『カインとアベル』  13話 あらすじレビュー

2009.04.05 09:36|カインとアベル
ふふふ、このダウン、デカくない?!
そういえば、13話で院長の病室でのセリフ、ジソプが鼻づまりだったような。
風邪ひいてたのかも。>_<;

ダウン
……………………………………………………………………………………………………

13話。

さきにソヨンがチョインに気づき、ソヌもチョインのほうを見る。
チョインは、ふらふらとソヨンの部屋を出て行き、ソヨンがあとを追おうとするが、その呼びかけにもチョインはふりむかない。
追いかけようとするソヨンをソヌがとめる。
チョインは、ことばにならないことを叫びながら、駆けだしていく…。
かけるチョイン


ソヨン、「どうしよう…チョインが無事に帰ったのに…どうしよう…チョイン…。」



チョインは、病室で院長に語りかけている。
「父さんが、7ヶ月で生まれた未熟児を育ててくれて、生かしてくれたけど…心臓がなくなってしまったんだ。ソヨンは僕にとって心臓みたいな存在だったから。
父さんも、病院もこんなふうになって、心臓もなくなって、僕はどうやって生きていけばいいんだ?」
そう言って涙をこぼすチョインを痛ましそうに院長が見つめている。
チョイン、院長の手に自分の顔を押しつける。


チョインは、納骨堂にきて、自分の墓のまえに呆然と立って、ヨンジのことばをおもいだしている。
『なんで記憶を取り戻そうとするんですか?辛い思いをするだけかもしれないのに…!!』
ケースのなかに、ソヨンとのペアリングふたつが置かれているのを見つける。

ガンチョルの墓に参り、語りかける。
『記憶も愛する人も見つけ出しました…でも、なにも記憶がないときのほうが幸せだったかもしれません…。いまから戦いがはじまります…!』
自分の墓のガラスをこぶしでたたき割る。
ガラス


病院。
回診中のソヌら一行を阻むように、チョインが車いすに乗せた院長を連れてくる。
「院長ですよ~みなさんのいてください~。
おはようございます、センター長。」と明るくソヌに挨拶する。
ソヌは、昨夜の今日なのに、明るいチョインの態度を不審がる。
院長はじっとソヌのほうを凝視。
去り際、チョインはソヌをほうを向いて、笑いかける。
笑顔


脳医学センターで会議が行われ、カン医師が説明しているが、ソヌはさっきのチョインの笑顔がきにかかり、上の空。
考えるソヌ


チョインは病院内の自室にもどる。
チョインは、どうやら病院のなかに寝泊まりしてるみたい。
あの副院長のいる自宅には住めないよね…



壁のスクリーンをおろし、そこに何かを書き始める。
時系列で、ボソン病院でおこったこと、自分の身におこったことを分けて、記入しはじめる。
拉致
まず拉致、と書き込む。
そしていろんなできごとを書き込んでいく。
…上海でのジェフリーの手術…空港ではじめて会ったガイドのヨンジ…
…砂漠の脱北者アジトでの銃撃戦…オ・ガンチョルとその仲間…自分の顔写真のポスター…

とぎれとぎれの記憶を拾い集めるように書き込む。
…収容所…逃亡…密林…ガンチョルの死…韓国への帰還…当局での尋問…
何かが気になって、「収容所」に○をつける。
記憶
独房にいる自分…はいってきた男を脅し…
思い出そうとするが、その男の顔は記憶にのぼらない。


『あなたを殺そうとしたものにとってはあなたが生還したのは脅威でしょう。』というヒョンジュ科長のことばを思い出す。

オ・ガンホ時代の記憶は戻ってるけど、やはり、細かいことまで全部思い出したわけではないらしい。
とぎれとぎれになっているから、ソヌが収容所に来たことや、チョンジュの公園でベンチの横にソヌが座ったことなんかは、まだ思い出していないね。



理事会の議事録を入手したチョインは、病院でのできごともスクリーンに書き加えて行く。
脳医学センターか救急医学センターか、でもめていた時期が自分が拉致された頃だったことに注目。
いま、脳医学センターの研究所の役職についているオ理事に注目。



そのオ理事はオフィスでチェと電話中、チョイン殺害に失敗したあげく金をつりあげるチェに激怒。
怒鳴りちらしている。
そこにチョインが訪れる。
仰天するオ理事。
必死で落ち着こうとして、チョインのからだの具合をきく。
「頭に傷があって、横っ腹にも銃創らしいものがあるんです、僕はよく覚えてないんですが。」とこたえ、チョインは贈り物がある、といってつつみを広げると、それは遺骨。
言葉もないオ理事に、
「オ理事がこれを持って来られたんでしょう?あなたが直接僕の死体を確認されたんですか?」と尋ねる。
必死で否定するオ理事。
オ理事
「死体の確認もしていない…変ですよね。だったらなんで家族でもないオ理事に遺骨が送られてきたんでしょうか?…で思ったんですが、これを送ってきたやつらが拉致犯だ、と。」とチョイン。
オ理事は脂汗を流しながら必死で否定する。
「脳医学センター設立発表後、株価が10倍になったんですよね。」とチョインは追い打ちをかける。
遺灰は本当の持ち主に返して、遺骨箱はとっておいたほうがいい、いずれ必要になるから、と無表情に言ってチョインはでていく。

自分のやったことがほとんどバレていることに恐慌を来たし、オ理事はチェに電話。
出国寸前だったチェは、オ理事から謝礼を10倍にするといわれ、満面の笑み。


チョインは、次に、オ理事とつるんでいるバン診療部長のところもたずねて、彼の目の前で、左遷されたキム・ヒョンジュ科長の懲戒処分撤回申請書にサインをする。
そして倫理委員会で会いましょう、と明るく言って
でていく。
ニセの証拠でぬれぎぬを着せた張本人の部長は恐慌状態。

副院長の部屋でオ理事とバン部長は、チョインの逆襲がはじまったことに戦々恐々。
キム・ヒョンジュの薬品紛失の件が部長の捏造だったことを知らなかったソヌは激怒。
さらに、オ理事には、「不始末の責任はあなたにある。こんどは人任せにせず、自分でちゃんとやれ!」と捨てぜりふをはいてでていく。


ソヌが自室にはいろうとすると、ふざけて遺影を顔にあてたチョインがいる。
遺影
不愉快そうなソヌ。

チョインは、オ理事が自分を拉致した黒幕ではないか、と言う。
ソヌは、チョインが記憶にないときのことは気にしない、と言ってたのに、とすんだことを掘り返すようなことをするな、とやんわりたしなめる。
しかしチョインは、
「気持ちが変わった、くやしくてどうしても知りたくなったんだ、自分を拉致して父さんの手術に帰ってくるのを邪魔したのがいったい誰なのかを。」と言う。
さらに、犯人捜しに消極的なソヌに対して、
「兄さんがそんなふうに言うなんて。弟が6ヶ月も行方不明で、記憶もなくしたんだ、兄さんだって誰が僕をそんなめにあわせたか探すのが本当だろ?!
…兄さんもあいつらと同じってことじゃないか。遺体ですらなくて遺灰でもどってきたのを、だれが送ったのかくらい確認すべきじゃないか?!」と怒りを爆発させる。
半分は本音?半分はわざと言ってソヌの反応を見てる?

ソヌ、
「遺骨といっしょに指輪も戻ってきたんだ!おまえだと思うしかない状況だったんだ!
それに俺はなんにちも中国でおまえを探しつづけていたんだ。なんで俺にそんな言い方ができるんだ?!」と反駁。
ふたりはにらみ合う。
ソヌの目
チョインの目

チョイン、急に気弱な目になり、
「すまない、僕は混乱してるみたいなんだ。…無事に帰っただけでもよかったと思おうとしても、どうしても誰が僕を銃で殺そうとしたのか、って考えてしまうんだ。兄さん、理解してくれるだろう?」とソヌに和解をもとめる。

チョインはもう一度、すまない、とあやまり、出て行こうとするが、ふりかえって、
「万一、こんなことがまたおきたら、今度は、遺影をもっとましな写真にしてくれよ。」
と笑いながら言ってでていく。
チョインの真意がはかりかねるソヌ。
「何のつもりだ、チョイン?解離性遁走なのか、演技してるだけなのか?」とひとりごと。
チェに電話をして会う約束をする。
うーん、この腹のさぐり合い~~肩が凝るわ~~。


ソヌからの電話に、チョインが生きていることを知ったチェ。
まだまだチョインをねたに稼げるとわかって満足げ。
チェ電話



ソヨンがチョインに会いにくる。
チョインは、ソヨンに、自分の気持ちが混乱してるから時間がほしい、というがソヨンは、
「6ヶ月も待てなかったのか、と恨んでくれてもいいわ。でもあなたは1ヶ月前に遺骨になって指輪といっしょにもどってきたの。
待てなくてごめんなさい。」と泣くソヨン。
チョイン、怒りもしないでおだやかに、
「理解できる、君のことだから理解できるんだ。ソヌ兄さんがいなくなったときのように、いやそれ以上に苦しかっただろう。」とソヨンの気持ちを慮る。
ソヨンは、
「あなたが私を愛してるのはよくわかってるけど、…私はソヌさんを愛してるの。」と告げる。
チョインは、うらみごとも言わず、ただ、自分は大丈夫だから泣くな、とだけ言う。
なぐさめるチョイン

そんなチョインの優しさがいたたまれないソヨンは嗚咽がとまらない。
泣くソヨン
チョインが全然恨み言を言わないのは…長年彼女をみてきたチョインだからやっぱりソヨンが心のそこではソヌのことを忘れていないことを、わかってたのかも。


ふたりを遠くから凝視するソヌ。


ヨンジは、チョンジュの空港で観光客を見送っている。
自分を自転車で迎えにきてくれたガンホのことを思い出す。
前を通った車にチェ社長が乗っているのを見つけ驚く。

そこにソヌから電話。
病院に就職しないかと再度誘う。
躊躇しているヨンジに、彼女の気持ちにつけこむように、チョインが辛い状態にあると告げる。そして、面接にくるように念を押して電話を切る。
ヨンジは、チョインに会うことに気後れするいっぽう、ソヌの言ったことや、チェ社長を見かけたことなどで不安がつのる。
しかしチョインにはもう家族がいるのだからきっと大丈夫だ、と自分に言い聞かせる。
ヨンジ不安

ヨンジや~チョインの「家族」って、いるからこそかえってチョインが危険なのよ~


チョインはソヨンとの話を終え、彼女を見送ろうとしている。
「今後、僕と会わないわけじゃないよね。」
「あなたを会わないで生きて行けないわ。」とソヨンは言い、帰っていく。


ジングンがキム・ヒョンジュに電話をし、彼女の件がまた倫理委員会で再審議されるということを知らせる。
さらに、戻ってきたチョインの言動で病院内がひっくりかえっている、と。
「俺たちも『手術』の準備をしないと。」という。
手術というのは救急医学センター設立を復活させることを言っているらしい。
ヒョンジュも同意。
ジングンはセンターのこともだが、ヒョンジュに会えるとおもうと嬉しくてしかたないようす。
ヒョンジュはジングンに、チョインが急いでやりすぎていて危険かもしれないので、チョインを守るように頼む。
電話をおえた、ヒョンジュ、救急医学センターをほんとに復活させられか不安に思っている。



清州。
ヨンジの夜食の宅配店。
ガンホ(チョイン)がいなくなって、ジノが配達担当になっているが、帰りが遅いとヨンジに文句を言われる。
ジノは、バイクがないと疲れてしかたがない、とグチをこぼし、自転車での配達で足がジムに通っているひとのようになった、と言う。
ヨンジはとりあわないが、ジノがまた配達にでかけたあと、ガンホも同じくらい疲れていただろう、と気付く。
そして、先日の交通事故をおもいだし、今日みかけたチェ社長の存在に不吉な気持ちになるが、それをふりはらう。


夜の病院内。
ジングンはチョインをさがしていて、ソファにすわりこんでいる彼をみつける。
酒を勧めるが、チョインは酒を飲むと気が狂ってしまうかもしれないから、と断る。
チョインの落ち込んだようすがきになるジングン。
ジングンとチョイン


そのころ、ソヨンはバーで友人のジョンミンに会う。
チョインの生還を聞いたジョンミンが(ソヌとよりをもどした)ソヨンのことを心配している。


チョインとソヨンは、離れた場所で、偶然、お互いに相手のことを語っているが、それぞれまったく同じ事を言っている。
…子どものころからふたりとも病気で、お互いが可哀想で、離れられない糸で結ばれている関係だった。
いろんなことが本当によく似ていた…同じ血管や骨を持っているかのような、まるで双子みたいで、同じ運命をもって生まれてきた感じがした……と。

そしてふたりとも、家族になりたかった、と語る。
ふたり


しかしチョインは、「でも、もうそうなれないんだ、彼女がそういうんだ。…これも運命なのかな。」とつぶやく。

ソヨンは、「ここで終わりなの、いえ、私が終わらせたの。」と言う。




翌朝。
病院内の階段で、オ理事とバン部長が密談。
オ理事は、イ・ソヌの態度が気になる、自分たちを切り捨てるつもりかもしれない、と言い、自分たちの処遇に深刻な不安をもっている。

その会話を上の階で聞いているチョイン。
彼ら以外に黒幕がいるはずだと直感して、自室にもどり例のスクリーンを眺める。
砂漠で自分の頭に銃をつきつけたときに拉致犯が言った、「言われたとおりにしてるだけなんだから、俺たちを恨むなよ。」という言葉を思い出す。
ボード

…残っているのは兄さんと母さんだけだ…でも、いったいなんであの人達が…?


回想。
院長がまだ元気なころ。
回想
屋上で、救急医学センター予定地をながめながら、院長とチョインが話している。
チョインは、父の夢であるセンターの設立をすすめる、と言う。
そんなチョインに、父はセンターの土地の書類を預けようとする。
チョインは、ソヌとの関係が悪化するのをおそれ、ソヌにあげてくれ、といって
いったんは断るが、父の強い要望で、受け取る。


チョインは車いすに院長をのせ、屋上にきている。
「この戦いが、父さんの言っていた運命というなら、逃げません。
必ず父さんの夢の救急医学センターを実現させます。」と宣言する。
そして、車いすを動かそうとして、父の指が動くのを発見しておどろく。


病室にもどり、チョインは院長に、質問をしてこたえがイエスなら指を一回動かし、ノーなら二回動かすようにいい、質問する。
僕の声がきこえますか?……イエス(1回)
僕が誰かわかりますか?……イエス(1回)
僕の名前はイ・ソヌですか?……ノー(2回)
指
院長は話が聞こえており内容も理解できていることがわかり、感激するチョイン。



清州。
ヨンジは中国人観光客をガイドしている。
家族連れの中国人たちをみて、チョインに心でよびかける。
…先生もこのひとたちみたいにご家族や愛するひとといっしょに幸せにおすごしでしょう?
チョンジュはもう春です。
先生もこの春のように幸せにくらしてください……。



病院。
ソヌは、健康増進センターのコーディネーターの職の面接会場を覗くが、ヨンジがいないので、電話をするが、ヨンジは出ない。


病院の救急部で患者が騒いでいる。
チョインが近づくと、なんとチェ・チスが頭に負傷して暴れている。
チョイン、それがチスとわかり驚愕。
チス再会

ひええーーーなんたる悪縁!

チスのほうも、すぐにチョインに気付く。
チス
「…オ・ガンホだろ?…ほんとの名前はイ・チョインか!…南朝鮮で医者だったかもしれないと言ってたが…。おまえ、俺がわかるだろ?オ・ガンホだろ?」

チスをじっと見つめながら、
「患者さん、誰かとお間違えです。」と言うチョイン。
チスは、
「オ・ヨンジはどこだ?いっしょにいるのか?!」と叫ぶ。
それをきいてチョイン、一瞬どきっとするがなにも答えず、すぐに同僚医師に指示し、チスをCT検査に連れて行くように言う。
なおもチョインに追いすがろうとするチスをほかの医師とともにベッドに押しつける。

そのようすをずっと見ていたソヌ。

チョインは離れたところから、チスのようすをじっと冷たい目で見ている。
チョイン目
情報部を出るとき、チスに「お前をこの手で死なせる!」と言っていたチョインにとっては千載一遇のチャンス…だけど医師のチョインがそんなことできるかな……。

検査結果で硬膜下血腫だと診断。
チョインはチスに近づく。
「チェ・チス…こんなふうに会うとは。
30分以内に手術しないと死ぬことになるぞ。俺がおまえの頭を開いて手術するんだ。だが、手術したからといって助かるとはかぎらないぜ。…待ってろよ。」と言い捨てて去る。
チスは、恐慌状態で、
「助けてくれ!!オ・ガンホが俺を殺そうとしてる!…オ・ガンホ、俺に復讐するつもりだろ!」と叫びだす。

チョインは、
「手術室に連絡しろ。自分が執刀する。」と宣言。

意識を失ったチスを手術室に運んでいるとき、自分の背後でソヌが電話をしているのが聞こえる。
「…お好きなように事をすませてください。」というソヌの声を聞いた途端、
チョインはひとつの情景を思い出す。


ソヌだった
オ・ガンホだったころ。
ヨンジの、ガンホがチョインだと前から知っていたとの告白をきいて、ショックで公園のベンチにすわっていたとき…。
ベンチから立ち上がったとき、横にいた男が携帯で話していたのが同じ言葉、同じ声だった…
『チェ社長、お好きなように事をすませてください。
なにがあってもチョンジュで終わらせなければならない。』

あのときの男が、兄のソヌ……?!

ラスト

to be continued・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

………………………………………………………………………………………………………

チョインが、だんだん二重人格的になってきてるわ…。
どこまでが演技なのか、ソヌもわからないけど、みてるこっちも分からない……。
ガンホ時代のことのなにをおぼえててなにを忘れてるのかが、はっきりしないし。

でもきっとヨンジは病院にくることになるわね。
やっぱりチェがまだ韓国にいるのは気になるから。

ヨンジや~、チョインはもうソヨンと別れたのよ~~って私がさけんでも聞こえないけどね。笑

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Comment

ロケ地

こんばんは
ドラマ自体はまだ動画だけさらっと見ただけですが
ヨンジが案内した場所はこちらでした。
http://younghwan12.tistory.com/entry/%EC%B2%AD%EC%A3%BC-%EC%83%81%EB%8B%B9%EC%82%B0%EC%84%B1-%EC%B2%AD%EC%A3%BC%EC%A7%80%EC%97%AD-%EC%A4%91%EC%8B%AC%EC%A7%80-%EC%84%B1
案内板の楕円の城郭で6時の方向がテサギのロケ地の広場でした。
他に9時半、3時半に門だけが残ってますが後者の内側は一部が畑になっていたりと笑えます。

http://www.lcktour.com/japanese/viewtopic.php?t=6561

なつかしい~

SOPHILさん.
ああ、ここだったんですね!
テサギをみていたころにも、このロケ地は調べたことがありませんでした。チョンジュだったとは。

この城郭、タムドクらが、上から城主に矢を射られたところですね。なつかしいです。
サイトの説明では築城500年くらいか?と書いてますが、テサギの時代とかけはなれてるあたりもご愛嬌?!
^o^//

チョインの逆襲

komachiさん、こんばんは。
お願いの件、どうもありがとうございます。

あ、納得です!
>心臓みたいな存在
そういう意味だったんですね^^;
あのまま「心臓」じゃないと想い心と書きました。
それだけ大事ってことですね。

回診中のソヌらの前に登場するチョイン、やるな~!って感じで見てました♪
このドラマ、どんどん面白くなるので一気に見ないとストレスたまりそう(笑)
やっぱりまだ、独房にいるときとか、公園ベンチの隣にソヌがすわったこと。
全部は思い出せないのが、もどかしい。

この13話、チョインの逆襲が面白かったです。
オ理事なんて脂汗出してるし…(=ω=;)
ソヌにいった言葉が、本音なのかドキドキのシーンでした。
本当に混乱してるようにも見えるし。
ソヨンとチョイン、すごくお互いを思ってるようだけど、やはりソヨンはソヌを
愛してるんですね~本当はチョインを愛してるように見えました。
ヒョンジュは、初めてみる女優さんだけど頼れる仲間ですね♪

この13話、院長や重要ネタがいっぱいで濃い内容でした。
まさか、ここでチスが出てくるとは(@@)

↑わぁーー!なつかしい。テジャ城ですね。
このテンプレだと、線があるので文章が手紙みたいで
読みやすい感じです(^^ゞ
これからもよろしくお願いします。

緊張の回!

ルッカさん、こちらこそコメントもありがとうございます。

この回は、ソヌとの腹のさぐりあいもあれば、チスとの再会もあって、すごく緊張しながらみて肩が凝ったのをおぼえてます。^^;

ソヨンとチョイン、家族のような、親友のようなそんな感じからはじまったみたい。
だから、ソヨンのほうは、初恋はソヌだったので、初恋至上主義の韓ドラとしては(笑)、ソヌに戻るんでしょう。

チス、すごいでしょう?生命力が。>_<どこまでも腐れ縁です。。。

前のテンプレ、あっさりしてて好きだったんですが、コメント欄の文字が小さすぎて老眼になりつつある(泣)ワタシには辛かったので、変えました。
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