだ…。」とやや的はずれのことも考えつつ。

結局、チョン・ウジンはソ代表を排除できなかったらしく、会見には代表も満面の笑みで同席。
紹介をうけて、挨拶をはじめたとき、ビョンジュンがいきなり、
「ソ代表は、この場にいてはいけないと思います!」と爆弾発言。
「ソ代表は、イ・マリと再契約するために、わざと、代筆の暴露記事を発表したんです。これが証拠です!!マリだけでなくほかの俳優も…!」とビョンジュンが叫び、
激怒してビョンジュンに怒鳴るソ代表。その場は大騒ぎに。
会見の騒動



マリは、チョルスに電話。
「さっきあんなふうに別れたから…元気?」と言ってから、三回目だと気付く。
「会いましょう。なにもかんがえずに、ただ会って話しましょうよ。」とマリ。
「元気にしてるか、っていう話かい?…どこで会う?」とチョルス。


チョルスの本を出す予定の出版社。
編集者がウニョンに電話中。
チョルスの本の出版が中止になるかもしれない、と。
「上のひとたちの頭が固いのよ。代筆者の本はダメだっていうのをどうにかこうにか説得してやっとこぎつけたのに…タイミングが悪いわ。」という編集者。
今回のソ代表の騒動でまた、またマリのスキャンダルが蒸し返されて、マスコミが報道している。


チョン・ウジンは、ソ代表の件が株主総会にかけられる、と言うが、
しかしソ代表は黙って引き下がらず、マリとの契約書をみせ、
「マリはあくまで私個人と契約してるんだ。マリがなにをするにも私の承諾がいるってことだ!」といいはなつ。
契約書は、当事者が会社でなくソ代表個人になっている。
いなおる



マスコミでは沈静化していたはずのマリのスキャンダルが、この騒ぎに乗じて、とりざたされはじめる。

ウジンはチョルスが小説を発刊するという件を知って、暗い顔。


マリが家で一連の報道をみていると、ウジンが訪ねてくる。
「また騒ぎがはじまるんですか?」と心配げなマリに、
「僕と結婚するという発表をしてたどうでしょうか。」と提案。
結婚発表
マリ、おどろく。

チョルスの家にウニョンがきて、小説の発刊が中止になるかもしれない、という話をし、心配そう。


マリは、チョルスとの約束があるが、いくかどうか迷っている。
ウジンの申し出を思い出している。
「べつに企みがあるわけじゃないんです。
ぼくと結婚するという報道がでれば、チョルスさんが金のためにあなたに近づいたというスキャンダルはなくなると思って。
これ以上、チョルス氏が傷ついて、それによってあなたが傷つくことを望まないからなんです。」
たぶん、チョルスの小説発刊は中止になり、彼が今後小説を書くのも難しくなる、というウジンのことばに、マリは悩む。


チョルスは一面雪景色の湖のほとりにたたずんでマリを待っている。
ふたりで前にきたときの会話をおもいだしている。
…僕はもう逃げないよ。…でも君がどうしても堪えられないときは、つらいと言ってくれ。
…言わないわ。…


マリ、いったんは家をでようとするが、ためらってもう一歩ふみだせない……。
なやむマリ


チョルスは待ち続けているが、マリは電話にもでない。
夜になってもマリは来ない。
夜のみずうみ

to be continued・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

………………………………………………………………………………………………

ソ・ウジンの病気といい、チョン・ウジンの偽装(?)結婚会見の提案といい、韓ドラ的エピソードがでてきちゃったね。>_<

それに、ソ・ウジン、日本に彼女がいるんかい?!って思わずツッコミいれたわ~。
おかげで、ふたりはずいぶんかきまわされちゃったじゃないの。
でも彼がいてもいなくても、チョルスとマリ、すんなりはいかなかっただろうけど。

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Comment

Komachiさん
16話の素敵なあらすじ、ありがとうございました。
お忙しい中、こんなに長いあらすじ、本当に大変だった、と思います。
ソ ウジンの日本へ出発前のマリへの手紙、良かったですね。彼の、マリへの優しさに溢れてました。それでも、いつも思うのですが、韓国のドラマは面白いのに、全体的にちょっと長すぎるように思います。
それで、この頃では映画を見ることが多いです。
あと少しですので頑張ってください。
又、読ませてください。

放送回数

こんばんは
字幕なしで18話までさらっと見ました。
途中からクムラン@テジョヨンが登場していて
びっくりしました。現代劇だと雰囲気が違いますね。
余計にきつい感じでした。
ドラマの雰囲気からすると女性向けですね。
字幕ありでゆっくり見たいです。
もう何話放送と決まっているのでしょうか。

間延び

Jenny さん
たしかに,長すぎです。>_<
このドラマ10話まですごくよかったんですけど,そこからたら~~~んと間延びしてきて、ソ・ウジンも早々にフェイドアウトしたし。マリにも共感できぬままです~。v-12
17話も見始めたんですが、途中でストップしてしまって…、遺憾。
ラブストーリーだけで20話はキツイですね。
似たモチーフの映画、ノッティングヒルの恋人、なんて2時間ですもんね。

クムラン?

SOPHILさん、
クムラン、というのがわからなくてしらべたら、
マネージャーのイェリン役のひとですね。
このひと初めてみましたが、役に合っていて上手いです。
主役二人のメロがシリアスなんで、バランスをとるためか、軽い恋愛劇の部分をつくってます。

20話放映予定です。
次のカインとアベルがきまっているので、20話で終わりは決定ですね。

Komachiさん、
先日はこのドラマが少し長すぎるように、書きましたが、今回のドラマでチェジウとユジテのファンになってしまった私は、本当のところ、今週でこのドラマが終わってしまうのを寂しく感じてます。このドラマの放映期間中、とても楽しく過ごしました。映画でしか見ることの出来なかった、ユジテの場合特に、ドラマ出演のお陰で、より多くのお茶の間のファンを持つのではないか、と期待してます。若い役者さんたちの努力を見るにつけ、こちらは多くのパワーと夢を頂き、そして、怠け者の私を鼓舞してくれます。
以前、映画オアシスの舞台挨拶で来日して、インタビューに答えていた、ムンソリが、<(ある一部の)世の中の人は、女優に大して偏見をもっている。>と言ってたDVDを見ました。このドラマの中でも、愛するマリに対してさえも、偏見を持ってるチョルスが、早く自分の本当の気持に気づいて欲しい、と思ってましたが、18話でようやく...。確かに、チョルスはマリに随分傷つけられましたが。
ノッテイングヒルの恋人、私も随分以前に見ました。ヒューグラントはハンサムですが、私はユジテの方が好きです。このドラマでは、いつもマリに怒鳴ってたりしましたが、その奥に静かさをかんじます。(これも個人的な好みでした。)
長々と勝手なことを書かせていただきました。
ではまた。

ユ・ジテ

Jennyさん,
お返事おくれてミアネヨ.

まだ17話以降見られてないので,なんともいえないんですが,私もこのドラマの収穫はユ・ジテでした!
素晴らしい~たぶんいままでにみた男優さんのなかでメロの演技が一番うまいかも~と思ったくらいです.
最初はイ・ギウ目当てだったんだけど.笑

ドラマ自体もわるくはないけど,後半になってエピソードが平凡になってしまったかな….
これユ・ジテじゃなかったら凡作になったかもしれないですね.

ドラマがたまってるんでが,なんとか最後までみるつもりです~
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