『根の深い木  뿌리깊은 나무 』 6話 あらすじレビュー

2011.10.23 10:24|根の深い木
うーむ・・・インテンスでサスペンスフルな6話だったわ・・。

王が学士たちを使って何をしようとしてたかもわかりはじめたし、
それを阻もうとする敵の正体も、早くもあらわれはじめたし。

このひとまで出てきました。ハン・サンジン。
豪華なキャスティング!

   TwDR-6-u-001
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

気を失っているソイからチェユンを引き離して、女官たちがソイを連れ去る。

TwDR-6-001

チェユンがトルボクだと気づいたムヒュルは呆然。


翌朝。
ソイは、うなされて目覚める。
見ていた夢は、トルボクに、「おまえのせいでみんな死んだんだ!」と詰め寄られている幼い自分・・
目覚めると、必死に福の字を刺繍した財布をにぎりしめる。
トルボクにあげたのと同じものをまた縫ってずっともっているらしい。

TwDR-6-y-001


王は、ホダムに続き鋳字所でユン・ピルの遺体が見つかったことで苦悩。
ふたりに、秘密の任務を与えていたせいで殺されたと確信している。

TwDR-6-002


便殿には大臣たちも集まっており、チョ・マルセンは王に、捜査を兼司僕でなく義禁府にさせるべきだと進言。
王はいらだちをあらわに、焼けた鋳字所の建物は建て直せばいい、侵入者の件は再発防止すればいいが、ユン・ピルを失ったことは取り返しがつかない、と強い口調。
「絶対に犯人をつかまえる!」

TwDR-6-003



チェユンは尋問のためにソリに会いに行き、彼女が口がきけないと聞いて驚く。
ソイは、世子である広平大君おつきの女官。

チェユンは尋問をはじめ、ソイは筆談で答える。
昨夜、火が回った鋳字所に飛び込んだチェユンは、ソイと犯人がいっしょにいるのをみたため、ソイに疑いをもっている。

TwDR-6-004

疑われているとわかったソイは冷たい表情、捜査のてがかりとして、犯人の腕にまいていた飾りの模様を正確に描いて渡す。一瞬しか見ていないものをそんなに正確に書けるはずがないと信じないチェユンに、別室にある役人の当番表(のようなもの)を再現してみせ、彼を驚かせる。
「一度見たものは覚えられる」と。

TwDR-6-005

そのとき広平大君がやってきて、昨夜ソイが鋳字所に行ったのは、自分がユン・ピルから本を返してもらう用を頼んだからだ、と彼女の証言を裏付け、ソイは解放される。




カリオンは火事の現場でユン・ピルの死体を調べている。
火が肺にはいって窒息したかどうかは肺を調べないと、と。
チェユンは、これまでの三人の学士の死因が、土、水、火だとおもいあたり、つぶやいてしまう。
それをききとがめたカリオン、(自分は秘密にしてたのに)チェユンがホ・ダムの死因が水だと知っていることに愕然とする。


チェユンは便殿の王から呼び出される。
王に近づくまたとないチャンス、チェユンは、足首にしのばせた短剣をチェック。

一方ムヒュルは、チェユンが、今回の捜査のほうびとして王に酒をねだっていたことを思い出し、彼の意図が王への復讐(暗殺)だと察知、
部下に、チェユンを宮の北門にひそかに呼び出すように命じ、彼を殺すつもり。

TwDR-6-006


しかし北門外で待っていたムヒュルは、チェユンが王と会っているときき、脱兎のごとくそちらへ向かう。


王座のまえに跪いたチェユンに、王は昨夜のできごとを尋ねる。

TwDR-6-007


チェユンは、火のなかで、侵入者を発見するが、逃亡してしまい、ソイが倒れたため追えずに彼女を助け出した、と説明。

王はさらに侵入者を追って鋳字所に来た経緯を尋ねる。
チェユンは、侵入者がユン・ピルを抱えたまま飛び上がったさまが人間離れしたいたことを話しながら、その男のようすを再現するために、立ち上がることを王に願い出て、了承される。


TwDR-6-010

チェユンが立ち上がり侵入者の仕草を真似しつつ、まさに王を攻撃するかような姿勢になったとき、突然ムヒュルが飛び込んでくる。



暗殺の機会をのがしたチェユン。
王は、チェユンが、侵入者の足跡から鋳字所まで追いかけたことに感心。

チェユンがでていったあと、ムヒュルは、チェユンがトルボクだということを打ち明け、彼が宮に来たのは出世のためなどでなく、王暗殺のためだ、という。

TwDR-6-011

TwDR-6-012

王は、幼いトルボクが、父の仇をとる、殺してやる!と叫んでいた記憶がよみがえる。
この長い年月を自分への復讐の思いをつのらせ、この宮にまでやってきたチェユンの執念に、王は呆然とする思い。
「私のせいであれの父が死んだのだ・・・トルボク・・」

王からの命令がなくても自らチェユンを殺すつもりのムヒュルは、さらに、ソイが長年恋しく思いつづけてきたのもトルボクなので、王の計画に欠かせないソイのことを考えてもトルボクを排除しないといけない、といい、いまにもチェユンを殺しに行きそうになる。

王は、なかばパニックになりながらも、
「ソイはトルボクは死んだと思っているんだ!ソイがこのこと(トルボクが戻ったこと)を知っては絶対にいかん!! ・・とにかく待ってくれ、何もするな!!」と必死にムヒュルをひきとめる。

回想

青年時代の世宗、庭を歩いているときに幼い宮女に、石をぶつけられる。
家来によって刀をクビにあてられる少女の強い視線。

TwDR-6-013

世宗の問いに答えぬ少女のかわりに、王妃が、その子が口がきけないことを伝える。
例のシム氏逆賊事件のときの脱獄した奴埤のうちのひとりを王妃が救ったのだと知る世宗。
世宗はシム氏とその家のものたちの死を思うと慚愧の思いにたえず、すわりこんでいる少女のまえにしゃがんで、涙をためながら「すまない・・」と。
少女は、王のふるまいにとまどった顔。


TwDR-6-014

ソイが、あの事件以後言葉を話せなくなったという王妃の話でいっそう、王の心が重く沈んだことでしょう。


一方チェユンは、暗殺の機会を逃したが、成功の可能性はひくかった、と自分に言い聞かせつつ、髪のなかに隠していた毒針をもとのように短剣のなかに仕まいこむ。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

王は、ソイに会うために広平大君のいる殿に来ている。
部屋でソイとふたりきりの王。
その顔には深い苦悩が刻まれており、ソイは、心配する気持ちを筆談で伝える。

しかし王は、
「自分のせいで皆死ぬのだ・・ソイ、おまえの家族も友も死んだ。あの日以来、これ以上自分のせいで死ぬ者がないようにと、毎日誓わぬ日はなかった・・が、また死んでしまった・・私がさせた仕事のせいで、大事な者たちが・・私が殺してしまった。」
しぼりだすように吐露する。

ソイが、『王様の責任ではありません』と書き付けるが、王はその紙を突然破って、感情を爆発させる。
「雷も洪水も、何もかも朝鮮で起こることはすべて王の責任なのだ!!それが王というものなんだ!」

TwDR-6-016

TwDR-6-017


王の剣幕におびえながらも、ソイはなんどもなんども、同じことを書いて王に渡し続ける。

TwDR-6-f-001


しだいに王の表情がくずれ、泣き出しそうになりながら、
まだ書こうとするソイの筆を持つ手を押さえる。
とうとう声をあげて泣く王・・ソイは自分も涙ぐみながら思わず王の顔に手をのばす。
王は、「私のために泣いてはならぬ。王命だ。」

TwDR-6-019

心の中で、『おまえがあれほど恋しがっていたトルボクが来たのだ・・』とソイに話しかける王だったが、結局ことばに出さず、ただソイが動揺したら自分も倒れてしまう、とだけ言って去る。

王という地位の圧倒的な孤独・・・・学士たちの死と、チェユンの出現が衝撃となって、長年の屈託、自責の気持ちを噴出させてしまったのでしょう。
それでも、ソイにチェユンがトルボクだとは知らせなかった・・。
今回のやりとりでも、王とソイのあいだの信頼関係の深さがわかるし、王にはソイがどうしても必要な人間のよう。




検屍所でカリオンはユン・ピルの喉から、印刷につかう活字の金属片を四個発見、取り出す。
死ぬ直前に飲み込んだものらしい。

TwDR-6-021

TwDR-6-020

「l 口 亡 己」の四文字。
カリオンは、これがユン・ピルのダイイングメッセージだと。
チェユンは、わざとこの暗号が世間に知れ渡るように泮村のおしゃべいな男にこのことを漏らす。
さらに、彼はユン・ピルの足首に、○のなかに□がかかれた印の入れ墨を発見。



TwDR-6-025

王によばれたカリオンはこの四文字を伝える。
チョン・インジもムヒュルも、当惑しているだけだが、王は突然何か思いついたらしく、しかも強いショックを受けている顔。

TwDR-6-022
TwDR-6-023


そのあとひとりになった王は、チェユンが連続殺人の死因が「土、水、火」で五行に関わるものだと推理しているというカリオンの話を思い出し、あの幼かったトルボクが、(そんな知識まで得るほどに)自分を殺そうという一心で信じられぬほどの努力をしてきたであろうことを想像し、感嘆。


泮村でも、この暗号を解こうとする村人たちが騒いでいる。
「死者の伝言」というのをききとがめる女首長。

集賢殿でも、ソン・サンムンが、この暗号のニュースをみなに知らせ、四文字の順番を変えたり、なんとかユン・ピルのメッセージを解こうと学士たちも頭をつきあわせる。


チェユンは、チョタクに、自分でこの四文字のナゾを解く気は全然ない、と言う。
「これは暗号でわかる人だけにわかるものだから、そいつが出てくるまで待てばいいのさ」
彼は、ホダムにもあった例の入れ墨が、秘密組織の構成員の印だと推測、学士たちのなかにほかにもいるはず、と集賢殿に向かう。

その途中に、明からの派遣団のなかのごろつきたちが街で狼藉を働くのを見つける。
そこに、ひとりの両班らしき男がでてきて、目を見張るような動きで彼らを倒してしまう。
名は、シム・ジョンス。

TwDR-6-026



チェユンらは集賢殿で、長のチェ・マンリ提学に会おうとするが留守、シム直提学に面会。
さっきの武術にたけた男なので驚く。
文武両道に長けた人物らしく、尊敬の目のチョタク。
チェユンは、入れ墨の有無をみるために、学士の身体検査を依頼するが、そのときにチェ・マンリが戻ってきて、にべもなく拒否。

TwDR-6-u-002

しかたなく引き下がるチェユンら。


そのころチョ・マルセンが、兼司僕詰め所にきて、別監を脅し検屍所に連れて行くように強要。


集賢殿では、シム・ジョンスがチョン・インジに、暗号についての自分の意見を伝える。
口の中に縦棒を通して中の意味で、中国の使臣団のなかに「己」氏がいるので、彼らの仕業だという意味ではないか、と。
考え込むインジ。


集賢殿の学士たちは四文字のパズルにかかりきり。

TwDR-6-027

しかし、ソン・サンムンは、冗談まじりながらも、パズルをやっている時ではない、と。
入れ墨の件で気にかかることがあるようす。


夜。
チェユンとパクポは宮内で隠れて、人の動きを観察。
誰がだれのところを訪問しているのかをチェックしている。
チェユンは、今回の事件の背後に政治的なものがあると推理しているのかも。


そこにチョタクが、大慌てでやってきて、検屍所から死体がなくなった、と伝える。


死体を持ち出したのは、ソン・サンムンとパク・ペンニョンのふたりの学士。
死体の両方に入れ墨を見つけ、お互いに自分の腕におなじものがあるのを見せ合う。

TwDR-6-028

どうやら、王の秘密組織(たぶんハングル創製のプロジェクトチーム)は、メンバー同士でも正確には全員だれなのかを知らないままだったみたい。
王が一本釣りをして各自に仕事をさせていた、という感じ。
そうやって秘密保持をすることで外部への漏洩を防ぎたかったのでしょう。



仮面の暗殺者ユンピョンが女首長に、屍体が持ち出された件を報告。
女首長は、ホ・ダムとユン・ピルの仲間の仕業だと断言、調査を命じる。
そこにやってきたのが、例の扇子をもつナゾの男だが、なんと、シム・ジョンス!!
さっきの中国の使臣団云々という謎解きはでっちあげだったわけね。


女首長のトダム宅はこの四文字が自分たちのことを指しているのかどうか、と不安な顔。
ジョンスは四枚の文字を入れ替え、なんとか解読しようとするが、わからずいらだちの声をあげる。
「いったい、これがなんで俺たちのことを指しているのか?!」

TwDR-6-029



王はとうに暗号の意味を理解しており、文字は漢字ではなく、作り上げつつあるハングル文字によってユン・ピルがつたえようとしたのだとわかっている。

TwDR-6-031

「밀본・・・密本・・。」
王の声には恐怖ともなんともつかない感情があらわれている・・・。

TwDR-6-030


to be cotinued・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


本=본 の上の部分はあてはまる漢字がないので残せなかった、ということかしら。
シム・ジョンスはもちろんハングル文字を知らないから、解けないのは当然ですね。

連続殺人の黒幕は案外早く明かにされたけど、たぶん「密本」のなかでもシム・ジョンスがトップではなくて、まだそのうえにいそうな感じ。

それにしても、世宗王のハン・ソッキュ、圧倒的な演技で目を釘付けにしてくれました。
シン・セギョンもいいですね~クラシックなルックスなので、宮女がよく合っています。
ただ彼女の運命も複雑。

ソイ=タムがトルボクが生きていることを知ったとき、王との板挟みになるだろうから・・・・
本来ソイにとっても王は恨む相手のはず(だから少女のときを石を投げたのだし)、しかしその後、王とのあいだにどういう経緯があったのか、お互いに強い信頼関係ができているようすなので・・・
三人がどうなっていくのか気になります。




スポンサーサイト

Comment

見たいです~

ここまでレビューを読ませていただいて、このドラマは絶対見ようと思いました!
いつになるかしら~じっくり見たいので、字幕付きになってからにします。

面白いです!

こんにちは。

チャン・ヒョクの前の史劇のチュノより、私はこっちのほうが好みかも。面白いです。
脇役もいいひとがいっぱいでてます。

ただ、いまのところ見てるひとが少なそうで反応が少ないのが記事書いていてちょっと寂しいです。
Paramさんの言うように、字幕でみたほうがぜったいわかりやすいですよね。
私も最後まで行き着くかどうかわからないけど、まあ当て推量でしばらくがんばりま~す。v-8

主人公が

いわゆる韓流スターではないからかしら?
ハン・ソッキュなにげにファンです。『接続』『シュリ』『8月のクリスマス』の頃好きでした~。懐かしい~っ(汗)チョン・ドヨンもかわいいかったし、シム・ウナも超かわいかった~あ~昔すぎる~
スンウォン氏と共演していた『目には目、歯には歯』が一番最新で見た作品ですが。。これも味のある役でしたよね。

あっ本編にからめないので、昔話になってしまった。

ちなみに、シン・セギョンは、私は『幼い新婦』でグニョンちゃんの親友役がお初でしたがかわいかったです!
女優さんとしてぐんぐん成長されていますよね!

komachiさん、こんな反応しかできなくてごめんね~
ファイティン~^^/

paramさんへ

あんにょん~

paramさんはずいぶん前からのKmovieファンなんですね。
私は「接続」みてないな~
8クリは懐かしいです、写真館の雰囲気が思い出されます。
いい映画でしたね。

ハン・ソッキュは絶賛されてますね。
文字通り目を奪う演技で、圧倒的な存在感です。

シン・セギョン、マイリトルブライドに出てたんですね。すっかり忘れてます。
そういえばムン・グニョンと同い年だったかな。
たぶんムン・グニョンのほうがずっと先行ってたと思うけど、だんだん追いついて来ましたね。^^

追記
すいません、間違いでした。ムン・グニョンが三歳上ですね。
v-421

失礼します

ごんにちは。
僕は韓国人の仁ともうします。
あのうちのともだちにこのどらまをみせたいんですけど、
日本語字幕をさがすことがめっちゃむずかしくって、、、
もし、日本語字幕をどこかでさがせるのをしているなら、
教えていたいたたけませんか?

仁さんへ

はじめまして。

おたずねの件ですが、インターネットで日本語字幕を捜したことがなくて、わからないんです。すこし検索もしてみましたが見つかりませんでした。
お役にたてずすみません。m( __ __ )m

約一年前。。

ここでこのドラマを観ることを決めてから。。早かったような、長かったような一年でした。今晩この回まで観ました!いや〜面白い!初見の母はもうこんがらがっていますが、私は結末分かってみているわけでとっても面白い!ジュンギ君がもう一度登場あたりから涙目でみてしまいました。切ないストーリーですね。王とソイのからみも深かった。チャンヒョク、目つき、人相怖すぎです(笑)あ〜どんどん観るのもったいない〜。完成度が高いドラマは本当に満足度が高いですね。

paramさんへ

あんにょん。

こんがらがるのはよくわかります。
私も6話くらいまでなんだかよくわからず見てました。
さいしょに登場人物が紹介されてストーリーが展開する、というふつうのドラマのパターンじゃなくて、トランプの神経衰弱みたいに、いろんなカードがアトランダムに開いていって、あ、これとこれがつながってる!とあとでわかるような演出なんですよね。
この8話の最後で、ハングル文字が出てくる、というのも上手い!

とくにソイは、まだまだここでは出番も少なくて、少女時代からどういう経緯で王の右腕のようになったかもわからなくて、ミステリアスでした。

アンパンマン・・気の毒ですけど、笑
ぱっと見がよくても大根のひとよりもずっといいですよねーー誰とはいいませんが。
v-14

非公開コメント

| 2017.08 |
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
プロフィール&ひとこと

  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ スクロールはカーソルをあてるとストップします♪

★★ 「秘密の森」が終わってしまい、このあとはイ・ヨニの「再会した世界」を見るつもりです。わりあい評判が良さそうなので。 ★★ ★♪ここへのコメントのかたはこちらをクリック♪

最近の記事

FC2カウンター

訪問ありがとうございます.

USERS ONLINE

現在の閲覧者数:

最近のコメント

カテゴリー

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

ページトップへ