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『根の深い木  뿌리깊은 나무 』 8話 あらすじレビュー

2011.10.29 10:37|根の深い木
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王は、チョン・ギジュンというトラウマの元凶が生きていたことをしり、精神的においつめられて・・・・

しかしラストで、実はチェユンのことばで吹っ切れた・・・・のかな?













・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


8話

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王はソイから、チェユンが山のなかの現場にいたことを知らされる。
チャン・ソンスの安否確認のためムヒュルと兵士らを山の捜索に派遣。



山中ではチェユンとユンピョンの決闘。

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チェユンが、かろうじて一撃を加えて倒すがお互いに息が荒い。

そのとき、周辺で捜索をはじめるムヒュルらの声がする。

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ユンピョンは形勢が悪いとみて、逃げながら、ケガですわりこんでいるチョタクにもう一太刀あびせ、チェユンを足止めさせてるすきに跳んで逃げていく。
そのときにチャン・ソンスから奪った包みを落としていき、それをチェユンが拾う。

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ムヒュルは負傷したチョタクをおぶったチェユンと合流、チャン・ソンスを探すが、血の跡と遺留品はあるが、遺体はなくなっている。
刺客が持っていったらしい。


チョタクはカリオンに手当してもらい無事。
パクポが半分冗談ながら、チョタクに対して、卑しい命を助けてもらった恩・・云々と言うのをチェユンが聞きとがめて、
「卑しい身分というのはあっても卑しい命なんていうのはない!」と本気の怒声をあげたため、びびるパクポ。

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チェユン、父の死のことが頭にあるのでしょう。


そのとき、真っ青になった上司のチャン別監が変事を知らせに来る。

チェユンらが駆けつけると、宮のなかの、池のそばにたてられた楼(何本もの柱で屋根を支えた建物)に、王も家臣たちもやってきて、宮女たちにまじってソイも不安げな顔で立っている。

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池に浮かんだ小舟のなかには死体に白い布がかけれている。
岸にひきよせ布を取り去ると、硬直したチャン・ソンスの遺体!

ソイは気絶し、ソン・サンムンは、昨夜会ったチャン校理の遺体をみて、その場にへたりこんでしまう。

そして遺体の下には、
「花是花而己矣 不可以為根」と書かれた紙が敷かれている。
・・花はただの花で、根にはなれない・・

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王はその文をみて表情がこわばる。

王には、それが昔チョン・ギジュンが書いた一文だとわかり、ほんとうに事件の背後に「密本」がいると感じ、衝撃が大きい。

王は自室にもどると、これまでにはないことに、昼寝をする、と言いだしムヒュルや広平大君を驚かせる。

横になっても冷や汗をながしながら、「密本・・」とうめく王。

マルセンのことばを思い出す・・
「・・・誰が密本なのかわかりません・・宮のなかで助けるものがいないかぎり侵入できるはずもなく・・一番疑いたくないひとから疑わないと・・でなければまた血がながされます・・」
さらに、先王のいまわの際のことば、
「権力を内にとじこめ隠しておくというのは私の歩いた道よりもっとつらい道だ・・」ということばが針のように突き刺さる。

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そして、のたうちまわりながら、
「だが、自分は父とは違う!人を信じず斬って殺して・・そういう父のようにはならない!」
王はだんだん精神的に追い詰められてきてます・・・。


そのころソイも、高熱を発してうなされている。

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船にあった一文は宮内にもショックを与える。
マルセンは文を思い出し、恐怖の浮かんだ顔・・
・・あれは世にでてはいけない文なのだ・・
イ右相も、呆然としている。「そんなはずは・・・」


ソン・サンムンはパク・ペンニョンに、昨夜チャン校理に会ったこと、彼にもいれずみがあったこと、彼が何かを教えてくれるはずだったこと、を伝えて、休暇をとって事件を調べる決意だと言う。

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意識がもどったソイは、チャン校理から受け取るはずだった包みの冊子が気になり、ふらふらのまま出かける。


イ右相は自分の派閥のチャン・ウンソンに、例の文についてどう思うか尋ねる。
ウンソンは、20年前にチョン・ギジュンが答案に書いた文だという噂は知っているが、誰もほんとに見たものはいないし、なにしろ昔の話だから、いたずらのたぐいだろう、と。

イ右相は突然自分が「密本」の一員だったと衝撃発言。

回想・・

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ギジュンの父ドグァンが殺害された直後、ギジュンのまえに跪く、若い頃のイ右相。
ギジュンは彼に、宮のなかで職務を全うするように命じ、手紙を渡す。
自分は地下にもぐるが必ず戻ってくる、と。




はじめは告白を冗談だと信じないウンソンに、イ右相は、
「しかしその後あらたな命令がチョン・ギジュンから来ることもなく、組織は瓦解したと思っていたが、20年ぶりに命令が来たのだ・・」

以前にうけとった手紙の内容は、
「活字が燃えて血が流れるとき、時が来たのだと思え!」
つまり、今回の事件がそれを示している、と。
愕然とするウンソン。

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密本メンバーはあらかじめこの手紙をみな渡されていて、今回、彼らへの活動開始の通達のために、一連の事件が起こされたということ?


密本の行動隊、ホ首長とシム・ジョンスの密談。
ユンピョンがホ首長に、チャン・ソンスが昨夜山に行ったのはソン・サンムン以外の誰かと会う約束だった、と報告。
彼の顔の傷を不審がりシム・ジョンスが問うが、チェユンにやられたことを隠し自分のミスだ、と。
ふふふ、自分が天下一の刺客だと自負してたみたいね~プライドが傷ついてるわ。
そのあと手下をイ・バンジのところに派遣していたのは・・やはり彼も弟子?




チェユンは検屍をしたカリオンから、チャン・ソンスの死因がうなじの致命的なツボに猛毒の針を刺されたものだと聞かされる。

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サンムンは調査開始。
まず死体を盗むのを手伝わせたハラボジから、自分のことがチェユンにバレたことを聞かされ、チェユンを尾行。
素人のサンムンの尾行はすぐバレるが、チェユンはわざとつかまってあげる。

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チェユンの捜査日誌をとりだし、チャン・ソンスの死について知ってることを全部言え、というサンムンに、はじめは恐れ入った顔でへこへこしていたチェユンだがいきなり本性発揮。
縄もさっさとはずし、サンムンを一発殴って立場は逆転。
交渉開始。
チェユン、死んだ三人とサンムンにもある入れ墨が何か尋ねるが、答えないサンムン。
チェユンは「君那弥欲」の紙をわたし、その秘密を解明してくれれば、チャン・ソンスがもっていた包みのなかの本を渡す、と交換条件を出す。

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サンムンも同意。
おたがいに一連事件の裏を知りたいということでは共通しているチェユンとサンムン。



王は内心の不安や葛藤を押さえきれず、物を投げつけたりしている。
そして、いきなり経筵(キョンヨン)を招集すると言い出す。

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重臣たち、集賢殿の学士たち、官僚たちすべてが王が一連の事件についてのなんらかの決断をしたものと固唾をのんでいたが、王のだしたテーマは「税法」。
地方官が毎年の収穫から税を決めるというのは先王の時代から決まっている、と領議政が釘をさす。
しかし王は、地方官たちは地方の有力土豪や中央官僚たちとも癒着して、豊作と不作を操作して農民を収奪している、と非難。重臣たちはうしろめたそうな顔。

重臣たちは口々に13年前に、地方で収税改革の可否調査(世論調査)をしたが反対が多くてすでに否決されたものだ、と反論。

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しかし、これは改革に反対の地方官たちに調査を任せたために、反対意見がむりやり集められたという証拠を王はすでに手に入れている。
たとえば字のわからない農民にむりに「否」という「絵」を書かせたという証言、などなど。

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なんか、これって、昨今問題の電力会社のお手盛りヒアリングみたいな感じ・・昔もいまも同じ構図ですなあ・・・
それにしても世論調査をしているなんて、当時でも民主的なこともやっていたんですね。


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王は今回の調査は、地方官にやらせず、直接、集賢殿の直提学のナム・サチョルに調査を任せる、と宣言。
寝耳に水のサチョルは仰天。


側近チョン・インジは、大臣たちや中央官僚たちを激怒させる(既得権益にも手をつっこむようなややこしい)事案をなぜ持ち出したのかと、王につめよる。

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王は、13年前も、裏の目的があって、調査のときに各地の方言の収集をおこない、それがいまのチョン・インジの声の研究に役だっている、と言う。
おもいもかけない話におどろくチョン・インジ。
自分たちの秘密の計画(ハングルの計画)をこのまま止めさせたりしない、と決意する王。
ハングルの計画に必要ななにかを可否調査の裏でやる、という意味かな?


王の提案は、税法改革に絶対反対の大臣、官僚たちにの深刻な怒りを引き起こす。
単に収税の方法の問題というより、王と官僚との権力のつなひきを顕在化させてしまった感じですね。


広平大君は躊躇しつつも、王には裏の意図があって、大反対を受けるにきまっている提案をして反対者を挑発してあぶりだそうとしているのでは・・?と尋ねる。
王は、ただ、自分の心を読むようなことはするな、とだけ。
広平大君とともに呼び出したソイが来ていないので心配する王。



夜。
暗闇のなか、ソイは山のなかにはいり、必死にチャン・ソンスの資料を探す。

ソイのあとをつけたパクポの連絡でソイが何をさがしているか気づいたチェユン。
ソイがチャン・ソンスの資料を見つけて誰に届けるかを確認すれば、で、彼女が王側なのか敵側なのかわかる、と考え、山のなかに包みを置いておく。



ムヒュルは、王の命令で、重臣たちの動きを探っている。
それを知った広平大君は、王がいままでの王とちがう行動をとろうとしてると感じ、不安をムヒュルに訴える。

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広平大君、世宗が先王のように反対派を粛清することを恐れているのかな?

しかしムヒュルは、それを否定。
王はだれよりも強く賢明なかたです、と自分に言い聞かせるように言う。


山中。
ソイはチェユンの置いた包みを見つける。
冊子で、なかにはハングルに似たような記号とその説明のようなものが書かれている。

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ソイはそれを素早く読んだあと、いきなり破って火をつけて燃やしてしまう。
驚くチェユンとパクボ。

火で明るく照らされて泣きながら紙を燃やしているソイから目を離すことができないチェユン。

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王はムヒュルの部下から、大臣たちが会合をもち、ある大臣は地方に人を派遣した、などと王への反発の動きについての報告を受ける。

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領議政や右相、チョ・マルセンなどトップの大臣たちが集まっている会合では、
シム・ジョンスが王は「性理学」(明代当時の儒学の主要な学説)をないがしろにしている、と王批判を強めている。

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曰く、集賢殿でも正当な経学よりも雑学(数学や天文学など)に熱心な学士が多い、
王の言う収税改革で打撃を受けるのは財政基盤をおびやかされる地方に住む儒者たちだ、などなど、
王への批判を堂々と行っている。


可否調査を任されたナム・サムチョルは、思いもかけぬ権力闘争のまんなかにほうりこまれる案件をまかされて激しく動揺、シム・ジョンスに相談。



王が、過去に提出された自分への反対意見である上訴文を山のように積み上げて読んでいるのをみて、ムヒュルは、いまはほかのことに気をとられず、「密本」を探し出すのが大切です、と意見する。

「だから探してるのではないか。この反対者のなかのひとりだろうと・・・。
いったい自分がどんな間違いをしたというのだ?!」
突然怒り出す王。
「私は朝鮮を建てようとしただけだった・・なのに臣下たちは私の意志に反しようとしている!
これまでもそうだった・・天文機を作ろうと人を隠密に外国に人を派遣しようとしても、税法を変えようとしても、国庫の乱費だとか身分秩序を壊すとか、いろんな理屈をつけやがって・・こんちくしょう・・奴ら結局自分たちの利益を守るだけのくせに。」
これまでの臣下たちへの不満鬱積を、鬼のような形相で吐き出し続ける。

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痛ましい表情で王とただみまもるムヒュル。



集賢殿にはいってきた王。

部屋の奥から「なんというざまだ。」と声がして、若き日の自分、イドの姿が幻のように見える。

王は、イドを盗み見。
「密本がいる・・父上の言葉は正しかった・・私の部下たちを殺しているんだ!」

そして嘲笑を浮かべ、罵りだす。
「すべての権力には毒がある。それを外に吹き出さなければ中から腐っていくんだ!
権力の毒を内に隠しておくだって?文治政治をずっと続けていくだって?おまえのそのつまらん決心のせいで私はこうなっちまったんだ!」

ついにはイドにつばをはきかける。

「おまえのせいで私の部下たちが殺された、私じゃない・・おまえが殺したんだ!」叫ぶ王。

王に近づいた若きイドは、顔を寄せて、
「今からでも遅くない。イ・バンウォンの墓に行き、泣いて謝罪すればいいだろう。」
「何?!」血相を変える王。

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王はイドの胸ぐらをつかむが、イドは冷笑を浮かべて、
「イ・バンウォンがどうしてイ・バンウォンか?イドがどうしてイドなのか?・・・イドはここまでということなんだろう。」


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自分自身を否定されてパニックになった王は、ただやめろやめろーー!と叫びつつ、床にへたりこんでしまう。
いつのまにかイドの幻は消えている・・。

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ソイを尾けてきたチェユンとパクポは彼女がカリオンのいる検案所にはいり、しばらくして出てくるのをみて驚く。
カリオンに問いただすと、ひどい不眠の彼女がときどき睡眠剤と麻酔剤をもらいにくるのだ、と。

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チェユンはショックを受ける。

宮にもどったソイは、縁側で、薬を飲み、白紙のノートをとりだして、さきほど焼いた冊子の内容に似た記号をかきつけはじめ、途中でまた薬を飲もうとする。

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「おやめなさい。」
ソイがおどろいてふりかえるとそこにはチェユンの姿。
「何があったせいで眠るのが怖いのですか?」
チェユンは、自分もおなじ経験があるので、人を昏睡させるような強い薬を飲んでいるソイも、ただの不眠ではないと推測したらしい。
はじめは無視しようとしたソイだが、自分が恐怖のために眠れないということを正しく指摘するチェユンのことばにショックを受け立ち尽くす。

チェユンが劇薬をやめるように、注意だけして去ろうとすると、王の一行がやってきて、王の怒声がひびく。
チェユンがなぜそんな事(睡眠薬のことやソイの不眠のこと)を知っているのか?と。

平伏したチェユン、正直に自分もそういう経験があって服薬していた、と話す。
王、内心の動揺を隠し事情を尋ねる。
チェユンは、
・・・自分にとってこの世そのものだった父が死んで、たったひとりになってから眠ることが恐怖になった、父が恋しくてではなく、なんの罪もない父が殺されるこの汚い世が恐ろしく、死んだ父が恐ろしい姿で現れて殺された理由を問うのではとおびえて、眠れないのだ・・・と。

チェユン、まさか王が自分の正体と殺意を知っているとは思わず、ただただ仇である王に真実を話し続ける。

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「どのように治ったのか?」
「父の仇に復讐しようと決心したときから。」
思わずチェユンに近づく王をとめるムヒュル。
衝撃をかくしつつさらに問い続ける王。
「決心をしてそれで心身はよくなったのか?」
「いいえ、こころも体も辛いです。」
「ではなぜそんな決心を?」
「決心というのはそういうものでしょう・・その決心がなければ私が私ではなくなるのです。」
・・・・それくらい切迫していて、それくらいの憤怒で、それくらい孤独な決心だったから。」

王、チェユンのことばに衝撃をうけ、おもわず彼の言を繰り返してつぶやく。

そして呆然としたまま帰りかけるが、たちどまり大きく息をつき、なにかを決意したように、
「おまえはおまえの道をそのまま行け・・」

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チェユンは思わず剣に手をかける。
彼の決心が自分を殺すことだと知りつつ、王は背を向け、そう告げて去っていく。

・・・私は私の道を行く・・・

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to be continued・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


まるでホーンテッド・キングだった今回の世宗。
イド(ソン・ジュンギ)との幻想的な対決シーンはよくできてましたね。
王の内心の葛藤を映像で見せるとは。すばらしい!
ベールをかけたような映像と、ソン・ジュンギの美しさで、わざとらしくない幻のシーンになってましたね。

リュ・スンスは気の毒な役でした・・ただ死ぬだけでなくリアルな硬直死体までやらされて・・

このあとは、チョン・ギジュンと王の対決もみものだけど、いつソイがチェユン=トルボクに気づくか、が一番気になるわ~。
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Comment

初めまして♪

こんにちは^^
最近こちらに訪問させていただいています。
私も台詞がほとんど理解出来ないのに
何気に見てしまったこのドラマ~超ハマってしまったんです!

でも内容が全然分からず困っていたのですが
こちらのブログで詳しいあらすじを読みやっと理解できました。
ありがとうございます^^
大変だと思いますが、これからも頑張って下さいね~
応援してます。

面白いです

毎回熟読しています。
人物名がなかなか覚えられなくて、何度も前の回に戻りながら(汗)
だいぶ分かってきました!
komachiさん、いつも細かくレビューを書いてくださったありがとうございます。

きょろ太さんへ

はじめまして。

このドラマめっちゃ難しいのに面白くて困りものです。^^;;

ほぼ中国語字幕にたよってるんですが、それでもわからないところが多くて、間違いがすごく多いはずなので、
そこはご容赦ください。v-436

でも、あまりこのドラマみてるひとがいないみたいで、こうやってコメントもらえるととてもうれしかったです。
ありがとうございます。
続けられるようにがんばりますわ~^^

paramさんへ

あんにょん~

実は私も記事を書いてるくせに、名前がおぼえられなくて困ってます。現代劇の名前とずいぶん違うし・・。
漢字で表記したほうがわかりやすいかなあ、と思いつつ、それもはっきりわからないし。

あ、でも最近キャストを紹介してくれてるところを見つけて助かってます。
http://tv3.kandoracinemanews.biz/2011sbs/1000000120.html

5話くらいまでの記事はとくに名前の間違いが多いはずなんです。
v-12
時間ができたら修正しますがそれまでごめんなさいね~~v-421

ドラマはますます面白くなってきてます。
もうちょっとわかりやすいといいんだけどね・・
ハン・ソッキュ、シェークスピア劇?みたいな演技、してますわ。v-347

ありがとうございます。

本当にありがとうございます。
第一回から
リアル視聴で見てるんです。
原作本も買って。。
内容はぜんぜん理解できないんですけど。。
でも、やっとストーリーを理解できました。

これからもよろしくお願いします。



Re: KUKUさん


はじめまして。

コメントありがとうございます。m(_ _)m

私も原作翻訳本、買って、まだ上巻しか読んでないのですが、ドラマのほうが面白いですね。
蜜本など、本にはでてこないし。(^◇^;)

なかなか手ごわいドラマで苦戦してますが(~_~;)
がんばって続けるつもりです。
\(^o^)/

No title

あらすじありがとうございます

言葉がわからなくても なんだか面白いと観ていました。
こちらを見つけて 今まで想像しながらだった部分も納得!
これからもおじゃまさせていただきます!

sizukuさんへ

はじめまして。

このドラマを見ているひとがふえて、しかもコメントもいただけるとうれしいです!

間違いも多い記事なんですけど、もし何かお気づきのことがあったら遠慮なくおしえてくださいね。v-436

有難うございます

はじめまして
英字幕で見ていても 全然難しくて・・・ただ 
この映像の 緊張感は他では見たことないくらいですね~
それに気づくと 韓ドラに多い やたら甘い歌詞の歌も 
全然入ってなくて 緊張感を高めてますよね・・・
詳しい解説とあらすじ・・・大変助かってます。
最終回まで 読ませていただきます。

pi-koさんへ

こんにちは。

このドラマは史劇のなかでも難しい方で、たぶん記事にも間違いが多いはずです。
m( __ __ )m

俳優さんの演技も最高でしたし、演出もドラマチックな効果をあげるのに成功していたと思います。

> 韓ドラに多い やたら甘い歌詞の歌も ・・・・

あはは・・たしかに。
メロが中心の劇ではなかったから、でしょうね。
かなり硬派の史劇でした。
最後まで緊張感のきれないドラマでしたので、おたのしみくださいね。


もしよければ、またほかのドラマのときものぞいてください。^^

うーむ。。。

つくづくクオリティが高いドラマですね〜。ためいき〜

チャンヒョク氏の演技のうまさにも脱帽です。チョタクとチェユンの友情もいいですね。
ユンピョンとチェユンの戦う場面では思わず「スパイダーマンかっっ」って叫んでしまいました!

paramさんへ

こんばんは。
エンジョイされてますねー。

ほんとに「つまらない」回が全然ないドラマです。

チャン・ヒョク、演技派ですねー。
とくに目力が凄いです。

>ユンピョンとチェユンの戦う場面・・・
あはは、そうでした!ワイヤーアクションでね。
それは物理に反するやろーーみたいな動きで。笑

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★★ 「秘密の森」が終わってしまい、このあとはイ・ヨニの「再会した世界」を見るつもりです。わりあい評判が良さそうなので。 ★★ ★♪ここへのコメントのかたはこちらをクリック♪

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