「美男ですね (ハンサムですね)」 미남이시네요 あらすじレビュー 第11話

2009.11.13 11:08|イケメンですね
ET60


今回のツボのパーカー・テギョン。
きっと撮影疲れなんだね。もうすこしだから、ファイティン♪

では11話スタート。








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シヌの宣言。
「これまでお話できなかった僕の恋人です。
彼女を明かしたくありません。出て行かせてください。」


シヌがそういっても、カメラのフラッシュはおさまらず、記者たちはいっそう近づいてくる。
テギョン、上着を脱ぎ、ひとだかりを押しのけ、シヌに渡し、つれて出ろと目で合図。

シヌはそれをすっぽり頭からかぶせて抱きかかえるようにミナムを外に連れ出す。
ミナムの髪からヘアピンがおちる。
「誰なんですか?!」と大騒ぎしながら、シヌたちにくっついてでていく記者たちにヘアピンは踏まれ、壊れてしまう。それをじっと見ているテギョン。

テギョンとジェルミがふたり残される。

ジェルミびっくり

呆然自失のジェルミ、
「あれ・・・本当・・なのか?・・・女だったって・・?!」
うなずくテギョンに、信じられないという表情のジェルミ。
テギョンは、そっとピンを拾う。

ふたりにかけよったアン社長、イベントの最中になぜシヌの恋人が現れたのかと混乱の極み。

彼らの後ろにはヘイが緊張した顔でこちらをうかがっている。
アン社長のあとを追い、ジェルミも外に飛び出す。

ヘイ、思わず、「コ・ミナム、あのこ、いったいどうなってるのよ・・」とひとりごと。
それを聞きとがめたテギョン、
「なんであれがコ・ミナムだと知ってるんだ?」
焦るヘイに、あとで話そう、とだけ言い、テギョンも急いででていく。

「どうして知ってるかって・・ああ、勘づかれたかしら・・?!
あの子、これでジ・エンドのはずだったのに、なんで急にほかのメンバーが現れるのよ?!」
思わぬ展開に焦るヘイ。

シヌとスタッフにまもられ、ミナムはやっと人のいない部屋に退避。
ふたりきりになったシヌとミナム。
顔向けできない気持ちで、ミナムは上着をすっぽりかぶったまま。
かぶったままのミナム

「すみません・・実は私は男ではありません。
いま、私をご覧になったら、腹を立てられるでしょう。
許してくださいなんていえな・・・」といいかけた瞬間、シヌが上着を取り去る。

目をふせるミナム

うつむいたミナムを見つめ、
「あまりに急なできごとなんで、なんて言っていいのかわからないよ。
こんな状況は考えもしなかったから。
まず腹が立つのが正しいのかな?
・・いきなり、別に大丈夫だ、っていうのも変だし。」
オモ!シヌ、自分が前から知ってたって言わないんだ!

ちょっとせきばらいをして、軽い調子で、
「ミナム、女だったのか?
まったくあきれるよ。」
穴があったらはいりたい状態のミナム、
「あきれておられるでしょう・・」
ちゃんと確かめよう、とシヌは自分のほうを向くようにいうと、ミナム、そっと顔をあげる。
シヌ、
「ほんとに女だ!すごくきれいだし。・・なんでいままで気づかなかったかな・・おまえ鈍くさいと思ってたけど、大したもんだ。」
ふふふ、シヌってば、ちょっと楽しんでるよね~ミナムにちくちく言って。笑

ミナム、ほんとにすまなそうに、
「なにもご存じなくてよくしてくださったのに、騙してしまってほんとに申し訳ありません。」
そういわれるとちょっと良心が痛むシヌ(笑)、
「とにかく、おまえにとっていい兄貴でいるのは終わりだ!(と一瞬怖い顔になって、すぐ笑顔にもどり)これからは、再スタートだ。」
ミナム、意味がわからず当惑。

そのとき部屋のドアたたきこわさんばかりにたたく音。
ジェルミ、そしてテギョンもはいってくる。
ミナムの正面にたち、怖い顔でミナムをにらむジェルミのようすに、テギョンは、
「見たとおりコ・ミナムは女だ。俺は前から知っていて、おまえたちを騙していて悪かった。
・・この状況が我慢できなければ今そう言え。おまえたちをまきこまず、コ・ミナムのことは俺が責任をもって対処する。」と言う。

シヌは即座に、「僕はもう仲間だ。」
あとはジェルミの反応。ふたりがかたずを飲んでみている。
おこるふり

「(声を荒げて)おまえ、女だったのか?・・・そんなことも知らず僕は・・」
いきなりミナムの肩に手をかけ、何をするかと思ったら、
にっこりして、おでこポッポ。

ジェルミぽっぽ
にっこり


ミナム思いがけない展開に目がまん丸。
「女だったんだな~~僕、すっごく嬉しいよ~~!」
ジェルミの頭のなかでは花火が打ち上がっているでしょう~~

興奮状態のジェルミ、大きく手をひろげミナムをハグしようとしたところをふたりが阻止。
「なんでも理解してあげられるよ~~!」と大喜びのジェルミ。

おおさわぎジェル

テギョンが冷静に事態に対処しようとしてるよこで、
ジェルミ、夢だ~~夢じゃないか~と大騒ぎ。
テギョンはジェルミが使えないので(笑)、シヌにマ室長とコーディ姐さんを呼ぶように指示。

テギョンが、「こいつは頭がおかしくなってる。」と目がイっちゃってるジェルミのことをつぶやくのが~~~爆笑。。


ヘイ、自分がミナムにやらせようとしたのがバレたかとパニック。
困るコンガル

そうなれば、自分とテギョンの仲も終わりになるので、
「コ・ミナムを終わりにさせようとして、自分が終わりになっちゃうわ!・・(テギョンと)終わるのはイヤなのよ!」と地団駄をふむ。



コーディ姐さんがミナムに偽装し、上着を頭からすっぽりかぶって、マ室長にかかえられて記者たちをひきつけている。
ラグビー
マ室長、「これでみんな味方だ!」と大喜び。

ミナムは男の服装にもどる。

テギョン、
「いまや俺たちは味方同士だ。
おまえは誰も傷つけたくないからってこういうことをしたって言ったな?
そう思うなら、このあとは最後まで男としてやっていけ。
おまえがやめようとおもっても俺たちがやめさせない。
俺たちもおまえのことを責任をもつから、おまえも俺たちに対して責任をもて。」
シヌもジェルミも同意。
三人ならぶ
責任とります。

ミナム、三人に感謝し、絶対にバレないように責任をもちます、とはっきり言う。



アン社長がとびこんできて、「カン・シヌ!!」と、突然恋人をつれてきたりした(とアン社長はおもいこんだまま)シヌに文句を言おうとするが、それは後回しにし、記者たちを呼び戻して試写会を再開するといい、「レッツゴー!」

のこったテギョンとシヌ、お互いに顔を見合わせる。
緊張をとくようにシヌ、表情をゆるめて、「うまくいってよかったな。」
うまくいったとシヌ

テギョン、「おかげでな。」とだけ言う。
テギョンはまだ、シヌがあのテジトッキを好きだなんて想像もしてないよね~~。^^;;
このふたり、お互い大人同士っていう感じで、普段からあんまりべたべたしてないもんね。




ロビーはまだ騒ぎの余波でざわついている。

キム記者、さっきテギョンがロビーで誰かを捜していたことを思い出し、突然現れてシヌが隠そうとした女性と、前にテギョンが隠そうとした女性、なにか関係がありそうだ、と好奇心をいっそうつのらせている。

A.N.JELLの四人がアン社長とロビーにでてくると、記者が殺到。


四人が帰ろうとヴァンのところにもどる。
ハッピージェルミ、またまたチュッカパーティをしよう、とみなを誘い、またまたミナムをハグしようと大きく手を広げるが、シヌが阻止!爆笑。

「(パーティの)そのまえに山があるぜ。」
とテギョン。
ヘイが現れる。
「ほら、すごく怖い山だ、コンガル山。」
あはは、コンガル山~~~ありそうな山の名前に聞こえるけど。笑

ヘイ、とりあえず、私何がなんだかわからないわ・・と、ぶりっこ妖精モードで様子をみようとするが、
テギョン、全部わかってる、とぴしゃっと言う。

ヘイ、即座にヤンキーモードにギアチェンジ。
「全部わかってるって?そっちも?」とシヌとジェルミをみる。

「まさかと思ってたけど、全部わかったうえで大丈夫だってこと?
ひとがエンジェルって呼ぶけど、ほんとに天使ってわけ?」と鼻で笑う。
ヘイの変貌ぶりにジェルミはびっくり。

コンガル本性

テギョンの反駁

ヘイは、ミナムに、こんなこともちゃんとできないの?と非難し、テギョンには、
「あんた、私とは絶対に終われないわよ。最初の約束通り、終わるのは私からよ。」
ミナムはふたりの話に困惑をかくせない。

シヌ、はじめて聞く話に驚く。

テギョン、約束をやぶってミナムの秘密をバラそうとしたのはそっちだ、と反論するが、
ヘイは平気で、これからも秘密をバラしてほしくなかったら、いままでどおりにしろ、と要求。
「ファン・テギョン、あんたは恋人のふりをして、ミナムは男のふりをして、そっちのふたりは天使のふりをしてなさいよ!」
テギョン、「コンガル、そっちは優しいふりをしてろ。」

ヘイ、妖精モードになって、「オッパ、先に帰るわね。みなさん、さようなら。」
このときのジェルミの『えらいもんを見てしまった』顔がオカシい~~しかもヘイが前を通り過ぎる時、のけぞってたわ~


ヘイが去るとジェルミ、
「ヒョンがヘイさんとつきあってたのってミナムのことを隠すためだったの?」と訊ねる。
「いまあいつが言ったことはみんな嘘じゃない。」

ミナム、申し訳なさそうな表情でテギョンをみて口をひらきかけるが、テギョンは、
「俺に、感謝や謝罪はもういい、するならシヌとジェルミにしろ、」と言い捨てて去る。

とまどうシヌ
シヌ、大ショックだよね・・・ミナムがテギョンを好きでも、テギョンはヘイと付き合ってると思っていたから、そこまで焦ってなかったけど、事態は全然違うじゃん~~~


ミジャ叔母さん、ファランの滞在ホテルにおしかけ、なんとか部屋に入れてもらう。
ファランは居間にいず、酒を飲んだあとらしく散らかっている。
テーブルに、弟と双子の写真があるのを見つけ、どうして写真までもってるのかと、叔母さんは驚く。
ミジャとと写真

叔母さん、何をしに来たのかな。
双子とファランの関係が気になって尋ねるために来たの?


トイレにいった叔母さん、浴槽で意識のないファランを発見、仰天して人を呼ぶ。

病気

医者を呼んだらしく点滴をうけ眠っているファラン。
叔母さんは付き人から謝礼(というか口止め料)のお金をもらう。
付き人に、「ファランさん、大きな手術をしたことがあるんですか?」と聞くが、答えはNO。

「おなかの傷跡はなんだろう・・もしかして結婚もしてないのに子ども・・?!」とまたまた疑惑の種をみつけてしまう。

合宿所のテギョンの部屋。
ジェルミがテギョンとミナムをまえにして説教。
「ミナム、おまえがテギョンヒョンを男とみてないとしてもこれからはダメだ。」と、
とミナムの荷物をもとの部屋に運ぶ。
ミナムも布団をもち、「これまでご不便をおかけしてすみませんでした。」と頭を下げる。
部屋替え

テジトッキのぬいぐるみを見て、もっていきたそうだが、言い出せずにそのまま部屋を出る。

逆にテギョンは、テジトッキをもっていかないミナムに、義理もくそもないやつだと、文句をいう。
拾ってきた壊れたヘアピンをみて、ミナムがなくしたことも気づいてないようすや、わざわざ拾ってきた自分にも腹をたてている。

ミナムは、ヘアピンをなくしたので、とてもテジトッキをもっていくとは言い出せなかったらしい。
テギョンの部屋のほうを見つめ、またまたブタ鼻ポーズ。笑


ジェルミはパーティをやろうにも冷蔵庫になにもない、と嘆く。
シヌとジェルミ、買い物に行こうとするが、テギョンがミナムはつれていったらまた問題を起こす、と警告。
しかし、シヌは自分たちが面倒をみるからテギョンは留守番してるように言う。
ジェルミ、ミナムと買い物に行けるので大興奮。

結局テギョンもいっしょに来る。笑

トマトをシヌとえらぶミナム。
においをかいでもどっちがいいかわからない、と。
テギョン、「においでわからないならなんのためのブタ鼻なんだよ?」と後ろで憎まれ口。

ジェルミ、
「毎朝野菜ジュースを作るときミナムの分もいっしょに作るよ!」
ミナムがにんじんをもって、
「私が切ります。」というと、またまたうしろでテギョン、
「朝っぱらからウサギがにんじんを切るのを見られるな。」
ジェルミ、嬉しくてまたまた腕を広げてハグ準備ポーズ。
テギョン、早業で阻止、ジェルミのパーカのフードのジッパーをあげてしまう。爆笑。
パーカ

テギョン、
「ジェルミは英国育ちだからこんなふうにくっつくのに慣れてるんだが、おまえは絶対に慣れなくていいからな。」とミナムに注意。


ジェルミ、A.N.JELLがCMにでたアイスバーをみつけ、そのときのCMを再現。
「一口食べたら、冷え冷え~~~」みたいなキャッチコピー。
ジェルミ、「テギョンヒョンは頭に氷をのせて、シヌヒョンは雪だるまのかっこうで・・」とバラしてしまう。
興味しんしんのミナムに、ジェルミは帰ったら見せてやる、と言い出す。

どうやらシヌとテギョンにとっては『思いだしたくない過去』シリーズ。
ほかにもいろんな商品のCMに出たらしい。その商品をスーパーでさがしだす。

次は即席麺。「まぜまぜ、ビビ麺~~♪」とふりをつけて歌うジェルミ。
テギョンとシヌも思わず当時を思い出し、三人で「まぜまぜ、ビビ麺~~」とやり、ミナムに大受け。
ビビ麺

エンジェルチョコのCMは、「甘い口溶け・・・」みたいなキザ~なCM。
思い出して寒気がするテギョン。


スーパー
ミナム、カートのかごに乗せてもらいスーパー内を疾走。
よい子は真似をしないように。


ビール売り場。
ビールのCMもやった三人。
「アイスバーからビールだから、年をとった感じがするな。」とシヌ。
ジェルミ、アイスバーのはいまでもできる、と
「ああ、ちゅめたい~~」と耳の横で手をふりふり。
ジェルミや~~君は永遠の少年だよ。

ジェルミがふたりでやろう、とミナムをさそい、ミナムが
「ああ、ちゅめた~~い」と真似。
ジェルミ、「すっごい可愛い~~~!」とまたまたハグポーズ。
さっさと阻止するテギョンとシヌ。




アン社長がマ室長・コーディ姐さんと飲んでいる。
社長が感慨深げに、
「恋愛までして大人になったんだな・・・アイドルとしてはじめたから、子供だとばかり思ってたが、大人になってしまって。」
マ室長
「ここまでやれるアイドルは少ないですよ、もうここまでで、やるだけやったかも・・」といいかけて、あわてて「ミナムの入ったんだからもう何年かは・・ははは(人気が続くだろうという意味)」とごまかす。
「でもな・・最近あいつら俺に隠し事があるようだ。秘密があるみたいだ。」とさびしそう。
トイレにたつ社長。

これからどうするのか、と姐さんにきかれ、マ室長、もうすぐ本当のミナムが来れるから、入れ替わればそれでいい、と。
そういいながらも、ミニョのことを考えて、
「シスターだったのにこんなふうに状況が変わってしまって元のところに戻れかどうか・・。」とちょっと不安げ。
「状況って?」と姐さん。
「愛を・・・知ってしまっただろ?」
でもねー室長は相手がシヌだと思ったままでしょ?チチチチ



スーパーの前。
ミナム、頭に値札シールをつけてもどってくる。
「似合ってるな」とまたにくまれ口。
ニンジンの値札で3000ウオン。
ミナムはピンのことを思い出す。
あれは10万ウォンだ、とまたまた怒るテギョン。
ミナムはピンをなくしてしまった、と打ち明ける。
テギョン、
「なくしたことは一応知ってたのか。さっき会場で床に落ちて踏まれて壊れたみたいだぜ。」
どうしよう、と泣きそうなミナムに、
「どうするもなにも、使い道がないから捨てるしかないだろ。」と冷たいテギョン。
ピンの話のテギョン
ピンミナム


ミナム、なにか言おうとするが、カート列を運ぶおじさんが近づき、ミナムにぶつかりそうになる。
シヌがミナムをかばって腰をひきよせる。
そのようすにテギョンがドキっとする。

結局ミナムは、そのさきをテギョンに言えずじまい。

・・・私にはすごく大事なものなんです・・・と。


夜。
眠れず冷蔵庫をあけるテギョン。
このまえのミナムのように突然あらわれたのは・・こんどは叔母さん!
「さっき帰ってきたけど、みな起こさないようにそっとはいってきたんだよ。」

叔母さんの部屋に寝ていると思っていたミナムがいないらしい。

「こんな夜中にどこにいったんだ?」と不審がるテギョン。

そのころミナム、試写会場にきている。警備のおじさんに無理を言って入れてもらったらしい。
必死にピンを探す。


テギョン、「まさか。。。こんな時間に探しに行くはずがない。」と思いながらも、
さっきのスーパーで、ミナムがなにか言いかけたことを思い出す。

テギョン版『ミナムが言おうとしたのは何か』妄想開始!

その1  「ふふん、ヒョンニムのいうとおりです。使い道がなかったら捨てるしかないでしょ?どうせ3000ウォンだし。」と、ちゃんちゃらおかしい~顔のミナム。

「いや、ミナムはそんなふうにかんたんにすますやつじゃない。」とテギョン。

その2 「どうやって捨てようかと思ってたので、なくしてよかったです。あんな安物つけたら恥ずかしいし。3000ウォンだし。けっっ!」

「そんなに嫌ってなかったはずだ。コンガルからとりもどしたときも喜んでたんだから、これもないな。」

まさか・・・
その3
「私は・・・捨てられません。
ヒョンニムがくださったあのピンは、私にとってすごく大事なものなんです。絶対もう一度さがしだします。」

「そうだとして探しに行ったとして・・・いったいあいつどういうつもりで?」とテギョン、田舎で夜空のもと星の話をしたことを思い出す。
あのとき明かりで一瞬みえたミナムの涙・・
『好きでいてもいいですか?』
あれは星のことじゃなかったのか・・?

「いや、あいつはシヌのことを(好きなはず)・・・・こんな時間に探しにいくはずが・・?」
とテギョンの心のなかは、否定と肯定がいりまじる。


そのころミナムは床にはいつくばってピンを必死でさがしている。

半信半疑ながら会場まで来たテギョン。
「いるはずがないが、念のために確かめるためにきたんだ。どうせねむれないんだし。」と自分に言い訳。笑


テギョンが会場にはいろうとして緊張している自分に気づいて、
「なんでコ・ミナムのせいで俺が緊張するんだよ?」とツッコミを入れている。

なかにはいるが・・・そこには誰もいない。
ミナムはだれかがくる音をきいて隠れたらしい。
テギョンだとは気付いていない。

ニアミス

テギョン、ニアミスだったが、隠れているミナムに気付かず。
夜中にこんなところにきている自分を自嘲。
誰もいないのを確認し(たつもり)て、
ピンを床に落として、そのまま、出ていく。

しかし後ろで椅子が倒れる音。
もう一度会場に戻ろうとしたテギョンに電話がはいる。

ミナムも結局、テギョンが来たことに気付かず。
しかしピンを発見!
発見


テギョンへの電話はファランの付き人からで、病気だとの連絡。

母を見舞っているテギョン。
「長く生きられそうもないわ。生きててもしかたないし。」とよわよわしい母。
見舞い

「だんだん悪くなるわ。・・呼んだら来てくれるの?」とテギョンに尋ねる。
「こういうことがあるたびにぼくを呼ぶつもりですか?
・・・そうならないために、曲をつくるしかないでしょう。やりますよ。」と答える。
明るい顔になるファラン。
「やってくれるとおもっていたわ、息子なんだもの。」
テギョン、
「息子にこんなことをやらせる母はどこにもいませんよ。」
といいながらもいつになく穏やかな表情。

テギョン、弱い母をみて、すこし心境がかわったのかな・・許せるというところまではいかなくても・・。

「曲ができたらそのとき、全部話すわ。私の愛がどういうものだったかを。」とファラン。

ひええ~~~この曲にまつわる話っていったいなにがあるの?!めっちゃ不安なんですけど。


ミナム、ピンの留め金を修理しようとしている。
「こういうのはヒョンニムが上手だけど・・ダメダメ・・気持ちがバレてしまう。」
瞬間接着剤でくっつけようとして、自分の指どうしくっつけてしまう。爆笑

そこにテギョンが帰宅。
焦ってピンをかくす。
どこにいたかと聞かれ、家のあちこちにいた、と必死でごまかす。
何をしてるかと聞かれ、ピンをなおしていたとは言えずにごまかし、結局、指をくっつけたことは打ち明ける。

テギョンが、指を水につけさせ、接着剤を融かそうと筆で指をなでるので、くすぐったくて騒ぐミナム。
「口をくっつけたほうがよかった。」といわれてしまう。
くっつきゆび


また問題をおこしてしまって、とすまなさそうなミナムだが、
テギョンは、頭が混乱してるときはこういうことをやってるほうがいい、という。
テギョンのようすでなにかあった、と察したミナム。
「やりたくないことをやらせる人がいて、結局やることになったんだ。」と具体的なことは言わないがミナムに打ち明けるテギョン。
ミナムは、先日のテギョンと母との会話を立ち聞きしたことを思い出し、たぶん母のことを言ってるのだと推測。
「あのときもそうだったが、その人のことで頭が混乱してるときに限っておまえがやってきてくれて、役にたつよ。」
ミナム、
「私の指が役になってよかったです!
こんなことなら10本全部くっつけばよかった。」
ミナム、可愛い~~~

テギョンもおもわずミナムをみて笑顔になる。
テギョンスマイル
どきどき


やっと指がはがれる。笑みがこぼれるテギョン。

テギョンの笑顔に見とれてしまうミナム、われにかえってブタ鼻ポーズ。
さすがにミナムのこのポーズが変だとおもいはじめ、「なにか秘密があるだろ?」と詮索するテギョン。
「健康のためです!・・秘密なんてありません!」

テギョン、眠くなり自室に戻る。

ミナム、
・・・私の気持ちが・・秘密なんです・・。



翌日。
事務所まえのファンたち、シヌの恋人あらわるの記事で、またまた号泣~。
「ほんとのファンだから、祝福しなきゃ~~」とけなげなファンクラブのボス。


ミナムとシヌ。
ミナムは自分のせいでシヌが誤解されてしまったことを謝る。
シヌ、(ミナムが自分に恋人がいると思い込んでいるので、わざと)
「自分が好きな女性に対して一番悪いと思っている。」といい、誤解をとくために、ミナムが直接そのひとに会って説明してもらえるか?とたずねる。
ミナムは例の遊園地でのデートの話の女性だと思い込んでいて、
もちろんそうする、とシヌに請け合う。

シヌとのやくそく
ぬすみぎき
マ室長は、嫌がるテギョンをむりやりまきこんで、この話を立ち聞き。

テギョン、嫌がってるようだけど、ほんとはちょっと聞きたいのがバレてるわ~。笑

シヌが好きなのに、その相手の女性のところに行って、「(記事は誤解で)自分はなんでもありません。」と言わないといけないなんて、ミナムがかわいそうだ、とマ室長。
室長の心配

テギョン、「ミナムにも自尊心があるだろうから、まさかそこまではしないだろう。」という言いながらも、
マ室長の「あんなに好きなのに、そんなところに行ったりしたら、心がズタズタになるだろうに。」という言葉に不安がつのってくる。
悩むテギョン


だから、違うってば~~>_<


ミジャおばさん、ミナムに、しばらく友人宅に泊まる、と言っている。
仕事のためだ、といいわけをしているが、たぶんファランに自分が、ミナムたちの行方を知らないと言ったてまえ、万一ミナムといっしょにいるところを見られたら困る、と思ったらしい。
ミジャでていく

ミナムに、「もしかしてモ・ファランと会ったことがある?」ときくが、
まえに放送局で会っただけだ、というミナムの答えに、子供の頃に会ったことがなさそうなので、ほっとする。
ファランと、ミナムらとがどういう関わりがあるのか気になってしかたなさそう。
「ミナムがファランの子供だったらどんなにいいか・・」と叔母さんのひとりごと。


ファランは、付き人からミナムら双子の調査の報告を受けている。
兄のコ・ミナムはアメリカにおり、妹のミニョは修道院にいるときき、ミニョをまず探そう、と言う。


四人が練習室で練習中。
ミナムにはシヌがつきそってキーボードの練習中。
立ち聞きした話のことが気になっているテギョンは、ますますシヌとミナムのようすが目につきだして、
「心がずたずたになっても、そんなにヤツが好きか?」と毒づく。

ジェルミがミナムに、ジョリーをつれて散歩に出よう、とさそうと、シヌが、いい天気なんでバドミントンをしようと言い出す。
ミナムとふたりがよかったので、ちょっと不満なジェルミ。

ミナムが嬉しそうに行こうとするので、
テギョンが阻止しようと、新曲を覚えないといけないから、自分にくっついていろ、と命令。
しかし、ミナムはだいたい曲をおぼえたから、と拒否。
おおお~~~ミナム、めずらしくテギョンにたてついたわ!



・・で、結局テギョンもいっしょに公園にやってくる。笑

お年寄りの集まる公園なので、A.N.JELLのメンバーも気付かれずに遊べそう。
シヌがミナムとペアになろうとし、ミナムがOKしてるのをみたシヌ、
「あとで、こころがずたずたになっても、今がよければいいのか?まぬけなテジトッキめ。」とひとり毒づく。
テギョンが割ってはいって、無理に、シヌと自分、ジェルミとミナム、というふうにペアを決める。
ジェルミはハッピー。
もおお~ジェルミ可愛すぎる~~ずっとワンツースマッシュ!って練習してるし。笑

テギョンは、コートにはいるやいなやミナムあてにスマッシュ連発し、初心者のミナムはひっくりかえってばかり。
ジェルミが必死でミナムをかばうが、しつこくミナムを攻めるテギョン。
さすがのジェルミも腹をたてる、「オリンピックじゃあるまいし!」

テギョン、「ゲームオーバーだ!」

シヌはやさしい球を打ってあげ、ミナムとちゃんと打ち返し、ふたりで楽しくラリー。
それをみていらつくテギョンはまたむりやりスマッシュ。
子供かいっ?!笑

「全然打ち返せないじゃないか!?
ちゃんとやれることはなにひとつないな!」とミナムに意地悪をいうテギョン。
バドテギョン


さすがのミナムの腹をたて、自分にもちゃんとやれることがある、と、鉄棒を脇でかかえこんでぶら下がり。
「じっと我慢することなら負けません。」
ずいぶん長くがんばってるのをみてテギョンも降りろ、というが、いうことをきかない。
「ヒョンのいうこともきかないんだ?」と言って、ジェルミが例のCMの真似をして笑わせるがそれでも落ちない。
てつぼう


「じゃあ僕の番だな。」とシヌがいきなりミナムにおでこポッポ!!
おでこぽっぽ

ミナムも仰天、さすがに鉄棒から落ちる。
あとのふたりもびっくり。

ジェルミが反則だよ~と抗議する。
ミナムも、「冗談はよしてください。」
しかしシヌ、しらっとした顔で、「冗談のつもりじゃないよ。僕は勝負には強いんだ。」とミナムの手をとって立たせる。

ミナム、ちょっときまずそうに、ジェルミのいうままジョリーのリードをもってひっぱっていく。

シヌ、「ずいぶん驚いてたな、もっと驚くことになるのにな。」とひとりごと。

テギョン、「まったく驚かされたよ・・待てよ、なんで俺がコ・ミナムのために驚くことがあるんだよ?!」
テギョン、ミナムと関わるたびに、自分で自分の気持ちや行動がわからん~~@@状態だね。ヨシヨシ。


コーディ姐さんがヘイと会っている。
ヘイは例によってしおらしいようすで、ミナムが女性なのに、テギョンたちといることが気になってしかたがない、私はスターと思われてるけど、実は平凡で心配もするし嫉妬もするんだ、と訴える。
コーディ姐さん、ミナムとテギョンがどうかなる、なんてありえないと一笑にふす。
ヘイは、ミナムが女でも、このままA.N.JELLを出ていかないかも、といい、まだ心配そうにする。
姐さんは、声をひそめ、秘密だし、テギョンたちも知らないことだ、と前置きして、
ミナムが修道女見習いであることをバラしてしまう。
姐さん

「修道院で育ってそのまま自然に修道女になろうとしたみたい。
ただ、兄さんのためにやめてここに来ただけなの。だから修道院に戻るはず。ほかにいくところもないし。」
ヘイ、ミナムが修道院に戻るという話にうれしそうなようす。秘密をまもると姐さんに約束する。
「でも、テギョンさんやほかのメンバーが知ったらびっくりしますよね。」
と、またなにかよからぬことを考えているようにもみえる。


ピアノ室のテギョン。
ミナムのことが気になって集中できない自分にいら立っている。

ミナムがジェルミのつくったライムジュースを持ってくる。
ぎゃははよりによってライムはテギョンの神経にさわるでしょう。。


「こんな酸っぱいものを俺が飲まないといけないのもおまえのせいだ!」
ミナム、突然非難され、さすがにそんなことまで自分のせいにされてくやしいです、という。
「どんなにくやしくても我慢するはずじゃないのか?・・それにさっきシヌにあんなことされて、我慢できずに落ちただろうが。」
「それはびっくりしたからです。」
「すぐにびっくりするのもバレバレだ、おまえがシヌといっしょにいたがったり、よく見せようとしたり、あいつを好きだったり、みんなバレバレなんだよ!」とだんだん声まで大きくなるテギョン。

ミナムはまだ誤解されてることにきづき、違います、と必死でいうが、
テギョンはさらに言いつのる。
「おまえは我慢なんてできないのさ、そうやっていずれシヌにもバレて、おまえにすまないと思わせることになるんだ!」
ミナム、テギョンにひどい言われ方をして思わず涙ぐみながら、
「好きになるのがそんなに悪いことですか?なにも望んでないし、バレないように気をつけているのに、それでも駄目ですか?」
「おまえがそんな立場かよ?!俺がシヌならあきれて、めちゃ気分が悪いぞ!」
テギョン~~そこまで言ったらだめだよ~~お互い全然ちがう相手のことを話してて、まったくかみあわないし。
ミナムはテギョンへの気持ちのことを言われてるように思っちゃうよ。
あーあ、マ室長のおまぬけな誤解からはじまってこんなにこじれるとは・・。


ミナム、涙があふれるのを必死でこらえようとする。
半泣き

テギョン、それに気付き「泣いてるのか?」
ミナムは否定。
言いすぎたと思ったテギョン、
「乗り出してやろうか?」と言い出す。
「いいえ!ヒョンニムは乗り出したりしないで、ただ知らないふりをしていてください!」
いつにないミナムのかたくなな態度におどろきながらも、
「おお、どこまで耐えられるか見てやるぜ。」とでていくミナムの背に言葉を投げつける。

焦燥

いっそういら立ちが募り、鍵盤にあたるテギョン。笑



ミナムは部屋で、マリア像をみながら、
「院長先生、私の心がだめにしてしまいそうです。
ちゃんと耐えて、最後にここを出るとき・・・私の星のもとを去って出ていきます。」
そしてヘアピンを大事に箱にしまう。


シヌは、レストランの静かな部屋を予約して、人払いをしてもらったり、いろいろ指示している。
鏡のまえに立ち、
「ミナム、今日、おまえがここに立ったら、僕の好きな女性に会うことになるんだ。」

オモ~~~告白の舞台を作ってるわ~~でも入念に準備すればするほど、なぜかミナムが遠ざかるのよね。


マ室長、ミナムがシヌと待ち合わせているときき、仰天。
ミナム、
「シヌヒョンのために、私が釈明しないといけないひとに会うんです。
私のできることがそれだけなら、やらないと。」と、明るくいってでかける。
見送るマ室長、ミナムがかわいそうで、自分がここにミナムをつれてきたせいで・・・と
涙ぐんでいる。
マ室長の誤解は続く~~~~>_<


マ室長、テギョンのところにくる。
テギョンは、「忙しい!ミナムのことは聞きたくない!・・あいつは俺に乗り出してくるな、と言ったんだ。」
しかし室長は、非常事態だ、と言い、ミナムがシヌの恋人に会いに行ったことを伝える。
まさかそれはやらないだろうと思っていたテギョンは驚愕。
「あいつ、バカか?!」

ミナムが、シヌとの待ち合わせ場所にでかけようとタクシーに乗ろうとしたとき、テギョンがいきなり腕をつかみ、抵抗するミナムを引っ張ってくる。
「離してください!行かないといけないんです。」といくらミナムが頼んでも、無言のまま事務所の建物に連れ込むテギョン。


怒り

ミナムの前に立って、いきなり暴言を吐き出す。
「おまえは問題ばっかりおこしてちゃんとやれることは何もなくて・・しかも自尊心もないのか?!」
さすがのミナムも言い返す。
「だから、私のことなんか気にしないでください!」
「おまえがこんなザマなのに、気にしないわけにいくか!?」
お互いに怒鳴りあいになっていく。
「関係ないことなのに、なんで怒ってるんですか?!」
「おまえがあんまりバカだから腹が立つんだ!なんでおまえのせいで腹を立てないといけないんだ?!」
「私を見なきゃいいでしょう?!」
「いっつもおまえが見えるんだろうが!」
ミナム、半泣きの状態で叫び出す。
叫ぶミナム

「ちゃんと見てもいないくせに。・・ヒョンニムは自分がりっぱで輝いてるから、周りの暗いところにいる人なんて見えてない、暗闇では何も見えないくせに。何も知らないのになんでこんなことをするんですか?!
私のことは暗闇にほおっておいてください、見てくれなんて頼んでません!!」

最後までミナムが言い終わらないうちに、
テギョン、突然ミナムの首のうしろをつかんでひきよせ、キス!
突然


ミナムも目をまん丸にしているが、キスしたテギョンも自分自身に仰天・・・!

自分でびっくり





to be continued・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


うふふ、これだったのか~~~暴走キス!
なんだかトッキの首根っこをつかんでのキス、っていう感じで、ちょっと可笑しかった。

今回は、最初から最後まで、テギョンがミナムのことをずーーーっと気にして、
シヌにずーーーっと焼き餅をやいてた『だけ』だったわね。笑
おでこぽっぽとはいえ、シヌどころがジェルミにまで先を越されたんだから、
今回キスしないわけにはいかなかったよね。

さあ~~このキスで、テギョンの気持ちがはっきりするのかしらん、それとも、キスにも変な理屈をつけてしまうのかしら・・。
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Comment

すれ違う想い

どうしてシヌは前から気が付いていたことを言わないのでしょうか?これがホン姉妹のセカンドに対する扱いだと分かるけど、シヌや~可哀想すぎる~~
テギョンもキスしてミニョの口を塞いでおいて自分の気持ちに動揺し過ぎ、理屈こねくり回すのはすぐには直らないけどせめて恋は理屈じゃないと自覚してくださいな。
今週ここまで進むところをみると来週ファランの爆弾が怒カーンでしょうか?テギョンの辛さを自分の痛みとして捉えて苦しむミニョはみたくないな~~見守るだけのシヌは返上して勝負して欲しいです。沖縄ロケがどうなるか、ハッピーエンドはどうなるか、ボケ防止にはもってこいのドラマです。

かわいかったですね。

ジェルミの反応が気になって気になって見始めた11話でしたが、かなり動揺しつつもあっさり
「ミナムが女!?やったぁぁぁぁぁぁ!」
な、ジェルミ(笑)。
ほっとしたと同時に、ジェルミらしくてかわいくて、一層ジェルミが好きになりました。

今回も息を詰めてみていましたが、komachiさんのおっしゃるとおり、「ずぅぅっとテギョンがシヌに焼き餅を焼いていた」と言う言葉に集約されますよね。しかもテギョンはそれに混乱&ちゃんと気づいていない(爆)。
ずぅぅっとミナムにイライラ、自分にイライラしっぱなし。
そんなテギョンがとてももどかしかったですが、彼が自分の気持ちに気づいたとき、どんな行動に出るのかさらに気になり始めました。
結果的には、相変わらずものっすごい誤解をしっぱなしの室長のおかげ(?)で、あのラストになったんですよね。
ラストシーンでは、ドキドキしつつも「あ、テギョン、自分にびっくりしてる」と、思わず笑ってしまいました。緊迫のシーンなのに(笑)。

ミナムが指をくっつけてしまい、テギョンが何とかしようとしてくれるシーンでは、最初のテギョンの微笑み(「私の指が役に立ってよかったです」とミナムが言うかわいいシーン)を見たミナムの表情を見て、
「大変だ。今、テジつぼ(笑)押したいけど、手が使えない~」
と、おせっかいにも思ってしまいました(笑)。

あと余談ですが、A.N.Jellのメンバーの成長に、アン社長が寂しそうにしているシーンで、
「Natuer call me・・・ファジャンシル カンダゴォ・・・」
って言うところが、妙に哀愁がありながらもあまりに可笑しくて、笑ってしまいました。
いつも、脇を固める俳優さんが気になってしまう私ですが、今回は主役の4人があまりに素敵過ぎて、私自身盛り上がってしまっており(特にチャン・グンソク君にかなり盛り上がってますv-10)、キム・イングォンさん以外はあまり「おぉ!」と思う方がいなくて寂しかったのですけれど、この、アン社長、最近少し好きです(笑)。

いつも盛りだくさんのこのドラマのレビューを、ありがとうございます。
あと少しになってしまい、寂しいですが、これからも楽しみに訪問させてくださいね!

No title

今回はジェルミが超カワエエ~v-354だったですよね
イギリス生まれ(ですよね?)の設定がやっと活かされて
ハグ未遂連発でしたが、それでも3人の中で1番最初におでこに
KISSしたのはジェルミだし(≧∇≦)b

ショッピングカートに乗って☆わ~い☆(o^∇^o)ノって喜んでいいのは
乳幼児までですから(^-^;)ミナム、よく乗れますよ
私の体重じゃ、カートが可哀相ですv-406

3人揃ってピーピコ・ピーピコ・ピーピコミョン♪って踊るから
てっきりCM曲の音を真似してるのかと思いましたが
あれ【混ぜ混ぜ混ぜ混ぜビビン麺♪】ってCMソングなんですね!?

あ、シヌが鉄棒のところでミナムにおでこKISSをした後
ミナムに手を差し出しましたが、ミナムはシヌの手を掴まなかったんですよね
もうね、ずーーっとシヌが一人相撲で可哀相で可哀想で(ノ_<。)

なんか、今回のアン社長って哀愁漂うって感じでしたね
若干(峰岸徹の顔+中尾彬のマフラー)にも見えてしまいましたが
この社長がラストをうまく仕上げてくれるんでしょうか!?
その前に本物のミナムをどう登場させるんでしょうね?
いや、このまま入れ替えなしで行くんでしょうか!?
あ~!!いろいろと気になります(>_<;)ノ

最後のテギョンのKISSシーンは・・・随分と身体がギクシャクした状態で
強引に衝動的に(本能的に?)やっちゃったみたいですね
君はロボットなのか!?ってツッコミ入れてしまいました

どんどん少女漫画らしい展開になってますが
あまり嫌味が少なくて最後まで盛り上がっていけそうで、楽しみです♪

ちなみに・・・12話がまたシヌが切ないんですよ~(/ー ̄;)
最初から最後まで切ないっすv-406

1等 ジェルミ???

こんにちは~

ポッポの1等賞は・・・ジェルミだったのね!
周回バスで、「1時間たったら元に戻るんだから・・・だから、その間だけ・・・好きでいるよ!・・・コ・ミナム・・・」
”禁断の恋ヾ(--;)”に戸惑いが隠せないジェルミだったのに、
ミナムがヨジャだとわかったとたん、あの喜びよう。o@(^-^)@o。

のむのむ!きようぉーーっ!
(ジェルミの前髪がどんどん とんでもない方向に変わっていくのは
この際、目をつぶるとして・・・)

公園でのバドミントンではテギョンのワンサガジぶりが炸裂!!!してましたね。”ううぉぉぉぉーーー”って、あの掛け声!
カッコ良いんだか・・・何なんだか・・・・・
夜中の3時に、おなかがよじれそうでしたよっ。
そして、今回変わったのは、ミナムがテギョンにやり返しているところ。今までは、テギョンだけがミナム=ミニョだと知っていたけど、
シヌヒョンとジェルミが味方になってくれたから、ちょっと強気になれたのかしら?(・・・だからって言って、ぶら下がって反抗って・・・)

2着・・・うりシヌのポッポはぁ・・・まぁ・・・心が届かないポッポ。。
(ドラマだから仕方ないんだけど)シヌの行動って、オブラートに包みすぎて、いつもミナムには響かないんですよねぇ。
(テギョンの気持ちを逆なでするには十分すぎるんだけどヘ(・_・ヘ))

・・・で、最後のテギョンのKISS
これも、またメロウからは程遠いKISS・・・
思わず気持ちが爆発しちゃった?さすがはテギョン@”ワンサガジ”

テギョンも、ミナムの気持ちが判って、自分の気持ちにも気づいたら
”ツンデレ”になっていくんでしょうか?
(因みに、私は”ワンサガジ”な主人公が恋して”ツンデレ”に転換していくってストーリー・・・嫌いじゃありません!・・・はい。。)

次回、12話はうりシヌのクライマックス?!
っていう展開!
期待しませうーー!




鈍い~~~

norimakiさん、

どうしてシヌ・・・
私もええ??とびっくり。
あそこでは正直に言って、自分はずっと見守っていた「組織の人間」だったんだ、ってうちあけたほうがよかったのに。>_<

でも実はミナムにいろんなサインをおくってるので、ふつうの自意識の女の子だったら百年前に気づきますわ。
なにせ、ほらミナムは無意識過剰だから。笑

ファラン、いったいどういう隠し球をもってるのかな気になって、
たのむから、「親の因果が子に報い~~」の定番韓ドラにおちいらないことを祈ります。

テジつぼ~~!

よっちさん、あんにょん。

テギョンったら、仕事も作曲もせずに焼き餅やいてただけですもんね。遺憾~~~。笑

ジェルミ、やっぱり怒ったり、すねたりしなかったですね。^^
あの結果オーライ~~の性格は見習いたい。
長生きできそう。^0^

>今、テジつぼ(笑)押したいけど、手が使えない~」
テジつぼって~~~爆笑ネーミングです。v-408

アン社長、私も好きです~トイレのところそういってたんですか!?なにが呼んでる、って言ったのか聞き取れなかったわ。笑
彼をみるたびに、色白~~!と感心してます。v-405

鉄棒

爺や婆やさん、

鉄棒のところ、ミナムは手を掴まなかったんですかア?
気づかなかった・・シヌ、アンデッタ。。。
・゜゜・(/。\)・゜゜・.

キス、ロマンチックさのなお出会い頭のキスでしたね。笑
これは「本物の」キスがあとである、という布石だとみたが、どーでしょう?^^

ジェルミ!
かわいすぎて、食べてしまいたい~~~ジョリーになりたい~~
\(^o^)/
ジェルミ、キス一等でよかったね。

ミナムをさそったときにシヌが横はいりしたとき、
「ヒョンも?」って言ったときの顔なんてすっごくうまくて、
こういうぶっとんだキャラをイヤミなくできるホンギくんもすごいです。

アン社長、センチメンタルになってましたね~
彼らはもうベテラン(つぎに出すアルバムが6枚目でしょう?)
だけど、まだ20歳そこそこだから、ずいぶんデビューが早かったんですよね。ジャニーさんみたいにアイドルを育てるのが上手い社長ですね。^^

禁じ手

Aulさん、

>ワンサガジ”な主人公が恋して”ツンデレ”に転換していくってストーリー・・

うふふ、そうなんですね。
私は、ク・ジュンピョのときは全然ハマらなかったのに、テギョンのほうは変わり者のところがいいのかしらん、ストライクゾーンに来てしまいました。^^

シヌ、
>オブラートに包みすぎて・・
そ、そ、相手(ミナム)をみてやらないと、全然伝わらない相手なんで。笑

ミナムがテギョンにやりかえしてましたね~。
たしかに、テギョンだけが頼り~の状態でなくなって、強気になったのかも。・・としたら、ちょっと恩知らず?笑

ジェルミの団子頭!
テギョンのちょんまげ!
アイドルとしては禁じ手だと思います。v-14

おはようございます^^

komachiさんのレビュー、みなさんのコメを読んで、一人で見て感じてるより、ず~~っと面白くて嬉しいです^^。

ジェルミがあっさりした良い子で良かった~。
テギョンは複雑そうで、でも単純お子チャマ、シヌは柔らかそうで実は・・?これからシヌがどうでるのかなぁと気になります。 

指がくっついたとこ・・可愛かったですね~~。
テギョンの自然な笑顔、ミナムが豚鼻したくなるのわかります^^。

最後、シネちゃんの顔がすごく良かったです。目を開けてるんだけどなにも見えてないような感じで・・かたやテギョン、自覚なしだったの~~~?でした。

komachiさんのピンク部分、マ室長の誤解をつっこむところに大笑いさせてもらいました^^・ 

ところで・・・
今日も早起き楽しいなっと、viikiiにつなげようとしてもダメでした・・。
前に爺や婆やさん(はじめまして~)のおっしゃってたことが起こったのでしょうか?
昨日11話の3くらいまで日本語がついてたのですっごく楽しみにしていたのに、悲しい~~。

orzΣ( ̄ロ ̄lll)

v-16お知らせで~っすv-530
昨日(というか、日付変わって14日になった夜中12時頃から)
Viikiiがかなりつながりにくい状況になっております
【IEでは表示出来ません】という表示が何度か出ると思いますが
懲りずに【Viikiiに行きたいの!!】とクリックを繰り返していれば
たまにイケメンですねのチャンネルに到着出来ます
今回はViikiiの鯖そのものは生きてるようです(^-^;)
(今14日朝8:32ですが、4回目で行けましたv-404)
この状況はこの週末ずっと同じ状況になるかもしれません

動画は既に昨晩のうちに12話がUPされて字幕作業も進んでいますが
日本語字幕はまだ0~4%で、英語字幕は99%くらいって感じです

映像だけでも一足先に確かめたいですぅ~v-393という人は
YTへ行ってお楽しみください(字幕は付いてないですが、そこは我慢です)
v-16v-530v-16v-530
【イケメンですね】の沖縄ロケは18~22日の3泊4日の日程で行われるそうです
幾つかNEWSに挙がってました
最終回に使われる予定だそうで【哀しいシーンの撮影ではない】らしです
NEWSでは【ファンのみなさんの期待を裏切らない、楽しいシーンを撮る】という意味でした・・・と思いますv-410
沖縄ロケではメンバー4人で綺麗な星空を眺めてもらいたいな~(*/∇\*)
・・・というか晴れて欲しい・・・低気圧から伸びる前線や台風が来ないことを祈ります
v-530v-16v-530v-16
一応・・・書いておきますね
ミナムとテギョンに血のつながりは無いようでした(^-^;)

再度お邪魔します~。

komachiさんよりお先で失礼しますが、爺や婆やさん、教えて頂いてありがとうございました^^。
9時30分過ぎに行ってみたら、大丈夫でした~。
朝5時半ごろは、つながらないというより、みつかりません的なメッセージがでていたので、もうダメかもと思ってたのですが、
なくなった訳ではないんだと安心して。
<viikiiに行きたいの!!>(笑)の念をこめて、やってみたらOKでした^^。



自然が私を呼ぶ?!

komachiさん...こんにちは。

アン社長がトイレに行く時, 何が呼ぶといったのか分かり難かったんですね! ^^

彼は<Natual Call Me>といいましたよ。多分でたらめ英語であるようなんだけど...
自然が私を呼ぶ!!...という意味なの...
韓国では時々トイレに行きたいという意でこのように言ったりします。もちろんこれはコミカルな表現です。v-8(アン社長は英語で話すのを楽しむキャラクターで...)
何でもドラマで気になることがあれば話して下さい。韓国でコメントして差し上げます。v-266

11話レビューもよく見て行きます。komachiさんの立派なレビューを読んでいればまたドラマを見ているようで楽しいです。^^ ありがとうございます。^^

No title

yoon様 ノムノムオレマニミダ~^~^

シティ・・・以来ひさしぶりですね。
yoon様の韓国情報 とってもうれしいです。
美男・・・の韓国での人気も若い人達にはいいようで うれしく思います。
私の息子達の歳のドラマだけど(笑)日本のアジュンマも一生懸命
眠い目をこじあけて見ています。

脚本のすばらしさに+キャストが見事にこたえていて ドラマとして
1級の作品になってますね。最高!!!
12話もみごたえ充分で 早く続きがみたくて~~

また いろいろ教えて下さい。

komachiさんのストーリー描写のすばらしさに ひたすら脱帽です。
いつも字幕なしでみていますが upされた文章・感想をみて
クロックナ^~^なるほどなるほど と。
同じツボの所が多いのもうれしくて・・・(笑)

さあ また見なくちゃ。

では また お邪魔させてください。

   アンニョン!!

ラストスキャンダル

komachiさん、こんばんは。
どんどん、面白くなるドラマですね♪

マ室長にかかえられ~ってミナムのシーン、まさにラストスキャンダルだと思います(笑)
ジェルミの反応、予想以上に楽しくって可愛い。すぐに抱きつきたがるジェルミ、サイコー♪
そっか、テギョンはまだこの時は↑「ミナムを好き」なシヌと知らなかったんですね。あの2人の視線、意味ありげに見えたんです^^;

コンガル@ヘイも本性見えて面白かったです。天使のふり・・って言葉も、指がくっついたとこも。スーパーでの買い物、これも楽しかったです。ビビ麺って言ってたんですね(゚д゚)!

テギョンとファランの関係、予想以上みたいですね。なんであんなに息子に冷たいのか謎です。
この脚本、本当に面白いと思います。切ない展開と笑いが、良い具合にバランス良いというか。でも、視聴率は低いみたいで残念。きっと、韓国の人はPCで見てるんじゃないかと予想です。
豚鼻を健康のため~ってミナムも爆笑(笑)
ラストで自分のキスにびっくりのテギョンも良かったです(^^ゞ

いつもながらkomachiさん、正しい日本語、キレイで簡潔なレビューすごいです。内容を自分の言葉にしててわかりやすいです。私にはマネ出来ない(>_<)
今回、韓国放送のレビュー初めて書いてますけど、いつもこのくらいのスケジュール?放送後・・数日でUPなんですか?尊敬します。
それとこのドラマ、他のよりも視聴率に関係なく人気あると思いますか?お忙しいのに質問ですみません^_^;
いつもこんな感じ?なのかと思って聞きました。
リアル放送のレビュー、これが最初で最後にするかもです^_^;

シネちゃんのかわいさ

kurumiさん,お返事遅れてすみません.

みなさんのコメ,楽しいでしょう?私もそれが楽しみで記事アップしてるまーす.

>シヌは柔らかそうで実は・・
そうなんです,実はかなり頑固なタイプではないかと..
ふだん柔らかい感じのひとが,怒るとドキっっとしますよね.
テギョンが怒ってももう怖くないけど.笑

> 最後、シネちゃんの顔がすごく良かったです。目を開けてるんだけどなにも見えてないような感じで・・

シネちゃんっていろんな表情がほんとうにかわいいですね.
面白いんだけど自然だし,全然イヤミがなくって,愛らしいというのは,こういう子のことですよね.

viikii,時間によってはつながりにくいですね.>_<

ロケ

爺や婆やさん,いつも情報をありがとうございます.m(_ _)m

> 最終回に使われる予定だそうで【哀しいシーンの撮影ではない】らしです

南国沖縄でのロケなら,きっとハッピーで明るい最終回を期待できると思ってまーーす.

天気のほうは・・うーん,まだわからないですね.
おとといはこちら宮崎でもものすごい大雨で,ちょうど運転してた私は,ワイパー最大にしても前がみえなくてビビりました・・!
通行止めにもなってたし.v-12

ちょっと不安定な天気続きなんで,
是非来週は快晴~~v-278を祈ってます!

kurumiさんへ

よかったです~~!

やっぱり念をこめるといいのでは.^^
時間によってもつながりにくいのかもしれないですね.

ブタ鼻ポーズをしてトライすると効くかも..笑

yoonさん

おはようございます!
コメントありがとうございます.

> 彼は<Natual Call Me>といいましたよ。多分でたらめ英語であるようなんだけど...
> 自然が私を呼ぶ!!...という意味なの...

社長の英語は,聞き取れないことが多くて~~
よく叫んでいるjackpotも,しばらくは,なんということばかわからなかったです.>_<


> 何でもドラマで気になることがあれば話して下さい。韓国でコメントして差し上げます。v-266

ありがとうとざいます.
お言葉に甘えて・・
12話の,メールの打ち間違いの,「ケンチャンスプティダ」というのは,語尾がそう変わるるとどういう意味になるんでしょうか?
辞書だと「回想」の意味の語尾,みたいに書いてありましたが..
からかっているような意味になるのかしらん.@_@;;


週二回

ルッカさん

>ミナムを好き」なシヌと知らなかったんですね。あの2人の視線、意味ありげに見えたんです^^;

お互いに相当バチバチの視線でしたね..
シヌもまだこのときは,テギョン・ヘイがほんとのカップルだと思ってたんだけど・・


> ビビ麺って言ってたんですね(゚д゚)!

スーパーでのシーンが,すっごく楽しかったです!ジェルミがなにかというと「ハグ」したがって,超カワイイ.
ビビ・・ってまぜるっていう意味らしいので,まぜまぜ~というふうにCMをつくってみました.笑


> それとこのドラマ、他のよりも視聴率に関係なく人気あると思いますか?

あると思います.^^
ほかのかたのコメントにもありましたけど,VIIKIIやyoutubeのアクセス回数もすごく多いみたいですし.
・・というか,逆に,こういうふうに熱いファンも多いのに,なんでもうすこし視聴率が上がらないのかな~とそっちが不思議なくらいで.


リアルレビュー,
週二回ペースの放映なのでちょっとキツいですね~.
翌週の放映までには記事をアップし終えたいという気持ちがあるので,時間をやりくりするのがなかなかむずかしいです.
週遅れでもいい,と割り切ればマイペースでアップできるのですが..
あんまりキツくなったら,そうするつもりです.

まあそれもこれも自分がやりたくてやってるだけなんですけどねーーー笑
お互いてきとーにやっていきましょうよ.v-8

チェゴ!

momoさん,あんにょん.


yoonさんも来てくださって,このドラマもシティホールと同じく,ドラマを愛するファンがふえてきて,すごく嬉しいですね.

若い人向け,のドラマかと思いきや,momoさんの言うとおり,誰でも楽しめる最高のドラマになりました!
これ,見始めたのってほんとにラッキーだったわ.
最後まで応援していきますよ~~~♪

12話も,もりだくさんでしたね~~ジェルミの登場が少ないのだけが寂しかったわ・・.

一度返事コメを書いたんですが,ミスでよみにくいコメになったんで書き直しました.m(_ _)m
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