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『ドクターチャンプ』 7話 あらすじレビュー

2010.10.21 09:51|ドクターチャンプ
チホンの親友のサンボン。
最近の気に入りです。^^ チョン・ソクウォンという俳優さん。
映画カンチョルジュンにも出てたそう。ぜーーんぜん思い出せず。>_<;;
意地悪そうにも、優しそうにも、ミッキーマウスにもみえる得な(?)ルックスかも。笑

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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


ヨヌ、
ドウクがヒヨンに、「おまえのことを忘れられない。」と言うのをきいてしまい、ショックでその場を去る。



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ドウク、
「14年間毎日おまえのことを考えていたんだ。
殺してやりたいと思うくらい恨んださ。
復讐してやりたいとまで思ってたが、やめたんだ・・面白くなくなって。
そうまでするほど、おまえが幸せそうじゃないとわかったし。
選手村にきたのはおまえのためじゃない。
ケガだけでも選手にとっては辛いのに、そのうえ女にまで捨てられる選手が出ないように、さ。
だから、俺も我慢してるんだから、おまえも俺に会いたくなくても我慢しろ。
そうそう、ここまでなおったのはおまえへの恨みのおかげだよ。
そうでなきゃ、ずっと車いすのままだっただろう。」

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ヒヨン、恨まれてるだろうとは思ってただろうけど、ここまではっきり自分への怨嗟の気持ちをぶつけられて、衝撃・・。



ぼんやり歩いてきたヨヌにチホンが声をかけ、ふたりで浜辺へ。
暗い顔のヨヌに、何かあったのか、とチホンが尋ねる。
「室長には・・好きなひとがいるみたい・・でも、今知っておいてよかった・・今だったらあきらめられるし。」と。
チホン、「好きな人がいる人を片思いするのはこの世で一番バカだよ。」
思わず、「おまえもな」とツッコミそうになったわ。笑
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「私も、そんなのは嫌だから。」とヨヌ。

ヨヌ、「ほんとあなたのいうとおり情けないわ・・仕事もまともにできてないのに。」
チホンはヨヌをなぐさめようと、
「会社員も軍人も恋愛するのに、医師だって・・」とサンボンのまねをして言いかけて、マズいと思ったチホン。
「医師は仕事をしなくちゃ!」急に変更。笑

ヨヌ、選手たちが自分を信用せず診察にこない、と悩みをうちあける。
チホン、ヨヌの鬱屈を感じて、用意した灯籠風船をとりにいく。


一方、
ヒヨン、部屋に戻ってからも、ドウクの残酷な言葉を思い返して我慢できなくなったのか、ドウクの部屋のドアをたたくが、答えはない。

ドウクはバーで酒を飲んでいる。



チホン、前にやったときには、甥のイルムの灯ろう風船便乗しただけだから、今回はひとりであげたらいい、と、願いを言うように促す。
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火をつけようとすると、突然のにわか雨。
このシーン、月夜の浜辺の黄色い紙風船、すごくロマンチックでよかったわ。
でも、くもひとつない月夜なのに、にわか雨って。。笑



ふたりが雨宿り。
ヨヌが29歳だとしり、同い年だとわかったチホン、敬語を使って損した、と。

雨に濡れて、ヨヌのブラウスが透けているのをみて、あたふたするチホン。
自分のスエットを貸す。
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ホテルの部屋にもどったチホンは、思わずにやけている。
ヨヌの話をしたくてしかたないが、サンボンは眠そう。
チホン、急にさっきのヨヌの濡れたブラウスを思い出し、焦って腹筋をはじめる。
サンボンにバレバレで、「おまえいやらしいこと考えてるだろ?」
ぎゃはは・・古典的~腹筋だって。爆笑。



出張から帰宅したヨヌ。
ドウクから借りた本をかえそうと彼の自宅へ。
しかし、ヒヨンがドアの前にいるのを見つけ、ショックを受けて、そのまま引き返す。

ヒヨンは、玄関にでてきたドウクに、
「私は当時はたちにもなっていなかったのよ。
そんな私にどうしろって言うの?
下半身麻痺で一生歩けないかもしれないあなたについていなくちゃいけなかったっていうの?
立場が逆だったら、あなたは一生私のそばについてくれる自信があるの?
いつまでも私を罪人扱いしないで。
10年も前のこといつまでもひきずっていられるほど暇じゃないでしょ。」
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言うだけ言って去るヒヨン。

うーん、まあヒヨンの言い分もわかるけど、事故自体は不慮のものだったしね。
でも、ドウクは恨みもあるけど恨みだけではないヒヨンへの執着もあるような気がするわ。
ヒヨンも、言うだけ言ってすっきりした、ていう顔じゃなくてやっぱり苦い顔だし・・。
ほんとに不幸なふたり。



チホンは甥と焼き肉をたべている。
母(チホンの義姉)が保険会社に勤め始めて土日も仕事だ、と。
なかなか契約の成果がないらしい。

チホン、留守宅で義姉の部屋で保険のパンフを見つける。


ヨヌが帰宅すると家のまえにチホンが待っている。
貸したスエットを返してくれ、と。
家にはいりたそうなチホンだが、ヨヌは服を返すとあっさりさよなら。
しかし、なんとなく可哀想になったのか、チホンを呼び戻して食事に誘う。
チホン食べたばかりで満腹だけれど、二つ返事でOK。
ふふふ、チホンってほんまにええ子やわ~~~。

チホン、
「もしかして食べてストレス解消ですか?
灯籠風船でなにを願い事したんですか?」とヨヌにたずねる。
ヨヌ「好きになってくれ、って。」
チホン、てっきりドウクのことだとおもいびっくり。

しかしヨヌは、選手たちが自分を嫌わないで診察にきてほしい、という意味だ、と。
ほっとするチホン。
ヨヌは、失恋のことより、とにかく仕事が優先だと決めたようす。
「どうしてもこの仕事にしがみつかなきゃ。」と。
半分強がりもありそうなヨヌの言い方に、チホンは考え込むが、促されて無理に玉子をつめこむ。

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チホンはウラムに、義姉の保険を勧め、ウラムが承諾。
先輩選手のデソプにもすすめるた断られる。
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ウラム、デソプに湿布を貼ってあげながら、
「先輩が一番ケガの心配があるのに・・年寄りだから~」とからかって叱られる。



チホン、ユリを呼び出し、医務室の女性医師のところに行ってくれ、と頼む。
ヨヌの悪い噂があるから誰も行かない、と言うユリ。
ヨヌをかばうチホンにユリは腹を立てて、「あのひとが好きなの!?・・ひどい人!!」とチホンをぶちはじめる。
試合の前なので、がんばれ、と言ってくれるのかと思っていた、と非難するユリに、チホンは、自分が試合に勝ったときの黒帯をお守り代わりに渡す。
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ユリ、帯をひっつかんで、それでもチホンの頼みは聞かない!、と言い捨てて去る。


水泳チームは、試合前の壮行写真を撮っている。
村長は有望なウンソクに声をかける。
おくれてきたドウク、促されて、ヒヨンの隣に。
お互い目を合わさない。

試合にはドウクとベテラン療法士が随行。
本部長は、彼ら不在のあいだヨヌしかいないのが困る、とほのめかし、村長もヨヌが悪いわけではないが選手が診察に来ない状況を憂えて、韓国大学病院から医師派遣を検討している、という。
ヨヌ、ショック。
しかし、そのとき、ウラムがヨヌ指名で診察をうけにきたため、ドウクが、噂も沈静化してくるから、医師派遣の件はもうちょっと待ってくれ、と本部長にたのみ、了解をとる。
ドウクは口は悪いけど、いつもヨヌの味方になってくれてる。
ヨヌ、ドウクへの気持ちをあきらめるつもりだけど、こういうふうによくしてもらうと揺れるよね・・。



ウラムを診察したヨヌ、靱帯がそんなに悪いわけではないのに、と、診察に来たことを不審がり、チホンに頼まれたのか、と尋ねる。
ウラムは必死で否定。
「仮病だと思われるけど、あちこち痛くなるのは本当です。体重のせいでそうだと思うけど。」と。
ヨヌ、原因を調べてみる、と約束。


柔道の練習試合会場へのバスのなかで、ヨヌにメールをおくるチホン。
『(患者がきて)忙しい。風船効果があったみたい』と返事。
うれしそうなチホンをサンボンがからかう。
会場へ歩いていたふたりの前を猛スピードのバイクがとおりすぎ、チホンがサンボンをかばって無事。
謝りもしないバイク男にチホンが怒鳴り、向かっていこうとするのをサンボンがとめる。
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試合場でもまだチホンの怒りは収まっていないのをなだめるサンボン。
「冷静になれよ。」
「おまえのことは全部嫌いだけど、そうやってえらそうなのが一番嫌いだよ」とチホン。
そのとき目のまえを通る選手がさっきのバイク男だと気づく。
チホンは、その選手のまえにたちはだかり、
「おまえ、柔道選手のくせに、さっき挨拶もしなかっただろ?
(サンボンを指して)誰だか知らないのかよ?」
相手は、サンボンのほうにだけわざとらしく一礼して悠々と去る。


水泳チームのウンソクが試合会場近くのホテルに宿泊するといいだし、ヒヨンを怒らせる。
ウンソクは本部長には話した、と言い、結局ヒヨンが譲歩。
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そのウンソクを会場まえでドーピング委員会の委員がひきとめる。
本部長はその知らせをきいて、大会直前に検査をするのは異例だ、と困惑。
しかし問題があるはずはない、と楽観的。




一方、柔道の練習試合。
コ・ボムとチホンのマッチ。
バイク男が、コ・ボムという名前、あだ名がタイソン。
強いが荒っぽいスタイルの柔道で性格もそうらしい。
「勝つためには相手の耳でもかじりかねない。」とコーチの言。

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はじめはチホンの投げが決まるが、しだいにボムのあらっぽい足技でダメージをうけ、チホンが敗れる。
試合後の礼で、「国家代表といってもたいしたことねえな。」とささやくボム。

悔しさと怒りをおさえられないチホンだが、サンボンは、公式試合でもないのに、となだめる。
試合中に足を痛めたらしいチホン。
ヨヌのところに診察にくる。

たいした怪我だと思っていないチホンは軽口、
「あげた白衣、着てないんですねーでも悪いと思ったのか、床にあったのを机のうえに格上げしてるけど。」

ヨヌはとりあわず、診断を告げる。
腱の損傷で全治6週間。
チホンは耳を疑う。
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アイスバッグをするように、とヨヌが指示、あとで自分が固定するから、と。
「動かしたらダメ。悪くしたら腱断裂のおそれもあるから。」

部屋にもどったチホン。サンボンに、
「あきれたよ、6週間休めだとよ・・・俺、追い出されるかな・・」
サンボン、
「どれくらい信頼されてるかによるな、金メダルをとれるとおもったら待ってくれるだろうし、そうでなきゃ1週間でも待ってくれないだろう。」
そのとき監督から呼び出し。


ヨヌ、さっきのチホンのショックを受けた顔を思い出す。
それをふりはらうように、ウラムの件を調べはじめる。
そこにドウクがはいってきたので、ウラムの件の相談をしかけるが、結局で自分でもっとしらべてみることに。
ドウクが、診療再開記念の食事に、とさそうが、ヨヌ、一瞬迷って断る。
うーん、ドウクにこれ以上近づくのはマズいという気持ち、だよね・・。
ヨヌは、ドウクの「(ヒヨンを)忘れられない」という言葉を文字通り好きで忘れられない、という意味だと思い込んでるし・・
実際はもっと複雑な暗い気持ちから出た言葉、なんだけど・・。



監督は、チホンにコンディションを尋ねる。
チホン、ほんとうのことを言えず、「大丈夫です。」と言う。
2週間後の東アジア選手権に出場しろ、と。
チホン、当然サンボンが出ると思っていたので驚くが、
「おまえも(国際大会で)ポイントをとらないと。」とコーチ。
ものすごく嬉しそうなチホン。


監督室からでたあと、痛む足をさすって、「パク・チホン、おまえはやれる!こんなチャンスはこないぞ!」
と自分に言い聞かせるようにつぶやく。
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水泳会場。
練習中にヒヨンに連絡がはいり、愕然とするヒヨン。
ウンソクが尿検査で禁止薬物陽性、と。
すぐに医者に連絡して、選手村に帰るようにとウンソクに指示。
「このままだと出場停止よ!!」と。


チホンはヨヌに鎮痛剤の処方を頼む。ヨヌは、練習を続けたら全治6週間ですまない、と警告するが、チホンはいうことをきかず、療法士にテーピングを依頼。
「痛みを感じないくらい、血が通わなくてもいいからぎゅうぎゅうにテーピングを!」と。


トレーニング室で、サンボンはチホンのケガの心配をするが、チホンは「おまえのかわりに優勝するよ。」と意気軒昂。
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選手村の会議室でウンソクのドーピング問題で会議。
本部長、ドウクにいつになく下手にでている。
「ウンソクのかかっていた外部の医師は、ドーピング委員会の聴聞に出ない、と。自分は何もしらないし、明日からセミナーで海外にいく、といってるんです。どうやら関わりたくない、というようすで・・。」とくどくど言い、代わりにドウクに聴聞に行ってほしいと依頼。

ヒヨン、ウンソクは病院で処方してもらったものしか飲んでいないと言っているし、勝つために禁止薬物を飲んだりしていないから、きっと問題はないはず、と主張。
しかしドウクは、ウンソクの言うことを信じられるのか、と冷たいいいかた。
そして、
「なんで私がでないといけないんですか?
ウンソク選手に干渉するな、と言ってたでしょうが。彼についてはいっさい私に責任を負わせない、と言ったくせに。そうでしょう?!」
医務室長ではあるが、彼に薬を処方したことも、診療記録をみたこともないから、彼の主治医ではない、と主張。

こまりはてる本部長ら。
もし、ドーピング疑惑を晴らすことができなければ、今回の試合はおろかロンドン五輪も出場できない、と泣きが入る。
しかし、ドウクはあくまで、薬を処方した医師が出るべきだ、と拒絶。

部屋をでたドウクを追いかけ、さらに懇願するヒヨンだが、ドウクは、
「そんな純情そうな顔で俺を見てないで、ウンソクの主治医に頼みに行けよ、おまえの頼みなら聴いてくれるんじゃないか?」と皮肉な捨て台詞。

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絶望的な顔になるヒヨン。

ドウク、14年間の積もり積もったものをはき出しているんだろうけど、言ったら言ったで、きっとあとで自己嫌悪になるんだろうな・・


夜。
ヨヌに電話がはいり、ドウクがバーで酔いつぶれている、と。
しかたなく人事不省の彼を家まで送る。
よろける彼をかかえながら家のなかへ。


水をもってきたヨヌに聴かせるでもなくつぶやくドウク。
「俺がどんなにつまらん人間か・・あんなに頼まれたのをむげに断って・・どんなに稚拙なやりかたで復讐したか・・10年来このときをずっと待ってたのかもしれない・・いま、終わったんだ。」
コップをいきなり投げつけたドウク。
悲鳴をあげるヨヌ。

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「なんで忘れられないんだ・・なんで過去にこだわりつづけるんだ・・俺だけが・・!」
苦痛に顔をゆがめるドウク。

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ヨヌ、見たこともないドウクの苦悩する姿をだまってみつめる。


翌日。
ヨヌ、ウラムに、痛みの原因がわかった、と知らせる。
チホンに出会い、練習を続けていると知り、
「今日明日のことじゃなく、先のことを考えなさい。アジアカップに出られなくなるわよ。」と警告。
しかしチホンは無視。
ヨヌ、イラだった顔。


食堂で柔道チーム監督をみつけたヨヌは、迷いながらちかづいていき、話がある、と。

監督に呼び出されたチホン。
退村を言い渡される。
6週間の休養が必要とかかれた診断書を示される。
抵抗するチホンに、
「試合に出るのはおまえの名誉だけじゃなく国の名誉がかかってるんだ。
おれが入村させたのは訓練して試合にだすためだ。
おまえがここまで何日ちゃんと練習できた?
ケガばっかりしてるやつは必要ない!」
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ひえええ~~厳しい。。。このまえタイソンに負けたこともチホンの評価を下げちゃったのかな。


診断書をにぎりつぶしたチホン、ヨヌをみかけて走っていく。
「いったいなんてことをしてくれたんだ?!」
チホンの剣幕にびっくりするヨヌ・・・!!

dc729


to be continued・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


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Comment

すごいですね!

本当にlこれだけ理解出来たら 私ももっと面白いだろうに。
羨ましいですね。
でも お陰で良くわかります。感謝感謝。
サンボンは 今 見ている 恋人作り にも出ていて かわいいです。
チホンは 遂に遂に~~ああああ!なんですよね?
ヨヌはどう変わっていくんでしょう?
半分終わりましたが ドキドキします^^
来週も よろしくお願いします。

champさんへ

こんいちは.

オモ!
サンボン,ほかにも出てるんですね.ユジン主演のドラマでしょう?未見なんです.
昨日,偶然テレビで,「華麗なる遺産」にサンボンを見つけて,喜んでました.^^
前にみたんだけど,あのドラマはサクっと見たので,脇役のひとはすっかりわすれていてーーー>_<;

チホン,激怒!!しちゃいましたね・・・どうなるのかなあ.
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