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『ドリームハイ 드림하이 』 7話 あらすじレビュー

2011.01.25 15:00|ドリームハイ
今回はピルスクとジェイソンの出番が多かった!
ジェイソンがクールなキャラかと思いきや、少年っぽい、思いつきで行動するようなところもあって、いい感じ。

ピルスクがノレバンの階段で足をばたばたさせてるのがキュートでした。


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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


では7話・・・

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平手打ちされたグクをみて驚いたヘミ、男についていこうとするグクをひきとめるが、グクがその男が父親だというので、いっそう驚く。


父はグクをオフィスに連れていき、ショウケースの招待状を投げつける。
「父親に恥をかかせるつもりか?!」と激怒。

留学しないというグクに、
「これ以上おまえの子どもの遊びにはつきあってられるか。」と吐き捨てる。

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「オレには父さんが選挙にでる、っていうほうが子どもの遊びに見えて笑えますよ。
いっそオレを追い出せばいいでしょう、一度捨てて、拾って(養子にして)、また捨てればいいじゃないですか。」
思わずグクに殴りかかろうとしたが、父は必死で思いとどまり、グクの肩を強くつかんで、口調を変える。
いかにも子を思う親のような声で。
「おまえを捨てたくないからこうしているんだ。
自分がここまで上り詰めるのにどんな犠牲を払ったことか・・。
父さんがみなあきらめようか?
おまえの親としてだけ生きていこうか?」

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そんな父のようすにほだされたグク、苦しげに首を横に振る。
結局父に説得されて、記者にかぎつけられないよう誰にも言わずにそっと留学することを承諾してしまう。
政治家になろうという百戦錬磨の父には、グクの気持ちを動揺させるのなんか簡単みたい・・
父に愛されたい、というグクの気持ちを利用しているのが腹立つわ・・



グク、学校の練習室のピアノの前にすわって、歌っている。
♪誰かさんは、夢をかなえようと生きている・・誰かさんは、他人の夢を奪って生きている・・夢なんてないという人もいる・・♪

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ベッキがはいってきて、この歌、『어떤이의 꿈』をショウケースで歌いたかった、目立てるから、と。
「でも、目立ってもしょうがないわ・・誰も見に来ないんだし。」とあきらめたような口ぶり。
「母さんは商売のほうがずっと大事なのよ。
私がなにが得意でなにがしたいかなんて無関心なの。
・・この歌うたったらすっきりすると思うわ、歌詞が気持ちにぴったりだから。」
自分もそうだ、と言うグク。
自分が歌手になってその存在が世間にバレると父の夢の政界進出がダメになるから・・・「他人の夢を奪って生きる」という歌詞にあてはまってしまうよね。


ジェイソン、ダンス室で鏡を前に練習。苛立っているのような感じ。
急に音楽をとめられ、ふりかえるとシ教授。
ジェイソンはイ・リアとのデュエットの練習をサボっていたらしい。
ジェイソンが、ソロをやるか、パートナーを変えたい、と言い出す、面白くないから、と。
「あんた考え違いしてるわね。リアに感謝しないといけないのよ。
あなたは実力はあるかもしれないけど、人の目を惹きつけるほどじゃない。
だからスターのリアに感謝してくっついていたらリアを映すカメラに偶々でも写るかもよ。
実力云々は、人の視線を集めたあとの話よ!」

ジェイソンは不愉快そうな顔だが会釈だけして去ろうとする。
「歌を楽しみたきゃノレバンで歌いなさい。」とシ教授が追い打ち。

この会話を聞いていたリア、ジェイソンが自分と歌いたがってないのを知って腹をたてる。

ジェイソン、腹立ちをおさえられずロッカーをぶん殴る。
いつものようにジェイソンのロッカーにキャンディをくっつけようとしていたピルスク、ビビる。笑


ジェイソンはピルスクを誘い、ふたりはノレバンで歌いまくる。

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ピルスクはニセショウケースの練習があるので帰ろうとし、送る、というジェイソンを、ニセショウケースの練習がバレたらダメなので必死でことわる。

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しかし、ノレバンをでたものの、ジェイソンといるチャンスを逃すのがおしくて悩みまくり。
階段をあがったりさがったり、地団駄をふんでいるピルスク。
あはは、ほんとにピルスクって見てると飽きないわ~~^^

「練習に行かなきゃ」という彼女のひとりごとをきいて、好奇心がわいたジェイソン、あとをつける。
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学校で、ベッキがグクに近づき、誰も見に来てくれないのは寂しいので、ショウケースにグクが見に来てほしい、と頼む。

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グクは、どうせすぐに留学しなくてはいけないので、ニセショウケースへの出演をあきらめて、ベッキの頼みを聞く。
それをみていたヘミとサムドンは愕然。
つめよるサムドンに、グクは、自分はニセショウケースは抜ける、と。
「ベッキのためじゃない、どうせやめるつもりだったんだ。」
ショックをうけるヘミ。
・・だよねーー。デビューしていっしょにステージにたとう、と約束したばかりなのに。


ヘミ、突然のグクの変わりように、昨夜父とのあいだで何かあったのだ、と直感。
しかしグクは否定。

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「全部やめるつもりだ。どうせニセで結果は明らかなのに、ワクワクして馬鹿みたいだとおもって。」と言い捨てる。
そして昨夜バス停でした約束、デビューしていっしょにステージにたとう、というのも忘れた、と冷たく言う。

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ヘミは、「・・そうなの・・じゃあ私ひとり興奮してワクワクしたのね、馬鹿みたいに。」
さすがに胸が痛むグク。
ヘミは行きかけて戻って、グクの足を蹴飛ばす。


グクが抜ける、というので緊急対策会議。
ジンマンは、ほかの先生にバレないとも限らないし、しかもグクなしだと三人で1時間もステージはもたない、中止しよう、と言い出す。

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しかしヘミは、「あきらめません!」と宣言。
ピルスク、グクとふたりでやる予定だった『어떤이의 꿈』をソロでやることになる。

バレてクビになるのがいやで、なんとかやめさせようとするジンマンに、ヘミが、
「グクのかわりを先生がやってください、制服を着たら高校生に見えますよ、童顔だから。」と言うと、その気にになって、急に嬉しそうになるジンマン。
ぎゃはは、酒を飲んだときに証明を出せって言われた、と自慢したら、不審者と思われただろう、って返されてたわ・・爆笑。
ユニークな顔だけど童顔・・じゃないよね、プププ。


ヘミだけでなくピルスクも両親に見せたいから絶対やりたい、と。
結局グク抜きで三人でやることに。
ジンマン指導でダンス練習開始。・

このようすを陰からみていたジェイソン、「こっちが本物みたいだな。」とにっこり。


グクは父と会って留学のための書類を渡される。
いうことを聞くグクに上機嫌の父。
オモ!グク、ほんとに観念したの?!


ベッキの母、店の仕事で忙しいが、ふと招待状を見てものおもい。

レストラン経営のピルスクの両親、ニセの招待状を見せられ、大喜び。

サムドン母は韓服を着てみて、招待状を嬉しそうに眺めている。
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サムドンとヘミは夜、家でステージ用の紙吹雪をはさみで切っている。
眠たそうなヘミ。
自分のためにやってくれて、と礼を言うサムドンに、ヘミは、「世話になった恩を返してるだけ。」と。
サムドン、ちょっと傷ついた顔で、
「もう十分返してくれたし、ケガもなおったし、もう負担に思わずに・・」と言いかけると、ヘミが眠ってしまってよりかかってくる。
みょうな姿勢でささえつつ、ヘミの寝顔にドキドキのサムドン。

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そこにグクが帰宅。
ふたりを見ないようにプラインドをしめてしまう。
ベッキからメールで明日のショウケースに来てね、と確認のメール。
ため息のグク。
グク、歌もダンスも夢もそれにヘミもあきらめて行ける?!


倉庫練習場。
オヒョクが、メロディをキイボードで弾いていると、
ジンマンがサムドンの作曲だと聞いてびっくり、それをサビにして、つなぎの部分をふたりで作り始める。
高校時代を思い出して盛り上がるふたり。
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ショウケース当日。
放送局のホールで大々的にキリン芸校の本物のショウケースが行われる。
校長、ユン社長を出迎え。
「大魚を見つけたいものです。」と期待の大きいユン社長。

控え室ではイ・リアがジェイソンに、自分もジェイソンと舞台に立つのは不愉快だ、と言い出す。
腹をたてたジェイソンが飛び出していく。
コン先生が、会場にとどかず学校に届いてしまったCDをとりに学校に行く、ときき、
ジェイソン、入試班のニセショウケースがバレるとおもい、自分が代わりに行く、と飛び出していく。


ピルスクの両親とサムドン母、偶然キリン芸校行きのバスでいっしょになる。


ニセ会場。
マ社長が横段幕を用意してきてくれたりかなり本格的に設営が進む。
人も動員して客席も埋める、と言うので、オヒョクはとまどいながらも感謝。
「僕がキャンディキャンディの主人公で、社長がテリウスみたいですね。」とおべんちゃらを言う。

ジェイソンはコン教授のためにCDを見つける。

ところが、ジェイソンといれかわりに、シ教授、チケットかなんかをとりに学校に入ってくる。


紙吹雪を運んでいるヘミとサムドンに、オヒョクが曲を聴かせる。
サムドンが作った『Maybe』をオヒョクとジンマンが完成させたもの。
びっくりするふたり。

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オヒョク、エンディングで、サムドン作曲のこれをお母さんに聞かせてあげよう、と。
感激するサムドン。

シ教授、校舎から出て行こうとして、ふと人の気配を感じるがそのまま気づかず出て行く。
ホっっ。彼女のシーンで
ジョーズの音楽が流れるのが笑えるわ(≧∇≦)



ピルスクがソロで歌う「어떤이의 꿈」を練習中。
ジンマンが、
「ここでグクが出てきたら・・あーあ、ほんとに惜しいなあ」と嘆息。
そして自分がでようか?と言い出すが、ビルスクに断られる。

「僕がやったらダメ?」
ジェイソンがはいってくる。
ジンマンいきなり隠れる。
ピルスクは嬉しいが、ジェイソンが本物のほうをぬけたら、「大変なことになるんじゃない?」と不安そう。
ジェイソン、「大変さ、そりゃ。」といいながらも笑顔。
大きすぎて全然隠れていないジンマンに声をかけ、ほかの先生には言わない、と約束。

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シ教授、コン教授から電話でジェイソンが学校にいったきり戻らないと連絡を受け、もういちど校舎に戻る、
OMG!!! ヤバい!!


本会場。
ジェイソンがもどらず騒ぎになっている。
イ・リア、「私だっていっしょにやりたくなかったわよ!もうやらない!」
ヒステリーを起こして出て行ってしまう。
困り果てるコン先生ら。
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ベッキに母から電話。出演順を尋ねる。
母が見に来るとは期待していなかったベッキ、笑顔に。


ニセ会場。
まだ客席が空のステージにたって、ヘミはグクに、
『今日の舞台にあんたがいたらいいのに」』とメールをおくりかけるが、やめてしまう。
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本会場。
約束どおりグクがベッキを見にやってくる。
ベッキは母が来てくれたといい、母に一度でも堂々としたところを見せるために、自分といっしょにステージに立ってくれるように必死に頼む。

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結局、いなくなったジェイソンらのかわりに、ベッキとグクがオープニング曲を代演することに。


ニセ会場。
客席はマ社長動員のサクラでいっぱいに。
オヒョク姉も頼まれたとおりに来て、マ室長を見つけ、先日道で不動産事情を聞かれた相手だと気づく。
おたがいニセの立場で来ているとわかる。

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もちろん、姉は自分の家を抵当に入れさせた男だとは知らない。>_<;


シ教授、ジェイソンを捜しに戻ったところが、学校のホールがショウケース会場になっていることに愕然とする。
オヒョクを見つけてつめよる。
オヒョクが見逃してくれ、と頼むが、怒り狂っているシ教授。

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「生徒の親にこんなニセものを見せてどうするつもりですか?
ほんとに生徒のためを思うなら、実力がないならほかの道を探させないと。
飛べない生徒を飛ばしたら、傷つくのは生徒でしょう!?
先生はやってはいけないことをしてるんです。私よりよっぽど残酷なことを!!」

シ教授のいうことが間違っていないので反駁できないという表情のオヒョク、
言い負かされたような顔で、あきらめてもっていた無線機を渡すふりをして、いきなりシ教授をかついで、バッグもとりあげて空き室に閉じ込めてしまう。
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ニセ会場。
オープニングのピルスクの曲『어떤이의 꿈』がはじまる。
途中からジェイソンも加わる。

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本会場ではアレンジは違うが同じ曲『어떤이의 꿈』をベッキが歌っている。
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アレンジが違うと同じ曲でもずいぶん変わるわあ。ピルスクペアのほうは暖かい感じ。


ベッキの歌に、グクが加わる。

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スモーク、花火など派手な舞台演出。


歌い終わったグク、自分を照らすライト、拍手、歓声を一心にあびて何かをつかんだような表情。

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ベッキは客席の母を見つけ、嬉しそう。

ステージをおりてベッキがグクに礼を言う。
「いや礼を言うのはオレのほうだ。全部やめるつもりでここに来たんだ。
でも、オレはもう一度始めることにした。したいことが何か、誰と一緒にやりたいか、はっきりわかったから、君のおかげで。」

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グク、ステージで感じたあの高揚した気持ちのとりこになってしまったみたい。


ベッキは、グクがいっしょにいたい相手が自分ではないと知って傷つく。

グクは廊下でユン社長に呼び止められ名刺を渡される。
「ちょっと話そう。」
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オモ、すでにスカウト?!


ニセ会場。
サムドンとヘミが出番を待っている。
自分たちが知り合ったきっかけをサムドンの母がどう思っているのか、ヘミが尋ねる。
サムドン、しかたなく、正直に、ヘミが一目惚れで、ヘミが春香(チュンヤン)で自分がモンリョンだ、と。
ぎゃはは、サムドン、話を作りすぎ~~笑


サムドン、ヘミに叱られるとびくびく、しかしヘミは、今日一日はチュンヤンになってあげる、とハイタッチの仕草。

ふたりはステージで『maybe』をデュエット。
オヒョクのギター、ジンマンのキイボード。
♪・・・いつもそばにいすぎて気づかなかったのかも・・Baby I am in love with you・・♪

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客席でサムドン母は、誇らしげにサムドンを見つめる。

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シンプルな舞台だが、ふたりでつくった紙吹雪が舞う。
おおきな拍手に包まれる。
ふたりを暖かく見守るオヒョク。

控え室でオヒョクがサムドンに舞台にたった感想を尋ねる。
「とっても素晴らしかったです。」感激がさめやらぬサムドン。

そしてオヒョクに、
「今夢がはっきり見えます、とても美しい夢が。
その夢をどうしてもつかみたくなりました。・・そして夢に向かう道がほんとに幸せだと感じます。」と話す。

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オヒョクがそれになにか答えるが、急にサムドンが耳が聞こえなくなり、めまいが襲ってくる。
しかし、しばらくすると元にもどる。
ヒエーーーーっ、これって頭のケガの後遺症?!
アンデエーーー(悲鳴)



閉じ込められて半泣きのシ教授。
最後の手段、助走を付けてドアに体当たり仕様とした瞬間、外からドアがあき、いきなり誰かの上にばったり倒れる。
下から見上げているのはジンマン!!
仰天してとびおきるシ教授。

舞台袖で、オヒョクはさっきシ教授に言われた、「先生のほうが私よりずっと残酷です」という言葉を思い出している。
思い切ったような顔で、 舞台に出て挨拶をはじめる。
「謝ることがあります。これはニセのショウケースだったんです。
今日ステージに立った生徒たちは本物のショウケースに落選したものたちです。」
ざわつく客席。
オヒョクは話を続ける・・・

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・・ご両親はよく私に子どもに才能があるのか続けさせていいのか、と聞かれます。
私にはこの子達に才能があるのかわわかりません。だから答えを持ってません。
一つ言えることは、この子達は誰よりも飛びたがっています、舞台を愛してそこに立ちたがっているんです。
自分たちでなんにちも夜なべして紙吹雪を作り練習をし、死にものぐるいで必死になってここに立ったのです。
夢があまりに美しくて、そこに行く道も幸せに違いない、と信じてるんです。
そういう子達に、傷つくかもしれないから始めるな、とは言えません。

何かを死ぬほど好きになれることも才能です。
今日、その才能をはっきり見ました!だから彼らに一度飛んで見ろ、と言いたい。
翼がどれだけ大きいのかわからないけど、始めてみろ、と言いたいのです。

もちろん、落ちても大丈夫なように守ってあげなくてはいけないでしょう、その役割は家族だと思います。
これからも励ましていってください、お願いします。・・・



オヒョクのことばに感激する親たち、そしてオヒョク姉やマ室長。

舞台袖でジンマンも泣きながら拍手。
シ教授だけは厳しい表情で、きびすを返して出て行く。

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オヒョクって、シ教授の前でもそうだったけど、一見ふにゃふにゃソフトタッチなんだけど、二枚腰というか柳腰(笑)というか、折れないよね~平凡にみえるひとがぎりぎりのところで強い、みたいな感じ。


舞台裏にもどったオヒョクと生徒達がハイタッチ。
ヘミも、ちょっと躊躇したあと手をそろそろとあげ、その手を握るオヒョク。
はじめてオヒョクに笑顔をみせるヘミ。
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グクは父のオフィスにやってきて留学の書類を返す。
そして、
これまでの自分の行動が反抗心からくる子どもの遊びだった、歌手になりたいという気持ちではなく、父を困らせたいためだった、と認める。
父の夢である政界進出をあざ笑ったことを謝罪。

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「自分にも夢が生まれたからわかったんです、この世にあざ笑っていい夢などないと。」
そして、留学しない、と宣言。
「本気で舞台に立ちたいんです。父さんの邪魔はしません。誇ってもらえる息子になります。」
しかし父の顔はこわばったまま。
絶対にグクの意志なんて認めないと思うわ、この父。



グクはヘミに 6時に練習場で会おう、というメールを入れる。
外に出るといきなり父の部下らが待っていて、逃げようとするグクを無理矢理に車に乗せる。
携帯を落としてしまうが気づかずに・・・!!

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to be continued・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

うーん、サムドンに作曲の才能がある、というのが、布石なんでしょうか・・
でも作曲でも耳がよくないと難しいでしょう?
やっぱり病気とかケガのほうに話が行くのは嫌だなあ・・・。

だんだんピルスク、好きになってきたわ!
キレイになってアッと言わせてほしいような、まだしばらくはこのままでいてほしいような。。
おうちがレストランだから、いっぱい食べてこうなったのかしらん。笑
でも顔はだいぶやせてきてます。^^

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Comment

早いですね

レビュー、早いですね。楽しませていただきました♪
的確で私のツボとドンピシャな感じのコメント、毎回、嬉しいです。

耳が・・・気になります。
ジンマンの可愛さに嵌ります。

髪型

こんばんは
このドラマは子供っぽいのについつい見てしまう魅力がありますね。
7話のラストはどういう意味か分かりませんでしたが
留学を強制的にしようということだったんですね。

カメラのズームアップだとテギョンの耳の大きさとシワがないのが気になります。
それと「シークレットガーデン」でのヒョンビンがハジウォンさんに近づいての
腹筋の時に左目に黄色いもやのような傷が横一面にあったのも気になりました。

ウンジョンはシ教授と髪型も目尻のメイクも完全にかぶってますね。
スジの横ぱっつんの前髪は苦手ですが魅力は
感じてきました。^^;

キダリッケヨさんへ

あんにょん~

ジンマン、面白すぎです♪
このひと、役者としての才能もあるなんてスゴイです。^^

オヒョクももっとたよりないか、と思ってたけど、なかなかヤルじゃん~って感じ。
ヘミ母とどういう経緯だったのかだんだん気になってきました・・

SOPHILさんへ

こんばんは。

>このドラマは子供っぽいのについつい見てしまう魅力・・・

まったく同感です。
オヒョクなどオトナのキャラが上手く描かれているので幼稚になるのを免れているのかも。
それにやっぱりみな歌やダンスが上手いので、その魅力が大きいですね。

テギョンの耳!
シンデレラオンニのころから気になってて。笑
ミッキーマウス、とひそかに呼んでました。

>ズームアップ・・・
ヒョンビンの目には気づきませんでした。v-405
このごろはカメラの性能もいいので、細かいところがうつってしまって俳優さんも大変ですね。>_<

シ教授は若いころ自分もベッキのような努力型だったんでしょうか。ベッキをひいきしてますね。

スジ、見慣れたのと、だんだん笑顔もふえてきたせいか、可愛くなってきてますね。v-352

お久しぶりです

わー♪ドリハイのあらすじアップありがとうございますm(__)m
いつもながら素晴らしいです!!
私のブログでも紹介させて下さいね☆

ヨンジュンさんが登場しなくなったら…と思ってましたが、
このドラマ、面白いです!
今はすっかりハマってます(笑)
テギョン君をカッコイイ~♪と思い、ピルスクがいとおしいほどに可愛いです!
プロの歌手の皆の歌やダンスが見れるのも得した気分です
またお邪魔しますね~m(__)m

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kippoさんへ

あんにょん~おひさしぶりです。

先日、ヨンジュンssiが退院した、という記事を見たときに、kippoさんのブログに伺ったんです。
体調万全ではないようで心配ですね。

ここを紹介くださってありがとうございます。
「なんちゃって」訳なので、
間違ってたらごめんなさいね。m(_ _)m

私も、最初はこれを記事アップするとは思ってなかったんですが、若者の魅力にハマってます。
テギョンもかっこいいけど、私の「お気に」はキム・スヒョンくんなんです。^^

>歌やダンスが見れるのも得した気分・・・

ジェイソンのダンスなんて、ほんとにキレがよくてかっこいいし、歌もみんな上手いですよね~
ストーリー上、全員がスターになれるわけじゃないんだろうけど、誰が最後に1話冒頭にでてきた「K」になるのか・・楽しみです。

鍵コメさんへ

はじめまして。
コメントをありがとうございます。

このドラマ、見ているひとがだんだん増えてるようで嬉しいです。^^

私もまたそちらにも伺わせていただきます。

特番

こんばんは
こちらの特番はご覧になられましたか。
http://www.megaupload.com/?d=89C7QEX9
スジのグループでの映像や例の少女時代の街頭ロケなども
収録されていますよ。

SOPHILさんへ

こんばんは。

これは全然しりませんでした!
さっそくDLして見せていただきます。
ありがとうございました。m(_ _)m

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鍵コメさんへ(動画について)

いつも情報ありがとうございます.

このまえ教えていただいた動画,見ましたよ~
面白かったです.

ウヨンが,素ではかなり早口なのがおかしかったです.
彼の英語のセリフが自然だな~と思ってましたが,テギョンらに習ってるんですね.
テギョンは,役柄上は,父に「アメリカにいってもしゃべれないし・・」なんて言ってましたけど.笑

こんどのはスジの歌声がはいってるんですね,楽しみです!

全然話が違うのですが,アイドルつながりで・・・

昨日,5年くらい前の韓流エンタメ雑誌を整理していて,去年ブレークしたファン・ジョンウム(ハイキック2やジャイアントで活躍)のsugar時代の写真を偶然みたのですが,顔がかなり違っているのでびっくりしました.
デビュー以前だけじゃなく,デビュー後も変えるのか~~~と.Σ( ̄Д ̄;)

火山の件(鍵コメさんへ)

鍵コメさんへ,

メールしました.^^
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★★ 「秘密の森」が終わってしまい、このあとはイ・ヨニの「再会した世界」を見るつもりです。わりあい評判が良さそうなので。 ★★ ★♪ここへのコメントのかたはこちらをクリック♪

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