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ドリームハイ 드림하이 』 14 話 あらすじレビュー

2011.02.22 19:15|ドリームハイ
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社長室での顛末は、ベッキがもう一度チャンスをくれ、とユン代表に頼みに行ったところ、ベッキの弱みにつけこんでなのか、代表がベッキに肉体関係を迫り(?)、ちょうどそのとき、グクが社長室にはいってきて目撃、いきなり代表を廊下にひっぱりだして殴った、ということらしい。

学校では先生達がシヒョク=グクの記事一色のインターネットをみている。

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「200億ウォンの汚職官吏よりもシヒョクのほうが酷い奴みたいに扱われている。」と憤るコン教授。
オヒョクは、子どもが大人の世界で生きるのは生やさしいことではない、とためいき。

屋上にいるベッキとヘミ。
ベッキに真相をききおどろくヘミ。
グクが離れたところからふたりをみつけ、ヘミもグクに気づく。

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ベッキは、ヘミに、「打ち明けるのが怖いの・・そうしたら私は終わりよ、二度と再起できない。」と訴える。
しかしベッキも、グクが危機にあるのはわかっているので、板挟みで苦しんでいる。
ヘミは、そんなベッキに、
「いまのまま何も言わないで。グクもそれを望んでいるから。」といい、泣くベッキを抱きしめる。
グクはわかってくれる、一日経ったら昨日のことになって、一年たったらなにがあったかも忘れられる・・・ヘミ自身もグクのためにそうなってほしいと祈るような気持ち。

グク、ペンダントを握りしめてその場を去る。


学内に、世界的な音楽会社、EMG社の映像オーディション要項が発表され、生徒が集まっている。
インソ、エミネムのような世界的歌手になるチャンスだと興奮するが、条件をみて意気消沈。
「3分間のMV作成。自作曲に限る。英語字幕をつける。三カ国語に堪能。受賞歴10回以上。」などの厳しい条件。
インソも含めて、生徒達はあきらめムード。


オヒョクが血相をかえてシ教授のところにくる。
警察から連絡で、グクの事件現場の監視カメラにベッキが映っていた、と伝える。
「グクが殴った原因、事情をベッキは知っているだろう!」と興奮。

ふたりがぼんやりピアノをひいているベッキにかけよる。
しかしその話をはじめるとベッキは倒れ込みそうになる。

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ベッキ泣きながらシ教授に事情を説明。
事の次第をしり、怒り心頭のオヒョク、グクは正当防衛じゃないか!と、すぐに警察にかけこもうというような勢い。

しかしシ教授は、ベッキを証人にすることに反対。
いくら匿名扱いにしても、ベッキのことが丸ハダカにされてしまう、と。
「グクにとって傷になるのはわかるけど、ベッキには一生残る傷跡になってしまうんです!
ベッキが被害者だからと同情されると思うんですか?
後ろ指をさされるのはベッキなんです!ぜったいに(証人になるのは)ダメです!!」と。

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オヒョクも、シ教授のいうことはわかるがグクの冤罪をおもうと、歯がみをする思い。


オヒョクの家の夕食。
グクは、元気になっており、何ばいもおかわり。
サムドンのおかずまで横取りしようとして阻止される。

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オヒョク姉は、なにげにグクにインタビューをしようとしてヘミに怒られている。
明日、グクは父とユン代表のところに謝罪に行くらしい。

オヒョクが帰宅、グクをみると気持ちがこみあげてきて、ついグクの頭をなでて嫌がられる。
グクの肩を暖かくたたくオヒョク。

グクがベッドサイドにEMGオーディションの資料を見つける。サムドンがグクの分ももらってきてあげたもの。
「俺はもう持ってるぜ。・・おまえ俺の心配してくれたのか?」
サムドン、「心配なんかじゃないよ。」と。


翌日、グクは、髪も短め、地味な服装で謝罪のためにでかけようとしている。
「模範生みたいだろ?めがねもかけようか?」とヘミに軽口。

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ヘミは、自分がグクの味方にならないといけないのに・・と謝る。グクはヘミに、肩をたたいて激励してくれ、と頼み、ヘミが言うとおりにしてあげる。
「ガンバレ!」と。
ヘミ、無愛想なのは知ってるけどさあ、ここの「ヒムネ-!」はもうちょっと感情をこめて言ってあげてもバチはあたらんと思うけど・・苦笑。


グクがでかけてぼんやりしているヘミ。
サムドンが、元気づけようと、「俺はジェントルマンだ」とヘミの耳にささやく。
意味のわからぬヘミ。
「紳士のサムドン」というだ洒落のつもりだが、
ヘミ、冗談につきあう気分じゃない、という。
このまえのパンツネタも不発だったし・・笑

サムドンは、ヘミのほっぺたをひっぱりながら、
「大人になると笑うことが少なくなるから、無理にでも笑わないと、グクのように。」と言うサムドン。
ヘミも素直に笑顔になろうとする。
グクが無理にでも明るくふるまっていることがサムドンにはわかっていたんだね。みんなこうして大人になっていくんだ・・・泣

ヘミ、「昔のサムドンに戻ったね。」と言うが、サムドン、ちょっと寂しげな顔で、「昔のサムドン?・・そうかな・・」とつぶやく。
昔のサムドンはそれこそ心からの笑顔だったけど、いまは心に悩みも屈託もあるけど無理にでも笑おうとしてるんだよね。


家のまえではグクの父が待っている。
グクに、無条件に、おまえが悪いのだから謝れ、と。
グクも素直のうなずく。
グク父がオヒョクに、事件の原因を知っているのか、と聞くと、オヒョクはベッキのことは明かさず、
「原因を知っているかということよりも、僕はシヒョクという人間をよく知っています。なにかを守るためにああしたのでしょう。だからお父さんも、シヒョクを守ってあげてください。」という。

ユン代表の入院中の病室。記者がいっぱい見守っているなか、
グク父とグクがそろって頭を下げ謝罪。
ユン代表、「会長さんが謝るすじあいじゃないでしょう、この子は恩を仇で返すのが特技なんですよ、苦労してデビューさせた私や、養子として育ててあげた会長を裏切るような奴なんです。」

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このことばにカチンときた会長。
さらに謝り続けるグクの頭をぶつ仕草の代表に、父は腹をたていきなりその腕をつかむ。

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グク、まずい、と思い、父をとめようとするが父は、
「この子は養子じゃありません。実子です。過去が恥ずかしくて隠そうとする私を、それでも尊敬する、愛している、といってくれて、放りっぱなしだった父親の誕生日を祝ってくれるような優しい純真な子なんです。
そんな子が理由なく人を殴るわけがない!
きっとそちらになにか原因があるのでしょう」
反論する代表に、「顎の脱臼してるわりによくしゃべるな!!」とバッサリ。

グクの手を握って病室をでていく。
記者達は思わぬ展開に、「選挙はどうするんですか?」「ほんとに実子なんですか?」と必死に質問。

エレベーターでふたりになったグクと父。
もう一度も戻って謝罪しようというグクに対して、父は、「理由はきかないがユン代表のほうが何かやったのだろう?」とだけ尋ねる。
うなずくグクをみて、「それならいいんだ。」とだけいい、グクの手を握る。

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グクが実子だったというスキャンダルにマスコミは大騒ぎ。
学校でも生徒達は、ヒョン会長が選挙への影響も顧みないでシヒョクをかばうようすからすると、シヒョクの事件になにか原因があるのだろう、と言い始める。

ベッキ母が代表をボコボコにしているニュースも流れる。

ベッキ、新聞記事をみながら、以前にグクに、「誰もが自分を信じてくれなくてもあなただけでは味方になってくれない?」と頼んだときのことを思い出す。
何も弁解しないグクは最後まで自分を守るつもりなのだろうか・・・それに甘えていいのだろうか・・・と。


ヘミ、ベッキに「大丈夫か?」というメールをおくる。
しかしベッキから、これから警察に行って話す、という返事。
びっくりしたヘミ、学校から出ようとしているベッキを見つけ、必死においかけるがベッキはタクシーを拾って行ってしまう。

ヘミからの電話をうけたタクシーのなかのベッキは、もうこれ以上反則を続けたくない、と泣きながら言う。

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「あんたにも反則したのよ、あの植木鉢を落としたのは私なの。
あんたのいうとおり、あれから私は地獄にいるようだった・・怖くて寒くて孤独で・・。でも味方がいてくれるとわかったの。
だから、もう大丈夫・・孤独でもないし怖くない・・いえ、いまは少し怖いけど。
ヘミ、ねえ、オーディションのときの曲歌ってくれない?」

ヘミ、ショッピングモールのまんなかで、『ガチョウの夢』を歌い始める。

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結局ベッキは警察に事情を説明したため、こんどはそれがマスコミでとりあげられる。
顔もモザイクをかけて匿名(K嬢)にはなっているが、ベッキだということが明らかな記事があふれる。
学校でもみなベッキを避けている状態。

学校のロッカーで、グクがベッキに近づき、
「どうしてだ?何をみてもきいても黙ってろっていったのに!!」と非難。大丈夫だというベッキに、
「大丈夫なんかじゃない、これからが大変なんだぞ!」と心配するグク。

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しかしベッキは、穏やかな表情でグクに、
「私があなたを好きだって知ってるでしょう?
でもずっとあなたはヘミしか見てなかった。だからずっと悔しかった・・なんでヘミばっかりなんでも手に入れるのかな、って。」と言う。
「なんでここでヘミの話がでてくるんだよ?」とまどうグク。
「でももういいの。
ふつうのひとは他人になにかあげるとき、自分のものをとっておいて残りをくれるの、でもあなたは違ったわ。自分を捨てて私を守ってくれた・・それで十分よ。
それ以上のぞんだらバチがあたるわ。
約束どおりにしてくれてありがとう、あなたは最後まで味方になってくれた。」
そういって握手の手をさしだすベッキ。


校長室。
ベッキとシヒョクをのぞき、グループKは、will企画に移籍。
ベッキはもちろん、業界の有力者のユン代表に遠慮して、シヒョクとも契約しないということ。

校長は、ふたりを指名するプロダクションはこれからも出てこないだろうから、
ベッキとシヒョクにはほかの道を探すように説得しろ、と娘のシ教授に指示。
しかしシ教授は校長の指示を拒否。
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「まだはじまったばかりのあのふたりに、いまあきらめるさせるのは残酷すぎます。
非道い大人のせいでころんでしまった子を助け起こさないと。それが道理でしょう?」
と必死に訴え、オヒョクも援護、さらに、コン教授、メン教授も賛同。
感動するジンマン。
自分に反抗して、これまでと違う感情的な対応をする娘のシ教授にびっくりする校長。


ヘミ、グクから、サムドンが彼にペンダントを渡した、と聞く。
ヘミがペンダントをいじっていて、中にはいると出せない箱に落としてしまう。笑

グクが父に呼び出され、人目のないところ、と言われて、観覧車で会う。
グクの行動の原因がわかった父、言わなかったことを謝るグクに、
「言わなくてよかったんだ、もし聞いていたら私も、おまえを救おうとおまえの友だちの人生を台無しにしたかもしれないから。」
グクのイメージが国民的ヤクザから国民的黒騎士になった、と笑いあうふたり。

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四年後にはいいイメージになっててもらわないと、父。
四年後の選挙をめざすつもりらしい。



オヒョクはマ社長に会って、白色企画が、シヒョク・サムドン・ベッキを指名してくれるように説得。
渋る社長に、オヒョク、
「いまはただの夢におわりかけている三人それぞれの夢と、僕と社長の夢をあわせれば、その夢が現実になるんです!」

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またまたオヒョクの言葉についその気になりかけるが、今回はその手には乗らない、とばかりに正気にもどるマ社長。

夜。
ベッキはひとりで練習室でダンスの練習。

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シ教授がやってくる。ベッキは昼まの授業には出ていないらしい。
「・・ほかの子の目が気になってつらいし恥ずかしいし・・」と。
その気もちが痛いほどわかるシ教授、これからずっと夜にここで個人教授をしてあげる、と。
ベッキ、感激してシ教授に抱きつき礼を言う。
「ベッキ、全部過ぎていくわ・・心配しないで。」ベッキをきつく抱きしめるシ教授。
ふたりとも泣き出している。

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シ教授はベッキが心配で心配でしようがないのよね・・・


翌日。
ヘミがベッキにEMGのオーディションの志願書を見せるが、ベッキは資格がない、と尻込み。しかしヘミは、自分がやらなかったら誰もできない、資格なんてくそくらえでやるつもりだから、とベッキを誘う。ピルスクとジェイソンも志願する、と。
そこにグクとサムドンも合流。

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ピルスクが「MVのコンテは私がつくる!」と手を挙げると、ヘミ、「この子は三国志で純情マンガを描く子だからダメ」と。ピルスクをかばうジェイソン。
MVはおたがいに協力して作ることに。
そんな6人のようすをほほえましく眺めるオヒョク。

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ヘミはピルスクにつめより、ジェイソンとどうなってるのか、と詰め寄る。
『愛してるみたい』というメモを示すピルスク。
ハッピーのかたまりのようなピルスクに、
「ジェイソンを好きだってことにどうして気づいたの?」と尋ねる。
「とにかくずっとジェイソンのことを想ってるの、嬉しいときも悲しいときも、まずジェイソンのことを考えるし、いつもそばにいてくれると嬉しいし・・ただそんな感じなの。

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ヘミ、鳥肌がたってきて、聞かなきゃ良かったという顔で、「コケコッコーー」と去っていく。
あはは、でもピルスクのジェイソン好き」オーラが出まくってるのがすごく可愛い~~~


マ社長はシ教授をつかまえ、彼女なら客観的な評価を聞けると考え、指名すべき生徒を推薦してくれ、と頼む。
ところがシ教授も、シヒョク・サムドン・ベッキの名をあげる。

そこに、シ教授が拉致されたと誤解したジンマンがバットをもって飛び込んでくる。
誤解に気づいてバットを隠しながら、聞かれるままに推薦する生徒の名に、またまた三人を挙げる。
あきれるマ社長。

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「ここにはその三人以外に生徒はいないんですか?」
「いますが、熱意では三人が特別です!・・あ、もうひとりいるかも。
歌もダンスも国中で一番、体型もアジア人ばなれしてるし。」
マ社長、乗り出して聞くが、ジンマン自身だという話に、あきれはてた~的表情で出て行く。

ヘミたちは、オーディション用のMVのコンセプトに四苦八苦。
テーマの「可能性」を目に見える形にするのは難しい。
オヒョクのアドバイス、一年前の自分がこれまでどう変わってきたかを見せれば、これからどう変わって行くか、見るひとも期待をもってくれるんじゃないか、と。

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それぞれに自分の一年前をおもいだす・・・
イラストになった一年前の三人。
オーディションで消火器をまいたグク、ロボットのようなヘミ、麻袋を着た田舎者サムドン・・笑

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「たしかに・・・父と喧嘩して、考試アパートでラーメンばかり食べてたなあ。」とグク。
完璧な田舎者だったサムドン。
ヘミは、自分はかわってない、と言い張るが、グクは、無表情に『ガチョウの夢』を棒読みする一年前のヘミの真似をする。
サムドンも、
「麻袋をかぶってダンスしたり、ウ○コしながらバレないように歌ったりしたしな。」
とヘミのことをからかう。
「あんただって、ハイファイブ(ハイタッチのこと)も知らなくて、私が手をあげたらぶたれると思ってマジでビビってたくせに。
バスでも、あんたの方言がめちゃ恥ずかしくて。」

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ヘミとサムドンがじゃれあうのをみて、グクは自分の知らない長い時間をヘミとサムドンが共有していたのだ、と気づき、ショックを受ける。

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ベッドのうえで考え事のグク。
そばにきたヘソンに、グクが質問する。
「いつもそばにいる人と、忙しくていっしょにいてくれない人のうち、どっちが好き?」
「当然そばにいる人だよ。」とヘソン。

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へそをまげて、ヘソンにあげた帽子をとろうとするグク。ヘソンに例をあげて質問して、と言われて、自分とサムドンのどっちが好きか?と尋ねる。
ヘソンは、グクにポッポして逃げていく。
自分のやってることの幼稚さにあきれたようなグク、ベッドにたおれこむ。


ジェイソンとピルスクがオーディションの志願書を先生に提出。
ふたりで一、二、三、でお辞儀するのよ~めちゃ可愛い!
・・ワタシ、J&Pのペアにはこればっかり~~~笑



ジェイソンとピルスクはビデオ撮影のためロケハンにでかける。
煉瓦作りでエスニックな会堂のような建物。

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「なんかカラオケのビデオ背景みたいだな」と気に入らないジェイソンだが、
「メキシコみたいですてき!」と、ピルスクが気に入ってるので、譲歩。
なんだかんだいっても、ピルスクの言うとおり、なのよね、キオプタ~~

お互いの歌やダンスを撮影。


サムドンはアジトにやってきて、等身大のサムドン・パネルで一年前、少し前の自分を再現。

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「じゃーん、いまはこうなりました。
これからどれだけ大きくなれるか自分でもわかりません。三カ国語は無理だけど二つは話せます。慶尚道方言はネイティブだし、標準語でしゃべってみます。
『こんにちは、ソン・サンドンです!見守ってください。』」

グクはダンスをジェイソンに撮影してもらってるが、すぐに画面からはみだしてしまう。笑

ヘミ、例の棒読み「ガチョウの夢」をやってみて、「一年目の自分はこうでした、でも今はこうなりました~」とちゃらちゃら愛嬌をふりまくが、どこからかコケコッコ~の音が・・・自己嫌悪。笑

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ベッキ、自己紹介で正直に自分がちまたで噂のK嬢だと話す。
「自分のイメージがよくないのがわかっているので、誰よりも必死にやらないといけないと思ってます。・・いずれそのKが国で一番のトップスターになれるよう努力していきます。」

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オヒョクはこれらの映像をマ社長にみせる。
ベッキの映像にもらい泣きの社長の部下。
厳しい資格条件をみて、資格がないとあきらめる生徒ばかりのなか、EMGのオーディションに志願するのは6人だけだ、彼らは完全ではないけど、だからこそ努力できるのだ、と必死に説得。
結局オヒョクに根負けしたマ社長、サムドンら三人も契約することを決心。

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この朗報をジンマンがシ教授に伝える。
「ベッキ、チングク、サムドンの三人が白色企画からデビューできるんです!オヒョクが説得したんです!」
感激して思わずジンマンと手を握り合うシ教授。

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しかしすぐオヒョクを探しに行く。
空しくのこされたジンマンの手・・。笑

オヒョク、マ社長と電話で話し中。
ジェイソンも白色企画にはいりたい、と。話がついたらしい。
ふふふ、ジェイソンがピルスクといっしょのところを選ばないはずないよね~~^^ということは、グループK、エースのジェイソンも抜けて、空中分解?!


シ教授、オヒョクを見つけていきなり抱きつく。
「すごく嬉しいんです!!」

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ここ、「ノムチョアヨ」っていうのは、オヒョクを大好き、っていう意味なのかな。^^


ふたりを囃す生徒達。

校長室からそれを見つけた校長、離れろ!と手で合図。
誰もきづいてないし。笑


そのころ・・・
オヒョクの家に電話がかかりヘソンが出ると、なんと相手は行方不明だった父。
OMG!!!ここにきてこう来るか~~~という展開。


ジンマン、ヘミに出会い、彼女にも三人のデビューの件を伝える。

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大喜びのヘミ、シ教授と同じく、すぐ誰かのところに行こうとするのをジンマンが止めて、
「おまえも誰かのところに行くのか?」
「誰かって決まってるでしょ!」
ヘミは自分でそういってから、それが誰かに自分で気づいて混乱。
「誰だよ?サムドンか?チングクか?・・まったくどいつもこいつも!」
無視され続けるジンマンの愚痴。
ぎゃはは、ジンマン、可哀想~クッカジ 一人にされちゃうね~~

ヘミ、ピルスクが嬉しいときも、好きな人のことを考えてしまう、といってたことを思い出し、困惑。
前からサムドンとグクが歩いてくるのをみつけて、隠れてしまう。

「どうしよう~~ああ、頭が変になったみたい!」

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うふふ、ヘミの視線はサムドンに向いてたよね・・さあヘミは自分のほんとの気持ちに気づいたか?!


to be continued・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ヘミが気持ちに気づくのが、ジンマンとのやりとり、というのがなかなか気が利いていてヨカッタ!
グクも、自分がデビュー後の不在のあいだにふたりがどれだけ接近していたかに気づいたし。
さあ~本格的三角関係か?!
・・・と思ったら、オモオモ!
「父帰る」でアメリカ行き?!

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Comment

感動~~(/_;)

こんばんは。
いつもありがとうございます!

今回はシビアな内容で、感動しながらも重い雰囲気でしたが
ジェイスンカップルに癒されました~♪
二人が出て来た時はホッとしましたよ。

ジンマン先生もいい味出しています。
お留守の理事長も満足でしょう~(^^)

ヘミはサムドン?
アメリカへ??
うむ~~~~今日も目が離せません!!

ひっこ21 さんへ

こんばんは。

終盤までは重い内容でしたね・・許せん、あの代表!v-412

あと2話しかないのにいろんなことが起こりそうで・・でも、ぜひ入れてほしいのはJ&Pのデュエットと、みんなのステージ、
それにサムドンとヘミのラブラブなシーンも一回くらいは入れてほしいかも。(あ、でもそうなるとグクが落ち込むのか~~うーむ、悩む・・v-393

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鍵コメさんへ

こんばんは.

残念ながら,私はききとれないところは中国語字幕・英語字幕を参考にしてるので,街頭箇所も,わからないです・・
間違いもたくさんある「なんちゃって」あらすじ記事なので,ご容赦ください.m(_ _)m

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鍵コメさんへ

お役にたてず,すみません.m(_ _)m

またよかったらお寄りください,^^
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