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『ドクターチャンプ』 15話 あらすじレビュー

2010.11.19 20:21|ドクターチャンプ
ふたりのデート、南山の頂上展望台。
ドラマの筋とは関係ないんだけど・・
テラスのようになっているんだけど、その周囲の柵に、何かいっぱいぶら下げられてるのは何?
おまじない?

ここ、「明日に向かってハイキック」でも、セギョン姉妹がアッパに会う約束のところなので、なんどもシーンででてきて、そのときから不思議に思ってました。

南山

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


ヨヌに呼び止められて、チホンがゆっくり戻ってくる。
「とても辛くて・・でもなんでチホンさんを思い出すのかしら。」
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チホンは、ヨヌの手をとって立たせ、そのままなぐさめるように抱きしめる。
ヨヌ、思わず泣き出してしまう。
dc1501

辛いときに会いたい、というのは惚れたってことね。



ドウクは、ヨヌが言ったことを思い出しながら、苦い酒を飲んでいる。
『これまで一度も室長のいうことが間違ってると思ったことはありませんでした。
いつも正しく判断をするかただと思ってました。でも、今回の判断は間違ってると思います。』
ドウク、苦しそうな表情。
ドウクも、実は自分の判断に自信が持てないんだと思うわ。

チホンはヨヌを送ってくる。
別れ際に「今日、僕に電話してくれてありがとう。」とチホンが言う。
ヨヌも、温かい気持ちになって、気が楽になったようす。
帰っていくチホンの背中を見つめている。

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翌日。
本部長から会議の結果が知らされる。

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一週間以内に健康だという診断書がなければ、コン・ユリは退村。
この決定に従えばカン・ヒヨンコーチの罷免はなし、と。

ドウクは、ヨヌの思い通りになった、退村を脅しにつかって検査を受けさせるとは・・、と非難。

dc1504

ヨヌは、自分の常識をもとに正しいと思ったことをするしかなかった、選手の健康が最優先なんです、と反論。
ヒヨンはふたりの言い争いをとめる。

ヒヨンはこの結果をユリに伝える。

ユリは検査入院。
「結果がなにもなかったらほんとに先生を恨みますからね!」とヨヌに文句をいう。
もし悪性だったら、と不安そうなユリ。
dc1505


ユリが検査にはいったことを、ヨヌからドウクに報告。
ドウク、
「もし良性なら、こんなおおごとにしてしまった君は体裁が悪いと思うが・・。」とまたイヤミを言う。
ヨヌはそんなことは気にしない、と答える。

ドウク、ちっちぇえーーー。今回の彼はなんだか狭量なヤツで好かん~!
自分の判断に自信がないせいかっっ?!



ユリのことが気になって寝られないヨヌ。
チホンはヨヌのことを思うとこちらも眠れず、外に出てヨヌに電話。
「僕のこと考えて眠れないんでしょう?」
と尋ねてあっさり否定される。笑

チホンからメール。
眠れないなら、羊のかわりにこれを数えて。とハートがたくさん。
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ヨヌ、あきれたあと、思わず笑顔。
チホン、いい男、っていうよりいい子だよね~~。


CT検査では悪性か良性かわからず。

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医師は、
「血管そばの危険な箇所で生検ができない。手術して腫瘍をとって悪性か良性かを検査しないといけない。もし悪性なら、肺の一部を切除しないと。」と言う。
ショックをうけるヨヌやドウク。
ヒヨンは、その場合水泳をできるか、と尋ねるが、肺機能が落ちるので選手としては無理だ、との答え。


ユリの病室。
すでに結果を知ったユリ。母が、ヒヨンをなじる。

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「悪性かもしれないでしょう?
それなのに、アジア大会まで検査を受けなくていいなどと言うなんて!
若いこの子が出るといったって、大人が止めるべきでしょう?!試合に出るのがそんなに大事ですか?それでこの子が悪くなったら・・メダルなんて何の役に立つの?
」と泣き出す。

選手村に帰ろうとするヨヌに、ドウクは声をかける。
「今回は君が正しかった。もうぼくがいなくても大丈夫かもな。皮肉じゃない、これはほめてるんだ。」

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ヨヌ、自分の判断が正しかったとはいえ、ユリを思うと喜ぶ気分にはとうていなれない。



ヨヌ、チホンは、暗い顔のヨヌに、自分の人差し指に指をくっつけるように言う。
自分はいま気力充実だから、充電してあげる、と。
病院のユリからチホンに電話。
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そばのヨヌを気にして、けんもほろろに切るチホン。
ヨヌが、ユリからだと知り、コールバックしろ、とせかす。
チホン、とまどいながらも電話する。

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ユリ、泣き声で、「練習がんばって」とだけ言う。自分の検査のことはいわない。
そのあと手術にはいる。


手術の結果、悪性ではないと判明。
1週間で水泳もできる、と。
ヨヌら三人ともほっとするが、ヒヨンは、安堵のあまりにベンチにすわりこんでしまう。
「どれだけ心配したことか・・ユリの思い通りにさせようといっていたけど、実は試合に出させたいという欲があったのかも。」と反省の気持ちをヨヌに打ち明ける。
そんなヒヨンの背中をなでてあげるヨヌ。

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選手村では、柔道監督が珍しくスーツ姿。
コーチに似合っている、とお世辞を言われると、「自分はなにを着ても似合うんだ、スリムな体型だからな。」とにこりともせず冗談。
アジア大会への三次選抜の相談をしてきた、と言い、チホンとボムを呼ぶ。

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大会代表についてほかの階級はほぼ決まってるが、問題は73kg級だ、と話す。
「2週間後の3次選抜でボムがもし勝てば、ふたりとも1勝でタイになるが、そのときもう一試合はもうできないので、3次選抜で勝ったものがそのまま大会代表になる。」との決定を伝える。


ヨヌとドウク、今日退院するユリの話をしている。
ドウクは、こんなことなら検査をさせたのは無駄だった、と言うが、ヨヌは、
「ヒヨンコーチもユリ選手も、検査をしないで大会まで重い気持ちでいるよりはっきりしてよかったと思います。」と言う。
ドウク、皮肉のまじった笑顔で、ヨヌもコーチや選手サイドにたった見方ができるようになった、と褒め、自分の指導がいいせいだな、と、結局は自画自賛。

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ドウク、チホンがこちらを見ているのに気づき、散歩をやめ本部長に会いに行くと言い出す。
「お子ちゃまがこっちをにらんでるからさ。・・あいつにヨヌ先生を渡すのはちょっと惜しいな。」と半分は本音のようなドウク。

チホンは、ドウクとヨヌが笑い合っていたのでやきもち。
ヨヌをつかまえ、「なんで笑ってたんですか?!」とつめよる。

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その真剣さにヨヌ吹きだす。
「笑わないで・・・きれいすぎるから。」
ヨヌ、鳥肌がたった、とマジで言うと、チホンも「僕も・・。」笑
「週末どうする?」
「デート?!」
このときのチホンの顔が・・・爆笑!

ヨヌが母と食事をしていると、突然母が、まえにヨヌが話した「友達」の話をもちだす。
すきな男がいるのにほかの男とポッポした「友達」。
ヨヌ、焦りつつも、ポッポ男とつきあっているらしい、と話す。
「そうだと思ってたのよ~!」母は自分の勘があたったので喜ぶ。



ヨヌ、デートの用意で、ふと髪をしばるのをやめる。
すぐそれに気づくチホンに「寒いから。」と。
寒かったら、腕を組もうと言われて、髪をおろしたから平気、と。
ふふふ、ヨヌったら手強いね~チホナ、ファイティン!


ヨヌ、チホンにダウンパーカを買ってあげる。
ギターの代金の代わり・・と言いかけて、プレゼントだ、と言い直す。
うれしそうなチホン。

南山にケーブルカーを使わず登り始めたふたりだが、運動不足のヨヌは、這いつくばるように必死。ついに座り込む。
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しかたなくチホンはおんぶの姿勢。笑


頂上にきて、チホン「苦労して登ったから、最高でしょう?」
「苦労して登ったから・・疲れたわ・・冗談。」
夜景が美しい。

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チホン、「このごろよく僕のこと呼びますね・・この前もそうだったし。」
「私が呼ばなかったらそのまま行ってしまうつもりだった?」とヨヌ。
「ええ、なんでもあなたの言うとおりにするつもりだったから。
好きになるのをやめて、ということ以外はね。」
「私のどこが好きなの?」
「わからないけど・・・理由をあげようとしたら3500万くらいあるけど、一日一個づつ言いましょうか?」
ヨヌ、「これまでふたりがいっしょにいるときはいろんな事が起きて、いいことはなかったのに・・」と、
これまでのいろんな出来事を思い出す・・・ヨヌのせいでチホンが足をケガしたり、優勝できなかったり、退村させられたり・・。
チホンはそういう辛いときいつでもヨヌがいて、ヨヌがいたからこそ耐えられて、いままでやってこれた、と。
チホン、じっとヨヌを見つめて、突然、
「寒くないですか?寒いでしょ?ね?」
ヨヌがうなずくと、チホン、ダウンをとりだし、着せるのかと思ったら、自分が着たので、ヨヌはあっけにとられる。
「僕のでしょう?」
ヨヌの、『この野郎~~』顔。
チホンは脱いでヨヌの肩にかけ、ダウンごとヨヌを抱きしめる。

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すっごいいい笑顔~~ふたりを見守ってきた甲斐があったわ!

ヨヌを送ってきて、チホンは、このあとしばらくは会わない、と宣言。
選抜大会に集中する、と。
ヨヌが行きかけると、自分の携帯を持って行ってないか、と口実をつくってヨヌに追いつきポッポ、完全にバレバレ。
そのままキスする二人。
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柔道場での練習最終日。
ボムがわざとチホンの顔を殴り、「故意じゃないです。」と弁解。
コーチはそれを見ていてボムの荒っぽい柔道スタイルは嫌いだ、という。しかし監督は、チホンの技術が上でも勝ち負けという意味ではボムのほうが勝算があるかもしれない、という判断。
「ケガをせず、あさっての選抜で最善をつくせ。」と訓辞。

ロッカーで、チホンはボムに、柔道は喧嘩とは違う、と諭すが、
ボムは「自分にとっては喧嘩と同じだ、どんな手をつかっても勝たないといけないから。」

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勝つためには反則も辞さないと言わんばかりのボムにあきれるチホン。
こいつには絶対勝つ!と改めて思ったはず。



ドウクは選抜大会には自分が医務員として行き、ヨヌはアジア大会に行かせてあげる、と告げる。
「僕の最後のプレゼントだよ。」


ボム、ユリとばったり。
車の修理代を払え、とまた催促。
「払えばいいんでしょ!!(怒)
あんた明日の選抜で絶対負けるわよ、毎晩あんたが負けるように祈祷してるんだから。」とユリ。
「毎晩俺のこと考えてるってことか。」
ユリ、地団駄。


チホンは、車いすを必死で動かしているサンボンを後ろから押す。
誰かわかり、サンボンは「放せ。」
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チホン、
「明日第三次選抜で、勝たないとアジア大会に出られない。
たぶん勝っても嬉しくないが、勝たないわけにはいかないんだ。
兄さんと約束したから。
・・俺のことを殺したいほど憎くても、明日一日だけは許してくれ。」

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サンボン、無言。
泣けたわ・・あんなに親友だった二人なのに・・まだ時間が必要なのかな。。背景の紅葉がすごくきれいなので、いっそうチホンの悲しみが沁みました。


このふたりのようすをみていたドウク。
サンボンの病室。
サンボンは順調にリハビリが進んでいて、次は杖で歩行訓練にはいるらしい。
「リハビリが終わったらどうする?」
「ジョンズ・ホプキンスに後輩として呼んでくれる、っていう話ですか?」
サンボン、事故後ショック状態のときのドウクの話を実はちゃんと聞いていた。

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ドウクは、このまえ14年ぶりにアイスリンクに行った、と言う。
「どういう気持ちになったかは話さない。いずれ君も柔道場に行って感じることだろうから。」
サンボンの表情がこわばり、「そんなこと(柔道場に二度と行くこと)はないと思います。」とだけ言う。
ドウクはさらに明日の三次選抜について、
「君に行け、という話じゃないから。
自分が医務員として行く。チホン選手を応援するかもしれないが、君がイヤなら応援しないでいることもできる。」
ドウクらしいややこしい言い方だけど、サンボンに試合に行かないか、と暗に提案してるんだよね。


チホンは銀行で満期になった預金を姉名義に換え、帰宅して、その通帳を義姉に渡そうとする。
それを拒み、逆に、その金でチホンが別に暮らすことを示唆する義姉。
チホン、これまでずっと我慢し続けてきたが耐えられなくなったのか、
「もういいかげんにやめてもらえませんか?
僕をゆるしてもらえませんか?
兄さんが死んで辛いのは義姉さんだけじゃない、僕だってヒョンをなくしたのに・・!」
押し殺した声で言う。
「息がつまって死にそうなんだ・・許してほしいひとに、ずっと許しを請うのに・・僕を許してくれるひとが一人もいないんだ・・」

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悲痛なチホンの心の叫び・・でした・・義姉さんも黙っているけど、チホンの気持ちはわかっているはず。


選抜戦前日も、宣言どおり電話もしてこないチホンにちょっと腹をたてているヨヌ。
自分から電話をいれる。
言ってほしいことはないか、とヨヌが尋ねると、例のギターつきの歌を歌ってくれ、と。
携帯にむかって、歌いはじめるヨヌ・・・・
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当日。
朝、家をでるチホンに、義姉が、仕事で会場には行けないと言いつつも、ポットにはいった粥をわたす。
「計量後に食べて。」と。
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たぶん兄の死後はじめて、義姉がチホンを応援する行動だったのよね。。ことばにだしての許しではなかったけど、
チホンも許されたとわかったことでしょう。



サンボン、ベッドのうえで朝食をとりながら、試合のことが気になっているようす。
付き添いの父は「柔道のことなど考えるな。」


試合会場。
ドウクがやってきて、試合まえのチホンの様子を心配げにみている。

初戦、チホンが一本勝ち。順調に勝ち進む。

義姉、オフィスで仕事をしながらも試合が気になっている。

ヒヨンとユリが、医務室のヨヌのところに来て、ユリの調子が絶好調で、以前よりもずっと熱心に練習している、と話す。
ユリ、「先生のおかげです・・でも、おしりちゃん(チホンのこと)は譲りませんから。」
ユリもヨヌも試合のことが気になっている。


テグ、みなに応援されて自信ありげに出場。
しかし、一本負けして、しかも腕を骨折、そのまま救急搬送される。

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担架のうえで、アジア大会に出られない、と叫ぶテグ。


テグを心配しているチホンに、ドウクは、全治三ヶ月はかかるだろうから、アジア大会は絶望的だ、と話す。
そして、チホンをよびとめて
「『殺したいほど憎いけど、今日一日だけはゆるしてやる』そうだ。
『好きな女が来てなくても負けるな・・かっこわるいから。』とも言ってたな。」
チホン、サンボンの伝言だとわかり、感激。

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控え室で、さっきの伝言をかみしめる。
二次選抜のときのサンボンのことばを思い出す・・。
『好きな女性の前で負けたらかっこわるいぜ。』


試合着をきながら、となりのボムに、
「テグのこと聞いただろ?誰も負傷しないようにしようぜ。」と声をかける。


ヨヌ、医務室で祈るような表情。

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室長に電話をして、負傷者がいないかを確認。負傷者はいたがチホンではないとききほっとする。


ついに、ボム・チホン戦。

ドウクが、監督とコーチが、そしてチホンが、会場入り口をみて目を疑う。
そこには車いす姿のサンボン・・・!

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To be contunued・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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南山タワーの鍵

このドラマは見ていないんですが(汗)

南山タワーにくっついているのは鍵(南京錠・錠前)だそうです。
カップルが来てここに二人でくっつけて、開ける「鍵」を捨ててしまうらしいです。別れたいときには、その鍵を探し出して錠前を開けないといけないとか……。
たしかラジオのハングル講座で言ってたのを聞いた記憶があります。こちらなど参考にどうぞ。

http://www.livexseoul.com/info/info_view.htm?sec=2&area=12&seq=164

こんばんは
湘南平にあるこれが全国や韓国に広まったそうです。
http://matome.naver.jp/odai/2126577917521305501/2126578330921783903
私も鍵をつけるという風習の前に行ったことがありますが
湘南ではそこそこ高い山です。
高麗山公園というのが不思議ですね。

16話は何気なく見ていたらソウル城郭でのイベントが
綺麗だと思っていたらあれがラストだったんですね。

蓮花 さんへ

こんにちは。

情報ありがとうございます~

鍵かあ!
なるほど。
いかにもカップルで来そうな場所ですもんね。

リンクしたくださったサイト、すごく詳しくて南山の観光にいくとき参考にしたいです。
このドラマでは紅葉が美しい南山が見られたので、とても行きたくなりました。(まだ行ったことがないんです。>_<)

SOPHILさんへ

SOPHILさんも、情報をくださってありがとうございます。

元ネタの高麗山公園・・たしかに不思議ですね~韓国的な名前です。

湘南のほうのリンクの写真だと鍵がパラパラですが、ソウルのはびっしりついていて、しかも鍵にみえないくらいいろんなものがカラフルにくっついているようです。^^

日本にもこの手のものが全国にあるんですね。
たぶん私のデート時代(相当古いっっ)には、まだこういうのがない時代だったのかも。笑

灯籠風船飛ばしは、このドラマのモチーフで、とても幻想的なシーンになっていてよかったです。
ラストがこれだったので、ドラマ自体も、好印象で終わりました。
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