『カインとアベル』  7話 あらすじレビュー

2009.03.13 23:41|カインとアベル
ジソプポスター


ヨンジがチョインを助ける、という展開をのぞんでいたんですが…。
助けるには助けたけど、うーん想像とは微妙にちがっているわ。

まだまだ糸はもつれていくような感じ。
チョインは、ソヌのいない7年間にメッセージビデオを録りだめていた。
「ヒョン、どこに隠れてるんだ?誕生日おめでとう~会いたいよ…。」
おどけるチョイン、笑うチョイン、自分に会いたがって寂しがるチョイン…
チョインはそんなビデオをいくつも残してあったのだ。

その映像をみて、こらえきれずに嗚咽するソヌ。
ソヌの嗚咽
…すまない、チョイン…すまない…。



副院長は、植物状態の院長に代わり、脳医学センター長にイ・ソヌを任命する、とのファックスをスタッフに送りつける。
神経外科長のチョ・ヒョンテクは、それをみて、自分に用意されてるはずのセンター長のイスをソヌにとられて激怒。

ソヌの訓示
ソヌはセンター発足の会議で、スタッフみなに訓示。
センターでおこなう手術すべて、ケースカンファランスを患者に公開し、手術経過も結果もすべて執刀医の責任になる、という斬新な方針をうちだす。
彼は彼なりに理想があってこの脳医学センターに賭けているみたいね。やりかたがあくどいけど。

ソヌの力強い言葉に満足そうに拍手する副院長。
不愉快そうに席をたつチョ科長。

チョ科長は副院長につめよっている。
「私がセンター長になる約束だったでしょう?」
チョ科長
副院長はあわてず、科長がキム・ヒョンジュ側について脳医学センター派を裏切ったことを指摘する。
「このままでは終わらないぞ。」と、捨てぜりふを吐いていこうする科長。
しかし副院長は、製薬会社から金がわたっているという証拠として、チョ科長の留学中の息子名義の通帳のコピーをみせ、癒着の事実を握っていることを示す。
驚愕し、ひとこともないチョ科長。



チョイン(ガンホ)は、帰国後、韓国情報部内で、
情報部が重要人物だと思って亡命を待っていたガンチョルの死亡について、峻烈な尋問を受けている。
ガンホ取り調べ
眠らせてもらえずふらふらのガンホ、ガンチョルがなんで死んだかと、なんども聞かれている。
「ガンチョル兄さんは…自殺しました…。」と答えるガンホ。
「バカなことをいうな!脱北者をたすけようとしていたガンチョルが自殺するわけがない!
おまえが殺したんだろう?!」と取調官が怒鳴る。
ガンホが殺害したのを目撃した者がいる、と言って、ひとりの男を部屋に呼ぶ。
入ってきたのはチェ・チス。
ガンホがガンチョルを殺した、とチスは証言する。
ガンホは、その男がチスだとわかり、信じられないという表情。

…ガンチョルを何発も撃つチス、倒れるガンチョル、「南朝鮮にいくつもりはないです。」というチスのの声……当時の惨劇をおもいだす。

チスにとびかかり、渾身の力で首をしめようとする。
「殺してやる!!」

あまりの力に係員数人でもガンホをとりおさえられず、スタンガンをあてられ気を失うガンホ。


取り調べのようすを、別室で、係官ふたりと専門家(犯罪捜査?精神医学?)が観察中。
専門家はこの容疑者が、72時間寝ない状態で、おなじことを言い続けて嘘は言っていないようだし、チスへの反応にも信憑性がある、との所見。
しかし上席係官は、まだガンホへの疑心をぬぐえない。
「そんなに意志の強い人間が、記憶をなくすなどということがありえますか?」と聞く。
専門家はガンホの頭の銃創のことをいい、心因性ではなく、負傷が原因の器質性の記憶喪失ではないか、と答える。
部下の係官は、「チスの証言にも証拠はないし…ふたりのうちどちらかが嘘を言ってることになります。いっそのことオ・ヨンジに会わせてみては?」と提案するが、上席係官は以前にスパイがじぶんたちの目のまえで死んだ件に言及、ヨンジが危険にあう恐れを指摘して、提案を拒否し、さらにガンホの取り調べを続ける。



ヨンジは、仕事さがし。
ガイド経験は中国語に堪能なことなどは評価されるが、景気が悪く、そういう専門的な仕事はない。
PRガールになって路上で踊ったり、着ぐるみをきて呼び込みをしたりしている。
休憩中、人捜しのビラを貼っている人をみかけ、チョインのことを思い出す…。
ヨンジの仕事
葬儀のときに、ソヨンにほんとうのことを話せなかった自責の気持ちから、いてもたってもいられなくなり、職場を放棄して、チョインの病院に急ぐ。
病院のロビーで、葬式でみかけたソヌを見つけ、声をかける。
「チョイン先生の家族のかたですね。」
アンデー!ヨンジ、ソヌじゃなくてソヨンに言わなくちゃ!ソヌは味方じゃないのよ~!


ソヌのオフィス。
ヨンジは、意を決して、
「イ・チョイン先生は拉致されたのかもしれません。」とソヌにうちあけてしまう。
愕然とするソヌ。
自分がやとわれてチョインを監視していたこと、雇い主たちは銃をもってチョインをつかめようとしていたこと、彼らの手から逃げさせたこと、飛行機の切符をわたしたこと、など、当時の状況を説明。
ソヨンに話そうとしたが、怖くてそのときは言えなかった、と言う。
そして、
拉致犯のボスの名前と電話番号をソヌにわたす、と申し出、
「チョイン先生の無念の思いを晴らしてください!」とソヌにたのみこむ。
ソヌは、平静を装い、このことを他言せぬように、とヨンジに言う。


ガンホは独房のなかで、からだをきたえながら、
ガンチョルの死の間際の言葉を思い出す。「ヨンジを頼む…!」
取り調べ
そして、
「韓国にいけば、自分の愛する人達や、自分がすてられだ理由を探せる。」と、
ガンチョルと話し合ったことをおもいだし、なんとしても、韓国に残らなければ、と決意をあらたにしている。



ヨンジ。
夜、焼肉屋で網を洗っている。
そこに同胞のジノがやってきて、手伝ってくれる。
もうひとつ仕事があって行かないといけない、というヨンジのかわりに、仕事をしてくれるという。
あとをジノにまかせる。

ヨンジは、英会話の練習をしながら銭湯の掃除をしているが、突然チョインのことを思い出し、涙があふれる…。
『チョイン先生…私を憎まないで、安らかに眠ってください…。』
涙をぬぐい、必死で「アイム ファイン」と自分に言い聞かせている。



ソヨンは、辛さをわすれるためにか仕事に没頭している。
スタジオで録音中のソヨンを、ジョンミンが訪ねてくる。
病院の検査があると言って、彼女を連れ出すと、ちょうどソヌが車でソヨンを迎えにくるところ。
チョインの葬儀のときのソヌの冷たい態度に腹を立てているソヨンは、冷たい表情のまま。


ソヌのところに外交部の役人が訪れ、収容所の囚人たちの消息を知らせる。
ソヌが治療を頼んだ男とその連れのふたりは、移送中に逃亡に成功し、もしかしたら韓国にもう来ているかもしれない、と聞き、驚愕。
「治療をたのんだあなたのおかげですね。」という外交部の役人の皮肉なことば。



ソヨンは、チョインの葬儀の日に自分に「チョインを忘れるように、以前にソヌを忘れたように、チョインを忘れろ」とソヌが冷たく言ったこと許せないらしい。
そんなソヨンに、ジョンミンは、7年前、ソヨンが移植手術をしたときにソヌが帰ったきていた、ということを話す。
ソヌ、ソヨンの手をにぎる
「あなたの手をずっと握って祈っていたのよ。でも、自分の病気のことを知ったらあなたの負担になると思って、なにも言うなと私に言ったのよ。」
はじめて聞く事実に驚くソヨン。
ショックなソヨン
「なんで言ってくれなかったの…。」


ソヌは、どこかに電話をして調査を依頼し、過去1ヶ月の男性の脱北者の写真を手にいれるように指示している。



ガンホへの尋問が続けられている。
自分のからだの傷についてきかれても何もこたえられず、ただ、オ・ガンホだ、ということだけを言い続ける。

嘘発見器にかけても、ガンチョルの弟ガンホだ、というところだけははっきりしているので、それは本当だろう、と上司に報告する係官。
係官
またオ・ガンホは若いときに特殊訓練施設にはいったためか、テータベースにも写真がない、との報告。
「それで北韓なまりがないということか。」とつぶやく上司。


取り調べは続く。
「ガンチョルヒョンは、チスに撃たれて…俺を救うために自殺したんです!」
しかし、係官は、ガンホの指をつかんで、
「身元をかくすために指紋をなくすことまでしたヤツのいうことは信じられない。」と言う。

チョインは、チスがガンチョルを撃ち、そのときガンチョルがチスの足を刺した傷がある、ドル札がいっぱいの鞄もチスが麻薬取引の金をとったものだ、などと訴えるが、
係官は、証言を裏付ける証拠がない、と冷たく言う。

そして、
「しかたない、中国に送還させてもらう。」と言われたガンホ、切羽詰まって、
「オ・ヨンジに会わせてください!」と頼み込む。
ヨンジに会いたい
ヨンジが自分を見たら、
「いとこのオ・ガンホじゃない。」と証言するはずなので、
ガンホがここでこういうふうに言ったのは、よっぽど切羽つまったのと、ガンチョルに頼まれていたヨンジに会わないで、中国に送り返されるわけにはいかない、という気持ちだったでしょうね。



ヨンジ、地下道で物売り。
そこに情報部の係官がくる。
係官はただ、いとこのオ・ガンホに会わせる、とだけいう。
「兄さんもいっしょ来たんですか?」と嬉しそうにきくヨンジに本当のことをいえず、係官は
「ガンチョルもいっしょだが…。」と言葉をにごす。
オ・ガンホというのはガンチョルやヨンジのいとこの名前だったんだ!
ガンチョルが言っていた、脱北したときに川に流されて死んだ従弟!砂漠で瀕死のチョインがその従弟のようにおもえて、見過ごせなかった、と言ってたわ。


役所内の一室にはいったヨンジ。
そこにはガンチョルの写真と骨壺が…。
信じられないヨンジ。
「こんな姿で来るなんて…」
遺骨を抱いて号泣する。
ヨンジとガンチョルの再会



ソヨンの自宅。
チョインの写真をみながら、
「あのとき手をにぎってくれてたのはあなたじゃなかったの?」と語りかける。
ソヌに電話しようとして、やめる。



まだ、ガンチョルの死のショックからたちなおれないヨンジ。
しかし、係官は、いとこの『オ・ガンホ』との面通しを依頼。
「その男は自分がオ・ガンホだと言っているが、記憶喪失中なので、そのひとがオ・ガンホかどうかについて、あなたの確認がぜひ必要なんです。」と係官。

かろうじてうなずくヨンジ。
そのとき、ヨンジに電話がはいる。
ソヨンからの電話だが、涙声のヨンジはただ、あとでかけなおす、とだけ言う。

そのとき、部屋にガンホが連行されてくる。
彼をみたヨンジ、目を疑う。
あまりの驚きに携帯をおとす。
「この男が誰かご存じですか?この人はあなたの従兄にまちがいないですか?」と係官。

ふたりの反応を鋭い目で観察する係官。

ヨンジ、その男がチョインにそっくりだと思ったが、確信がもてないまま呆然と見つめている。
ガンホ、
「僕はオ・ガンホです。
ガンチョルヒョンが僕を呼んでいた名前…それしかおぼえていないのです。
僕がわかりますか。お願いですから、僕だとわかっていただけますか?!」と必死に訴える。
ガンホとしてはここでなんとかガンホだと言ってもらわないと強制送還になるので、ヨンジに必死に目で訴える。
ヨンジとチョイン
チョイン、内心、『オ・ガンホだと言ってくれ!』と祈るような気持ちでしょう。

チョインにあまりにも似ている男。
記憶喪失だと、自分はオ・ガンホだと、ガンチョルの従弟だと主張している男。
ヨンジは混乱したまま、
「この人は…」となんどかつぶやく……!


別室にいるヨンジと係官。
ヨンジは結局男をオ・ガンホだ、と証言したらしい。
男がオ・ガンホの身分を偽装しているニセモノだとわかったら中国へ送還する、と係官は念をおす。
それをきいたヨンジ、
「確かに私の従兄のオ・ガンホです。」と言い切る。


ソヨン、自室でチョインの写真と、ソヌとじぶんたち三人の写真をみつめている。


ヨンジ、情報部から帰る道。
「オッパ、これでいいのかしら。オッパが送ってきた人だから…これでいいんでしょう?」と、ガンチョルに語りかける。
ヨンジ、チョインかどうか確信がもてないまま、しかしガンホでないと証言したらこの男が、中国に送還されるときいて、こういう選択をしたのかしら。
本能的にチョインだと感じたのかも。
そうでなければ身分偽装してる不審な男がガンチョルの死に関係ある、というふうに係官のように疑うのが普通だし、そんな男をかばったりしないはずだから。



そういえば…
ヨンジに、別室からマジックミラーで見せないで、いきなりガンホに面会させたのはちょっと現実的じゃないですね。
でも、もしそうしてたら、ヨンジはチョインに似ている、という証言をするだろうし、それではドラマ的にはこまるわ。



院長の病室。
チョンジュに左遷されるキム・ヒョンジュ(前救急部科長、チョインの上司)が、別れの挨拶にきている。
院長の手をにぎり、
「ご両親とおなじように、チョインがあんなふうに逝ったのも、運命なんでしょうか?」

車で旅立つヒョンジュを玄関で見送るジングン。
自分も辞表をだしてほかの病院にいく、というジングンに、
「このままでは終わらせないわ。院長との約束なの。だから、あなたはしばらくここで院長の面倒をみてちょうだい。」と自制をうながす。
「さよならのかわりにハグしてあげるわ。」といい、
驚くジングンをハグして、電話するわ、という仕草をのこし、あっさり車に乗り込む。
残されたジングン、複雑な表情。
ヒョンジュ
うふふ、このふたり、いい感じじゃない?


釈放になったガンホ。
役所の廊下でチスに会う。
うろたえるチス。
「チェ・チス同志!」
ガンホは笑いながらいきなりチスをだきしめたあと、表情を一変、耳元でささやく。
「俺がもう一回記憶をなくしてもおまえの名前を忘れない。
そして、忘れるな。おまえはかならず俺の手にかかって死ぬんだ!」
チス


チスはそのまま調査があると言われて、また拘束されてしまう。
係官から、麻薬取引の金のこと、その金のためにガンチョルを殺したことを指摘され、ガンホの証言で自分がまた拘束されたのだと知り、去っていくガンホに悪態をつく。
「オ・ガンホ、殺してやる!」
チスがこのあとガンホが従弟でなく、砂漠のいきだおれだった、と証言したら、ガンホ(チョイン)はどうなるのかしら。


役所のまえでガンチョルの葬儀にきたヨンジに会う。


ふたりはベンチで話す。
「どうしてガンホオッパになったんですか?」とヨンジ。
「砂漠で死にかけてたとき、ガンチョルヒョンに助けられて…記憶がもどるまで弟にしてやる、と言ってもらったんです。俺をオ・ガンホと呼んでくれてました。」
ヨンジ、おどろいたようにガンホをみる。
ガンホは、ヨンジの方をむきなおり、
「私をオ・ガンホとして生かしてくれて、ありがとうございます。
記憶がもどるまで、いえ、記憶がもどっても、一生ヨンジさんにとってはガンホでいつづけます。」
と言うガンホ。
チョイン

ヨンジ、宙をみつめるガンホを複雑な気持ちでみる。


パーティーの席。
いらだたしそうに酒を飲むチョ科長。
旧知の医者があいさつにくるが、その連れが、ソヌの脳腫瘍の検査をした医師。
チョ科長のたくらみ
彼がなにげなく、ソヌが忙しくてガンマ線治療に来ない、と漏らしたのを聞き逃さず、
チョ科長はいい話を聞いた、とばかりに急に笑みをうかべる。



ソヌはヨンジからもらった拉致犯の名(チェ・ボックン)と電話番号のメモをじっとみている。
砂漠で見つかったという、チョインの遺品をもってきたときのオ理事のようすをおもいだし、
…俺が(チョインを)捨てるのはいいが、オ理事、よくもあんたがそんなことを…!!


ソウル市内を走る車。
なかには拉致犯のボス、チェ・ボックンと手下が乗っている。
「金のにおいがぷんぷんするぜ。」と上機嫌のボス。




ヨンジとガンホは、ガンチョルの遺骨をもって納骨堂にいく。
そこには、チョインの墓をお参りにきたソヨンがいる。

ヨンジは骨壺をだきしめながらガンホに、ガンチョルの最後のようすをきく。
「苦しまずに逝かれました…晴天でした。」と答えるガンホ。
その目からは涙がひとすじ。
嗚咽しながら、ガンチョルにむかって最後の別れの言葉をかけるヨンジ。
別れ

いたたまれなくなって、廊下に出たガンホ、そのとき、
女性の声がきこえてくる。
なにか気になってそちらのほうへちかづいていく。
ソヨンの声をきくチョイン


別の納骨部屋ではチョインに話しかけるソヨンがいる。
「…あなたの笑い声が聞こえなくても、ちゃんと生きていくわ…。イ・チョイン…」
なくソヨン


なぜか彼女をじっと見つめるガンホ。
そのガンホを不審げにみていたヨンジだが、その視線の先にソヨンがいるのに気付く…!!

to be continued・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

…………………………………………………………………………………………………………

横顔
この、横顔、「ごめん愛してる」のムヒョクがオーストラリアから韓国に行く決心をしたシーンをおもいだしたわ…。


ガンホの取り調べ、あんなにあっさり釈放してくれないと思ったけど。
全然北朝鮮なまりもないし。
指紋もないし(!)スパイだと疑われてもしかたない状況だけど。
とにもかくにもシャバに出られたのはよかった!

ヨンジ、いずれ気持ちが落ち着いたら、ガンホがチョインだとはっきりわかるはずだけど、
どうするつもりなのかしら…。
チスの出方も気になるし。
それに例のギャング、ソウルまでなにしにきたの?!

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