『ドクターチャンプ』 8話 あらすじレビュー

2010.10.22 11:23|ドクターチャンプ
四角関係進展!

ヨヌ、ドウクの苦悩を見てしまったから、ヒヨンとドウクの間に入り込まないようにしよう、と思ったようだけど・・でもあのふたりって元サヤは無理な気がするけどなあ。

個人的には、ドウクがヨヌのことを意識しはじめて、チホンとの三角関係、っていうほうを期待してます!
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明日すぐに退村しろ、と告げられたチホン、
「僕は29歳でこれが最後のチャンスなんです。」と必死で懇願する。
しかし、監督は、チホンくらいの実力のある選手はいくらでもいる、ケガしてるやつなどいらない、と拒絶。

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チホン、ヨヌに詰め寄る。

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「なんてことしてくれたんだ?!
これを監督に渡したりしなければ、俺はいくらだって怪我なんて我慢できたんだ。
あんたのせいで選手村から追い出されたんだよ!
あんたのせいで!!
あんた俺の選手生命を終わらせたんだ!夢を壊したんだよ!
・・・死ぬまでぜったいに許さない・・。」

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ヨヌ、チホンの剣幕に呆然。


甥のイルムから電話があり、ねるまえにいつもおじさんが金メダルとれるように祈っている、と無心な声を聞き、思わずチホンの目に涙がうかぶ。
電話をきったチホン、声を押し殺して泣く・・。
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明るくてデカいチホンが泣くと、かわいそうでかわいそうで。



ヨヌ、母の職場に寄る。
エスティシャンのような仕事をしている母。

母に、思わず口をこぼしてしまう。
「なにもかもうまくいかないのよ。」

帰宅してからも、ドウクの荒れた姿や、さっきのチホンの非難を思い出し、苛立つヨヌ。
「なんで私のせいなのよ!」とチホンにむかっ腹。

ヨヌとしては、主治医として当然のことをした、と思っているんだろうけど、でも気持ちのどこかでひっかかているから苛立ってるのよね。


翌朝、荷物をもってバス停にいるチホン。
きたバスに乗り込む。
つい、ヨヌとのいろいろなシーン、灯籠風船やラーメンでの乾杯などを思い出してしまい、断ち切るように頭をふる。


ドウクは、ヒヨンの懇請を拒絶しドーピングの聴聞会出席を断ったことをいまになって後悔、迷っている。


柔道チームの朝練。
サンボンがチホンの不在に気づく。
監督が、チホンは負傷で退村した、と知らせる。サンボンは愕然とする。


チホンは、家のまえまで帰ってきたら、なかに入る勇気がなくうろうろ。
そこに、甥のイルムと義姉が出て来る。

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思わず、休暇で帰った、と嘘をつく。
義姉は信じてないようで、あとで勤務先にくるように、と言う。


ウラムもチホンの退村にショックをうけ、コーチに事情をきく。
チホンはケガを隠していたが、練習を休ませたほうがいいとおもったヨヌがケガの話を監督にして、監督が所見書を提出させて退村をきめた、とコーチの説明。

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ウラム、
「でも、ケガしているのはチホン先輩だけじゃないのに。
デソプさんだってずっと腰が。。」といいかけて、先輩たちににらまれて口を閉じる。

サンボン、「こんなやりかたで追い出すなんて!」と、コーチに抗議。そのまま練習を抜ける。


選手村では村長、本部長、ヒヨンらがウンソク選手のドーピング問題の善後策を協議中。
本部長は、聴聞会に出ないというドウクに腹を立てており、村長にドウクの悪口。
村長に、「あなたが彼にウンソク選手に関わるなと言ったんでしょうが。」と返され、反論できず。
それでもしつこく、「ドウク室長には医務室長の資格がないと思う・・」と言いかけているところに、ドウクがはいってきて、「資格のない室長ですが入っていいですか?」と。
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アハハ、まったく食えない男だわ。
まあ、この本部長とやり合うにはこれくらいでないとね。



サンボンがチホンに電話をして、自分にひとことも言わずに出て行った、と文句を言う。
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「ライバルがへってホっとしてるだろ。」チホンの強がり。
サンボン「・・俺たちは友達に戻ったと思ってだけどな。」
チホン「同じ競技にでていて、友達にはなれないぜ。」
うーん、サンボンとチホン、親友だけど、サンボンは実績も実力も上なのよね、きっと。
チホンの気持ちは複雑・・だろうね。



ドウクは、ウンソクのかかっていた病院にいって、彼が処方してもらった薬をしらべた、と村長らに説明。
「検査で陽性と出た薬物は、ふくまれていなかった。」と。
ウンソク自身が、処方された薬以外に薬物を摂取した、という可能性しかない、ということになり、ヒヨンも不安げな顔。

ドウクは、プールで練習中のウンソクのところにいく。
ウンソクは、
「自分は潔白だ、薬の力など借りなくても、勝てる。」と淡々とした態度。
それが証明できればな・・とつぶやくドウク。


ウラムが、ヨヌの治療をうけにくる。
局部麻酔をうち、ステロイドを処方。
ウラムがドーピングにひっかかからないか気にするが、治療目的だから大丈夫だと請け合う。
看護婦もヨヌの診療のようすに安心した顔。


ウラムはヨヌに、チホンの件を知っているかときき、「先生もひどいですよ、先輩が先生のためにあんなにいろいろ。。」と言いかけたときに、ドウクから電話がくる。

ヨヌは、ドウクの指示で、ウンソクの部屋にあるローションや日焼け止めなどすべてを集める。
最後に、ふと目にはいった点鼻スプレー?もかばんに入れる。

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それをウンソクのかかりつけ病院にいるドウクにもっていく。
ヨヌ、ちょっと逡巡しながらも、
「ウンソク選手の件には関わらない、といわれていたのに、ヒヨン・コーチのためですか?」とたずねる。
ドウク、いきなり、「僕のことが好きなの?」ときき、ヨヌが緊張。
ドウクはいつもの毒のある冗談のつもりらしく、
「まるで、嫉妬で言っているように聞こえるからさ。」と。
しかしヨヌは、なにもこたえず、そのまま去る。
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ヨヌのこわばった表情をみたから、ドウクも、ちょっとヨヌの気持ちに気づいたかも。。


ヨヌが選手村に急いでもどってくると、サンボンに声をかけられる。
監督にチホンの所見書を渡すまえに、本人に言わなかったのか?と尋ねられる。
ヨヌ、自分も退村については気にかかるが、監督の要請で所見書を出しただけだから、と弁解。

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サンボン、「追い出したいとおもっていたから、診断を利用したとは思わないんですか?」
サンボンは、「怪我ばっかりのやつは退村させる」というのが監督の口癖だが、怪我をしてても残っている選手もいる、一度選手の診療記録をみてみるように、とヨヌに言う。
ヨヌは、サンボンの意図がよくわからず当惑。
どうやら、ヨヌは、サンボンを休養させるには監督に話をしなければ、と思って怪我のことを言ったら、チホンの実力に不満があった監督がそれを利用して追い出した、ということみたいね。
ヨヌは、監督と選手の緊張関係というか、ここの事情に疎いから、よかれと思ってしたんだけど。



チホンは、義姉のつとめる保険会社にくる。
客と応対中の義姉が生き生きと働いているのをみておどろく。
義姉は、いきなりチホンが選手村を追い出されたことはわかっている、という。
そして、「あなたはいつもそうよ、最後までやりとげたことがないわ。いつも失望させられるのよ、情けない・・そんなあなたに期待してたあなたの兄さんがもっと情けないけど。」と。
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うーん、この義姉さんってどうしてチホンにこんなにキツくあたるのかな。
夫の死とチホンがなにか関係があるのかしらん。@_@



柔道場。
チホンと仲のわるかったらテグらが、チホンのかわりにいうことを聞く奴がはいってきたらいい、などと言うのをきき、ウラムが口答え、サンボンも、はらをたてて出て行く。


ヨヌ、サンボンのことばが気になって柔道チームのほかの選手の記録をチェック。
デソプが6週間の休養要と診断されているのを発見。
監督のところにいくが、デソプが練習中だときき愕然。
チホンを追い出すために自分の診断書が使われたと確信。
「休養のために診断書がいると言われたくせに!」と監督に抗議。

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「外で休養したほうがずっといいでしょう。」とあっさり言う監督に呆然とするヨヌ。


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ヨヌ、憤りに駆られ、ドウクに事情を訴える。
おなじようにケガしていても、練習しているひともいるのに、不公平だ、と。
ドウク、冷静に、「選手を退村させるかどうか監督の専権事項だろ。仕方ない。監督だって、気に入りの選手とそうでない選手がいるもんだ。」と。
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ヨヌ、納得できず。
しかし、医師は治療しかできないんだから、というドウクのことばに、チホンの治療をしてもう一度チャンスをつかむのを助けようと、と思いつく。



チホンは、痛む膝をかかえながら、兄の遺言、チホンの金メダルを夢にみた、を思い出す。
甥と食事にでかけようとしたところに、ヨヌがたずねてくる。
チホンは、ヨヌを無視するが、彼らのあとをついて焼き肉店にはいるヨヌ。
イルムにきかれヨヌがついチホンの退村のことを言いそうになるが、必死にそれをかくすチホン。
イルムにはあくまで休暇だと言い張る。


ヒヨン、ウンソクのかかりつけ医に会い、ドーピング疑惑を晴らす方法を相談するが、相手から、ドウクが調べているという事実をきかされ驚く。


ヨヌはチホンに、監督に所見書を渡した経緯を説明、退村させるために悪用された、という。
しかしチホンは、「責任はない、といいにきたのか?」と冷たい。
ヨヌ、「私のミスだから、責任はとるわ、あなたの治療をしたいの。時間外なら診療できるから。」と。
イヤだ、と頑なにいい去るチホンに、「ごめんなさい、悪かったわ。・・でも私はあなたのことを心配したのよ。悪化したら手術になってもっと長く運動ができないから。」と謝るヨヌ。
しかしチホンは背を向けたまま去る。


ドーピング聴聞会の席。
時間になってもドウクがあらわれず本部長はイライラ。

病院で、薬物反応の原因が鼻炎スプレーだという結果をきき、必死に車をとばすドウク。

ドウク不在で委員の説明がはじまる。
検査で興奮剤成分が発見されたこと、この場で意図的な摂取でなかったと証明できなければ、出場停止にくわえ、メダル剥奪になる、という。

そのときドウクがとびこんでくる。
ほっとするヒヨン。

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ドウクの説明。鼻炎スプレーのなかにエフェドリン成分があったために陽性反応がでたが、病院で処方されたのでなく、ウンソクの母が使ったものを同じ鼻炎のウンソクに渡したものだった、と。
そして、競技目的で意図的に使用したものでないことを、スプレー使用前の記録と使用後の記録を出して説明。

理路整然とした説明に、委員たちも納得しかけている表情。

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本部長、いきなり手のひらかえしでドウクを絶賛。笑
ウンソクは、結果がどうあれ、感謝する、と。
ドウク、「結果がどうあれ、医務室に来い、ちゃんとした鼻炎スプレーをわたす。」と。
ふふふ、実力でウンソクを医務室に来させるのに成功、ね。



一方ヨヌは、ベテラン理学療法士に、チホンの運動治療プログラムを作るように依頼。
ソ療法士がさっそく作ってくれたが、選手村ほど機器がそろってるところがないので、ここに来させないと、と言う。

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さらに、選手のことをそんなに気にするタイプと思ってなかった、とちょっと皮肉られるが、
ヨヌは、チホンがどれだけ国家代表になりたがっていたか、足が痛いのに試合に無理に出たのを見たから、と答える。
そんなヨヌをみて、療法士が、やっと選手村の医師らしくなった、と言う。
ヨヌ、チホンを説得して来させる、と決意。


水泳の試合では結局ウンソクが優勝。
その報道記事をみて、ユリ、自分の5位の記事の扱いの小ささに文句を言う。
そこにテグがすり寄ってくるが、ユリ、チホンがどうしてるか、と聞く。
クビになったというポーズをするテグ。


ユリ、怒りくるってヨヌに怒鳴る。
チホンに頼まれてユリが周囲の選手に、ヨヌの診療を受けさせにいったのだ、そうでなかったら今でも誰もヨヌのところには来なかったはずだ!、と。
「それなのに、どうしてこんなことができるの?!」


チホンは、街の病院で診察を受けるが、6週間で300万Wと、リハビリの費用が高すぎるとわかり困る。

夜。
ヨヌがチホンの家のまえで待ち伏せ。

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運動療法プログラムを渡そうとするが無視するチホン。
ヨヌ、「私だってあなたの助けなんか受けたくなかった。そういうのが一番嫌いだから。仮病の患者をみて喜んでたなんて恥ずかしくてプライドが傷ついたわ!」
言うだけ言ったヨヌ、「早く治って。」といい、プログラムの入った封筒を置いて去っていく。
チホン、黙ったまま。封筒はそのままにいったんいえにはいるが、すぐにでてきて、封筒をもっていく。
書類をみながら物思いにふける。

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朝。
ドウクがヨヌに、チホンの件をきき、まだ進展していない、との答えに、
「じゃああきらめろよ、300人以上いる選手のなかのたかが一人だろ。」
ヨヌ、ドウクのいいかたに慣れたので、裏の意味がわかって、あきらめるなという意味でしょう?と答える。
「いったとおりの意味なんだけど。君があきらめるほうに賭けたのさ。」
「その1万Wはあきらめてください。」とヨヌ。

ヨヌ、オフィスでチホンのくれた国家代表白衣をとりだす。


チホン、ウエイトトレーニングがおわって携帯をチェック。
ヨヌがガウンをきた写メがとどいている。
一瞬返信しようとしてやめるチホン。


ウンソクの祝勝会がおこなわれている。
ドウクとヨヌもやってくる。
村長が、ドウクの功績をたたえる。



チホン、屋台で男と酒を飲んでいる。
男はチホンが退村したとしり、自分のクラブ(のコーチの職?)に誘っているが、チホンは断っている。

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男は、「おまえ来年は30だろ、アジア杯でメダルなんて無理だろ、そもそも出られるのか、サンボンもいるのに。借りにでて勝ったってオリンピックじゃあるまいし報奨金もないだろう。
食い扶持をさがすほうが先だろうが。」と、グサグサと突き刺さることを言う。
チホン、思わず相手の胸ぐらをつかみ、「おまえがおごれよ。」と。
あーあ、現実は厳しい・・


祝勝会の席。
本部長がドウクにべんちゃらをいいつつ、顔色が悪いのに気づく。
ドウク、「本部長が僕のファンになったのでびっくりしたからですよ。」と誤魔化すが、痛みをこらえているようす。
ヨヌが気づいて、席をたったドウクのあとを追う。
ドウク、苦痛の表情でヨヌに家に送ってくれるように頼む。



チホン、バスで帰宅中。
さっきの男の言葉を思い出す。自分のまえにある現実の壁。年齢や実力・・そしてケガ。
酔っているチホン、バス停でヨヌの姿の幻をみる。
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だんだん、ヨヌへの怒りが消えていって、想いのほうが募って来てる感じ。。よしよし。




ヨヌがドウクを送っていくが、ドウクは相当痛そう。
病院に行かないといい、ヨヌが鎮痛剤をうつと、ドウクは眠ってしまう。

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ヨヌはまくらもとの本にはさまった写真、ドウクとヒヨンの若い頃の写真をみる。
そのときヒヨンがやってくる。
ドウクのいえにヨヌがいることにおどろき、「お礼をいいにきただけだから」と言う。
ヨヌ、そう伝えておきます、とだけ言う。いかにもドウクと自分が親しい関係かのように。
ヒヨン、あわててかえろうとする。

ヨヌ、先日のドウクの苦悩にみちた告白を思い出す。
・・・事故のときから俺の時間だけが止まってるんだ、なんで忘れられないんだ・・

ヨヌ、突然ヒヨンをよびとめ、本当のこと、足が痛くて鎮痛剤を打ったのでいまは眠っている、という話をする。
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ヒヨン、ヨヌの気持ちを察する。
「ドウクさんを好きなんでしょう?」
ヨヌ、うなずく。そして、ここにいたいけど、室長が必要なのはヒヨンさんだから、といい、帰っていく。

ヒヨン、寝室のドウクをそっとのぞく。
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ヨヌ、さすがに落ち込んで帰宅すると、チホンが待っていた。
ヨヌ、「私きょう例の白衣を着たのよ、着たらいいことがある、って言ってたけど、なにもいいことがなかった。。」と。
チホン、これからいいことがあるんだ、と言い、
「あなたに治療を任せます。
1ヶ月後に第二次選抜(アジアカップへの)があるからそれに俺が出られるようにしてください。どんな方法をつかっても!」
ヨヌ、感激して涙声で、
「最初にあったときからおもってたけど、ほんとにバカよ、死ぬまで許さないと言ってたくせに。」
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チホン、
「ほんとに許したくなかったんだけど・・(許してしまう)自分が自分でも嫌なんだけど・・あなたのことが好きなんだ・・ものすごく・・!」
きゃあ~~ついに告白。
いまいちロマンチックなシチュエーションじゃなかったけど、男らしくていいかも~
チホナー、チャレッソ!!


to be continued・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
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Comment

クングメ~

チホンがお兄さんを いたずら電話で呼び出し チホンの元へ向かう途中 
交通事故で亡くなったらしく 
お義姉さんは あんな電話をしなければ あの人はまだ生きていたのに~~と 恨んでいるらしいです。
これは ギョウンくんが書いた文(裏話)で知りました。
だから 冷たいんですね~

とりあえず これから 8話見るので また見た後に伺いま~~す!

あっ!それと サンボン 華麗なる遺産 私も観ましたが どこに出てました?
きゃ~気づかず ごめんなさいだわ!
恋人作り 面白いです、是非見てください。

そんな事情が・・

champさん、あんにょん。

>チホンがお兄さんを いたずら電話で呼び出し チホンの元へ向かう途中  交通事故で亡くなったらしく・・・・・

そういう事情だったんですか・・・だからチホンは義姉に辛く当たられても何も言い返さないんだ・・。。・゚ ゚・・゚ ゚・(p>□<q)・゚ ゚・・゚ ゚・。
でもチホン本人もとても辛い記憶のはず・・そういうところを見せないようにしてるけど・・プッサンヘ。

サンボン、「華麗なる遺産」では、ウヌ(自閉症の子ね)をかくまう、というか利用するというか、店でピアノを弾かせていた、ファンの悪友でした。^^
最近ドラマに連続して出ているようですね。
よしよし。(←なんで?笑)

No title

komachiさん、はじめまして。

度々来ていましたが、書き込みは初めてです。
よろしくお願いします。

レビューを見ておもしろそうだなと思いました。
1話から見てみようと思います。

私的には、オム・テウンssiが好きなのでいい感じになってくれたら・・・
と思っています♪

見たら改めて感想書かせてください。

よろしくお願いします

ちっくたっくさんへ

あんにょん。
コメントありがとうございます。
このドラマはイタキスなどにくらべると見ているひとが多くないので、コメントいただけると嬉しいです~♪

オム・テウン氏ファンですか。
このドラマの直前、彼の映画「携帯電話」をみたんですけど、全然違うキャラで、
ほんとに役の幅が広い俳優さんですね。^^

私は単純体育会系のチホンに肩入れして見てますけど、ドウクもなかなかユニークで面白い役がらですね。

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