『メリーは外泊中  매리는 외박중 』 7話 あらすじレビュー

2010.12.02 12:33|メリーは外泊中
風雲急~~~
こうでなくちゃね!
でも、最後にはやっぱり、こっちペアを希望!・・なんだけど・・・

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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ムギョル結婚宣言にみな唖然。
バンドメンバーも、会社に内緒だと自分たちに言っておいて、とぶつぶつ。

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ソジュンは信じられないという表情だが、チョンインも知っていたとわかり、激怒。グラスを投げつける。

一方的すぎる、とメリがムギョルに抗議しているところにチョンインがやってきて、いきなりムギョルを殴りつける。
「無責任なヤツ!メリさんの立場を考えないのか?!」と。
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会社には秘密にする、という約束をしたばかりだったもんね、さすがに冷静なチョンインも暴発。

ムギョル、カウンターパンチ。
「金で結婚するつもりかよ?」

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おたがいに胸ぐらをつかんで喧嘩になりかけるのをメリが必死で止めようとして、転倒、おでこをぶつける。
そのおかげで喧嘩は中止。

メリが、ムギョルの家で手当中。
「いったい何を考えてあんなこと言ったの?」
「口から勝手に出たんだよ。」
「代表に勝ちたくて私を利用したでしょ?!」
まだ怒っているメリ。
ムギョルも自分が悪いのはわかってるので、謝る。
「謝って済むと思ってるの?やりたいほうだいで。」
とメリに言われると、
「おまえだって、ごめんと言いながら自分の都合でおれをひっぱりまわしてたじゃないか。」と思わず反論。
これにはぐうの音もでないメリ。
あはは・・たしかに。これ、ムギョルだからまだ文句もいわずに『夫』役をやってくれてた、ともいえるよね。


ひとりになったムギョル、作詞中。
気がそれて、メリが作ったふたりの『なれそめ』の紙がめにつき、
ついメリとのこれまでの出来事を思い出している。
お互い酔っぱらってのおでこキス・・警察でのパンチ!・・・ふたりで父から逃げ回ったこと・・そして手袋・・。

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翌朝、メリは出勤したものの、人の目が気になってコソコソ。

チョンイン、傷をかくすので前髪をたらしている。
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あはは、鬼太郎ヘアになってるわ~~。


メリの心配は杞憂におわり、チョンインは引き続きムギョルに仕事を続けさせるつもり。
チョンイン、自分たちの百日契約は整理しないと・・と言い出す。
お!もしかして、チョンイン、リタイアするのかな・・?
チョンインはメリとムギョルがほんものの恋人だと思ってるわけだから、公表までされたら自分の入る余地はない、と感じたかも。


ムギョルが朝早くからオフィスにやってきて、「チャギヤ~~」
これみよがしに、メリの肩をだき、
「奥さんを食べさせないといけないからな。」と軽口。

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しかしそのとき父のソクが怒りの表情でオフィスにはいってくる。
「事前製作をするって発表したとは、何事だ?!」と怒鳴る。
このドラマへの最大の投資家の父に、言ってなかったの?!そりゃまずいわ・・。


メリはソクに気づき、そそくさとムギョルをつれて逃げ出す。

しかしソクはムギョルに気づいたよう。

チョンインは必死にドラマの事前製作の件を説明しようとするが、ソクはそれをさえぎり、
三人が同じ会社で働いている事実に激怒。
チョンイン、百日契約の見直しを考えている、と言い出すが、ソクは聞く耳ももたず、
とにかく事業も結婚も失敗は許されない。失敗しても戻る場所はないぞ、と脅すような口ぶり。

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チョンインもその父の剣幕に何も言えなくなる。
はあ~~~、ソクのメリへの執着がハンパじゃないわ・・・。


メリ、父がソクといっしょにこなくてよかった、と言ったとたんに、父がエレベーターから降りてくる。
オフィスになぜムギョルがいるのか、と唖然。
しかしまず彼の長髪に気づき、怒り出す。
あはは、気になるのはそっちかい?笑


ソクがチョンインにムギョルを追い出せ、と迫っているが、チョンインは自分に任せてくれ、と必死に説得。
そこにメリと父がはいってくる。
ソクがメリに説明をもとめる。

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メリ、三人が同じところ出働くことになったのは計画的ではない、と弁解。そして、ムギョルは今回のドラマに必要だから、自分がやめる、と言い出す。
これで、一応父たちは納得したみたいね。



退職のためメリが荷物を整理しているのをムギョルが見ている。
自分の言動でこういう結果になったので、やめるなら自分がやめる、と。
チョンイン、メリにはひきつづき在宅でイ作家の補助の仕事をしてもらう、と提案、メリが喜ぶ。

ふたりが結婚を公にしたとしても、メリ父との契約は有効だから、と言い、チョンインは百日契約をこのまま続けるつもりらしい。
「ふたりのことは認めます。第一ラウンドはムギョルさんの勝ちだ。
しかし僕は最後まで契約を続けるつもりです。まだ61日あるのだから。」と。

むっとしているムギョル。
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チョンインはスタジオでムギョルの作った曲を試聴。

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「コード進行も自然で、いかにもムギョルさんらしい。
僕の選択は間違っていなかった。」と評価する。
ムギョルは何も言わないが満足そう。


そこにソジュンがきて、強ばった表情、チョンインに席を外させる。
「君の立場からみたらデタラメだろう・・前もって話さず悪かった。」と言いかける無ギョルにいきなり平手打ち。
「ファンだなんて言って、私を騙して楽しかった?!」
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怒りがおさまらぬソジュンは、絶交を宣言して、最後に「ムカツクやつ!」と吐き捨てて出て行く。
チェースオムヌン・・「つきがない、運が悪い」という意味だけど、訳すのが難しいな・・罵声なので、とりあえずムカツク奴、にしておきます。

ソジュンはショックでロビーにすわりこんでいる。

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やってきたチョンインに、
「友達でいようっていうのは彼女がいないからできる話よ・・。」
騙されたと思って我慢できないソジュン。
さらに、結婚しないと言っていたムギョルが、メリと・・というのも信じられない、と。
メリは絶対にムギョルのタイプじゃない、と。

チョンインも、彼女の話を聞きながら、いままで違和感を感じていたこともあって疑念をもちはじめている。


ムギョル母が、また彼の部屋に世話になると言って居着く。
メリにこんどは白菜キムチをリクエスト。
ふたりで買い物に行くが、母はインスタントばかりを籠にほうりこむが、「からだに悪いですよ~皮膚が老化するんです。」と言うと、急に焦って野菜コーナーへ。

帰宅して、メリは必死で白菜キムチ付け。
ふとメリが、ムギョルが「ムカツク奴」って言われるのが一番嫌いだと言う理由を母に尋ねる。
前に、因縁つけられたときもそういわれていきなり殴ってたもんね。

母の話では17歳で彼を生んで、親戚をたらい回しにされてその間、そういうふうに何度も言われてきたからだろう、と。
プッサンヘーームギョラーー

メリ、悲しい話に、ちょっとショックを受ける。
「悪い言葉は災いを招いて、言い言葉が福を招くんですよ。」と言うメリ。


ムギョルが帰宅して、キムチ騒ぎにびっくり。
母を非難するが平気。しかたなくムギョルもキムチ漬け。
メリに味見をさせたり、すっかり新婚さんモード。

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一枚一枚唐辛子を塗りつけるように指示しつつ、ソヨンはなにもしないで外出する。

メリ、うんざりしながらも、ムギョルをほおって帰れず、せっせとキムチ漬け。

父から電話で、いっしょに帰宅しようと言うが、メリは今日は遅くなる、と。
父はあわててムギョルの家にやってきて、大量の白菜キムチにびっくり。
メリに重労働をやらせた、とムギョルに怒鳴る。
そこに、ソヨンが帰ってくる。
デハンは、ムギョルの年上の浮気相手だと思っていたのが母だときいてびっくり。
しかしすぐに「嫁イジメ」だとこんどは母を相手に喧嘩。

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しかもソヨンのミニスカートを野次ったのでソヨンも対抗。
つかみあいになり、ソヨンがデハンにかみつくなど大騒ぎ。
メリがなんとか父を引っ張って帰る。


メリ、チョンイン日のため、彼の家にいるが、気まずいのでソラらを呼んでいる。
チョンインは、ソラとジヘに、メリの結婚の事情をそれとなく聞こうとする。
結婚指輪のことを聞かれ、ふたりは焦りつつも、急な結婚で準備できなかった、と言い、でも14kのゴールドのカップルリングはある、としどろもどろ。

ふたりが帰ったあと、チョンインがメリにカップルリングのことをきくと、メリは、銀のリングがあるが、契約のせいでつけられない、と弁解。
チョンインは話のくいちがいで、疑心がふくらむ。
「メリさんとムギョルさんって、ほんとに愛し合って結婚したんですか?」

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メリ、チョンインの問いに答えられず、彼の詮索におびえてそのまま帰るが、傘を忘れる。


メリがムギョル宅にくると、ソジュンが車から出て来る。
メリはソジュンに聞かれるままに、自分から結婚は言い出したこと、ムギョルがそのことを言わなかったのは自分が頼んだからで、彼がソジュンを騙そうとしたわけでないこと、秘密にしているのは事情があるからだ・・・・と説明。

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ソジュンは、結婚がメリの無理強いだったと思いこみ、あきれた顔になる。
「正直そうな顔をして裏切るのがメリさんの得意技?」と非難。
メリはただ、時がくればわかってもらえる、とだけ言い、帰っていく。



ソジュン、びしょ濡れで帰宅したムギョルに、このまえの「ムカツクやつ」と罵倒したことを謝る。
ソジュンもそのことばが禁句だったのを思い出したみたい。


ソジュンはテーブルの手袋を見つけ、結局それがメリが編んだものだったとわかって、いらだって放る。
ムギョル、さわってほしくない、という感じでのけたよね~。

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ソジュンがメリに会ったと聞き、ムギョルが思わずメリをかばう風なのでいっそう腹を立てるソジュンが、
「一年苦しんでいた私を拒絶しておいて、メリなんかと結婚って、何なのよ?!。」
吐き捨てたあと、プライドが傷ついて自己嫌悪になる。
思わずムギョルに背を向けて涙をながす。
ムギョルもあんなにプライドの高いソジュンのこの様子に、言葉もかけられない。
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ソジュンとムギョルが別れたのはメリとは何の関係もないんだから、ここまで怒るのもなんだかなーーー


メリは気持ちを落ち着つけるために書店で詩集を立ち読みしている。
傘を返すためにメリを追ってきたチョンインが近づいてくる。
メリ、「隠れ家樹木園みたいでしょう?本屋にいると森林浴してるみたいなんです。・・複雑じゃないシンプルな生活がしたい・・。」
メリ、相当疲れ気味・・・。

ふたりはフロアにすわりこみ、本棚にもたれてそれぞれ本を読み始める。
棚で本を探す客に押されてだんだんチョンインがメリに近づく。
つい、メリの読む詩集を横から盗み見しているチョンイン。
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このシーンよかったんだけど・・・なんかデジャプだったな・・ドラマで見た覚えがあって。
「オン・エア」だったような気がする。



ムギョルは、雨にあたって風邪気味でシーツをかぶってソファでぐったり。
薬を買おうか、というソジュンに、大丈夫だ、と。

ソジュン、メリへの気持ちを尋ねる。
「最初は冗談だった・・だんだんそれだけじゃなくなってきて・・・いまはメリが家族みたいなんだ。」
「あなたにとって家族ってめんどくさくて困るものじゃなかったの?」とおどろくソジュン。
「そうだったさ・・でもメリをみていると、ああ、家族ってこういうものなんだ・・て思えてくるんだ。」

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「だから1ヶ月以上続いてるのね、『女』じゃないから。」とソジュン。
「メリは義理がたい『女』だよ。」
ソジュンは、そうはいっても結局面倒がおきて疲れてきたら別れるはずだ、ムギョルはそうやって現実逃避するから・・と言う。
ムギョルもそのことばに抗えない。
うーん、ムギョルの一面を言い当ててるかも。

お大事に、とだけ言ってソジュンは帰って行く。
ここでムギョルの看病とか、わざとらしく始めないだけいいです、ソジュン。


メリとチョンインはそのあと市場にきており、初めてのチョンインは珍しげにきょろきょろ。
「ほんとにおぼっちゃんですね。」メリが笑う。

メリ、棗の実を買い、好きじゃないというチョンインに老化防止になる、とわたす。
かじってみて案外甘くておいしい、とチョンイン。

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ソジュンは、バンドメンバーに会い、メリとムギョルのいきさつを聞きだそうとするが、彼らは言を左右に「偽装結婚」のことだけは口を割らない。
しかし結婚式は?どこで、どうやって?などと根掘り葉掘り聞くソジュンのしつこさに辟易。

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メリとチョンインは市場のなかのおでん屋で飲んでいる。
ここでもチョンインは不慣れな場所で落ち着かず。

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メリ、チョンインが前に父親のことを神だと呼んでいたことをもちだし、理由を聞く。

・・・父が日本で怖い人間たち相手に仕事をしていて、自分が8歳のときに拉致され、そこから救ってくれたのが父だった・・その後、自分を強く育てるため、いっそう厳しくなった・・だから父は慈悲深く過酷な神なのだ・・と。
子どもを自分の仕事のせいでそんな目に遭わせたら、逆に溺愛しそうなものだけどね・・よくわからないロジックだわ・・>_<


メリ、ドラマチックな話にびっくりし、そんな話をするチョンインに同情したようす。
「そのせいで8歳のころの記憶がないんですね。・・お父さんのまえで緊張しているし。」
チョンインは、このまえ別荘で写真を見たあとよく夢をみてしまう、と言う。


ムギョルは熱にうなされ、母に電話をいれるが通じず、メリに電話する。
まだチョンインと市場で買い物をしていたメリだが、ムギョルのSOSでびっくり。
「こんな日に雨に濡れるなんて・・薬飲んだの?!・・薬買ってすぐ行くから。」と心配そうに話しているメリを見つめるチョンイン。

ムギョルはメリを待ちきれず、雨のなか自分で薬を買いに出る。

その直後メリがチョンインに送られてくる。
すぐに行こうとするメリをついひきとめてしまう。
さっき買った靴下の袋をさがしバッグをごそごそするメリが雨に濡れそうで、チョンインが肩を引き寄せる。
どぎまぎするメリ。
メリってこういうとき前髪をなでおろすんだよね、かわいい~~


チョンインに靴下をわたして、温かくて寝付きがよくなるから、と。
それを頬にあてて「あたたかい・・」と、ほほえむチョンイン。
「今日はいいにくい話をしてくださってありがとうございました。
初めて代表が人間的に感じられました。・・あまりお父さんのこと怖がらないで・・
いくら怖いといってもお父さんなんだから。
これをはいて寝れば悪夢はぜったい見ませんから。」
メリの優しく真率なことばがチョンインの胸にとどいたようす。
私は靴下はてっきり寒がりのムギョルのために買ったのかと思ったのよね・・・ちょっと残念。


行こうとするメリをよびとめ、いきなりチョンインがキスをしてしまう。

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そこにムギョルがもどってきていきなりチョンインを殴る!
メリが必死に間にはいって興奮しているムギョルをとめる。

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ムギョル、メリをひっぱって家のなかへ。


「なんで暴力なの?!」
「あの野郎なんで連れてきたんだよ?!」
しかしムギョルがせきこみ、メリがあわててベッドにつれていく。
ムギョルの熱が高いのでいったん休戦、メリはお湯をわかしはじめる。

「・・もうやめよう・・」
ムギョルの力ない声。
メリはいまの言い争いのことを言ってると勘違いするが、ムギョルは『偽装結婚』をやめよう、と。
立ち尽くすメリ。
「辛くて続けられないんだ・・ただの勝ち負けなのか、おまえを好きになったのか・・この結婚が幻なのか現実なのか・・わからないんだ・・もう疲れ果てた・・やめよう。」
ムギョル、それだけ言って目をつぶる。
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一方、チョンイン、自分の行動に自分で驚いているかのよう、ムギョルの家の前に立ったまま。
彼もただの勝ち負けかメリを好きになったのか自問自答中?かな。


メリ、ムギョルの決心にショックをうけていたが、必死に平静な声で、
「これまでほんとにご苦労さま。私もしんどくなってたの。・・ごめんね・・そしてありがとう。」目には涙がいっぱい。

メリがタオルを額にあてようとすると、はらいのけるムギョル。
メリ、「わかってる!契約はおわりだって!」
看病だけはしていく、と言う。

もやしスープでご飯を用意しムギョルを起こして、ふうふうしてから食べさせてあげる。
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ソジュンはまだバンドメンバーを責め立てており、みなグロッキー。
ほんとうのことを話さない彼らに腹をたて、「もう連絡しないで!」と席をけたてて出て行こうとするソジュンに、
結局マンネのレオがしかたなく本当のことを話す、と。


ソクは、部下から、このまえのパーティでのムギョルの結婚宣言の件を報告を受け、激怒。


チョンインはまだムギョルの家のまえ。
・・二人が愛し合って結婚したのか?と尋ねたときのメリの困惑した顔を思い出している。

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レオから偽装結婚の話を聞いたらしいソジュンがムギョルを問い詰めにやって来るが、チョンインがいて彼女をさえぎり、自分と話そう、と。


ムギョル、目をさまし、ベッドのそばでうたたねのメリに布団をかける。

ソクとデハンがムギョルの家へ。
デハンもオフィスでの結婚宣言の話をきいて激怒。ムギョルの胸ぐらをつかんでせめたてる。具合のわるいムギョルはされるがまま。
必死で父をとめようとするメリ。
「おまえいったい何を考えてこんな無責任な男と結婚なんか!!・・おまえもいったい何考えて会社のみんなのまえで結婚宣言なんてしたんだ?この野郎!!」
突き飛ばされたムギョル。
デハンもすわりこんで泣き出してしまう。
「男手ひとつで24年間育てた大事な娘を・・・」

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ムギョル、ただ「すみません・・」とつぶやく。

ソクがムギョルに、
「おまえのせいでどんなに多くの人が被害を受けてることか?
メリの人生にどうやって責任を持つつもりだ?!」と非難。

メリ、とうていこれ以上ムギョルが責められるのを見ていられず、
「ムギョルは悪くない、全部私のせいなの・・私たち、結婚したことないんです。
全部嘘なんです。」
おどろくムギョル・・!

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ちょうどそのとき、ソジュンとチョンインもやってきて・・・・!

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to be continued・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ここで偽装結婚は終了!
だからって白紙に戻って・・・てことにはならないよね。
ムギョルもメリも気持ちはどんどん進んできているわけだから。

根っからの自由人のムギョルが、メリへの愛(が生まれていると信じたい・・)を守ろうとするところまで自分を変えられるかな・・・。

ややこしいことに、ここにきてメリも同情心からか、チョンインにだいぶ心を許しはじめてるしね~~
ふたりには子どものころの思い出、という切り札まであるし。
予告をみたら、なになに?チョンインとうまくいくような雰囲気まで・・・?!


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Comment

泣いた

今回、泣いてしまいました。
元々、ムン・グニョンの涙に弱い私。
キム・ジェウクの雨の中のキスシーンは、美しい。感情が爆発した感じがいい。
この先がすご~く気になりますね。

komachiさんのピンク文字に今回も同感。本屋さんのシーンは韓国ドラマでよく見ますね。座り込み読み?「あんぱん」とかでも見ましたよ。

キダリッケヨさん

こんばんは。

グニョンちゃん、あの涙をためた目をみるとほんとにもらい泣きしてしまいます。
ムギョルも辛そうで・・
。・゚ ゚・・゚ ゚・(p>□<q)・゚ ゚・・゚ ゚・。

>キム・ジェウクの雨の中のキスシーンは、美しい・・
ホント!衝動的なのに、上手な(笑)キスで綺麗でした・・
彼の顔がすっきり美しいからかも。


>座り込み読み?
あはは、ナイスネーミング!
立ち読みならぬ・・笑

私は「あんぱん」は見てないんです。>_<
でもほかのドラマでもありそうですね。

この書店、どこでしょうかね~教保文庫かなあ。

雑誌

こんばんは
この回は深刻なモードばかりでしたね。
チョンインたち親子は態度が変でしたが段々とその辺りも説明が
ありそうですね。

放送以前にセットがパジュにあると聞いたことがあったのですが
きっとこちらの中なのでしょう。
http://blog.jisin.jp/hot/2010/12/2938.html
北朝鮮が近いのに雑誌の取材も大変ですしキャストも(建物の内と外で)
ホンデとの移動で大変そうです。
イルサン>パジュと住宅地も他の建物も北に向かって開発されてきているんですね。
チョンイン宅の外観はこちらでカフェ(住宅展示場代わり?)として運用しているようです。
http://cafe.daum.net/hanmadangcaou

SOPHILさんへ

いつも情報をありがとうございます.

パジュですかーーわざわざ遠方にセットを作ったんですね.
その名のとおりの映画「パジュ」を見たことがありますが,38度線に近いところなんですよね.

リンクしていただいた記事だと,そのロケ地まで日本人ファンが行ってたとか・・すごい行動力です.^^;;

チョンイン宅,外観は住宅というよりスタジオっぽいなーと思っていました.モダンですね.

恐縮です

どうも、話がずれてしまいますが
前出の雑誌記者が訪れたパジュのセット場の「プリズム公団」は
komachiさんがお好きな「コーヒーハウス」のセットがあった場所なんです。
http://contents.innolife.net/news/list.php?ac_id=8&ai_id=115453
両者は局が違うので制作会社の関係でしょうか。
どうやら日本のコアな女性ファンはツイッター情報などからこのセット訪問をしているようです。
(検索してもヒットするのはツイッター情報のヘッダーだけですから。)

SOPHILさんへ

おはようございます.

>「コーヒーハウス」のセットがあった場所・・・・・・

そういわれてみると,あのときのウニョンの出版会社の雰囲気と,チョンインの会社の雰囲気は似てるような・・・
転用しているインテリアとかがないか・・と思ったのですが,放送局が違うなら,ありえないですね.^^;;

パジュ,ソウルから近隣都市へという流れで開発でひらけたのであれば,日本でいうと埼玉とか千葉でロケする,というイメージでしょうかね・・.

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