『スパイミョンウォル 스파이 명월 』 9~11話 あらすじ

2011.08.26 06:56|スパイミョンウォル
夏休みもあって「スパイミョンウォル」はかなり視聴がビハインドしてしまったので、
9話~11話は、キャプもパスして、かなりダイジェストのあらすじになりました。m(_ _)m

10話と11話のあいだに例のハン・イェスル離脱事件があってスペシャル放映が一回。
でも12話からは、彼女も撮影に復帰したようですね。

いやあ一時はどうなるかと思いました・・。
11話では、まさにこの件への当てこすり?みたいなセリフもあって苦笑したけど。^^;;


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9話

実はインアが携帯で撮影してあったミョンウォルとリュの会話シーン。
結婚だけが目的だ、と言っている動かぬ証拠を見せられて、凍り付くミョンウォル。
カンウは、結婚するにもレベルがある、おまえが俺くらいのスターにでもならなければ無理だからあきらめろ、とバッサリ。
しかしひとりになったカンウは、ミョンウォルの言動がすべてウソだったことにひどく傷ついた顔。

当然ミョンウォルはボディガードもやめカンウ宅を出て行くことになる。
カンウはミョンウォルがやめることを社長らに告げて驚かせ、自分は仕事を山のようにいれて彼女のことを忘れようとする。

ミョンウォルの失敗で中年スパイたちも戦々恐々、当局からは任務遂行ができなければ、彼らの命だけでなく一族郎党の名誉と地位剥奪になるとの脅し。
ミョンウォル、のこり一ヶ月任務に命をかける覚悟。

一方、チュ会長、疑わしいリュを罠にかけてつかまえ、背後に誰がいるか詰問、
しかしリュは単独行動だといい、お互い目的は最後の一冊を入手することなのだから協力しよう、と申し出。
例の四合書は世に出れば朝鮮半島の地図が完全に変わるものらしい。
会長はとりあえず了解したふり、しかしリュへの監視は続く。

ミョンウォル、カンウとの結婚という任務遂行のためにはカンウのことばどおり自分もスターになるしないと決意。
まさかこういう展開になるとは~韓流取り締まり班だったミョンウォル同志が韓流に参加?笑

事務所のオーディションを受けるが、表情演技がまったくできず話にならず当然不合格。
ミョンウォル、カンウに自分は絶対スターになるので、そのときは結婚の約束を守ってくれ、と訴える。
カンウ、ありえない、という顔。

ミョンウォル、こんどは事務所でただ働き、あきらめの悪いミョンウォルにいらだちカンウは自分がトレーニングしてやる、と家に連れ帰るが、その内容はスポ根もののようなハードなもの。早口言葉、彼の出演映画全部の視聴などで、完全にバテるミョンウォル。

しかも、カンウの撮影現場では死体の役、何十回となく撃たれて倒れるシーンををやらされる。
カンウのやりかたにとうとうリュが、カンウがミョンウォルに本気でなかったらそこまで腹をたてないだろう、と指摘。
カンウ、リュのほうこそミョンウォルのことに口出しするのはなぜだ?、と一触即発。

ラストのテイクのときにとうとうミョンウォルは気絶。
リュが助けて病院へ。

退院したミョンウォル、帰宅したところに、リュが例の古文書の取引相手とのトラブルで刺されてケガをして戻る。
ミョンウォルが手当しているところを、彼女が退院したときいて心配してきたカンウが見てしまい、そのまま帰ってしまう。カンウ、自分の矛盾した気持ちに苛立っている。

ミョンウォルはカンウの出るドラマの端役のオーディションに出たいと訴え、カンウは役がとれなかったらスターになるのはあきらめろ(結婚も)、と通告。

オーディションのためにテガンを相手にセリフの練習をするが、カンウが邪魔ばかり。

必死のミョンウォルの姿に自分の辛かった練習生時代を思い出すカンウ。
そのころ、カンウの学歴詐称疑惑がとりざたされ、どうやらカンウが自分のいうとおりにならなくなっていることに腹を立てたチュ会長の差し金らしい。
事務所の社長はチュ会長にわびを入れるなりして修復するようにいうが、会長のコントロールにカンウは嫌気がさしてきており、会長に対抗するためインアとのゴシップをつかうつもり。

ミョンウォルはオーディションでセリフを言おうとして、台本に細かく書かれたカンウのメモに気づく。
そのメモのおかげもあり、カンウへの自分の気持ちを真摯にセリフに込めることで、オーディションに合格、キャスティングされる。

大喜びでカンウへ感謝を言おうとしたミョンウォルだが、ちょうどそのときカンウが局の玄関でマスコミに囲まれ、インアとの関係を聞かれ、ふたりの関係を肯定、結婚も考えている、と。
ショックをうけるミョンウォル。





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10話



インアは突然のカンウの交際宣言に驚喜。
ネットではアンチインアの書き込みが殺到、自分を擁護する文を付き人にアップさせるが、自作自演だとバレバレ。
ミョンウォル、ふたりをみて、自分の気持ちとしても落ち込むが、それ以上に任務遂行が絶望的になり追い詰められる。

孫のインアとカンウの仲に反対のチュ会長は、このカンウの独断に激怒。
彼を呼び出し恩人である自分を裏切る行為だ、と非難。
しかしカンウは自分がいまの地位についたのは自分の努力で、会長は投資に見合う利益をえたはず、と反論。
生意気なカンウに怒り心頭。

カンウはインアを利用したことにうしろめたい気持ちを持っていて謝るが、カンウとつきあえて単純にハッピーなインアにはその気持ちは通じていない。

カンウは練習生時代に投資できるスターの卵をさがしていた会長に侮蔑されたときのことを思い出す。その屈辱をバネにいまの地位にまでのしあがってきたらしい。

ミョンウォルは、オーディションのときなぜカンウが助けてくれたのか、と尋ねると、ミョンウォルに同情したからだ、と。
結婚で人生の逆転をねらったというミョンウォルと同じことを自分が(インアをつかって)しているから、もう自分のことはあきらめろ、と。

チュ会長はカンウのシナリオどおりにはさせまいと、交際宣言はカンウの一方的なものでインアは友達としてしかみていない、とマスコミにリーク。
当のインアはびっくり。会長はさらに、リュにインアの外出を阻止せよ、と命じる。
自分の出版祈念会でカンウの学歴疑惑について発表する、とマスコミに流しカンウは危機に陥る。

一方中年スパイペアは、ミョンウォルのドラマキャスティングというgood news の直後にカンウ・インアのロマンス記事のbad news にがっくり、
ところがテガンの情報ではインア側がそれを否定というgood news でまた復活、
というシーソー状態。笑
あいかわらずの「なんちゃってスパイ」状態ですね~


カンウは危機対処のために、会長の出版記念会に突然出席、インアとの関係を聞こうとむらがる記者たちの目のまえで、会長の隣にいたインアにキス!
唖然とする会長だが、その場でもめるわけにもいかず、若い者は・・的な苦笑でごまかし、学歴詐称疑惑の件については、この場で否定するつもりだった、と言わざるをえなくなる。

このキスで中年スパイペアはまたまた凹む。
しかし気を取り直して、カンウ・インアカップルを別れさせる作戦を開始、まずカンウ・インアカップルのアンチカフェに入会しようとする。しかし、PCカフェでは、やりかたがわからずとなりの若い男にバカにされる始末。
スパイなんだから最新ITに通じてないとね~~笑

ことの成り行きでミョンウォルがおちこんでいないかと心配するリュだが、ミョンウォルは落ち込んでる暇はない、と意気軒昂。
「韓流取締班だったミョンウォルが南朝鮮の芸能界をつぶします!」と。

ドラマでのミョンウォルの役は財閥のお嬢様、その秘書役がインアという逆転状態。
高ビーな演技ができないミョンウォル。監督も頭をかかえる。
カンウがいきなり彼女を連れだし、高い服を着せ高級レストランに連れて行き、人から見下されないためにはいつも頭をあげて自尊心をもってふるまうようにとアドバイス。


リュがチュ会長に、四冊目の古文書がシンガポールのオークションでアジア人の男に買われた、と報告。しかしそれがカンウだったことは打ち明けない。
さらに、その古文書に関連すると思われる昔の新聞記事を見せるが、チュ会長の反応が不自然、どうやら彼自身が記事内容に関連してるらしい。

レストランデート(?)のあと、カンウらふたりは車で帰宅するが、家に着いても眠っているミョンウォルをそのままにして、ベルトをはずそうとし、たまたま、そのシーンをリュが見つけてキスシーンかと誤解、自分が送ってきたインアに見られないように車をバックさせる。

ミョンウォル・カンウのレストランデートがパパラッチされ、インアが激怒。
しかしミョンウォルが、演技ができないと判断され役から降ろされたときき、溜飲をさげる。

役を降ろされたミョンウォルをリュが励ますが、そのときに偶然ミョンウォルが彼のPCに例の古文書の写真があるのを発見。
彼女はその件を忘れていたが、リュがずっとそれに関わっていたのだと気づき驚く。しかしリュは、関わるな、と。

今回のカンウのドラマは、前回のドラマとほとんど同じで、共演もインア、監督も作家も同じ。
出演者のひとりが事故で急に来れなくなり、ミョンウォルが代役に手をあげる。
なんと、北朝鮮のスパイ役。
訓練でナイフをつかい銃を撃つシーンをリアルのこなして、周囲は唖然。
監督は逸材発見に大喜び、ミョンウォルの役がらも格上げされてポスターにのる。
タイトルはシュリ2。

彼女の役の女スパイは、カンウ演じる韓国諜報員に任務で接近するが、しだいに彼に惹かれるというもの、その内容が自分と酷似しているのにおどろく。
しかも、結局は彼を射殺、その後に自殺するという。

ドラマでは、その後、カンウは生きているとわかるが記憶喪失にかかり、ヒロインのインアと出会うが、ふたりは異母兄妹と発覚、カンウは不治の病にかかり、結婚式の日に亡くなる、という完全なマクチャンドラマ(ありえない設定がてんこもりのドラマのこと)。

撮影がはじまり、序盤のカンウ・ミョンウォルのラブラブなシーンが撮られる。
そのラストは雨やどりするふたりが軒下でキスをするのだが、カットがかかってもえんえんとキスをしたままのふたり。

カンウは混乱した気持ちを整理できず、自分自身に、あれは演技だ、と言い聞かせ、携帯に残ったミョンウォルの写真を削除しようとするがどうしてもできない。
そこに、リュにおぶさって酔っぱらったミョンウォルが帰宅。
カンウは、ミョンウォルを止めてくれ、とリュに頼むが、拒絶される。

ドラマ放映がはじまり、ミョンウォルが大人気に。
当然不愉快なインアだが、どうせ彼女はすぐに死ぬ役だから、と嫌み。
カンウの家で彼を待っているときに、偶然シンガポールのショーケースのビデオをみていて、そこにミョンウォルが映っているのを見つけるが、彼女かどうか半信半疑。
インアが見つけるとは思わなかった・・というか、そんな細かいことに気づくタイプじゃないし。苦笑


ミョンウォルは、自分の出演ラストシーンの台本を読む。
・・・ふたりが銃を向けあい、カンウがこれまでのふたりのすべてがウソだったのか、と尋ね、ミョンウォルが肯定、彼女がカンウを撃ち、自分も撃たれて倒れる・・

カンウに、これが本当だったらどうするか、と尋ね、彼は絶対に許さない、と答える。
「たぶん自分が先に撃つだろう。」と。
そのうえでカンウは、自分もミョンウォルのウソを許さないからもう自分のことをあきらめろ、と言う。

しかしそのあとで、カンウは、同じ質問をされたら、自分は許し続けるだろう・・それで気が変になりそうなんだ・・・とひとりごと。

撮影本番。
「すべてウソだったのか?!」
「ほんとうだったわ。私は幸せだった、あなたとすごした日々が。」
ミョンウォルは涙を流して台本にない自分の本心を吐露。
驚いたカンウだったが、彼も台本を忘れて自分の気持ちそのままを伝える。
「それなら、ここで俺と暮らそう。
なんでもしてあげられる。(クビを振って否定するミョンウォルに)・・何でダメなんだ?
ずっと許し続けるって言ってるだろ?!」
空にむかって打ち続け、銃を放り出すカンウ。
ミョンウォルは「私を許さないで・」といいながら、こめかみ銃をあて、引き金を引く。


倒れたミョンウォルを絶望の表情でカンウが抱きしめる。




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11話



ふたりの突然のアドリブ演技にみな唖然、しかし監督は撮影を継続させて、終了。

インアが新人のくせにアドリブなんて、とミョンウォルを罵るが、監督は彼らのアドリブ演技のシーンをそのまま採用してインアを怒らせる。

ミョンウォルは撮影のあとぬけがらのようになり、近づいたリュの肩にそっともたれる。
リュはミョンウォルに、ドラマと現実は違うので、我々には任務成功か名誉ある死のどちらかしか選択肢はない、今日だけは見逃すが、今後は裏切りとみなす、とメールで通告。

中年スパイペアは、ミョンウォルの、任務よりも愛を選ぶアドリブにびっくり、ドラマ上では、ほかの北朝鮮スパイは殲滅されたとテガンに聞き愕然。


カンウも撮影で自分の本心を吐露したことで動揺。
ミョンウォルへの自分の気持ちを自覚しはじめている。
インアを呼び出し、別れよう、と切り出すが、ミョンウォルが原因だとわかっているインアは納得しない。
カンウの気持ちが自分になくてもかまわない、とまで言う。

帰宅して泣くインア。
孫を傷つけるカンウを許せず、チュ会長が彼を呼び出し、ミョンウォルのキャリアをネタに脅かす方法に出る。

放映されたふたりのシーンは反響を呼び、ミョンウォルの人気が沸騰、作家もここでミョンウォルを消すのは惜しいとおもい、シナリオを変更。
ミョンウォルは死なず、しかし記憶喪失にかかり、過去の愛を忘れてカンウを殺そうとする、という内容。
インア、自分の役の出番が減らされることになり、激怒。
ミョンウォルのファンになったというスタイリストもクビにしてしまう。
祖父に助けを求めてミョンウォルのキャリアの邪魔をしようとするが、そんなインアをカンウは止めて、自分がインアの望み通りにするからミョンウォルをほおっておいてくれ、と。

ミョンウォルの成功を事務所は喜び、彼女のマンションを用意し、カンウの家から出ることになる。


リュは四合書に係る新聞記事にでている事故の件で、目撃者にあたる。
警察は単純なひき逃げで処理したが、目撃者は被害者が誰かに追われていて、黒い車にひかれた、と証言。
リュはさらに警察のデータベースにはいり、被害者が「トッケビ」と書かれたメモを身につけていた、という調書を見つける。

リュは、チュ会長にこの記事の事故は実は殺人で、もしかして会長が「トッケビ」に心当たりがないか、と質問、会長は明らかに動揺。
うーん、やっと序盤にカンウが探していた「トッケビ」とつながったわ。たぶんこの被害者がカンウの父、会長が殺人犯(または命じた?)、会長の別名がトッケビ?。・・だと単純すぎるかな。


インアの要望通りデートを義務的にこなし帰宅したカンウ、ミョンウォルはもういないのに、あちこちで彼女の存在を感じてしまう。
彼女のマンションまで来てしまうが、ドアベルを押す勇気はない。
あうう・・カンウ、もう完全にミョンウォルなしではダメみたい・・・


ミョンウォルの人気は爆発、CMもインアにとってかわるなど。

この予想外の展開に、
リュによれば、北の高官達を困惑させているが、とりあえず様子見の態度、ミョンウォルが韓国への亡命意図がないか疑ってもいる、と。

仕事が殺到しているミョンウォルへの敵意が増すインア。
局内など現場でもことあるごとにミョンウォルをいじめ、それを見ているカンウも傷つくがどうしようもない。
ミョンウォルをインアと会長から守るにはミョンウォルを無視しないといけない、という矛盾をかかえるカンウ・・・

インアのせいで廊下でメークをさせられたミョンウォルだが、リュが自分が盾になって人の視線を遮る。


ほかの撮影現場でもインアのイジメは続き、とうとう反抗的になったミョンウォルだが、そんな彼女にカンウが、「徹夜で撮影してるのはおまえだけじゃない!」などと説教。
これって、まさにイェスル離脱事件を念頭においてるようなセリフ。


リュは食物をミョンウォルのマンションまで運ぶが、ちょうどそのとき疲労困憊のミョンウォルが倒れるのを発見。
一方カンウもミョンウォルが気になっていてもたってもいられず、インアを置き去りにする。

ミョンウォルの部屋からリュが出てくるのを見たカンウ、しかしリュは、「彼女は具合がわるい。もう彼女に関わるな。」と非難、ミョンウォルがこうなった原因がカンウだ、と。
リュが去ったあとも、カンウは結局、彼女の部屋のまえですわりこんでいる。

インアは予想通りに彼をミョンウォルのところで見つけて大激怒。

翌日、すでにミョンウォルは芸能界から完全にアウト状態、ドラマもCMもすべて降板させられる。
チュ会長のしわざ。
カンウが会長に抗議、しかし、会長はカンウもミョンウォルと同じ目にあうことになる、と脅す。
さらに例の学歴疑惑の暴露までもちだす。
しかしそれでもカンウが引き下がらないため、会長は最後のカードをちらつかせる。
ハリウッドのエージェントをカンウの次のショウケースに呼んでおり、彼の北米進出の大きなチャンスになる、と。
さすがに長年の夢を餌にされてカンウは迷い出す。

ミョンウォルも、彼女の存在がカンウのキャリアの障害になっているから消えてほしい、と事務所から頼まれ苦悩。

酔っぱらったカンウ、
リュに「いいかげんに自分のほしいものに正直になれ。」と言われ、「そっちこそ正直になれ、ミョンウォルが好きなんだろう!」
「人はそれぞれ愛しかたが違うんだ。」
「なんで俺にそんな話をする?」
「僕はミョンウォルのためにできることがないが、君にはあるから。」

一方、リュは、ヒボクに「トッケビ」の捜索を依頼、前にカンウも同じひとを探していたと知っておどろく。
そのとき、ミョンウォルが置き手紙をのこしていなくなっている、とオクスン。
置き手紙には、祖国と同志を裏切って申し訳ない、罰は自分が受ける、と。

ショウケースの時間が近づいてもカンウがあらわれず、社長もスタッフも焦るが、最後の瞬間にカンウが登場。

とりかこむ記者をまえに、カンウは野球のボールをとりだし、それが実父からの贈り物であること、自分の履歴の家族はニセであること、孤児だったこと、学歴などすべてねつ造したことを告白。
さらにインアとの恋人関係も否定。

「もう自分の気持ちにウソをつきたくないんです。
ハン・ミョンウォルさん・・愛してます。」
カメラにまっすぐ向かって語りかける。


to be continued・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




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Comment

こんばんは~^^。

いつもありがとうございます~^^。
ミョンウォル、どうなるかと思ってたんですけど、意外と・・心配していたより違和感もなくていい感じだと思いました^^。
とろい私はどこでイェスルさんが抜けたかわからないくらいです。

9話・・
ミョンウォルがスターを目指すなんて思いつきもしなかったので可笑しかったです^^。<台本の細かいメモ>今まであまり見たことなくていいな~と思いました。<ミョンウォルに優しくしないと作戦>と同じくらい好きです。
10話・・
インアが最初からず~っと軽く扱われているのがだんだん可愛くなってきました。
リュがキスシーンかと誤解して車をバックさせるところ、なぜかイイです^^。
<ありえない設定がてんこ盛りドラマ>・・笑いました~^^。カンウのえ?っていう顔が可笑しかった^^です。
ミョンウォルのラストシーン・・・
良かったです~~。こういう終わり方もありか・・と思いましたし、アドリブが始まってからのカンウの表情や、なだめるように言うセリフがきゃ~^^でした。
ころころ設定がかわるのとか、少し製作の方が自虐的に遊んでるのかな~と思いました。

11話・・
古文書の謎が見えてきて面白くなりました。
<矛盾をかかえるカンウ>が、最後整理できて良かったです。
けど、そんな簡単じゃないんですよね・・。

中年スパイが最新ITに通じてないのが、ほろ苦くて可笑しいんですけど・・。




kurumiさんへ

アンニョン。

ミョンウォルが女優を目指すというのは笑いましたね。
韓流取り締まり班だったくせに。(^_-)-☆

台本メモはよかったです。
カンウ、男気があるなあ、と思って。

10~11話のあたりイェスルさん離脱の影響がなく、あまり不自然でなかったですね。
逆にそんなに撮影してすぐ放映なのかとビックリでした。俳優さんたちの大変さがわかります。(T_T)

やっと、古文書とカンウ父がつながるなど、話が一本になってきてホッとしました。
当初の予定から随分横道にそれ続けてきた感じなんで。(^з^)-☆
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