『赤と黒 (悪い男 나쁜남자) 』 5話 あらすじレビュー

2010.06.14 11:06|赤と黒・悪い男 bad guy
龍先生工房


4話でわからなかったところが、時間軸がさかのぼって、5話でつながって、面白くなってきました。

日本ロケのシーン、
龍先生(豊原功補)とかニセ麻薬男(俳優さん、who?)とか、配役もgood!

追記(6/16)
ニセ麻薬男の俳優さん、教えてもらいました。カムサムニダ♪
三浦孝太、役名はマサル、だそうです。
三浦浩一の息子ということで、たしかにちょっと似てるかも。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

前話のラスト、テソンが海に飛び込み、溺れさせられかけたシーンよりも時間がさかのぼる。

名古屋の町中。
人混みで、ジェインが、全速力で走ってきたテソンとぶつかり、バッグを壊されたそのあと。
何者か(たぶんゴヌク)が、彼女の落とした船上パーティの招待状を拾う。

道ばたで、壊れたバッグをかかえているジェインの前を猛スピードの車がかすめていき、急停止。
若い日本人女性が車の男にナンパされて、嬉々として車に乗り込むのをみて、ジェインが舌打ち。

ナンパ男がテソン。
チンピラはあのまま見失ったらしい。
若い女をヨットに連れてくる。きゃあきゃあ騒ぐ女。
船室では、女のおしゃべりを無視して酒をあおっているテソン。
ヨットのテソン



ソウル。
ウォンインがジェインからの電話に出ている。
外食したといい、ジェインに無駄遣いを叱られている。
プルトップをあける音で、ビールを飲もうとしてるのもバレている。
家主のおばさんから家賃の催促をされた、とジェインに告げる。
ジェインが払い忘れていたらしい。
「母さんに電話しようか?」
「やめなさい、うちにお金があるわけないし。おばさんには帰ってから払うって言っといて。」
ジェインとウォンインの家は、かなり苦しい家計でずっと生活してきたようす。
ウォンインの学費も、ジェインが出している、という話が前回でてきたし。
金持ちの男をつかもう、という彼女の野心は、相当シリアスなものなのかも。


ジェインがとまっているのは、狭いビジネスホテルの部屋だが、ウォンインには見栄をはって、夜景がすてきなどと、いいホテルに泊まっているふりをして自慢する。

電話を切ってビールをのみ、親父のようにプファ~と声を出すウォンイン。笑

ジェインは、とれたバッグの持ち手を縫っている。
ブランド品だが、相当古いバッグ。


翌朝。
ヨットのテソン、不機嫌な顔で、昨夜の女に金を渡して、「消えろ!」と怒鳴る。



ソウル。
刑事とクアク班長が、ふたりのテソンについて議論。
もうひとりのソンヨンと言い争いしていたという『テソン』も
ヘシングループの会長宅に養子縁組されていてダメになっていたらしい、という偶然に驚きを隠せない。
「因縁というのはまったく・・」とクアク班長。
若い刑事は、自分が『テソン』だったら、そいつのせいで養子縁組が破談になって、しかもソンヨンを捨てたという本物のホン・テソンを殺してやりたいと思うだろう、と言い出す。




ヨットハーバー。
朝、ジョギングしてヨットにかえると、チンピラ三人が待ち伏せ。
ヨットにペンキをぶちまける。
昨夜の女が呼んだらしい。
チンピラ三人ぐみ

めんどくせえ

なかのひとり、太っちょが、
「俺の女に手をだしただろ。」とテソンを脅す。
ここのやりとりが笑える~~~要するに美人局、ってことなんだけど、チンピラのルックスが全然怖くないので、まるでコメディ。
キム・ジェウクも「めんどくせえ~~」って言いながら、素になって笑いそうになってたし。


テソン、太っちょを突き飛ばし、面倒になったのか、ヨットのキイを渡して、「やるよ。」と言い捨てて、さっさと去る。

そのようすをはなれたところから見るともなく見ているゴヌク。


ジェイン。
朝、ホテルの部屋で、バッグのなかを探すが、招待状がないのに気づく。
工房の女性から電話で、龍先生のセミナーの日が決まったとの知らせ。


テソン、定宿にしているらしい高級ホテルにくる。
ロビーでゴヌクとすれ違う。
フロントで、船上パーティーの招待状を渡される。ゴヌクがおいていったもの。
テソンは思い当たる人間がいないので不審げ。
こういう経緯でテソンがパーティにきたのか~
でもなんでゴヌクはわざわざジェインとテソンが会うチャンスを作ってあげるようなこと、したのかな?




船上パーティ。
前話の終盤のシーンにつながる。

テソンが、ジェインを誘って彼女を怒らせ、誰かが海に墜ち、テソンが助けようと飛び込む。

水中で、テソンは誰かに羽交い締めにされ、必死で逃れようとして、相手のゴーグルを外す。
意識を失いかけているテソン・・・!

誰かが水面の救命浮き輪につかまる。
船上では、助かった、と皆が声をあげる。


ソウル。
刑事たちが、ソンヨンがいた孤児院を訪問し、院長から事情を聞いている。
浮浪児の『テソン』を警察がつれてきた、そのとき彼は背中に大きな傷を負っていた、と。
「その治療が辛かったんです。たぶんいまでも傷跡は残っているはず。」と院長。
さらに、ソンヨンが養子に出されてここを出て行ったあとすぐ、『テソン』がいなくなった、と。
『テソン』はソンヨンにだけは心を開いていたらしい。
この場所にいたのは短い期間だった、と。
施設院長


『テソン』の記録を見せてもらおうとするが、なぜか彼のページが破かれている。
最近破られたような跡。
院長も、ほかのことはなにも覚えていない、と。
ただ、彼が行った小学校の名前だけを思い出す。



船の医務室。
ふたりの男がベッドに横になっている。ひとりはテソン。
もうひとりは見しらぬ若い男。
その男は、そっと医務室を出て行く。

ゴヌクは、潜水服をぬいで着替えている。同じ船の中らしい。

ひとり寝ているテソンを通りすがりに見るゴヌク。

うーん、結局ゴヌクはテソンを助けたんだろうか・・そこをはっきりさせる場面はなかったわ。
医務室をそっと出て行った若い男が、はじめに船から(わざと)おちた男、ってことかな。



夢

テソン、目を覚ましかけ、夢うつつでソンヨンが枕元にいるのを見る。
『テソンさん、だいじょうぶ?心配したわ。』
ソンヨンのやさしい笑顔。

しかし実際にいるのはジェイン。
「お医者さんは、あなたが大丈夫なのを確認して出て行きました。・・もうひとりの海におちたひとは・・(隣の空のベッドをみて)もういないみたい。でも、大丈夫ですよ。」とテソンに言う。


ジェインが席をはずし、テソンは、水中で起きたできごと、誰かに羽交い締めにされておぼれかけたことを思い出し、恐怖心がわいてくる。
ジェインの携帯が鳴り、テソンがその相手の名、シン女史、をみてつい電話に出てしまう。
聞こえてきたのは母の声。信じられない気持ちで、何も言えずに電話をきる。
しかし、海での恐怖を思い出し、つい、母に頼る気持ちで電話をかけ直す。

「僕です。」
「どうしたの。」
「ジェインって誰ですか。」
「ギャラリーを手伝ってくれてる人よ。電話なんて、用もないのに。」
「僕、病気なんです。」
「じゃあ病院に行きなさい。切るわ。」
マダムシン

氷のように冷たい母。
「ちょっと待ってくださいよ!」
「お金いるの?」
「・・腐るほどあるのは知ってるでしょ?・・切ります。」
「あ、まって、あのひとに会った?」とゴヌクの話を出す。
テソン は、自分への監視役がまた送られてきた、と思っている。いままでもそういう人間がいて、長くはもたなかったようす。
「こんどは何日くらいでそっちへ返してやりましょうかね。」
「数日でもいいの、どうでもいいのよ。あんたが一生連れ歩いてもいいし。
うちの家に迷惑な人間はあなたひとりで十分なのよ!だから、ちょっとは家の役に立つことをしたら。(嫌なら)乞食にでもなんでもなんなさい。」


テソン、さすがに海でのひどい経験のあとなので、いつもの冷淡な母の言葉がこたえている。子どものような顔で涙ぐんでいる。部屋にはいってきたジェインとぶつかりそうになり、涙をかくすように出て行く。
テソンのようすが気になるジェイン。


花火が打ち上がっている。
デッキにひとりでいるテソンにジェインが近づく。
「ふつう、子どもが病気だ、って言ったら、母親はなんていうのかな。」
「どこが痛いの?すごく痛い?・・うちの母ならそう言うわ。」とジェイン。
「ほんとの母親ならそうなんだろうな・・」
ジェインがなにげなく、さっきうなされてソンヨン、と呼んでいたのを思い出し、誰のことか?と尋ねる。
「(母のように)僕に、『すごく痛いの?』って聞いてくれる人だった。」

電話でもしてみたら、というジェインに、
「電話には出ないんだ。」と言うテソンの声と表情の暗さにショックをうけるジェイン。

寒い、というテソンの服をとりにいこうとすると、そのジェインをつかまえ、テソンが彼女の肩に顔をうずめる。

横をボーイのかっこうのゴヌクが通り過ぎる。
さっきの海に墜ちた若い男がボーイで、ゴヌクが指示してやらせた、ということ、かも。


ジェインは驚くが、テソンがさっきの事件でショックを受けているのだと想像して、自分がそうさせたのを謝る。
テソン、いきなりジェインにキスをして、ジェインに平手打ちされる。

ジェインが怒ってその場を去ると、テソンはしばらく船のてすりに寄りかかっていたが、そのままずるずると崩れ落ちてしまう。
くずれおちるテソン



翌朝。
ゴヌクは、テソンのヨットにはいりこみ、彼のシャツまで着てみている。
シーンに、モネの電話の声がかぶる。
「もうテソン兄さんに会った?
うちでは厄介者だけど悪い人じゃないの。もしかしたら、一番かわいそうなひとかもしれないわ・・ゴヌクオッパがテソン兄さんと仲良くなって、早くもどってきてほしいわ。」
モネとゴヌクは連絡を取り合っているみたいね。
まだまだモネとの綱は切るわけにはいかない、ってとこかな。


ゴヌクのモノローグ。
・・俺には三つ名前がある・・誰が俺をどの名前で呼ぶんだろうか・・

まるでヨットの持ち主のようにふるまっているゴヌク。




テソンの定宿ホテル。

ゴヌク、テソンの前に登場。
「シム・ゴヌクです。」
初対面


ゴヌクは従僕のようにテソンに仕えている。
テニスの球拾い、プールではタオルをもって待機、茶のおかわりをいれる、などなど。
「(こういう扱いに)耐えられるの?」とテソン。
ゴヌク静かにほほえんで、yesと。

テソンはゴヌクにミッションを与える、と言い出す。
一番目。テソンにニセ麻薬を渡した若い男の件。
「どうやら俺に恨みがあるらしいんだが、こっちは全然記憶にないんだ。
どういうことか知りたいから、そいつを俺の前に連れてこい。」

ゴヌクとテソンはチンピラ男の自宅らしいアパートに車で乗り付ける。
ゴヌクが、自分がまずようすをみる、といい、男の部屋に入る。
いきなり瓶を壁になげつけ、窓をすこしあけ外にいるテソンを見るように、男にかすかに合図。
これもゴヌクが仕組んでいて、男はゴヌクとグル。

男はゴヌクに追われているふりをして逃げだし、テソンが必死でそれを追うが、ゴヌクがわざと逃がしてしまう。

悔しがるテソンに、ゴヌクは、たとえ話を持ち出す。
・・猫はネズミをつかまえてもすぐに殺さない。
つかまえてさんざん遊んで、ようやく飽きたら殺す。
そしてそれを見せつけるように放置する・・

その話が気に入ったテソン。

二番めのミッション。
ヨットを取り返すように言われるが、すでにゴヌクはあの美人局チンピラどもから取り返したあと。
汚されたところも洗った、ときき、ちょっと驚くテソン。


車の後ろ座席のテソン、眠ったしまったのか、水中でのことを夢みている。
うなされて起きる。
バックミラーでそのようすをみつめているゴヌク。
bm


テソンは水中で意識を失いかけながら見た男の顔を思いだそうとする。
「あいつ(薬物男)じゃなかった・・」とつぶやく。
ゴヌクの視線を感じ、「顔をみせろ。」と命令。
疑惑

「おまえ、僕のところに来る前の夜(船上パーティーの夜)、何してた?」
ヨットを取り返すのにくだびれて、早く寝た、というゴヌクの答えをきき、まさかこの男が自分を殺そうとするわけがない、と思い直したテソン。


三番目のミッション。
ムン・ジェインという、会社のギャラリーの仕事をしてる女性を探して、何しに日本にきてるのか調べろ、と指示。


そのころジェインは龍作家のセミナーに出るため、大学にきている。

初対面のジェインを大学の助手だと誤解した龍先生、ジェインは彼に近づくチャンスとばかり、誤解をとかずに助手のふりをして講義室に案内する。
助手のふり


講義がはじまり、ジェインも前列で聴講。
後ろの席にゴヌクを発見、思わず、「ゴヌク!?」と声をあげ、「恋人か?」と先生にからかわれる。
講義室


講義終了後、あらためて自己紹介したうえで、韓国から、ガラスの仮面を譲ってほしいと思ってやってきた、と話す。
助手をしてくれたジェインを邪険にもできず、韓国焼酎をもって工房に来い、と先生が言う。

ゴヌクが日本語でジェインに声をかける。
「日本語もできるし、こっちで仕事もあるし、たいしたもんね。」とほめるジェイン。

ジェインとゴヌク

そのあと、ジェインが工房のある下呂温泉への切符を買いに行くのにゴヌクはついていく。
彼はテソンのミッションで、ジェインの行き先を把握するためについていくのだが、もちろんジェインはゴヌクの意図など知るはずもない。

ふたりで食事をしようとするが、ゴヌクはテソンに呼び戻され、ジェインはひとりで食事をするはめに。
ジェイナ~まぐろ丼は持ち帰りはアブナイと思うよ~。>_<


ゴヌクは、テソンが芸者を呼んでひとりで食事をしている後ろにボディーガードよろしくたちっぱなし。
芸者遊び



翌日。
下呂温泉に行くために、プラットホームにいるジェイン。
後をつけているテソンに気づく。
船でのキス~平手うちの件があって、テソンを冷たくあしらうが、テソンはしつこくつきまとう。

テソンは向かい側のホームに、例のニセ麻薬男を発見、驚愕。

麻薬男

入線してくる電車があるのに、突進しようとしてかろうじてジェインに引き留められる。

待合室でもジェインにまとわりつき、
「ホン・テソンっていうんだ。」と自己紹介。
思わず聞き返すジェイン。
「もしかしてヘシングループって知ってる?」
「知ってるさ・・韓国人なら誰でも知ってるだろう。」
ジェインは、まさか本物のテソンと夢にも思わない。
「・・よりによってなんでこいつもホン・テソンなのよっっ?」と独り言。笑


車中でもジェインのとなりにむりやり座る。
ゴヌクは、テソンの荷物をもってあとから汽車にのりこみ、ふたりと離れた席に座る。

ゴヌク、ソンヨンの最後を思い出して、思わず涙を目に浮かべる。

ゴヌク、なみだ

やっぱりソンヨンをテソンに近づけたのはゴヌクなのかな・・こうやってジェインとテソンをまた自分が結びつけてしまってることで、内心複雑な気持ち、なんだろうね。


居眠りしているふたりをみて、ゴヌクが席に近づく。
ゴヌクに気づき、ジェインが驚く。
テソンも、ゴヌクとジェインが知り合いであるようすに驚く。

不機嫌テソン

ジェインが席を外した際に、ゴヌクにふたりの関係をたずね、モネを介した知り合いだとしる。
「じゃあ、僕がジェインのことを調べろと言ったときにすでに気づいていたのか?」
「なにもお尋ねにならなかったので。」としゃあしゃあというゴヌク。
テソンは、モネがゴヌクとつきあっている、と聞いているんだよね。

テソンは、シン夫人の希望(ガラスの仮面の入手)を邪魔しようとしているので、ジェインには自分たちの関係は秘密にするようにゴヌクに指示。


ジェインが席にもどり、ゴヌクに親しげに話しかけるのをみて、不愉快そうなテソン。
険悪な雰囲気のなか、ゴヌクが(初対面のふりをして)テソンに自己紹介。
「ホン・テソンだ。」という答えに、ゴヌクは、意味ありげに笑ってジェインをつつく。
「ホン・テソンだって。よく聞く名前だよな。・・しかも金持ちだ。」と。
からかう

ジェインはゴヌクが自分をからかっていると思い込み、「あんた、からかってるの?殺すわよ!」とゴヌクに体をぶつける。
く、く、く、笑えるわ~
ジェインもさあ、ホン・テソン本人が日本にいるのを知ってて、しかも目のまえのテソンもヨットをもってるボンボンなんだから、本人だと気づいてもよさそうだけどね。
ジェインって賢そうにみえて、案外ヌケてるよね。笑


ふたりの会話の背景がわからず、やけに親しげなことにいらつくテソン。


下呂に到着、テソンはさっさと手ぶらで自分の宿のホテルにいき、宿をきめていないジェインは大荷物をもっているゴヌクについていく。


テソンはさっそく、ゴヌクが用意した手土産をもって工房に行き、龍作家に面会。
仮面の売却には先約がある、という作家に、自分が彼女のかわりに来た、と嘘をつき、作家に同行する。

一歩遅れて工房にきたジェインは、必死であとを追い、深い雪道で追いつく。

テソンも仮面を狙っている、としって、驚き、自分が先約だと必死に抗議。
「仮面の値打ちも知らないくせに。すごく高価なのよ!」と。
もめごと

ふたりのもめごとをほったらかして、作家は車で行ってしまう。
必死に走って追いかけるジェイン。
「おっさん、ひとりで行っちゃって、どうすんだよおっっ?!」怒鳴るテソン。


ソウル。
刑事はホン・テソンの行方を追い、役所で住所を調べようとしている。


ゴヌク、宿の部屋で荷物をかたづけていると、モネから電話。
モネの甘えた声に、はじめは相手をしていたが、途中からはくたびれたように、ぐったり椅子にもたれて答えなくなる・・・・・・
last5


to be continued・・・・・・・・・・・・・・・・・・




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

いろいろ謎は多いですが、ひとつだけ。
ゴヌク、ジェインをホン・テソンに近づけたくない気持ちだったと思うのに、船上パーティにテソンを来させたのはゴヌクでしょう?矛盾してる感じがするけどなーー。
案の定、テソンはジェインに関心もちはじめちゃったし。>_<

さて、今週はワールドカップ放映のためは中止、予告では23日に6話放映デス。
ワタシ的には23日からはジソプの「ロードナンバーワン」がスタートということで、モチロン見るつもり!
でも、水木でバッティングしてしまうのよねーー。
視聴率的にもどっちを応援していいのやら・・悩む・・Σ( ̄Д ̄;)


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Comment

日本にいると危険だって

信じ込ませて、韓国に連れ帰るつもりなのかな?
ジェインも韓国に連れ帰るための餌の一つなのかな?
ガラスの仮面は結局ジェインが入手できるようにしてくれるのかなとか予想してます。

私が感じたキャラクター不審はぬぐいきれないままの5話ですが、今後の展開で愛すべき悪い人になってくれることを祈りつつって感じです。

韓国、ワールドカップ、初戦で勝ったから、韓国戦以外もきっと視聴率取れると踏んで、続々とドラマ欠放されてますよね。
でも、アジア勢では韓国、希望の星だから、頑張ってほしいです。。。

komachiさん、こんにちは。
船の医務室が気になりました。
あの若い男、ゴヌクじゃないですよね?
違う人に見えたんですけど。ゴヌクは、潜水服をぬいでたし。
つまり、他の男を用意・・自分はテソンを羽交い締めでしょうね。
すごく手が込んでますよね(゚д゚)!

私はテソン、ゴヌクが自分を襲った?と、理解したと思ったんですけど^^;
難しいですね。自分でみて感じたように書いてるけど間違ってるかも(笑)

あは!私もまぐろ丼の持ち帰りは危険だと思いました(笑)

きっと、ジェインにガラス仮面を入手させるゴヌクでしょうか。
ラブコメが多かったので~このタイプのドラマは謎が多くて面白いです(^^ゞ

naoさんへ

こんにちは.

>日本にいると危険・・

ああ,たしかに.
テソンは韓国に帰るつもりが全然なかったですもんね.ジェインの存在にひっぱられて帰国することになりそうですね.

>愛すべき悪い人・・
これ,まさにMISAのときのムヒョクのキャラですわ~~^^
そういうキャラにゴヌクがなったら,私も完オチ必至です,v-10

ドラマも見たいけど,とりあえずいまはサッカー一色でしょうね~
日本も一勝して,グンと盛り上がってきてるし,韓国はなおさら,でしょう.
ロードナンバーワンも次週予定だったけど,どうなるでしょうか..


ルッカさん

こんにちは~謎が多いですね,頭こんがらがってます.>_<

ゴヌク,船のボーイとすりかわってたので,そのボーイが囮で飛び込んで,船からおりてしまったのかな,と,

>私はテソン、ゴヌクが自分を襲った?と、理解した・・
一瞬疑ったけど,まさか・・と打ち消した,っていう感じがしました.
テソン,疑り深い性格じゃないと思うので.

ほんとにひさしぶりにサスペンス満点のドラマです!
ロードナンバーワンもヘビーな感じなので,どっちも見るのはキツいかなーー.v-12

ニセ麻薬男(笑)

わかりましたよ~(役名はマサル)
三浦孝太さんです。

三浦浩一・純アリスさんのお子さんだそうです。

で、医務室でテソンと一緒にベッドにいたのはマサルじゃないでしょうか?一瞬なのではっきりしませんが…。もちろんゴヌクの指示で飛び込んだのもマサル。ゴヌクは水中で待っていた?
その後で船に上がってウェットスーツを脱いでボーイに扮してその後のテソンの様子をチェックしていた…。

ニセ麻薬といい、水中引きずり込みといい、ちょっとずついたぶるつもりなんじゃないでしょうか?「お前の周りには危険が忍び寄っているんだぞ」みたいな。車の中でゴヌクがテソンに「猫はねずみをいたぶる」みたいなことを言ってましたよね。

そして私もマグロ丼は持ち帰らせてはいけないと思います(笑)。
それともゴヌクの分は別メニューだったのかな??

蓮花さんへ

お~!ありがとうございます。\(*^▽^*)/ワーイ♪
しらべようと思いつつ、できてませんでした。
ものすごくすっきりしました。m(_ _)m

役名~マサル
三浦孝太くん、ですか。メモメモ♪

私はベッドの横顔で濱田岳(アフラックのCMのひと)かと思って、でもまさか、こんなチョイ役では出ないだろうなーーと。

きっとマサルがゴヌクの手足、になってるんですね。

教えていただいたT-Maxの曲、ジェインがセミナーの大学にいるシーンでながれた曲ですね。^^


No title

楽しく読ませていただきましたー!
サッカーで伸びておりますが、次回が楽しみですね!
あのチンピラのシーンは、シリアスなシーンのはずが、笑っちゃいました(*´∇`*)

下呂でのシーンも増えてきて、楽しみです(*´ェ`*)
ちょっとだけ、ロケの様子です☆

http://sakurarika.exblog.jp/i13/

さくらさんへ

こんにちは.

昨日,このまえ見逃していたBSでのナムギル出演インタビューを観ました.
日本のロケが気に入っていたようですね.^^

ロケのようすをアップされてるんですね,
是非あとで見に行かせていただきます.\(*^▽^*)/

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