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『カインとアベル』  14話 あらすじレビュー

2009.04.07 11:47|カインとアベル
チョインとヨンジ


ヨンジ、ソウルに来てチョインと会えるようになったのはいいけど、
じつは、ヨンジもいろんなことを知ってるから危険にならないかな…
悪者たちにも、面が割れてるし。
…………………………………………………………………………………………………

14話


チョインは、硬膜下血腫の手術の準備で、消毒をしながら,チスとのこれまでのいきさつを思い出す。
ガンチョルへの発砲、
情報院で再会したときチスを殺そうとしたときのこと、
身体を麻痺させる薬をうたれたときのこと、
ヨンジの部屋でチスに殴りかかろうとして、「ガンチョル兄さんはそんなことを望んでない!」と諭されて止められたこと…


手術室にはいり,チョインの手術のようすを見ようとしているソヌ.
手術ソヌ

患者がガンホ時代のチョインと確執がある人間だと気付いている.
『患者が誰かはどうでもいい、おまえが解離性遁走でなく、詐病で演技をしてるだけだということを俺に見せろ!』

麻酔医ジングンも手術室にいる。
脳外科が担当しないのか、と聞くが、チョインは緊急手術を自分が行う、と主張。

開頭手術がはじまるが、チョインが不用心ともおもえる速いスピードで手術をおこなっていくので、ジングンが不安になり、チョインをとめようとするが、チョインは聞く耳をもたない。
チョイン手術

助手の医師も不安になる。
ことばがわからないから、具体的にチョインのやりかたでどんなリスクがあるのか全然わからないけど……もし失敗してもかまわない、というような気持ちで手術していたのかな。あるいは途中で何かしようとしたけどおもいとどまった、のかな。

結局、不測の事態は起きず、手術は無事成功。
ジングンも助手の医師もほっとする。

助手の医師が、ソヌが同席していたことをチョインに告げる。
チョインはあとを彼らにまかせ、外にでていき、ソヌに声をかける。
自分の手術の感想をきくが、ソヌは新米でもできる手術だ、と言い捨てる。
突然チョインが、
「ソヌ兄さん、最近チョンジュへ行った?」と尋ねる。
futari

ギクっとするソヌ。
「いやあ、誰かがチョンジュで兄さんに会った、って聞いたから。」となにげなく言うチョイン。
平静を装いつつ,「誰が?」と聞くソヌ。
チョインは、ソヌの反応を試すかのように「…僕が自分で兄さんに会ったのかな…。」とシラっと言い、驚いているソヌに、
「キム・ヒョンジュ科長に会いに行ったって話を電話で聞いただけだ.」という。
動揺をおさえられず、チョインの術中にはまっているソヌ。


自室にもどったチョインは、ボードの前で、交通事故のことをおもいだし、「お好きに仕事をしてください。」というソヌの言葉を反芻する。



手術のおわったチスが術後治療室にうつされたという連絡があり、チョインは手のなかに薬品をかくしもちチスのベッドに近づく。
点滴のなかに薬品を注入しよう(殺そう)とするが…どうしてもやれない。
注射


カバーをめくると、ベッドはカラっぽで置き手紙がある。
『ガンホ、いやイ・チョイン。助けてもらったお礼は、ヨンジに会って恩をかえすぜ。』
看護婦もチスがいなくなったことに気付いていない。

チョインはパニックになり、ヨンジに電話をいれようとする。

ヨンジの店.
ヨンジが配達の準備をしていると、そこにチスがはいってきて、ヨンジを羽交い締めにし,包丁をつかんで……!!
…しかしそれはチョインの妄想のなかのできごと。
チョインは必死で車にのりこみヨンジのもとへかけつけようという気持ち.

実際のヨンジは無事で、チョインの電話にでる。
電話ヨンジ
電話チョイン

仕事をしている、というヨンジに、チョインは安堵の息をもらす。
ほっとして、夜食の配達を頼もうかな、と冗談をいうチョイン。
チョインからの電話に嬉しそうなヨンジ。
チョインは、緊急な話があるから、明日会いにきてくれ、とだけいい電話を切る。
とまどうヨンジ。

チョインは自室で,チスのCT画像をみながら、こんな状態のチスがチョンジュに行けるはずがない、と思いなおすが、
チスの行方がわからないことに強い不安をおぼえる。


実は,チスは、ソヌに保護され、特別の病室にいれられていた!
順調に回復してるチス。
チスを保護

ひええ~悪者同士だ磁石みたいに引き合うのかしらん……>_<

ソヌはチスに、オ・ガンホに関すること全部、そしてオ・ヨンジとの関係などを知りたい、と言う。
チスはソヌが敵か味方かはかりかねているようす。
ソヌは、チョインとチスのあいだに確執があるのを感じているので、「チョインに連絡しようか?」とチスを暗に脅迫。
チスは、チョインへの恨みから、ソヌの側につく気持ちになり、知っていることは全部話す、という。


翌日。
病院の会議室では、キム・ヒョンジュが召喚されて倫理委員会が開かれている。委員会
チョインが求めている懲戒処分のとりけしを審議する目的。

チョインは紛失した薬品は中国への医療奉仕にいくときに持っていたものだと説明する.
そして、自分の行動については、のちに、自分が失そうしたときに捜索のためトル村までいったセンター長のイ・ソヌも裏付けてくれる、と言う。
突然自分の名がでおどろくソヌ。
トル村の件はみとめるが、医療奉仕かどうかは知らない、と言う。

バン診療部長は、問題なのはその薬よりも、劇薬のほうだ、と反論。
そしてその薬をもちだしたとするヒョンジュのサインをしめすが、今回はヒョンジュが自分のサインではない、と否定。

チョインは、普段の救急部の薬品使用についてのキム科長のサインをしめし、実は忙しい部署なので、いちいち科長はサインをしておらず看護婦がかわりにサインをしている、という事実を明かす。
チョインの証言

おどろくバン部長。
そしてチョインは、そのことを知らずキム科長のサインを捏造しておとしいれようとした犯人こそが処罰されるべきだ、と主張する。

副院長一派は顔色をうしなう。
副院長のほうをみて微笑むキム科長。



副院長はバン部長を呼びつけ叱責。
「チョンジュに左遷されるべきだったのはキム・ヒョンジュでなくてバン・部長のほうだったみたいですね。」と通告。
左遷通告

バン部長、「もともとは副院長がやらせたことだったでしょう?!」と反論して席をたつ。
ソヌは、これからは自分がやるから、母は手をよごさないでくれ、と言う。


ジングンは,ほかの医師達と,ヒョンジュの復帰を歓迎。
大喜びで,ヒョンジュを抱きしめる。
ヒョンジュがチョインに会いたがっているところへ彼があらわれる。
自分のせいでヒョンジュが苦境に陥ったことをあやまる。
ふたりは再会をよろこんでハグするが、なかなか離れないふたりをみてジングンが嫉妬して,ふたりをひきはなそうとする。
チョインは、彼らに対しても、過去6ヶ月の記憶がないふりをしている。
しかし、チョンジュの病院でヒョンジュに会ったときにもらった名刺を返し、
「また作りなおさないといけませんね。」と言う。
そうやって、チョンジュでのことを覚えている(記憶喪失は詐病である)ことをヒョンジュにだけは暗黙のうちに伝える。
ヒョンジュもチョインの意図を理解したようす。
このふたりは以心伝心ね。


チョンジュの分院に左遷をいいわたされたバン部長はパニック状態。
オ理事と階段で密談。
オ理事やバン部長が出資している会社の株価が一日で15%も下がっており、このままでは数日で二束三文になる、とオ理事が言う。
原因は、病院の内部情報がもれているため。
「ボソン病院のセンターの土地所有者が長男のイ・ソヌではなくイ・チョインだ。」と書かれたインサイダー記事をバン部長にわたす。
情報を流してるのはチョインに違いない、とふたりは憤っている。
部長
絶望的になるバン部長に対して、オ理事は、まだカードがのこっている、と言う。


チョイン、急ぎ足のオ理事に足をわざとひっかけてころばせる。
手をさしのべ、笑みをうかべながら、
「僕は、こういうふうにあなたをひっぱって起こしてあげることもできるし、そうしないでいることもできるんですよ。
どう考えても拉致の件、あなたがひとりでやったこととは思えない。僕を拉致して殺させるということに同意したのが誰か、それさえ言ってくれれば、あなたをこんなふうに助け起こしてさしあげます。」
と、提案。
チョインの笑み

よく考えて連絡ください、と言って、握っていたほうの手を拭きながら去っていく。
そんなチョインを、オ理事は不快そうに見送る。


オ理事はソヌに会う。
自分の会社の株価つり上げ操作をしてもらいたい、このまま会社がつぶれれば、脳医学センター開発の資金もなくなる、と言う。
オ理事脅迫

そのうえ、チョインの拉致の件は副院長も了解していたが、そのことを公表されたくなかったら…と明らかにソヌを脅している。
さらに、
「さっきチョインと会ったら、拉致をやらせた人間が誰かを明かせば、私のことは見逃すそうです。」と追い打ちをかける。
ソヌ、しかたなく、株の件を引き受ける。
オ理事が退室したあと、チェから電話。ソウルにもどってきたらしい。
ソヌは会う約束をする。


ヨンジが病院にやってくる。
それを見つけたチョイン、彼女をせきたてて、病院内の健康センターに連れて行く。
ヨンジはチョインに緊急の用件がある、としか聞いていないのでとまどう。
チョインはセンター長の女性にヨンジを紹介。日本語・中国語もできる、と推薦。面接
ヨンジはなりゆきで、就職面接をうける。


殺人依頼
ソヌはチェとマノに会っている。
チェは、チョイン殺害をまた頼まれると思っていたが、ソヌは、
「いや、チョインの拉致をたのんだやつ(オ理事)から先に処理してください。」と言う。
しかしチェは、あっち(オ理事)は10倍の報酬を約束してくれている、といい、やんわり断る。
ソヌは、オ理事にはもう謝礼をはらう財力がない、と言い捨てる。

チェは結局ソヌの依頼を了解、オ理事を処理したあとにチョインを処理する、と約束する。
この殺し屋のチェ、ちゃんと仕事をしたことないくせに、報酬のつり上げばっかりしようとしてるわ。
ソヌもソヌよね~オ理事にはひとにたよらずなんとかしろ、とか言ってたのに、結局自分だってチェ頼み~~>_<



ソヌ、『この件がおわったら、次はおまえだ、チェボックン。』と心の中で捨てセリフ。



ヨンジは面接を終え、チョインと喫茶室にいる。
むりやり面接を受けさせられて、ちょっとむかっ腹のヨンジ。チョインから、面接に合格した、ときき驚く。
しかも明日から出勤だと言われて、
「夜食宅配の店もあるし、ガイドの仕事もはいってる。」と抵抗するが、チョインは、
「でも、ヨンジさん、僕がそばにいてもらいたいから、きみは帰れないよ。」とヨンジの手をひっぱりどこかに連れて行こうとする。

そこにソヌが帰ってくる。
おもわずにぎっていた手をはなすチョイン。
ヨンジが病院で働くことになったと話す。
ソヌ、ふたりのようすをさぐるようにみながら、ヨンジの就職をよろこび、
「家族のようになかよくやっていきましょう。」という。


ソヌは、チスをかくまっている病室にやってくる。
オ・ヨンジが、チョインをたすけたガンチョルの妹か、とチスに確認。
「そうです。ガンチョルとガンホはほんとの兄弟以上に親しかったんです。」とチスが答える。

ソヌは、チョインがヨンジを病院に呼び寄せたのは自分のそばにおいて保護しようとしているのだと悟り、
チョインが解離性逃走ではないことを確信する。
ソヌ

チスは、ソヌが誰かを殺したいために自分のような人間をかくまっている、と気付いている。
そのまえに、チョイン(ガンホ)を自分の手で始末をつけたい、とチョインへの憎しみをあらわにする。
チス
チス、生命力もすごいし、頭も悪くないのよね。
そうでないと脱北して、韓国で当局につかまって、それでも生き延びることはできなかったかもね。
この役者さん、ほんとに上手いわ。卑屈なような捨て鉢なような、チスのキャラになりきってて。





チョインはヨンジを、病院内の自室に連れてくる。
ヨンジは病院長の息子のチョインがそんなところに寝泊まりしていることにおどろく。

夜。
二段ベッドの上にヨンジ、下にチョインが寝る。
ヨンジは気になっていたことを話す。
「先生、最近変なひとがたずねてきたりしてませんか?実は中国でチョインを拉致したチェ社長と似たひとをチョンジュ空港でみかけたから。それで心配になってソウルに来たんです。」
チョインはヨンジを安心させるために、
「ここは韓国のソウルなのに、人を拉致したりしたら、監獄いきですよ。それに僕はボソン病院の御曹司ですよ。」と軽い調子で言う。

ヨンジは、福建省への鉄道の旅のときのように、鏡でそっと下にいるチョインの顔をみる。
ベッドのヨンジ


チョイン、かんがえこんだようすで寝返りをうつ。
ベッドのチョイン
『僕が一番恐れてるのは、ヨンジさんを守りきれないかもしれないことなんだ。…チェ・ボックンか……。』



そのチェは、駐車場でオ理事を待ち伏せ、マノが殴りつけて拉致する。


チョインは仕事中。
そんな彼を部屋の外からみつめて幸せそうなヨンジ。

チョインは仕事の合間に、オ理事の会社に電話をいれるが出勤していない。
毎日くるはずの病院にも顔をだしておらず、チョインは不安になる。


チェらはオ理事を殺して埋める場所を物色。
しかし車にもどると理事は逃げてしまっていた。
焦るふたりは必死でオ理事をさがしまわる。


ヨンジがチョインと食べようと思って買い出しから帰ったところに、声をかけられる。
キム・ソヨンが検査のために病院に来ている。
ソヨンはヨンジがここに就職したときき喜ぶが、ヨンジはソヨンをまだチョインの恋人だと思っているので、ぎこちなくなる。
チョンジュで会う約束だった件を聞かれるが、いまとなっては答えようがないヨンジ。
そこにチョインが来る。
検査に行くふたりをさびしそうに見送るヨンジ。
「先生、おふたり、ほんとにお似合いです。ヨンジは海苔巻きぜーんぶ食べて元気をだします!」
ヨンジ、空元気だして、健気だわ~


ソヨン
ソヨンはチョインに、ヨンジとはチョンジュで会ったことがあるの?、と尋ねる。
チョインが肯定したので、それでヨンジがチョンジュに来るように言ったのだ、とソヨンは納得する。
検査にいくソヨンに、甘いものをわたすチョイン。
ソヨンは、もうこういう気遣いはしてくれなくていい、と気兼ねするが、チョインはこれくらいやらせてくれ、と言って去っていく。


チョインにオ理事から電話がはいる。
必死にチェの魔の手から逃れたオ理事は、チョインに、中国での拉致の犯人について話すという。
信じない、と突っぱねるチョインに、妻子を逃がしたいから本当のことを言う、と必死なオ理事。
中国での殺害の実行犯はチェ・ボックンだ、と告げ、その連絡先も教える。
チェ・ボックンの名前が出たことにおどろくチョイン。
しかし同時に、オ理事が中国での件にしか関わっていないことにチョインはとまどう。



チェの部下のマノは逃げたオ理事が通報するのでは、と怯えるが、チェはオ理事も殺人教唆犯なので、そんなことはしない、と確信ありげ。
そのときチェのもとにチョインからの電話。
「イ・チョインだけでなくオ理事も殺害しようとしたのはわかっている。」と素性を明かさずに告げる。
驚愕するチェ。
チェはこの裏の事情を知っているらしい素性のわからぬ相手と会うことを承諾。

その電話のあと、チェはすぐにソヌに連絡をとり、ソヌのほうから情報が漏れているのでは、と怒鳴りつける。
しかしソヌはそれを否定。
面会場所を聞き出す。


ソヌはすぐチスのもとにいき、なにか指示したようす。
チスは、タクシーで、凶器のメスを準備してながら、どこかに向かう。(たぶんチェとチョインの会う場所)


チョインは約束の公園にひとりで近づき、ベンチにすわっている男を見つける。
その男の仕草から、砂漠で自分を撃ったチェ・ボックンを思い出す。

近づくチョインを見たチェ、さすがに驚いたようす。
「生きて戻ったとはな…。」
チェと会う

「どうしても直接おまえに会って確かめたかった!」と言いながら、チョインはいきなりチェを殴りつける。
倒れるチェ。
しかし、隠れていたマノが銃をチョインに突きつける。

チョインをそのまま連行するチェら。
そのようすを木の陰からみているチス。
チェらの連れている男を遠くからみて不審げな表情。
チスに命令したソヌも、まさかチョインだとは思っていないだろうから、チスもここにチョインがくるとは思ってないはず。


チョインを無人の倉庫のようなところに連れ込み、チェらがチョインを殴りつける。
「韓国だからって、俺たちが銃を使わないとでも思ったら、大間違いだ。」と言い、チョインの頭に銃を突きつける。
そのようすを陰からじっと見ている男、チス。

チョイン、
「死ぬまえにひとつだけ聞きたい。中国で僕を殺そうとしたのはオ理事だろう?
韓国へもどってきたとき、チョンジュで僕をふたたび殺そうとしたのはいったい誰なんだ?
オ理事は、僕が生きているのをしらなかったはずだ。
チョンジュで殺すように指示したのは誰なんだ?」

チェは、チョインの耳に顔を近づけ。
「チョンジュでおまえを殺すように命令したのは、おまえの兄のイ・ソヌだよ。」
と、衝撃的な事実を告げる。

ラスト


to be continued・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

………………………………………………………………………………………

とうとう、ソヌの悪行が明らかに!
このあとチョインはどういう復讐をするのかしら。

ソヌ、放射線治療を受けてるようすがないけど、病気が悪化してないのかな。
チョインの追求が急で、治療してるヒマがないんだけど。>_<
チョインの復讐がおわるまでは生きててくれないと。

そのまえにチョインがどうやってこの絶体絶命から逃れるか、まさかチスが助ける?!

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Comment

地図

こんばんは
ヨンジは一人でスアムゴルに帰るなんで気の毒ですね。
こちらのサイトで
http://local.daum.net/map/index.jsp?
この住所を入れて検索し
충북 청주시 상당구 수암골목 23
衛星画像に切り替えてズームインすると
彼女の住んでいるオレンジ色の家がわかりますよ。
再開発地区のようなので複数の地図で比較すると
どんどんと家が壊され道が整備されていました。

ズームすると…

SOPHILさん,オレンジ屋根の家,地図でみました!
はっきり見えますね~びっくり.
住所表示がドラマででてましたっけ?

ソウルにもそういう街がありましたが,山のうえにむかって古い家がはりついているのですね.
高台が高級住宅,という日本のイメージとは逆です.
再開発がいまごろ行われている,というのはずいぶん遅い感じです.

こんにちは
>住所表示がドラマででてましたっけ?
ドラマ内では確認できなかったのですが
韓国で個人的にこのドラマのロケ地を探検されている
サイトに最後の数字が載っていたのでそれを頼りに探しました。

ここは近くに大学や女子高があるのでどうしても山に向かって開発したいのではないでしょうか。
ボランティアや市の支援で美術関連の学生などが壁に絵を描いているようです。
あの絵も一部は今回、書き加えたものもあるようですがそれらの絵を上手く組み合わせて、ドラマ内のあの二人の話にしていたようです。

その高校が最寄だというのも知っていたのでわかりやすかったです。
確かにソウルでも似たような場所がありますね。
MISAもそうでしたし。

ロケ地

>ボランティアや市の支援で美術関連の学生などが壁に絵を描いているようです。

いいアイデアですね~ドラマに使われたのも暖かい感じの絵で、ヨンジ・ガンホのエピソードによく合ってました。

>ドラマのロケ地を探検…
ドラマに相当はまってるので、見てみたい場所がたくさんあるけど……現実には、チョンジュにまで足を伸ばすのはなかなか難しそうです。>_<;;;
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プロフィール&ひとこと

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★★ 「秘密の森」が終わってしまい、このあとはイ・ヨニの「再会した世界」を見るつもりです。わりあい評判が良さそうなので。 ★★ ★♪ここへのコメントのかたはこちらをクリック♪

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