『ドクターチャンプ』 13話 あらすじレビュー

2010.11.11 21:46|ドクターチャンプ
こちらは柔道チームのテグとドンホ。

年下のくせにチホンに偉そうにするチーム長のテグ、はじめは感じ悪かったんだけど、
わかりやすいキャラで、みているうちに可笑しくてだんだん好きになってきました。^^

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13話

チホンは、ドウクがほかに好きな人がいるのにヨヌにちょっかい出さないでくれ、とドウクに釘をさす。
「僕にはヨヌ先生しかいない。」

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ドウクは、ヨヌとは昨夜は仕事でいっしょだっただけだ、と説明、しかし、自分に好きな人がいる話を陰で言われているのは不愉快だ、ともいう。
「君にヨヌ先生しかいない、という話はわかった。言っておくが、僕はくだんの女性とは別れた・・というか最初からつきあってもいない。」
そして、チホンが女性に関心がでてくるくらい立ち直ったのならよかった、と皮肉もわすれない。
チホン、むかついた顔だが無言。

翌朝。
ヨヌは、昨夜ドウクから聞いた告白、選手村をやめる決心をした理由をおもいだしてためいき。
ドウクが出勤してくると、前言をひるがえし、まだドウクといっしょに診察を行うという。
「私がいい主治医になるためになんでもしてくださるんでしょう?」
ドウクはいうことがころころかわるヨヌにあきれぎみ。

食堂。
ボムに暴言をはかれたアジュンマをテグがなぐさめている。
食事をしながら、デソプが、チホンが復活したのが監督のおかげだ、という話をみなにする。
「毎晩、チホンに練習をつけてたんだ。」と。
「見た目とちがって情のある人なんですね。」とウラムが感心。テグは、サンボンがいないいまチホンまで弱くなったら困るからだ、と。



ヨヌ、ヒヨンをよびだして、ドウクが選手村を辞めるつもりだと話し、ヒヨンにひきとめてほしい、と頼む。
ヒヨンに断られて、ヨヌ、気色ばんで、
「室長のことを好きなはずなのに・・私が室長の家でひきとめたとき帰らなかったでしょう?」
しかしヒヨンは、かたくなな態度で去ろうとする。
ヨヌ、
「あんまりです。十四年間あなたを思っていたひとなのに。
その気がないのだったらはじめから揺れる姿を見せるべきじゃなかったでしょう?」と思わず非難してしまう。

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ヒヨン、振り向いて、とうとうドウクの事故の原因が自分だった、という話を明かす。
「それがわかって、どうしてまたつきあえるの?あなただったらできますか?!」
ショックをうけるヨヌ。
ヒヨンは、自分が知っていることをドウクに言うな、と口止め。

ドウクのオフィスにきたヨヌ、いまの話のショックでドウクの顔をみると涙がでてくる。
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ドウク、ヨヌをうながして、新体操のイ・ギョンウ選手の脚が治ったらしい、と練習場にいっしょにいく。

テーピングもせず練習しているのを注意すると、メディアがきて撮影するから、と弁解。
テーピングをしてもらいにいく時間もない、というので、ドウクはヨヌに、その場でテーピングするように指示。

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ヨヌの不慣れなテーピングをみながら細かく指示しているが、途中でいらだって、ドウクみずからテーピングをはじめる。
ヨヌ、テーピングは物理療法士の仕事だからと弁解、しかしドウクは試合に同行したとき、偶々療法士がトイレに行っていてすぐテーピングは必要だったらどうするんだ、と。
「勉強するならちゃんとしろ、やってるふりだけじゃなくて。」

はあああ、ほんっっとに厳しいね~~。
こんなドウクのどこが好きなんでしょうか。ヨヌってM?! 笑




サンボンのところへヨヌとドウクが見舞にいく。
まだ変化のないサンボン。
ドウクは、戦法をかえて、
「考えたんだが、このままでも悪くないかもな。リハビリとかしなくて、車いすに乗れるし、もうオリンピックで金メダルもとって報奨金も出てるんだから、このあとはのんびり暮らすのもわるくないだろう。」と、心にもないことを言う。

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思わず、ドウクをにらむサンボン。
「気に入らないみたいだな。このままの姿がイヤなら、今のおまえは間違ってる。
このまえ奇跡の話をしたが、このままでは奇跡なんて起きないぞ。
自分の将来の姿がどうありたいのか悩む努力をしろ、できればその悩む時間は少ないほうがいいけどな。」
こんなことを誰彼なく言われたらサンボンもただ腹が立つだろうけど、ドウクが言うと説得力があるね。

ふたりがサンボンの父にあいさつして帰ろうとすると入れ替わりにチホンがくる。
しかし父は、チホンを拒絶。
「おまえの顔をサンボンに見せたくない、おたがいに一生会わないほうがいい!」と厳しいことば。

それを聞いてしまいドウクは、ヨヌに、ショックであろうチホンと食事でもしろ、というが、ヨヌはドウクに話があるから、といい、ふたりは食事をする。


ヨヌ、ヒヨンがドウクをあきらめた理由、事故の原因が自分にあると知ったことを告げる。

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ドウク、内心の動揺をかくして、
「・・わかった・・だがなんでそんな話を君がする?」と非難めいた口調。
「私にはなんの力もないから・・室長にやめないでほしいのに引き留める力がないからです。」というヨヌ。

ヒヨンは、風邪のユリの看病中、ドウクから電話。
ドウクは明かりもつけず、医務室のベッドにすわりこんでいる。
ヨヌがドウクに明かしたのだ、と気づく。
ドウク、「おまえは最後まで残酷だな・・知ったなら、すまないとわびて一生そばにいて大事にする、と言うべきだろうが。」
ヒヨン、
「それを考えなかったはずないでしょう?・・でも、知らないふりしてまたつきあうことも、謝ってずっといっしょにいさせてくれ、と懇願することも、どっちもできないの。
私はあなたがいくら寛大な愛をくれても受け取れない・・自責の気持ちで壊れてしまったから。」

そのことばに思わず目をふせるドウク。
ヒヨンは、自分がドウクの笑顔を14年前に奪い、いまも笑顔を与えられないのだ、自分たちはお互いに笑い合うことができないふたりなのだ、と語る。
「わたしたちって、お互いにとってただ辛い記憶でしかないのよ。」

ドウクにもヒヨンのいうことが全部理解できたようす。
「だから、君には秘密にしたかったんだ、知ったら君まで不幸にしてしまうから。」

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ヒヨン、一度だけ抱きしめたい、といい、ふたりは涙を流しながら抱き合う。

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ヨヌがドウクに言ったのはおせっかいだと思ってたけど、こうなってみるとよかったのかも。いつまでもひきずっていてもふたりにとっていいことはなかっただろうから。

「あなたがもう一度笑える相手に出会って、このあとの人生で幸せになって。そうしたら私の心が軽くなるから。」
そういうヒヨンの顔を悲しい表情でみつめるドウク。

帰宅したドウクは昔の写真、自分が笑顔の写真をながめていたが、ふっきれたように本にはさんでしまいこむ。




テグたちはボムが下働きをしないので練習の荷物を運びながらボムを呪っている。
ボムの家が金持ちだという話に、
「あいつは俺の気に入らないものをみなそなえてやがる!」とむかっ腹のテグ、
とまっていた電気自動車に勝手にのりこむ。

本部長、来客を案内して、自慢げに電気自動車を紹介しようとしたが、なくなっていて混乱。笑
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チホン、熱心に練習中。
ボムがとおりかかり、タオルを貸し、
「たいしたもんですね、友達が廃人になってベッドのうえなのに、こんなに早く練習に復帰するなんて。・・褒めてんですよ。」とチホンに話しかける。

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チホンは、つかみかかろうとするが、以前、短気なのがチホンの短所だ、と言われたことをおもいだし、気持ちを必死でおさえて、平静な声で、
「ありがとう、おまえのおかげで絶対に柔道をやめられないな。
おまえには絶対に勝ってやる!」と宣言。

医務室で、ヨヌがサンボンのようすをスタッフに説明。
まだリハビリをはじめていないこと、心理的に安定してから見舞にいったほうがいい、などと話す。
そこに母から電話で、選手のサインをねだってくる。
母は店の客に娘自慢をしてテルン村の代表選手のサインももらえる、と豪語したらしい。
ヨヌ、あっさり拒否。

そのときドウクが出勤、ヨヌは、ヒヨンとの話し合いがどうなったか気になっている。
「辞められないでしょう?」と尋ねるが、
「昨日と変わらんよ。」と言うドウクに失望。

ハンドボール選手が診察にくる。
風邪気味で咳がでる、と。

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ヨヌ、x線写真で、心臓肥大に気づき精密検査をすすめるが、ドウクはスポーツ心臓なので問題ない、と。また自分の診断を否定されたヨヌ。



柔道チームは山にきている。
チホンがはいったときにもあった恒例行事。

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今回は、みなでボムをだまして、山頂に監督とコーチが待っている、といい、何も知らないボムだけが必死で駆け上る。
のこりのメンバーたちは登らずに休憩して雑談。
チホンが毎晩見舞に行っているという話をするウラム。
「会わせてもらえないのに・・」と。暗い雰囲気になる。




病院ロビーでドウクとヨヌが、でてくるチホンにばったり。
またサンボンに会えずじまいのチホンが、ヨヌに袋を言付ける。

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ドウク、チホンに、もう来るのはやめて練習に集中するように、という。

病室で、ヨヌが袋をサンボンにわたすがうけとろうとしない。
ドウクが中をあけて写真をとりだす。

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写真だときいて、ちょっと目をうごかしたサンボン。
いろんな海の写真がいっぱい。
「済州島の写真だな。」
サンボン、チホンとかわした会話、アジア大会のまえに海に行こうと約束したことを思い出す。
ドウクが話しかける。
「君が一生泣いて暮らしたら、あの友達も泣いて暮らし、君が笑えば彼も笑えるようになるんだ。一つの事故でおなじように受けた傷を抱えてふたりとも生きていくのならお互いに重荷をおろしてはどうだろう。」と。

サンボン、はじめて口をひらく。

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「・・なんでよりによってチホンなんですか・・なんで・・」
そう言ってつぶった目に涙がにじむ。
ここ、サンボンの声をきいた瞬間、もらい泣きしてしまったわ・・・

山。
暗くなっても全然おりてこないボムに、みなが心配になりはじめ探しに行く。
事故があったりしたら監督にぼこぼこにされそう、みながパニック。
しかしボムはケガもせずに、ただ皆を待っていただけ。
あきれるメンバーたち。


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本部長、ドウクに、予算がついたと報告。
大喜びの本部長。
ドウクも嬉しそう。
会食でのヨヌの無愛想でダメになるかとおもったけど。笑


ドウクとヨヌ、呼ばれてサンボンのところへ。
サンボン、ついにリハビリをする決心をした、と。

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「金メダルではない別の目標ができたんです。歩いてここを出ること。」
喜ぶふたり。
「辛いのは覚悟している。
だから、チホンのことは気にかけないで、自分が治ることだけ考えるから、彼のことは先生にまかせたい。」とサンボンがヨヌに頼む。

ドウク、珍しく明るい笑顔になる。

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チホンに連絡。

よびだされたチホンはふたりがいっしょなので不機嫌な顔。
ヨヌがサンボンのリハビリ開始を知らせる。

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チホン、信じられない、という表情、そしてなんともいえないほっとした顔。
「歩けるかどうか保証できないがいまより悪くなることはない。」とドウク。
チホンもすなおに室長に感謝する。
「でも、男としては嫌いです。」と。
ドウクは苦笑して、ヨヌにチホンを家まで送るように指示。
「小学生みたいなやつだから、おくってやれ。」と。
サンボンのことでハッピーな気分になってるからドウクもちょっとチホンの恋を手伝ってあげる気になったのかな。


車中でチホンは車酔いのふりをして車をとめさせる。
丘の上で休憩。
「(サンボンのことで)ちょっと気が楽になったでしょう?」
「いや・・まだ真っ暗ですよ。・・・なんで星一つないのかな。」と夜空をみあげるチホン。
サンボン、最悪期を脱しただけで、身体的にはまだなにも変わってないんだもの、チホンとしては喜ぶ、というところまではいかないよね。。

ヨヌ、携帯電話で、星座のサイトを探してチホンに見せてあげる。

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星座占いをよみあげる。
「知人のいい消息があるが自分ができることはない。・・食事を他人とするがつかえて嘔吐するかもしれない・・」などとまるで今日のチホン。
さらにヨヌ、解決方法として、「空をみあげる・・親指のツボを押す・・肘をなめる・・」などと適当な作り話をし、チホンは真に受けて言われたとおりにやってみる。

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あはは、チホンってほんと小学生みたい。キオプタ~~!

だまされたとわかって思わず笑うチホン。

「ひさしぶりに笑うのをみたわ。」というヨヌに、
「・・・笑ってていいのか、あなたといっしょにいるのがこんなに嬉しいんだけど、ほんとにいいのか・・そんなふうに思うんです。」
そう淡々と言うチホン。
・・そうだよねーー。リハビリの決心はしたけど、身体の状態はまだなにも変わってないんだし、チホンの自責の気持ちが消えるわけもないんだし・・

ドウクから仕事で緊急の電話がはいり、「行かないでくれ」と頼むチホンに謝って、急いで去っていくヨヌ。
ずっとここで待っている、と声をかけるチホン。

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ハンドボールのカン・ジュンス選手が呼吸困難で倒れた、と。
コーチが、ヨヌがいうように心臓の検査をしてればよかったのに、とドウクを非難。
ドウクがスポーツ心臓だから大丈夫と言ったため。
すごい剣幕のコーチにとりあえず謝るドウク。
そのとき担当医がやってきて心電図をみた結果、心臓が原因の呼吸困難ではない、と。
しかし原因は不明のまま。

みなが病室にいく。
しかし選手がまた呼吸困難に陥り、救急措置がとられる。

「原因がわからないままだと、呼吸困難が試合中におきるかもしれないので、選手生命はおわりでしょう。」というドウクの説明にコーチが頭をかかえる。
そのときドウクはコーチの服に白い粉状ものものを見つける。
ヨヌも気づき、
「松ヤニアレルギーです!」と大声をだす。

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コーチは、10年以上使ってきて、なぜ急になるのか、と疑わしそう。
ドウクは滑り止めの種類を変えたのではないか、と。
コーチは思い当たるふしがありそうな顔。


ヨヌは、コーチがドウクを非難したことを謝らなかった、と文句を言う。

ドウクは、ヨヌがアレルギーに気づいたことを褒める。

そして、主治医とは登山のシェルパみたいなものだ、とたとえ話をもちだす。
「シェルパがK2の登ったことは誰の記憶にものこらないのと同じなんだ。
カン選手の松ヤニアレルギーを僕たちが発見しなかったらハンドボールチームの金メダルもないだろう。でも、誰も僕たちがちゃんと仕事をやった、なんて覚えてはくれない。シェルパだから。」
「残念ですね。」とヨヌ。
「選手が覚えていてくれるだろ?」

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ドウクはそう言って、ヨヌに一杯やろう、と誘う。
ヨヌは、チホンが万が一さっきの場所で待っていたら、と思って電話をするが切られてしまう。

気になって、ドウクと別れてさっきの場所に急ぐと、チホンがずっと待っている。
「寒くて死にそうだ・・!」とふるえているチホン。
手をとって立たせると冷たい手。

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ヨヌが帰ろうと促すと、「したいことがあって。」というチホン。
「何なの?」
「尋ねたことを後悔するかも。」
そう言って、チホンはゆっくりヨヌの顔をちかづけ、キスをする・・・!

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to be continued・・・・・・・・・・・・・・・

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OMG!!!
チホン、勇気出したね!チャレッソ!

サンボンもやっと復活の一歩を踏み出したし、ドウクとヒヨンの暗い系ペアも解決しそうだし・・ドラマが明るい方に行きそうでほっとしたわ~ここ数話はどよ~~ん↓↓、気分が凹んでいたもので。。

さあて、このキスでヨヌはこのあとどう出るんでしょうか?!

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どうでるんでしょうか?

うふふ・・・
久しぶりに ほんの少しチホンの笑顔が見れましたね?
私も ヨヌがドウクにヒヨンの話をした時 おしゃべり~!って思ったんですが
ほんと 少し壁が薄くなったでしょうか?
とは言え 気になるのは やっぱりチホンのカップルの方ですが…
そしてサンボ~~ン! やっと決心してくれたのね~TT
チホンも少し解放されるかな?
さて・・・どうなるんでしょうか?
と言ってる間に もう来週は最終回ですよ!
楽しみがなくなる~~><
とにかく最後2話 明るくまとめてほしいですね!
キスシーンは この1回でいいけどなあ~~

No title

いつも拝見してます。
韓国語はさっぱりで、ここだけが頼りです。
それにしても、すごいですね。
ここまでわかるとは、いっぱい勉強されたのでしょうね?
あと2話で、さみしいですが、よろしくお願いします。
ドクターチャンプ、前半は完璧だったのに、
後半の脚本が???な感じで、少し残念。
でも、主演の3人の演技は、いいですよね。

champさんへ

こんばんは。

やっとチホンの笑顔でしたね!
彼には笑顔が似合うから、ほっっっとしました。

ところで、チョン・ギョウンくん、早くも次回作決定のニュースみました。
パク・シニャン主演の、科学捜査もの、らしいです。
彼は刑事役。
たぶん熱血系?笑

このドラマでは、彼やチョン・ソグォンくんなど、若手の有望な俳優さんが収穫でしたね~


goroさんへ

こんばんは。コメントありがとうございます。m(_ _)m

>後半の脚本が???な感じで、少し残念。

私もそう思ってました。
こういう事故の悲劇という展開だと予想してなかったもので。
明るいチホンが好きなので、過去数話はちょっと・・
でもいろいろ解決してきたので、ラストはハッピーエンドで終わってほしいです。^^



そうなんですよ!

早くも決まりました!
嬉しいです^^来年1月からですって~~
ふふふ また ここでお世話になれたら嬉しいですね!
今度はちょっと変り者?の役みたいで きっと ギョウン君の
実は。。って言う 面白い部分がたくさん出るんじゃないかと期待しています。

ギョウンくん 今 このドクチェムメンバーと名残惜しくて
うるうる来ちゃうそうですTT
本当に ギョウンくんにとっても ソクウォンくんにとっても
運命的な作品になったでしょうね?
ソクウォンくんは ホラー映画かな?すでに合流しています。
それで 入院になったのかな?なんて思っていました(笑)

残り2話 早く見たいような ゆっくり時間が進んでほしいような。。。
やっぱり チホンとの別れが ちょっと寂しいですね!
お邪魔しました~~!

エンディング

champさん、あんにょん。

>ソクウォンくんは ホラー映画かな?・・・
ひええ~そうなの?
私はホラーは全然見ない(見たくない)のでオットケ~~~>_<

視聴率もすごくいいわけじゃないけど、安定してるし、たぶん出演者たちの雰囲気もよさそうなので、名残惜しいでしょうね。

そろそろラストがきになるけど、

サンボンとチホンも仲直り、チホンと義姉も和解、サンボン チホンはアジア大会出場権獲得、ユリは癌でないと判明、ドウクはアメリカに帰るかと思いきや室長を続投、逆にヨヌは大学病院に復帰、そしてチホンとの仲は・・ちょっとだけ進展・・v-238

・・・という私の勝手予想~~オッテヨ? 笑
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★★ 「秘密の森」が終わってしまい、このあとはイ・ヨニの「再会した世界」を見るつもりです。わりあい評判が良さそうなので。 ★★ ★♪ここへのコメントのかたはこちらをクリック♪

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