『ドクターチャンプ』 14話 あらすじレビュー

2010.11.14 09:24|ドクターチャンプ
チホンのことをおしりちゃん、と呼んで、なつくクォン・ユリ役。
表裏のなさそうな元気少女、カン・ソラという女優さん。

キム・ジソクと共演MVがあったので、見てみました。
ロングへアで、印象がずいぶん違うわ~

→ You Tube リンク

ユリ
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突然のキスのあと、ヨヌ、
「あ、あ、は、はははは・・びっくりしたわ・・」
と平静を装いつつも完全に頭は混乱。
帰ろうと反対方向に歩き出して、
「車はこっちですけど・・」とチホンに言われてしまう。

爆笑~~~もうふたりとも30になろうとしてる大人なのに。

車でラジオをかけると、セクシーな声が突然流れてきて、ぎこちなくなるふたり。


局をかえると、こんどはヨヌがギターをひきながら歌ってくれた曲。
「ほんとはいい歌だったんですね。」と馬鹿正直なチホン。
思わずむっとするヨヌ。

やっといつものチホンらしいところが見えたわ~
チホン、何日もものすごく辛い日々だったんだから、このキスで癒されてもいいかも・・・でも、ヨヌの準備はできてないからな・・・。


帰宅してぼおっっとしてるヨヌ。

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翌日は、母にあいにきて、友達の話のふりをして、「好きな男がいるはずなのに、ほかの男とキスしちゃった・・(友達がいる)」と相談。
嫌いな男だったらキスなんてやらせないはず、実は気があるんだろう、と母はうがった見方。
ヨヌは、そんなわけない、という顔。



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サンボン、父に車いすを押されて病院の庭へ出ている。
自分でやる、と言い出すが、
からだが弱っているから、と言い、父はとめようとする。それでも、というサンボン、車輪を腕でまわしはじめる。
ゆっくりしたスピード。
陰からみているチホン。



ヨヌ、チホンを街によびだして、
「昨日のことをヘンに誤解しないでね。」と釘をさす。
チホンのほうをまっすぐ見ないで、ぎこちない態度。
チホンは、誤解なんてしない、と返答。
ヨヌ、帰ろうとするが、
チホン、まちかどでマフラーを買ってヨヌのクビにまいてあげる。
「寒そうだから。」と。

ヨヌは、ものをもらうのは負担になるからイヤだという。
「私はあなたのことをそういう対象だと考えたことがないから。友情しか感じてない。」とはっきり言う。
「これから考えてください。僕はヨヌさんから友情を望んでるんじゃないんだ。
僕に全部をくれるんじゃないなら、はじめから何もくれようとしないでください。」

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そう言って帰っていく。
マフラーを返しそびれたヨヌ。

柔道チーム。
ボムがテグに近づいていてきて、自分の車のドアにいたずらしただろ、と因縁。
身に覚えのないテグ、ボムのえりをつかみかかるが、監督が来てもめごとは中断。

例の電気自動車でやってきたコーチと監督。

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コーチ、
「ほんとに楽ですよね~」と監督にいうと、「そんなに歩くのがイヤでコーチなんてやってられるなっ!」と叱られる。
「自分が乗ろうといったくせに。」とあきれるコーチ。
このコンビも、だんだん可笑しくなんてきたわ。お笑いコンビその2。笑


ドウクが医務室のスタッフ会議で、予算がついた話をする。
10億くらい、という話に、みなおどろき、ドウクの有能さをほめる。
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物理治療で必要な機器を考えておくように指示、さらにもうひとつ・・と辞意の件を言いかけるが、スタッフの明るい声に気持ちが萎えたのか、言うのをやめる。
会議後、ヨヌにその件をいおうとしたんでしょう、と聞かれ、
「今日はやめた、人気がすごいみたいだから。」と冗談。
そしてドウクはなにげないいいかたで前夜のチホンのことを聞く。
ヨヌ、彼が待っていたことを言うが、決まり悪そう。

ランニング中の柔道チーム。
例によってボムがダントツに速く、監督は彼以外のみなを叱責。
ヨーロッパ選手に対応するには体力が必須だ、と。
「ウエイトの時間を30分増やせ!」と命令、皆ががっくり。

宿舎の部屋割りチェンジ。
チホンはウラムと同室、ウラムが嬉しそう。
なんとテグとボムが同室と発表され、テグが大ショック。
テグは必死でコーチに泣きつく。
「いままで生きてきて最悪の野郎ですよ~」と。

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監督命令だからと言い、「まだあいつは若いからだよ、おまえがちゃんと教えてやれ。」とのんきなコーチ。
テグは真っ青。


一方、ボムは、監視カメラ映像をチェックして、車にいたずらした人間を見つけ、びっくりしてほくそ笑む。



ヨヌ、診察中。
肩痛だが、なんど診てもらっても原因不明、という選手。ガムをずっと噛んでいる。
ここ七年ほど、試合で緊張するときはずっと噛んでいるという説明。

ヨヌ、念のため耳をふさいで口を大きくあけさせると、顎関節が音をたてる。

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ガムの噛みすぎによる顎関節症だとヨヌは診断。
顎周辺の筋肉は首、肩などの筋肉につながっているので首・肩痛をひきおこしている、と。

ヨヌ、とりあえず鎮痛剤を処方、試合後にちゃんと歯科に行くように、と指導。
ヨヌの診療に満足そうなドウク。
いやあ、ほんとにいろんな怪我病気の選手がいるわ~~>_<

ドウクは、独立してひとりで診療するように、というが、ヨヌはドウクが辞めるまでいっしょに診療したい、と言う。
「そんなことして情が移ったらどうする?」
とまたまた笑えない冗談。


ヒヨンに呼び出されたヨヌ。
ヒヨンは、ヨヌのおかげで、ドウクとの感情のもつれも整理できた、とサバサバした顔。
今日がドウクの誕生日だと教える。
家族もいなくて寂しいだろうから、と。


柔道場。
テグ、必死で部屋を代わってくれるひとがいないか探しているが、みなに断られている。
チホンが助け船。
サンボンといっしょだった部屋を変わりたくないから、と。
欣喜雀躍のテグ。
「タメ口はやめろって言っただろ。」
「コマオ・・・ヨ。」
交換条件がある、というチホン。


バースデイケーキを買って戻ったヨヌと、ウラム・チホンがばったり会う。
ウラムが気を利かせてふたりにする。
チホンは誰の誕生日か推測した顔。
ヨヌは、マフラーをかえす。
チホン、苦笑する。それをみて、いぶかしがるヨヌ。
「(贈り物が負担なら)ギターは?」と半分笑いながら言うチホン。

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ヨヌは、まったくギターのことを頭になかったようすで、焦って、返す、と言う。
「そうしてください。」とさらっと言って去るチホン。

ヨヌ、「ずっと前にくれたものじゃない。なによ、ケチね。」とヘンなやつあたり。


医務室で、スタッフのひとりが、米国の友人に室長が辞めるという噂をきいた、と言い出す。
ドウクが肯定したため、みなショック。
「数ヶ月しかたってないのに。」
「はじめからここに来る気はなかった人なのよ。」などと口々にいいだす。

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ヨヌ、帰り際のドウクに、このあと5時間半だけつきあってくれ、と言い、レストランに連れてくる。
ドウクは、自分の誕生日だからだ、と気づいたらしい。
「プレゼントは?」といいだし、ヨヌはあっけにとられる。
ドウク、前にヨヌが兄のせいで金に困っていると言ってたことを思い出す。
「つまらないことを覚えてますね。」とヨヌ。
「ほかにも覚えてるよ、『室長さんてすごく変です!』とか。」ヨヌをからかう。
結局、モノではなく、ドウクの行きたいところに行くことに。
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選手村では、風邪がぬけないユリがずっと咳をしていてヒヨンが心配している。

チホンの部屋ではボムが、勝手にチホンの携帯をだしてきて、ユリの電話番号を調べている。
みとがめたチホンがとりあげる。
「調べる方法はあるぜ。」と、ボムがユリに接近しそうなのが、不安なチホン。

ヒヨンとユリの前にボムがあらわれる。
ユリはヒヨンをさきに行かせ、ボムと話すが、ボムが腕をひっぱってつれていこうとするのに抵抗。
ボムの車にイタズラをしたのがユリだったらしい。
食堂で、ボムがチホンに、「柔道もできない柔道代表選手」と暴言を吐いたときユリがそばにいて聞いていたよね。それで、腹を立ててそんなことしたのかな。>_<

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チホンがあらわれて、ユリをかばうように立つ。
ボムは冷笑しながら、「車を壊されたから金をもらおうと思っただけだよ。」と。
チホン、びっくり。
「そんなこと本当にしたのか?!」
ユリ、「金をわたせばいいでしょ?!」と居直ってどすどす帰っていく。



ドウクが行きたかったところはアイスリンク。
事故のあと一度も足を踏み入れたことがなかった、と。
「来たら事故の記憶をよみがえるかとおもったけど・・大丈夫だな。」と穏やかな顔のドウク。

ヨヌ、スケート靴をはいてリンクへ。
自信ありげに出ていったくせに、へっぴり腰のヨヌをみて、あきれるドウク。
「中学校のときに2回やってことがあるんです、」
結局転倒、起き上がれず、ドウクが近づいてひっぱりあげる。

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ヨヌのへっぴり腰のマネをして嬉しそうなドウク。
見たこともない笑顔になる。
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「殺人微笑だろ?」と。
ヨヌ、ドウクの笑顔に温かい気持ちになっていく。

ドウクの手につかまり、すべるヨヌ。

リンクから出て、
「辞める前の記念として
アジア大会に主治医として随行するのは室長にゆずります。」とヨヌが言い出す。
ドウク、
「寂しいこと言うなあ、辞めるな、と言ってたくせに。」と、冗談か本気かわからないいいかた。



チホンはユリに二度とバカなことはするな、と説教。
自分のことでボムに腹を立ててやった、とわかるので優しいいいかた。
ユリ、
「絶対あいつに勝ってね!」
うなずくチホン。
咳がとまらないユリ。

チホンはドウクとヨヌがアイスリンクから出てくるのを見てしまい、寂しそうな顔。
ヨヌもそれに気づくが、そのまま行ってしまう。

まだ夜中まで一時間ある、というヨヌだが、
ドウクは、
「自分のそばに残るひとじゃなく去っていく人間に関わるのは空しいだろ。」と言い、別れる。
ドウクは、チホンの気持ちを知ってるから、わざとそういってるんだけど、ヨヌはそこまで読めないよね。

ヨヌ、帰宅して、ドウクの別れ際の言葉を思い出しながら、くまのぬいぐるみに八つ当たり。

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「そうよ、行っちゃえばいいのよ!行けってば!」
そして、ギターに目がいき、ケースに入れようとして迷い。
ふふふ、ヨヌの気持ちのなかでは8:2くらいで、チホンも心のなかにはいってきた、かな・・

ドウクは、選手村長と本部長に辞意を伝える。
本部長、泣きそうになりながら、必死でひきとめる。
村長は、はじめからドウクがいたいだけいてもらうつもりだったから、契約書面も作らなかった、と。

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本部長ってば、はじめドウクを毛嫌いしてたのに、恋人に別れを言われたみたいにショックを受けてるのよ~~笑


ユリがヨヌの診察をうけにきている。
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ヨヌに、いきなり、
「チホンさんのこと嫌いでしょ?
・・そうだと思ってたのよ!
お医者さんとスポーツ選手なんて似合わないもん。
ぜったい心変わりしないでね。」
と言いたいことをいう。
苦笑するヨヌ。
肺炎などをうたがってx線写真をとったが、結果、ヨヌは腫瘍を発見。
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家族に肺がんのひとはいないかなにげなく聞く。
叔父さんが肺がんで死亡した、との答え。

ヨヌは本人にはなにもいわず、ヒヨンコーチをよびだし、このことを知らせる。
「良性の腫瘍なら問題ないが、悪性なら肺がんの可能性があります。」
ヒヨン、まさか、という気持ち。
「あの子はまだ22歳でたばこも吸わないのに。」と。
しかし家族病歴があるので気になるから、ヒヨンからユリに精密検査を受けるように言ってほしいとヨヌが頼む。

ヒヨン、はじめは行き先を告げずにユリを車に乗せようとしたが、しつこく聞かれ、精密検査の件を伝える。

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ユリ、顔色をかえて、
「行きません・・考える時間をください・・何を考えるかも考えるから・・
母には言わないで」と。そしてひとりになりたい、と去っていく。
ヒヨン、彼女のショックがわかるため、強制できずに困る。

ユリはプールにチホンをよびだし、泳いでみるのでタイムを計ってくれ、と頼む。

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はじめはいつものユリのわがままだとおもってあっさり断るチホンだが、なにか普段のユリと違う雰囲気を感じたのか、タイムをとってあげる。
好タイム。行こうとするチホンをひきとめ、
「オッパ、もしおもい病気でもアジア大会出るでしょ?」と尋ねる。
「ああ、これが最後かもしれないからな。」とチホン。

ユリ、外に出てきて、チホンと腕をくもうとする。
「寒いからよ。」咳をするユリなので、チホンもむげにはできず、されるままにしている。

そのときヨヌがあらわれる。
ユリと話がある、というので、ユリはチホンと別れる。チホンふたりのようすを不審におもう。

ユリははっきり、2ヶ月は辛抱して、アジア大会のあとに検査は受ける、という。
ヨヌは、検査を受けても良性ならなんでもないんだから、と説得。
しかしユリの気もちはかわらない。
「もし悪性でも大会前には手術しないから、検査を受けてもしかたないんです。」と意志はかたい。
ヨヌ、ためいき。

チホンはユリを心配して電話をいれるが、風邪をなおす方法をおしえてくれただけ、とうそをいう。

チホンはヨヌを待ち伏せしてユリのことをきくが、ヨヌはなんでもない、とこたえる。
「まだ僕に言うことないですか?」
「・・あ、ギターはやっぱり返せないわ。あとで代金を払えばいいでしょ。」と。
チホン、あっさり、「じゃあそうしてください。」
ヨヌ、意外なチホンの態度に拍子抜け。

ヒヨンは悩んでドウクに相談。
「無理に受けさせることもできるけど・・私もあの子の気持ちがわかるから。
あなたならどうする?」
ドウクも、悩ましい顔。自分がユリに会いに行くと申し出る。

ユリはめずらしく一生懸命練習中。
ドウクが検査を受けるように話しかける。

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ユリ、煩わしそうに、大会のあと受けるから、と。
「もし検査の結果癌だったら大会に出れないし、二度と水泳ができないかもしれないじゃない!」と声を荒げる。

ドウク、これまでそんなに水泳に必死でうちこむタイプじゃなかっただろ?と言うと、
ユリ、自分の思いを正直に打ち明けはじめる。
「だからこそなんです!
・・ずっと水泳がただ好きで上手になってそしたらもっと好きになって・・ただそれだけだったのに、選手村に来てからは、水泳が楽しくなくなって。
ウンソクさんみたいな天才を横でみてて・・なんで私は水泳なんかやってるのかな・・とか思って。
でも、今回、もう二度と泳げないかもしれないと思ったら、どうしても水泳をやりたくなったんです!
もし深刻な状態でもなおさら必死でやります、二度とできないかもしれないから。
500日ってわけじゃなくて、たった50日なんだから。」
最後は自分に言い聞かせるように言うユリ。
ドウク、ただ黙って聞いている。

ヒヨンはヨヌに、ドウクに相談した、と話す。
そこにドウクがやってきて、「当分検査の話は出すな。」と言い出す。

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ヨヌは耳を疑う。医者として当然自分と同じく無理にでも検査を受けるように説得してくれると信じていたため。
ドウクは、ユリと話して出した結論だ、と。
「この話は外に漏らすな、大変なことになるから。」とヨヌに念押し。
ヨヌ、愕然とする。
うーん、これはマズいんじゃない?
もしあとになって癌だとわかって手遅れになっていたりしたら医者としての責任を問われるでしょう。。



悩んでいたヨヌだが、ドウクのところにいき、
「選手の健康より、成績が重要なんですか?!」とつめよる。

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ドウクは、「そうじゃない。ただ自分も(選手だったらユリのように)そうするだろうと思ったからだ。」と言う。
そして、医者の例をだし、7年修行してやっと手術できるというときに検査を受けろといわれたらどうする?と。
ヨヌは、あとになって悪性だとわかったら後悔するでしょう、と当然の反駁。
「良性かもしれないだろう?」
ヨヌ、ドウクに同意できず。
うーん、これはドウクのほうが無茶を言ってる気がする・・それとも50日なにもしないでいるリスクはそんなに高くない、と判断する根拠があるのかな。

ヨヌ、
「たとえ本人がいやがっても無理にでも検査につれていくしかないでしょう。」
ドウク、ヨヌの剣幕におどろく。

ひとりになったドウク、悩みは深い。

ヨヌは、結局本部長に事情を明かす。
当然、本部長はヒヨンとドウクを呼び出し、彼らの選択は話にならない、本人の意志を聞く必要などない、と。
「すぐに村長や水泳チーム理事にも話す。」と。
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ドウクは、ヨヌにむかって、
「明日にでもすぐ、ユリ選手は退村させられ、コーチは罷免されるかもしれないぞ。
満足か?!」
これは、アンフェアな言い方だよね。
ヨヌは医者としては当然のことをしたと思うけどな。
ドウク、口にだしては、そうはいわないけど、ヨヌには選手の気もちがわからない、と言いたそうだよね。。



夜、おちこんだヨヌは屋台でひとりで飲んでいる。

チホンはテグを義姉の保険会社につれてきている。テグ、お世辞でいい顔の相をしているといわれ上機嫌。
チホンは、テグに部屋交換のかわりに保険加入をたのんだらしい。
「僕がおごりましょうか?」と低姿勢のテグ。笑
あはは、そんなにボムと同室がイヤなんだね。
チホンにヨヌから呼びだし。


酔って、公園のベンチにすわりこんでいるヨヌ。
「・・ただ、何も聞かずに、私が正しいって言ってくれる?」
「正しいよ。」
「よくやった、って言ってちょうだい。」
「よくやったよ。」
チホンは言われたとおりに言う。
「それだけでいいんですか?・・だったら、僕帰りますよ。」

行きかけるチホンをよびとめ、ヨヌは礼をいう。
チホン、また行きかける。
もう一度呼びとめるが、「何でもないの。」と。

チホンは、
「もう一回呼び止めたら、僕と友達じゃなくなる、っていう意味だと受け取りますよ。」

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そういって、ゆっくり歩いていくチホンの背中を見つめていたヨヌ、
迷っていたが、とうとう声をだす、「チホンさん・・!」


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to be continued・・・・・・・・・・・・・・・・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


うーん・・・病院ものはこういうエピがあるとイヤなのよーー。
だからあまり医療ドラマは見ないんだけど・・。

ユリ、検査をうけてなんでもない、とわかってアジア大会に行ってほしいわ。
あと2話なんだし、凹むエピソードはアンデェーーー!







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Comment

ああ~

終わってしまいましたよ。。
早かったなあ 2カ月。すでに14話が 随分前のように思えますが ほんの1週間前なんですよね!
この辺り 掛け違えていたボタンを少しずつ正していくような
そんな場面だったんじゃないかと思います。
15話では またまた キスシーンが~~
いらないってば!まあ 仕方ないんですが。。。

ヨヌもなかなか チホンへの想いを認められないようですね~
ほんと komachiさんのおかげで 良くわかります。
ありがとうございます。

あっ!私 日曜日 ハングル検定 4級と3級 ダブル受験してきました。
運転免許の試験以来の試験?!頭が痛くなりました~(笑)
3級は まだハードルが高い気kがしました。
やっぱり 難しかった。。。
どうかな?受かっても落ちてもぎりぎりでしょう。
でも楽しかったです。来年もチャレンジしようと思います。

champさんへ

あんにょん~
すみません、すっかりチホンがビハインドで・・・・滝汗っ
グンソクくんとバッティングしてしまってるもんで。

飲まず食わず(笑)でやっとメリー、のほうアップしたので、これからチャンプ、見ます!

>15話では またまた キスシーンが~~
いらないってば!まあ 仕方ないんですが。。。

あはは、champさんはキスシーンいらない派なんですね~
私も、必然性のないのはいらないと思うけど。
15話のはどうかな・・楽しみです。

ハングル検定!すばらしい~
私は、もうハングルを勉強するのはあきらめました。爆

あ、でも今月末になぜかTOEICを受けるんですが、こっち(ドラマ)にかまけてなにも勉強してません~~~汗

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