ドリームハイ 드림하이 』10話 あらすじレビュー

2011.02.08 15:46|ドリームハイ
最後の最後、このふたりにこういうシーンがあるかなあ・・・・・。


b&h
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


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ダンス大会の結果発表。
ヘミチームは三位!
大喜びのヘミ・サムドン・ピルスク、不満げなジェイソンだが、みなで舞台に。
心境を聞かれたサムドンは、客席にオヒョクを見つけ、
「先生!ずっとずっとそばにいてくださいね!」と呼びかける。

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しかしオヒョクは校長との約束で修学旅行が終わったら辞表を出すことになっている・・。

修学旅行に出発。
空港への途中で、ピルスクからヘミに連絡があり、A型肝炎で入院している、と。
旅行に行けないのを残念がっているピルスク。

ピルスクはベッドの上。
病室までギターをもってきて母に叱られている。
いつものJ-doll を抱きしめている。
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勝手にJ-dollとなづけました。

オヒョク、ヘミ、サムドンが名古屋空港につくと、マ社長の伝手で結婚式で歌うことになっている相手の迎えの車がなんとリムジン。
式場につくと、あきらかにヤクザっぽい男達が整列。
ビビるサムドン。
受付ではドスが回収されている。もっとビビるサムドンとオヒョク。
このとき、スパイ大作戦のテーマ音楽が三味線で流れるのにも爆笑。

ヤクザのボスが新郎の披露宴がはじまり、ふたりが紹介されて歌の準備。
焦ったサムドンが楽譜をまちがえ、前奏がはじまってしまったので、どうせ歌詞はわからないはず、とオヒョクがそのまま歌え、と目配せ。
「今は別れるけど、また戻ってくるわ・・」という歌の内容でデュエットをはじめてしまう。
げっっ、これはマズい!

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韓国語がわかる手下がボスに歌詞を説明してしまい、いきなりボスが、
「おまえら、○○の回し者だろ?!あいつは新婦に惚れてやがるんだ!!」と怒声。
明らかにマズい状況、三人は脱兎のごとく逃げ出す。
おいかける手下たち。

オヒョクは荷物を全部もって、ふたりを逃がそうとするが、手下らにノックアウトされる。

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必死ににげるサムドンとヘミ。
サムドンは、なにかを拾いにストップ、手下につかまりそうになるが、なんとか逃げだし、追っ手をまく。
サムドンが拾っていたのは、最初にヘミに逢ったときにもらったアクセサリー。
そんなものを拾うために危険をおかして・・とあきれるヘミ。



オヒョクはふたりとはぐれて、芸術組の泊まるホテルに駆け込む。
シ教授は、来ないと思っていた入試組が来ていると知りびっくり。
事態をきいて、グクとジェイソンがふたりを探しにいく、と飛び出し、ほかの生徒もついていく。
ジェイソンは、もちろんピルスクも一緒だと思ってるからね~~~ふふふ。


荷物もお金もなく迷子のふたり、サムドンが片言の日本語でホテルの場所を聞いているあいだ、ヘミは、ぼんやりと近くにみえる観覧車を見上げている。

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ヘミの心のなかはやっぱりグクが占めているね・・

ジェイソンとグクがふたりにニアミスだが気づかず。
グクも観覧車に気を取られる。


迷子のまま、路傍で、来たくなかったのに、と愚痴るヘミに、サムドンは、
「おまえが来たがってたのは知ってるんだ。」と言う。
グクが来ているから、という言葉を飲み込み、サムドンは明るく、
「寿司が食べたいから来たかったんだろ?」と言う。
腹ぺこのヘミ。
サムドンは、路上ライブ中の若者を見つけ、ピンときて、
「金をかせごう!」と言い出す。

箱をおいて、ふたりが歌い出すと、ノリのいい音楽に人が集まってきてさっきの若者たちの客までとってしまう結果に。
この曲、Big Bang "sunset glow"

不愉快そうにふたりをにらむ日本人の若者。

その仲間がいきなりブレークダンスでヘミらの邪魔をはじめる。
とまどうヘミら。

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そこに、グクが突然参入、ジェイソンやほかの生徒も参戦。

日韓路上ダンス対決、になってしまう。

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人数でも圧倒する韓国の勝利。
ヘミとベッキも半分気まずい顔だがハイタッチ。
さっきの若者は、むかっ腹で、お金がたくさんはいったヘミの箱を蹴飛ばして行ってしまう。
それを見ていたサムドン。

入試組のサムドンとヘミは、ジェイソン、ベッキの部屋にそれぞれ居候。
アルバイトで航空運賃は出してもらえると行ってたけど、宿泊代まではでないわけね。


ジェイソンはピルスクがいないことがずっと気になっており、サムドンに尋ねると、肝炎で入院中、という答えにびっくり。
A、B、Cのうち何型肝炎だ?!と聞くが、サムドンはそんな違いがあることさえ知らず要領をえないため、苛立つジェイソン。

ベッキの部屋では、なにも食べていないヘミのおなかがグウと鳴る。
夜中、ベッキがヘミの枕元に偶然のようにパンをおとしてあげる。
ヘミ、音でバレぬように、ベランダで、布団をかぶってパンにかぶりついていると、同じくベランダに出てきたグクに見つかる。
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「話をしたい。」と言われるが、「話なんてない!」と冷たいヘミ。

オヒョクは廊下のソファで寝込んでおり、それを見つけたシ教授、起こそうと近づくと、寝言で、「シ先生、話があるんです・・むにゃむにゃ・・」。
「私の夢見てるわけ?!」と言いつつ、まんざらでもないようす。
へへへ、ジンマンはシ教授が自分に惚れてると思い込んでるみたいだけど、違う方向に行ってるんですけど。


ジェイソンは、インターネットで肝炎を調べて、死亡原因の何位だとか、死亡率だとか不吉な記事ばかり目について不安が募ってくる。
のんきに寝ているサムドンに腹をたてる。


ピルスク、
タンパク質をとらないと、と母が焼き豚を持ってきており、ピルスクは文句をいいつつ、がつがつ食べる。笑
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翌朝、ヘミはピルスクに電話をして翌日には退院できる、と聞く。

ロビーでジェイソンと遭遇、ピルスクのことを聞かれて、「(容態を聞くのも)マナーだ。」と意地を張るジェイソンをからかうつもりか、B型肝炎だと嘘をつく。
ジェイソン、心配がピークに。
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グループKのMV撮影現場。
MVのストーリーが・・・
リアが、ジェイソンを狙った銃弾が、彼を庇うベッキに当たるが、ジェイソンの涙がベッキにふれるとベッキが生き返る・・・という、訳の分からないシノプシス。

オヒョクが悪口を言うと、「監督は当代のマイダス王(金を稼げるヒットメーカー)よ。」とシ教授が一応反論。
マイダスじゃなくてマイナスだろうとからかうオヒョク。
本音ではシ教授もいまいちなMVだと思っているらしく、珍しくふたりの意見が一致。

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サムドンは、MVの曲を聴きながら、なにが足りないような気がする、と。

ふと、サムドンは、現場で照明を担当していたバイトの男が昨日の路上ライブのボーカル男だと気づく。

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昨日、敵意丸出しで自分たちの金を蹴飛ばして行ったことを思い出し、あとをつけるサムドン。



ピルスクは病院で悲鳴。
2キロも太ったと半泣き。
ジェイソンが電話するがピルスンは携帯をベッドに置き忘れたまま。



MV撮影が終了したジェイソン、心配が募って、ユン社長に、今夜の便で先にソウルに帰る、と飛び出していく。


サムドンがつけていた男は、街角で仲間と合流して、ビラを配り始める。
「ドリーマーの初ライブです!!」
ゴミ箱に捨てられたビラを拾ったサムドン、自分を追ってきたオヒョクに、昨日の経緯を話し、敵意丸出しでにらんでいた奴が、今日はかっこよく見えるのが不思議だ、と話す。
オヒョク、「どうしてかな・・おまえ達と似ている気がするがな。」とだけ言う。

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オヒョクはホテルにもどると、シ教授は生徒たちに、ちゃんと荷造りして出歩くな、と注意しているが、生徒達は目配せ。
オヒョクは、シ教授を誘い、夜会う約束をする。
シ教授は完全にデートだと誤解。

オヒョクがヘミらと街に出ようとしていると、Kのメンバーと遭遇。
彼らは翌日ソウルでスケジュールがあるので、今晩の便で帰る、と言う。
しかしグクは、ベッキが反対しても、オヒョクらの一団についていく、といい、結局みんないっしょに出かけることに。

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彼らを偶然みかけたユン社長、気になってあとを追う。

オヒョクが連れてきたのはビラを配っていたドリーマーのライブ。
サムドンがボーカルの例の男に笑いかけると相手も笑顔に。

そのころシ教授は、「いまさらふたりで会ってどうするってのよ。」とぶつぶついいながらも、必死に化粧、どれを着ていくか悩み中。
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可愛い~~



シ教授がライブハウスにやってくると、すでに大盛り上がり。
デートだと思っていたシ教授はあてがはずれて唖然。

そこにはあとを追ってきたらしいユン社長も。

ボーカル青年が、サムドンの名前をたずね、ヘミとサムドンを舞台にあげる。
「昨日は敵だったのに、今日は友達になりました。いっしょに歌おう!」
サムドンは、電子バイオリンの女性に耳打ち。

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MVの曲、「Love High」のコードにのせて、主題になるメロディをサムドンが即興でつくっているらしい。
それに気づいたシ教授は驚く。

ベッキらもそのことに気づき、自分たちの曲だと、ステージにあがる。
サムドンとヘミのボーカルに会わせて、ダンスをはじめるグク、そしてベッキ。

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日本のダンスの男の子たちもまじり、グクのラップに会場は大盛り上がり。

そのなかで、後ろから、ヘミを撮影してるのがユン社長。

曲がおわって、お互いにハイタッチ。笑顔のヘミとベッキも。

オヒョクとシ教授は
「言葉が通じないのに、喧嘩して仲直りできるんですよね。」
「音楽が世界共通語だって言うのは陳腐だけど真理ね。」
と言い合う。



そのころはジェイソンは、ソウルにもどり、ピルスクの病院に到着。
空飛んできた?速すぎ!

庭に出ている、ときき、探しに行くと、フードをきて縄跳びしている人影。
まさかと思いつつ声をかけるとピルスク。
「おまえB型肝炎だって?!」
「ちがうの。」

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ヘミに騙されたと気づいたジェイソン。
ピルスクは、ジェイソンが仕事をサボったのかと疑い、ジェイソンはピルスクが心配で来たのだが、そうは言えずに、また説教されるのか、と腹を立てる。
「おまえ、おまえなあ、マジでむかつくぜ。」と言い捨てて行こうとするジェイソン。

しかし後ろでピルスクが倒れる音。



ライブは終了、みなで乾杯中、ボーカルの子に呼ばれてサムドンは観覧車の切符を二枚渡される。バイトをしているから、と。
ヘミが乗りたがってるのに気づいていたので、喜ぶサムドン。

トイレで、リアはベッキに、ヘミと和解したようにみえる、とからかい混じりに言う。
ベッキも以前のようにとげとげしい顔でなく、「友達同士で和解もなにも・・・なんだか気楽になりたいっていう気持ちになっただけ。」と答える。

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ユン社長は部下に、ヘミを撮った動画を見せ、「なかなかいいだろう。」とヘミのことを相当気に入ったらしく、戻ったら校長に話す、といい、メンバーチェンジまで考えている様子。

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それを盗み聞きしたベッキは驚愕。


ライブの打ち上げ会もおひらきになり、サムドンは後片付けのあと、出口で待っててくれ、とヘミに頼む。
しかしヘミが約束のところにいくと、あらわれたグクにむりやり腕をとられひっぱられていく。

そんなふたりが、
「ヒョン・ジヒョクじゃない?」と韓国人の観光客に見つかり、写真を撮られる。
腹をたてたヘミがカメラを奪いにいきもめはじめるが、グクは、ヘミをひっぱっていこうとする。
「だからあんたと関わりたくないの!記事でも出たらどうするのよ?!
離してよ!!」と怒鳴るヘミ。
しかしグクはヘミの腕を放さない。

背後からまたシャッターがたかれる。

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グクはカメラの女性に近づき、正直に話す。
「自分はこの友達の誤解をとかないといけないのに、そういう機会がなくて・・・とても大事な友達なので、このまま失いたくないんです。
だから助けてください。」
女性は、グクの真剣な訴えに気圧されて、写真を削除するから話を続けるように、と言って去っていく。

ヘミ、誤解というグクのことばに反発、いっしょに舞台にたとうという約束を破ったのはそっちでしょう、と詰め寄る。

グク、
・・・デビューしなければ、誰にもヘミにも知られずに父に留学させられてそれっきりになってしまっていたはずだ、父は選挙のために自分を消したかったのだ、韓国にいられるためにデビューする決心をしたのだ・・と事情を話す。

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「父より先に世間に知られようと思ったんだ。
そうしてこそ、おまえのそばにいれる、と。
喧嘩をやめよう、時間がもったいないだろ。」

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ヘミも、例のテレビでのグクと父の話を聞いてるから、グクの辛い決断が理解できたみたい。
ずっとそれを知らないで辛かったから、これはヘミは嬉しかったよね~もっと嬉しそうにしたほうがかわいいのに、ね。>_<



ヘミ、おだやかな顔になり、マフラーをグクのくびに巻き付け、人目につかぬよう顔を半分隠してあげる。

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ヘミに待ちぼうけを食わされたサムドン、ライブ会場にもどるが、ヘミがもう出て行って、ほかの生徒からもしかするとグクといっしょかもしれないときき、ショックを受ける。


シ教授とオヒョク、帰り道。
オヒョクが話すことがある、と切り出し、自分とシ教授は思っていたほど違いがなくてお互いに嫌ってもいない、とこの旅行でわかった、と切り出す。

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シ教授は、オヒョクが告白をはじめるものと勘違い。ところがオヒョクはソウルにもどったら入試組の子達はシ教授の担当になるのでよろしく頼む、と言い出す。
「ヘミは強そうにみえて中身は弱いんです。気持ちも優しい。押しつけると反抗するけど、ちゃんと丁寧に話してやればよくいうことも聞きます。
サムドンは、ヘミのことしか見えていない馬鹿みたいに見えるけど、その純真さを守ってやってください、今日見たように作曲の才能もあるし。
ピルスクはヘミと反対です。弱そうに見えて実は強い。まだ自分の強さに気づいていないけど、気づいたときにはすごいスターになれるはずです。ダイエットのしすぎで食べ物をみると理性をなくすからきをつけてくださいね。」
ほんとにイイ先生だよね~生徒たちへの愛情が感じられてここで泣けてきました・・。


オヒョクの言い方が永遠にいなくなる人みたいでオーバーだ、とシ教授。
笑って誤魔化すオヒョク。


病院。
気絶したピルスク、ベッドでめざめるとジェイソンがいる。
「ここまで来てくれたのも、マナーなの?」と尋ねる。
「マナーじゃない。」

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そう言ったものの、ジェイソンはまだ素直になりきれず、
「・・歌・・歌を聴きたくて来たんだ、ほら、僕は君の歌だけは好きだからさ、知ってるだろ。」
強がって、結局本心は隠したままのジェイソン。
がっかりするピルスクだが、ただうなずく。

ジェイソンは、仕事が終わってやることがないから来ただけだ、と強弁。
そのまま帰ってしまう。
しかしドアの外でちゅうちょしていると、中からギターに載せたピルスクの歌声。
(追記: この曲は「기다리다」(YouTubeで by 이적)

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ヘミにすっぽかされたサムドンは、ボーカル青年がバイトする店にやってきている。
店の窓からは正面に観覧車が見える。

グクとヘミは観覧車に乗り込む。
ヘミ、「あなた昔も、それにこの間も、観覧車に乗りたいって言ってたでしょ?」
グク、思い出をたどって話し出す。
「小さいとき、僕にも一度だけ家族がいたときがあったんだ。」

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「ある日父さんが来てくれて、はじめて両親と遊園地に行ったんだ。
混んでいて観覧車にしか乗れなくて、こんなものに誰が乗るのかと思ってたのに、乗ってみたら面白くて。
永遠にぐるぐる乗っていられればいいのに、と思った。

その一日がなかったら楽だったのに。
父さんが僕を捨てたとき、利用したとき、ただ憎んでればよくて楽だったはずに。
その一日があったせいで、父さんを捨てられないんだ。」

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「その一日が好きだったんでしょ、消したくないんでしょ・
そういいながら泣いているヘミ。

「昔もおまえ、俺のために泣いてくれたな。俺のために誰かが泣いてくれたの、初めてだった。」
ヘミの前にひざまずき、ゆっくりヘミに顔を近づける。

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サムドン、店の窓からみていた観覧車・・そこにヘミとサムドンを見つけてしまう。
ふたりのキスを。

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涙がつーーーっとサムドンの頬をつたう。

ピルスクの歌声・・・
♪ あなたはまた私のところにもどってくるわ・・♪

また耳に異変を感じ、くずれおちるように床に座り込んでしまうサムドン・・・!!

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to be continued・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

グクとヘミの誤解がとけたのはよかったけど、四分六分で、サムドンにちょっと余計に肩入れしているワタシとしては、辛い・・

今回も路上ダンス対決や和解ライブなど、もりだくさんでよかった!
とくに路上ライブ、高速道路の下、っていうのが若者らしかったわ。

JPカップルのほうは。。。。
ジェイソンはまだ ♪素直になれなくて~~♪だけど、
いいのよ、若いんだもの、いくらでも時間はあるんだから。(遠い目)

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Comment

悲しいです。

サムドンが、あのボーカルの青年のバイト先に行った時点で嫌な予感がしていましたが、やっぱり目撃してしまったんですね(涙)。
私ははっきり言って完全にサムドンびいきなので、余計に悲しいです。サムドンの頬を涙がつーっと伝う瞬間、もらい泣きしてしまいました。
彼の耳のことも心配です。

今回は、オヒョクにも泣かされました。
「まるで永遠にいなくなるみたいじゃない。オーバーだわ」っていうシ教授の台詞が胸に痛かったです。
アンデヨぉ、行かないでください(涙)。
ヘミたちのことを一人一人教授に伝える声が優しいんですよね。本当に彼らのことを頼みますって言う気持ちがひしひしと伝わってきて・・・。何とかやめずに済んで欲しいです。

me too !!

よっちさん、あんにょん。

サムドンびいきなんですね。だとしたら、今回は泣けましたね・・スヒョンくんの表情が胸にせまりました。
。・゚ ゚・・゚ ゚・(p>□<q)・゚ ゚・・゚ ゚・。


カン先生、最初はなんだかはっきりしない先生だったのに、ここにきて株急上昇↑↑↑↑
ほかの先生も味方してくれて、校長をギャフンといわせてほしいものです。^^

ピルスクの声

ジェイソンとピルスクの病室のシーンが一番好き。
「歌が好きだから、歌を聴きに来た」コラッ、パ~ボ~
静かな会話のあと、ピルスクの小さくかすれた声「チャイガ~(ばいばい)」泣けました。涙腺を刺激する声でした。
ジェイソンもその言葉に、一瞬、体が止まって、辛そう。

で、日本人青年はなんていう子なのかしら?普通っぽいけど、かわいいな。

「ココは、じゃぱ~ん」を出そうとして無理やりな感じの誤解してる?着物姿のエキストラが気になって気になって。。。残念でした。
日本のテレビで放送する時はカットしてほしいな。そのままだと苦情がくるかもよ。私は心が広いから、無かったことにするけど。

キダリッケヨさんへ

あんにょん~

ジェイソン、キダリッケヨさんに叱られましたね~ニヤっっv-391
虚勢をはるところがまた可愛いんだけど。

オヒョクも言ってたけど、ピルスクはソフトにみえて中身はしっかりしてるから、ジェイソンをちゃんと軌道修正していってくれるはず。

>無理やりな感じの・・・

いやあもう、韓ドラの日本ロケにかんしては無理矢理感に慣れっこなんで・・このドラマはまだマシだった気がします。笑

日本人ボーカルの子、もうちょっと歌ってるふりだけでもすりゃいいのにね。男前だったけど。v-392

ヽ(^0^)ノ

遅ればせながら 今更のドリハイ視聴!
太陽を抱く月~のスヒョン君を たずねる旅です~~

どうせ子供ばかり出る 事務所ゴリオシドラマでしょう・・と
食わず嫌いでしたが~なかなかです。
でてる子達が 等身大というのもあるし 脇も良いですね
(特に オムギジュンさん!!)

この回 名古屋ロケなので
名古屋在住のプチ情報
 
観覧車は 中心繁華街の 栄の真ん中にあるビル
このビル 確か女優の 伊東美咲さんのご主人のビル
中にはヨンジュンssiの ゴシレも入ってます。

ヤクザの披露宴は 徳川園という所
隣に徳川美術館もあり 観光名所です

路上ライブは 多分矢場町の高架下
普段から こんな雰囲気です。

ちょっと身近な場所だったから
書きたくなっちゃいました~~

あと8話 たのしんでみれそうです。

pi-koさんへ

こんにちは。

>スヒョン君を たずねる旅です~

ふふふ、さかのぼってるんですね。
このドラマの彼はとてもよくて、私は個人的には「太陽・・」のときより好きなくらいです。

名古屋プチ情報、コマスミダ。
>伊東美咲さんのご主人のビル ・・・
しばらく聞かなかった人の消息を・・笑。

たしかこのロケ撮影がドラマのはじめのころ行われたんですよね。
だから、テギョンとスジがすごくぎこちなくて・・
ほんとならドラマの中盤のシーンなのにさき撮りしたから。v-8

路上ライブやよかったです。
とにかく出演者がみな本職が歌手なので、そういうシーンがほんとにイキイキしてたのがこのドラマの魅力ですよねーー。
そして歌手じゃないのに、遜色なかったスヒョンくんが素晴らしかったです。^^

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★★ 「秘密の森」が終わってしまい、このあとはイ・ヨニの「再会した世界」を見るつもりです。わりあい評判が良さそうなので。 ★★ ★♪ここへのコメントのかたはこちらをクリック♪

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