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『メリーは外泊中  매리는 외박중 』 14話 あらすじレビュー

2010.12.27 14:19|メリーは外泊中
1話の酔っぱらいM&M、このころのふたりが一番好きだったナーー。
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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

では14話。


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拉致されたムギョルを来合わせたパトカーに乗り込んで追いかけるメリ。


一方、ショーケース会場にはすでに客がいっぱい、時間になってもあらわれないムギョルに、チョンインは焦りの顔。
MVを流し、先にソジュンとイアンのインタビューをはじめることにする。

チョンインはメリの携帯もつながらないので、家に電話をすると、デハンが出て、つい、ムギョルは手が離せない、と口をすべらせ、チョンインは不審げ。

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パトカーが拉致者の車に並んだので、メリが窓をあけ必死に呼びかけるとムギョルもそれに気づく。
路地にはいった逃亡車はパトカーを振り切れない、とあきらめ、いきなりムギョルを車外に放り出す。
メリをおろしてパトカーは犯人を追跡。
メリ、ムギョルに病院に行こうと言うが、ムギョルはショーケース会場に行く、と主張。

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警察も、応援呼んでムギョルから事情を聞かないと。
被害者放り出したままでどうするねん・・苦笑



会場ではインタビュー中。
ドラマの内容は、音楽にかける若者の情熱がテーマだ、とイアン。
ソジュンは、曲を聴いてもらったら「ワンダフルデイ」の世界にハマってしまう、と。
もりあがる会場。

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ずいぶん引き延ばしているが、まだムギョルは来ない。
とうとうチョンインは、ボーカルをソジュンにしてはじめよう、と提案。

バンドのほかの三人がステージにあがり、自己紹介。
ムギョルがあらわれないので、お互いに顔を見合わせ不安げ。
会場は、ムギョルの登場を期待して、ムギョルコールがわき起こる。

しかたなくソジュンも、自分が歌おう、と決心したところに、客をかきわけ、メリにつきそわれたムギョルが近づいてきて、そのままステージに上がる。

メリは、ソラらといっしょにステージを見守る。
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ムギョル、右腕をかばうような仕草をしながらも、ギターを準備。
マイクに向かい、
「この曲は、いつも僕の心を春のように暖めてくれる・・」と言いかけて、自分で自分のキザなことばに照れて中断、いきなり、
「メリ・クリスマス!愛してる!!」

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『♪Hello  Hello・・・・
・・・可愛い僕の天使・・いつも僕を見守って。
Thank you thank you・・・
愛してるっていう告白より、ありがとうっていう一言で僕の気持ちを伝えるよ・・♪』

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・・・・・・・・・

・・・ムギョルは、猿ぐつわをされて車のトランクのなか。
逃げ出したが路地で追い詰められ、拉致犯の男に襲われそうになり・・・

そのときに、目覚める。
「悪夢をみたの?」
チョンインの家のメリの寝室。
ベッドのそばにはメリとチョンインが心配そうに見つめている。
起き上がろうとして、肩が痛くて顔をしかめる。
拉致犯と争ったときに痛めた、と。

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チョンインが、恨まれたりしていないか心当たりを尋ねるが、ムギョルはおもいつかず、ただ、今回のショーケースを邪魔したいものがいるのかも、と言う。
メリが、バン室長のことを思いつくが、三人ともまさか、という顔。


ソジュンはイアンとバーで飲んでいる。
ショーケースは成功したが、ふたりとも浮かない顔。
イアンが、ソジュンのムギョルへの執着がわからない、と言い出す。
ソジュン、「ムギョルのウィ・メリへの気持ちは単なる同情よ。」と。
げっっ、いまだに寝言言ってるわ・・そう思い込みたい、というだけだね。
イアンは、バン室長と別れたことで落ち込んでいるが、ソジュンは、そんな彼を珍しくかっこいい、と褒める。


デハンは店で仕事中。
メリがむりやり出て行ってから戻ってこなかったので、ムギョルに手をひかせる方策をとっているはずのソクに電話をいれると、ソクは、手違いがあってムギョルを連れてこれなくて会っていないが自分がなんとかするから、と言い、さらにチョンインとメリの結婚式の招待状を出したいので日を決めたい、メリが忙しくなるが、例の契約期日に合わせてやりたい、と言い出す。
了解するデハン。
その電話の会話を聞いて、不審げなムギョル母のソヨン。

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チョンイン宅で、三人が今後のことを相談。
チョンインは、契約期日まであと10日しかないので、こうなったら本当のこと、メリがふたりと交互に同居していたことを話すしかないだろう、と言い出す。
ムギョルは、話してわかってくれるメリ父ではない、と懐疑的。
そこに、デハンがやってきて、ムギョルがいるのをみてびっくり。

とうとう、チョンインが、二重同居のことと、そもそも自分の事業のために父親の資金が必要なので、メリとの結婚を了承したことを話し、デハンはチョンインが本気だと思い込んでいたため、メリを利用していたことに激怒。

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チョンインは、ただ、メリが幸せになれる選択ができるように、という気持ちは本当だった、と言うが、デハンは聞く耳をもたず。
「こんな野郎と結婚するのを見守るっていうのか?!!」
チョンインも、まさか途中から本気になった、とは今更言えないし・・。

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ムギョルが、「誰と結婚するとかしないとか、誰とつきあうか、とかはメリの気持ちに任せて見守ってもらえませんか?」と頼むが
デハン、さらに怒り心頭で血圧が上がる。
「絶対ダメだ!!・・俺が死んでから好きにしろ!!」


デハンはソクと相談。
無理に結婚式を決めても、婚約式のときみたいにすっぽかされて我々が馬鹿を見るだけかも、とデハン。
ここらが潮時で、あきらめたほうがいいのに・・・

ムギョルの部屋にもどり、強打した肩をメリに手当してもらっている。
メリは父の頑固さを謝るが、ムギョルは自分の状況がよくなれば分かってもらえるようになるだろう、とメリをなぐさめる。
メリが傷をふうふうすると、調子に乗って、ここもここも、とねだるムギョル。
最後には唇までつきだして、メリにつねられてしまう。
あはは、メリキツいわ~~グンソク、もといムギョルの唇をつねるなんて。笑

ムギョルは、このまえ、メリがスケート場に来て自分の手を握ってくれたときどれだけ嬉しかったかを話す。メリもそれをきいてハッピーだ、と。

メリが、ムギョルの誕生日でもあるクリスマスイブにほしいものを尋ねると、ムギョルはいたずらっぽく、これを外そう、とカーテンを指す。
「まだちゃんとしてるのになんで?」とメリは不思議そう。

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メリ、鈍感すぎ~~~
こんなキュートなムギョルを見たら、自分からカーテンとりたくならないのお?!爆



チョンインは、悪夢をみている。
幼いころ、父の隠し持っていた写真(メリ母)を母が見つけて父を非難しているところ。
父は、釈明もせず。なきくずれる母。
そんな両親を影からみている自分・・。

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チョンイン・・もしかしたらムギョルよりもっと寂しいヒトなのかも。。


翌日のオフィス。
ショーケースの成功で、ムギョルへの関心が爆発的にネットで広がっている、という報告を受ける。
ムギョルへのインタビュー申し込みも殺到。

チョンインはソクに呼び出され、用意された招待状を出すように命じられる。
式の日も決められており、新婚旅行の行き先も決めろ、と。
チョンイン、あきらめた顔でただうなずく。

ソクは、さらに昨日のショーケースが成功したので、もうおまえの仕事は終わったとして、手をひいたらどうか、と言い出す。
チョンイン、意を決したように、
「それで、あんなことをされたのですか?カン・ムギョルさんをどうするつもりだったんですか?お父さんが邪魔をしたからといって別れるふたりではありません。」
「じゃあ、おまえはメリがあんな将来性のないやつと一生みじめに苦労するのを望んでるのか?!」
ソクは、拉致させたのが自分と認めてしかも居直っている。
チョンインはこのことをメリが知ったら二度と自分に会わない、と言うだろうと。

チョンイン、さらに、
「いままで父さんの言うとおりにして来ました。大事なのは父さんの意志であって僕の意志ではなかったから。
でも、母さんを犠牲にしたうえ、こんどもまたあなたの欲のために僕まで犠牲にするつもりですか?!・・これ以上僕とメリさんを利用しないでくれ!」
とうとう父にはむかったチョンイン。
ソク、思わず息子を平手打ち。
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GOGO!!!!
イナ~~もっと言ってやれ~~!



デハンの店では若い女の子たちがムギョルの動画をみながらもりあがっており、ソヨンがそこに参加、じぶんの息子だと自慢。女の子たちと写真をとって大騒ぎ。
そのようすをなにげにのぞいているデハン。
ソヨンが、そっちをみてこれみよがしに、足を引っ張るひとがいて困る、とイヤミ。
デハンは、
「アイドルなんていうのはテレビに出てこそアイドルだよっ、そんなくらいじゃたいした人気じゃないよ。それにチョン社長が後ろ盾だからこその人気のくせに。」
と憎まれ口。
親同士の場外乱闘。>_<


メリは、ムギョルに電話をするが、忙しく話もできないらしい。留守録に「ちゃんとご飯をたべて、暖かいものを着て。」と伝言を入れて、最後に、会いたい、と。

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ムギョル、腕のケガなのに無理をしたせいで、仕事の断りの電話を入れている。

母が「ハローハロー♪」と歌いながらやってきて、「偉いわ~いい子!」とほおずり。

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指輪事件もあってまだ母に腹をたてているムギョル。
ソヨンは、いま、指輪の借金を返せとうるさくてデハンの店で仕事をしている、と話す。
なかばあきれ気味のムギョル。

ソヨンの用件は、メリ父が電話で誰かとムギョルのことを話していたのが気になってムギョルがケガしたりしてないか、確認にきたのだ、と。
ムギョルは、その電話の相手がメリの嫁入り先(チョンインの家)の人かも、とソヨンに言われ、拉致犯との関係に気づき、顔色を変える。


チョンインは父との対決のあと、自室でぐったり。
ベッドには招待状が散らばっている。
そこにはいってきたメリも、チョンインも、親たちがあきらめていないことを知って、暗い顔。

そこにムギョルがやってくる。シリアスな顔。

チョンインの前にたちいきなり、
「あんたの父親がやらせたんだろ?」と詰問。チョンインも認める。
あきれたような表情のムギョル、なぜ父親がそうまでして結婚を強要するのか、と当然の疑問。
チョンインは父に代わって謝罪する、というが、ムギョルは納得せず。

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メリ気になってふたりのいる部屋に近づくが、ユン女史にたしなめられる。

チョンインは、父がメリを特別かわいがっており、ムギョルと別れさせるのがベストだと判断しているのだ、というが、とてもムギョルが納得できる話ではない。
チョンインは、ムギョルが今回の機会をとらえて音楽界で成功して何も言わせなくすればいいのだ、と主張。
ムギョルは、誰が一番メリを幸せにできるか、誰がメリにふさわしいか、最後まで戦おうじゃないか、とチョンインに言い切って帰っていく。

帰り際、メリがユン女史に料理を習っているようすを複雑な顔で見つめるムギョル。


チョンインのオフィス。
分刻みのスケジュールにムギョルがためいき。「アイドルでもあるまいし。」

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しかしチョンインは、すでにファンサイトが10個以上できていてひとつは会員が3万人以上、まさにアイドル状態だ、と。
ドラマがおわるまで、チョンインの会社でムギョルのマネージャ・スタイリストなどをつける、と。

ムギョルが、全部が全部スケジュールに入れてどうするんだ、と文句。
しかしチョンインは、ムギョルは一日でも早く成功しないといけないだろ、と反論。



ラジオに出演のムギョル、その放送をメリは街の化粧品店で聞いている。
メリ、トリートメントを物色中~~ムギョルはトリートメントフェチだもんね。

店員がメリに近づき、ムギョルのことをかっこいい~とファンモード。

ラジオのDJも、ルックスがマンガにでてくる王子様みたいで人気の理由が分かる、と。
曲は恋人のソジュンのために書いたものか、と聞かれ、メリ・クリスマスは芸能人じゃない、と言うムギョルだが、DJはあくまで相手はソジュンで、配慮して隠していると思い込んでいる。

メリは複雑な気持ちでそれを聞いている。
そこに父から(仮病の)腰痛だ、という呼び出しの電話があり、自宅に帰る。
父は、結婚のために韓服を用意してやりたいから選べ、と。
メリが結婚しない、と言っても、すべて準備してるといって聞かない父。
さらに、つい、ソクのほうが無理にでも式に出させるだろう、ムギョルにもそうしたように、と口をすべらせてしまい、あわてて弁解するが、ムギョル拉致がソクのせいかも、と、メリの疑惑を招く。
メリは、直接聞きにいく、と出ていってしまう。


ムギョルは、チョンインのオフィスにきて、ソジュンとのファッション雑誌の撮影をやらない、自分は歌手でモデルじゃない、と主張。
しかしチョンインは、ドラマの宣伝効果も絶大だし、ふたりが恋人同士、というイメージができているのだから、と説得。
あのスキャンダル女王のソジュンと出るほうがイメージ悪いんですけど。。爆


ムギョル、腹立ち紛れに、「もしやらないといったら、あんたの父親みたいに無理矢理にでも連れて行く気かよ?!」
と怒鳴る。
そこにちょうど来合わせたメリ。チョンインの表情でソクが拉致指示をしたと確信。

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チョンインは絶望的な顔になる。

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メリはいっしょにいくというムギョルを断って、ひとりでソクに会いに行く。

メリはソクに拉致の件を直接質問。
ソクは、人は一瞬の愚かな行動で一生不幸になってしまうことがあるがそれを阻みたかっただけだ、と弁解。
メリは自分は不幸ではないし、これからも不幸にはならない、とはっきり言う。
そして、これまでチョンインの事業のために、ふたりでソクをだましていたことをわびる。
しかしソクは、いずれ自分のほうが正しいとわかる、メリには約束を守ってもらいたい、の一点張り。

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なにを言ってもムダだとわかるメリ。


ソジュンとの雑誌撮影。
「カン・ムギョルがこんなこともやるようになるなんて。あの頑固なムギョルを変えたメリさんって大したもんね。」と皮肉まじりのソジュン。
あくびしながらもなんとか撮影。

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メリは、居眠りしながらムギョルの帰りを待っていたが、ついつい眠ってしまう。
目覚めると、ムギョルをベッドの横で自分を見つめている。
また出かけるがちょっと顔をみに来た、と。
チョンイン父とのことを聞かれ、「正直に話したので、もうあちらの家に行かなくてもいい。」とメリが話す。
ムギョルは、1~2回公演すれば婚約指輪を返せる金をかせげる、と。
メリは、クリスマスイブの予定をきき、仕事が終わったらすぐ帰る、とムギョル。
メリはずっと待っていると約束。

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ムギョルは仕事に行く途中ふと店にはいってメリへのプレゼント、ネコのペンダントを買う。

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テレビの芸能番組に出演後、待ち伏せしていたバン室長に出くわす。
このまえケガさせたことを謝り、いきなり、
「海外進出はどう?契約金は10億だって可能よ。」などと必死に誘うが、けんもほろろのムギョル。

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逃がした魚は大きいね~~ざまあかんかん。

テレビ局の前にも記者が張っており、完全にスター扱いのムギョル。


帰宅したチョンインは、シーンとした家がからっぽで、メリがいないことに気づく。

メリは、ムギョルの部屋をクリスマスの飾り付け。
チョンインが電話をしてくるが、メリ、ためらいながらも、もうチョンインの家には行かない、と告げる。
思わず目を閉じてしまうチョンイン。

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予想していただろうけど・・・チョンイン、可哀想・・。


必死で契約の話をもちだしひきとめようとするが、メリは、契約はもう無意味だ、といい、気持ちはかわらない。
メリのいない「樹木園」で、呆然とするチョンイン。

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メリはソラらと会ったあと、帰宅してケーキの準備。

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ケーキのデコをするときの回る台まであって、びっくり。ふつうの家にあれはないと思うけど。笑

ムギョルと思って出た電話はチョンインから。

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「最後にもう一回だけウチに来てくれませんか?・・メリさんに言えなかったことがあるんです。」
メリは、ムギョルのバースデイなので行けない、と。
チョンインが少しの時間だけ、と重ねて頼むが、メリは断る。
ううう、チョンインの気持ちと可愛いトナカイセーターがミスマッチすぎていっそう悲しかったわ・・。
メリも、チョンインの自分への気持ちに気づいているから辛いね・・。


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ムギョルは地方の仕事からの帰り、渋滞にはまってイライラ。
チョンインに電話をして、文句を言う。
チョンインもいつになくイライラした声で、反論。
「グラビアでもなし、バラエティ出演でもなし、君のやりたい公演なのに、なんで文句をいうんですか?」
「わざわざ地方に行って、スケートをしてる客のBGMみたいなステージの仕事を入れるな!」と怒るムギョル。

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ムギョルは、
「指輪だかなんだかを、返しさえしたら、こんな馬鹿馬鹿しい仕事はやめてやる!覚えてろ!」と怒鳴って電話をる。



チョンイン、クリスマスの菓子などを用意したテーブルにすわって、
同居のときの、ふたりでの朝食の時間や、シャワー後にばったり出くわしたときのこと、など、メリとの思い出がよみがえってきて、しらずしらずほほえんでいる。

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ムギョルは、家の近くまで戻ってきたが、メリには電話でまだ渋滞にハマっている、遅くなるから先に寝ていろ、と嘘をいい、質屋に寄って指輪を請け出してくる。

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メリ、チョンインのことが気にかかっている。
結局チョンイン宅にでかけたメリ。

来てくれたメリにびっくりするチョンイン。

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ふたり並んで座る。

「クリスマスにはケーキが食べたいんです。そうしたらクリスマスみたいだから。」
子どものようなことを言うチョンイン。

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「わかります・・私も父さんが追い出されて、ひとりチョコパイでクリスマスをしていたから。」
「誰かといっしょにクリスマスを迎えるのは、ほんとに暖かくていいものですね。」
「・・・・お話があるんです。」とメリ。

・・・・ムギョルは指輪をかえすためにチョンイン宅に向かっている。・・・・

メリ、「私と離婚してください。そうすれば全部終わりにできるから。」

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これを言いにきたのか・・・でもタイミングが~~~>_<


メリが帰ろうとするのに、チョンインが後ろからハグする。
「ちょっとだけ、もうちょっとだけいてください。」
涙声のチョンイン。

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そこに指輪をもったムギョルがはいってきて・・・・!?

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to be continued・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


ピンポンもなしで、ムギョルってばよそのうちなのに暗証番号でも知ってるの?!

今回のチョンインには、うるうるしてしまった・・。・゚ ゚・・゚ ゚・(p>□<q)・゚ ゚・・゚ ゚・。

彼をみてると、シヌ(@美男ですね)を思い出すわ~。
遅すぎた告白・・。
婚約式の前の、メリがムギョルへの気持ちを自覚する前だったら、勝算があったけど。

契約がどうとか言ってないで、もっと早く自分の気持ちを伝えたら良かったのにね。
そういうストレートなのが不得意そうだけど・・チョンイン。

ムギョルのほうは・・
メリ父にみとめてもらうには人気が出ないといけないけど、
ぼへみあん~~なムギョルが好きだったので、
まんまアイドル路線~~になったらちょっと嫌かも。。>_<;;



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